新聞記者×鈴木清順 最新情報まとめ
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【昭和101年 映画の中の東京】1960年の鈴木清順監督映画『けものの眠り』(日活)、真面目に勤めた会社の冷遇さで密輸団に加担する芦田伸介、その真相を順平の娘吉行和子と恋人の新聞記者長門裕之に頼むサスペンス。新興宗教を隠れ蓑に、積年の怨みで魔が差す人間の弱さを描く。崖の上と下のロケ地は? pic.x.com/HgDZcVTH7M
【昭和101年 映画の中の東京】1960年の鈴木清順監督映画『けものの眠り』(日活)、真面目に勤めた会社の冷遇さで密輸団に加担する芦田伸介、その真相を順平の娘吉行和子と恋人の新聞記者長門裕之に頼むサスペンス。新興宗教を隠れ蓑に、積年の怨みで魔が差す人間の弱さを描く。崖の上と下のロケ地は? pic.x.com/t3RVx4QKXM
【昭和101年 映画の中の東京】1960年の鈴木清順監督映画『けものの眠り』(日活)、真面目に勤めた会社の冷遇さで密輸団に加担する芦田伸介、その真相を順平の娘吉行和子と恋人の新聞記者長門裕之に頼むサスペンス。新興宗教を隠れ蓑に、積年の怨みで魔が差す人間の弱さを描く。崖の上と下のロケ地は? pic.x.com/wNzWUlEyJm
1960年の蔵原惟繕監督映画『ある脅迫』のロケ地、新潟県直江津市(現:上越市)。1960年の鈴木清順監督映画『密航0ライン』でも、新聞記者の小高雄二さんは取材の為に直江津駅や柏崎駅を。撮影当時の直江津駅は1940年竣工の3代目、2000年に現在の4代目の供用開始。駅舎モチーフを山小屋から豪華船に。
1960年の鈴木清順監督映画『けものの眠り』。昭和35年頃の横浜市の風景。新聞記者正太郎(長門裕之さん)が密輸団を追跡し横浜に。密輸団の一味が働くクリーニング屋、横浜市市電3系統の麦田トンネル付近。一味を追って「長者町一丁目」停留所や「新港橋梁」付近など。密輸団と乱闘をする伊勢佐木町。 https://t.co/fyTHFdKi4K
1960年の鈴木清順監督映画『けものの眠り』。昭和35年頃の横浜市の風景。新聞記者の正太郎(長門裕之さん)が密輸団を追跡し横浜に。密輸団の一味が働くクリーニング屋、横浜市市電3系統の麦田トンネル。一味を追って「長者町一丁目」停留所や「新港橋梁」付近など。付近。密輸団と乱闘の伊勢佐木町。 https://t.co/us45JFeXAf
1960年の鈴木清順監督映画『けものの眠り』。昭和35年頃の横浜市の風景。新聞記者の正太郎(長門裕之さん)が密輸団を追跡し横浜に。密輸団の一味が働くクリーニング屋、横浜市市電3系統の麦田トンネル。一味を追って「長者町一丁目」停留所や「新港橋梁」付近など。付近。密輸団と乱闘の伊勢佐木町。 https://t.co/8iirSvQ4rE
けものの眠り(60🇯🇵)
監督 鈴木清順
主演 長門裕之、吉行和子
2年ぶりに日本へ帰ってきた父
定年退職を迎え、真面目一筋の男に変化が
連絡もなく数日家に帰ってこない
不審に感じた娘と新聞記者の彼氏が父失踪の謎を追う
ミステリー仕立ての本格派
清順作品27本鑑賞
評価B https://t.co/5grnKosB32
「現代では人間の間に善意の通じる場所はない。すべてが狂ってる」こんな深夜だから言ってるのではない。鈴木清順『すべてが狂ってる』のラストに新聞記者が言った言葉だ。戦争の爪痕が残る社会(大人たち)の中で暴走する高校生。ジャズに乗って、まだ完成されない清順映画が狂った世の中を活写する。 https://t.co/s0SdAvpzUw
密航0ライン(60🇯🇵)
監督 鈴木清順
主演 長門裕之, 小高雄二, 清水まゆみ
特ダネを求めて日々精力的に動く
2人のライバル新聞記者
1人は正攻法でもう1人は手段を選ばず
最大の国際密輸組織”香港-東京0ライン”に迫る
清順スタイルのクールなジャズ全開で
スリリングな展開、お色気シーンも満載
評価C https://t.co/l8X3LHxmdq
『密航0ライン』@ラピュタ。鈴木清順。83分を超速編集とアッパー劇伴で一気に駆け抜ける。非情な新聞記者・長門裕之は演技のデフォルメが巧い。情報量多い前半に対し、後半はライバルの正義漢・小高雄二単独主演のストレートな潜入取材モノでサスペンス性が私好み。最大の危機で長門登場。さすが日活!
映画「密航0ライン」
鈴木清順にしてはストレートな演出だが、新聞記者同士の記事の取り合いから後半スパイサスペンス風になる感じで緊張感あって面白かった。
『影なき声』見終わった。アマプラ。鈴木清順監督の松本清張もの。耳の良い電話交換手が偶然強盗殺人犯の声を聞いてしまい…という導入から前半は、南田洋子主演のニューロティックスリラーの趣もあって最高に面白い。ただ、中盤別の事件が起こり新聞記者の二谷英明がメインになって以降は、やや失速。





