プライベート・ウォー 感想/考察 最新情報まとめ
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『ラッカは静かに虐殺されている』、『カルテルランド』のマシュー・ハイネマン監督の『プライベート・ウォー』鑑賞。女性戦場記者のメリー・コルビンさんの生涯を描く。彼女は戦場で左目を失明。黒い眼帯をしPTSDに悩まされるも戦場を転々と渡る。戦場で何を伝えたかったのかその思いがわかる。
『ヤクザプリンセス』
ヤクザの孫の日系ブラジル人の復讐劇。ハードルを低くして観たので、それなりに楽しめた。
『プライベート・ウォー』
ロザムンド・パイクが戦場記者のメリー・コルヴィンを演じた伝記映画。同記者が出てくる『バハールの涙』もオススメ。
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プライベート・ウォー
プライベート・ウォー観た
ある1人の女性戦場記者の話
PTSDになりながらも、過酷な戦場に赴き悲惨な現状を伝え続ける強い意思、最後まで持ち続けるジャーナリズムに心奪われる。
戦場と日常の対比もあった事で、使命もあったが、戦場に取り憑かれたとも感じる。
良い作品
昨日観たプライベート・ウォー、なんで好きなのかちょっと思い出してたけど。劇中のメリー・コルヴィンて人の生き方…ってよりは'ああ生きざるをえない本人の質'と、'他人に見えてる(他人から見た)メリーの生き方'ってところに共感してしまったからなんだろうなあ‥など
で『プライベート・ウォー』見た。兵士・記者・娼婦のようなことを考えていた
『バハールの涙』三年前に観ていた。すかっりストーリー忘れていた。今回はバハールの物語というより、隻眼の女性ジャーナリスト・メリー・コルヴィンの視点から見ることが出来た。前見た時はメリー・コルヴィンの存在を知らなかった。その後、『プライベート・ウォー』や『メリー・コルヴィンの瞳』を
観た。
見たことある女優だと思ったらゴーン・ガールのエイミー。
強さと痛々しさ。
私は「命を賭す」っていうのをしたことがない。
#プライベート・ウォー(2018 · イギリス)
https://t.co/YhRujEptbI
使命なのか中毒なのか。
実在した戦場ジャーナリスト メリー・コルヴィンの半生描いた「プライベート・ウォー」が観てるだけで辛くなるやつだった...そんな中合計したら3分くらいしか出てこないスタンリー・トゥッチの存在感よ。ハゲネタ最高か。
https://t.co/B5RQeNUeb9 via @YouTube







