家族を想うとき 感想/考察 最新情報まとめ
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精神疾患をもつ人を、病院でない所で支援するときにまず読む本 精神疾患をもつ人への支援で、壁にぶち当たったら読む本 はたらく細胞 ジョーカー(DVD) 見た 家族を想うとき(DVD) 見た ----------------------------------------------
映画『家族を想うとき』を観た。 ラストは何とも言えない後味の悪さで、 それでも、まだ希望がある…と願わずにはいられなかった。 家族を守るための仕事が、家庭を壊していく矛盾。 子どもはいつだって、ただ愛を求めている。 いろいろと考えさせられて、胸を揺さぶられる一本だった。
ケン・ローチ監督の「家族を想うとき」を見た。家族のためにと働けば働くほど家族との溝が深まっていく悲しい現実。職種は違うけど、土日は休めず、家族が寝てから帰る生活をしている自分と重なって辛かった。。。
ケン・ローチ監督の家族を想うとき、邦題ミスすぎる Sorry We Missed Youのままでよかったのに
@taisadonおかえり寅さん観たときにすごい絶望感じたんです。山田洋次アップデートできてねえ!って。 ケンローチがダニエルブレイクから家族を想うときでさらに社会の傷を残酷なくらいに描いてたのに、って。おとうとで「もう寅さんが生きる社会の隙間はない」って描いていた鋭さはどこに?って。
ケン・ローチの家族を想うときを鑑賞。ノマドランド観ても思うけど、現実社会そうかもしれないけど音楽とか人生には喜びがあるしそんなに辛い部分だけ描くのも嘘になっちゃうんじゃないのと。
「家族を想うとき」観たよ。
ケン・ローチ監督『家族を想うとき』鑑賞。原題はSorry We Missed You(不在票の文言)。
自己責任という名目のもと働けば働くほど経済的にも精神的にも追い込まれていく家族の話。劇中何度も「なぜ彼らが傷つけ合わないといけないのか」という思考が浮かんだ。ケンローチの家族をみる眼差しが温かい。
ケンローチの家族を想うとき鑑賞、結局金さえあれば時間と心の余裕が生まれるんだよな…パラサイトでも同じ核心に迫ってたけど 政治を変えるしか貧困家庭は救えない…
『家族を想うとき(変な邦題のせいで台無しになってる部分あると思う)』観たわよ。ケン・ローチ好きだけどけっこう構える。作風は地味なのにカロリー使うかんじ。結局愛し合ってる良い家族じゃん、ケッて途中思っちゃったんだけど、だからこそラストがえらくキツい。さすがだな…
「家族を想うとき」(2019)
を観た。
12月は「家族の在り方」をテーマに『家族を想うとき』を。1月は部長の思いつきでしたがA24配給映画の中から『フェアウェル』を鑑賞。2月は「余命」にスポットをあてた映画を!ということで、図らずもテーマがしりとり化してます😂







