オリ・マキの人生で最も幸せな日 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今年のNo.1候補は『コンパートメントNo.6』。これを超える作品まだない。ユホ・クオスマネン監督は長編2本だけなのに完成度が高すぎる。デビュー作『オリ・マキの人生で最も幸せな日』もTOP10入り確実。 pic.x.com/pMAK9o0wYS
『コンパートメントNo.6』をようやく観た。めちゃくちゃ好きだった! 劇場で観れてよかったー! 2023年に観てたら絶対年間ベストに入れてた! 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』もよかったので、この監督大好きじゃん…!
オリ・マキの人生で最も幸せな日 クオスマネン監督 格闘技ファンからすると、イライラヒヤヒヤする作品。近年は体重超過が多くて驚くが… 兎も角、スポ根とは対局にある愛の実話。1960年代の風景。スポーツにへばりつく資本主義の邪念。嫌気が差し、やっと愛一筋に。最も幸せな日を迎える。 邦題が…
『オリ・マキの人生で最も幸せな日』
ユホ・クオスマネン監督作。ボクサーの主人公は、世界チャンピオンと戦うチャンスを得る。しかし、そんな時に彼は恋をしてしまい…白黒の作品で、ボクシングと恋愛との間で葛藤する青年の日々を丁寧に描いている。ラブストーリーが微笑ましく幸せな気持ちになる。
オリ・マキの人生で最も幸せな日
世界戦に挑むのボクサーの恋や練習風景をモノクロで描いたストイックで甘酸っぱいフィンランド映画🇫🇮
監督はコンパートメントNo.6のユホ・クオスマネン。ポストアキカウリスマキと言われているけど...どうだろうね
共同脚本のミッコ・ミュッルラヒウチ
この人は注目
「オリ・マキの人生で最も幸せな日」(2016)観た。
フィンランド初の世界王座に挑むボクサーの実話。
こんなエンターテイメント性の低いボクシング映画は見たこと無いかも。
要するに大事な用事をさておき女に夢中になる男の話で、ロッキー的ストーリーのアンチテーゼとしてかなり面白い。
【物販のお知らせ】
『コンパートメントNo.6』800円
『オリ・マキの人生で最も幸せな日』600円
『動くな、死ね、甦れ!』700円
『コンパートメントNo.6』のパンフレットに掲載されている監督インタビューはQ&A形式。撮影時の苦労話や、原作小説を映画化するきっかけになったエピソードを掲載。
【5/20(土)~5/26(金)上映作品】
『オリ・マキの人生で最も幸せな日』
監督:ユホ・クオスマネン
世界戦を目の前に控えたボクサーが、恋に落ちた!? ユホ・クオスマネン監督長編デビュー作!実在のボクサーの人間味溢れるエピソードに基づく、世界が愛したハートウォーミング・ラブストーリー。
『コンパートメントNo.6』も『オリ・マキの人生で最も幸せな日』も割と大事な映画になってしまった。こういう優しさにオレは弱い。コンパートメントは『バッファロー66』のラストみたいなニコニコの終わりが待ってた。
何かとてもハッピーな事があった時に、過去は変わらないけど、補う事は出きるのだ
前作『オリ・マキの人生で最も幸せな日』がものすごく刺さった監督ユホ・クオスマネンの新作映画『コンパートメントNo.6』今年公開してたのね、近場の映画館だとこれから公開らしいのでこれは久しぶりに映画館に行こうかね。フィンランドの監督ということでまだ日本で見れるのは2本だけっぽいね
『オリ・マキの人生で最も幸せな日』
恋に落ちたボクサーのお話。世界タイトルマッチを目の前にして俄かに騒がしくなる彼の周辺。そんな彼を遠巻きに見守る彼女。その対比が人生で一番大切なものを浮き立たせる。ボクシング映画のようでボクシング映画ではない感じ。どこか清々しいラストが印象的。
ただ、なぜかハマり切らなかったのはなぜだろう。思えばユホ・クオスマネン監督の前作『オリ・マキの人生で最も幸せな日』もあまり合わなかったので、この監督が描く人物が自分にとっては掴みづらいのかもしれない。テーマや作品の雰囲気はドンピシャだっただけに、すごく悔しい想い。
『コンパートメント No.6』こういう小さな宝石のような作品に出会いたくて映画を見続けている。ユホ・クオスマネン監督の人間に対する眼差しはジョン・カーニーに、リアリティに対する献身はリチャード・リンクレイター近いものが。『オリ・マキの人生で最も幸せな日』もそんな作品だった。ラウラと
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オリ・マキの人生で最も幸せな日
『コンパートメント No.6』、始め何を見せるつもりなんだと少々不愉快になるも、程なく話が見えてくるとめちゃくちゃ面白くいい気持ちになった。夜また感想書くけど『オリ・マキの人生で最も幸せな日』と同じことを言っていた、すなわち主人公にとって大事なのは「遠く感じられ」ないことなんだと。
「オリ・マキの人生で最も幸せな日」
ボクシング映画でモノクロ作品ってことで、あんまり見る気が起きないかもしれないけど、テンポ良いし、ストーリーもそんなにボクシングの専門知識いらないし、シンプルにかなり面白い映画
同年の「ノクトラマ/夜行少年たち」
これも良いんだけど、
『ウッドカッター・ストーリー』フィンランド映画祭
ミッコ・ミュッルラヒウチ監督は長編初監督、詩人と言ってたけど「オリ・マキの人生で最も幸せな日」の脚本も手掛けているのね。
主演のヤルコ・ラハティも「オリ・マキの~」でも主演(見る直前に聞いて気づいた)。
オリ・マキの人生で最も幸せな日
ロッキーにはなれない
世界戦に挑むボクサーのオリのほんとの幸せ。周りからの期待と、相思相愛の女性との恋。色んな物に押し潰されそうになって、焦る男が辿り着く、最高に幸せなラストに肩の荷が降りる!反ヒロイックなテーマがとても優しい大好きな映画だ! https://t.co/vQBYskAXzg











