バニシング×ロン・ハワード 最新情報まとめ
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ロン・ハワードを振り返る。 子役としてキャリアスタート。 73『アメリカン・グラフィティ』がファンの心に残る。 76『バニシング IN TURBO』で監督に転向。以降は小品佳作を連作し、88『ウィロー』で大作映画の監督に。 → pic.x.com/lGC5nxq5Xg
「ノーマンズランド」 撮影:ヒロ・ナリタ 製作総指揮に、ロン・ハワード だけど、 「バニシング in Turbo」みたいのではないよね
あーっ!『バニシング IN TURBO』は制作総指揮が低予算映画の大様:ロジャー・コーマンだったのね。昼に観たから昼コーマンかw 主演のロン・ハワードは映画一家なので、お父さんのランス・ハワードがこの人の映画には必ず登場する。『バニシング IN~』では追跡する私立探偵の役だったかな?
『バニシング in ターボ』。1981年正月映画第二弾で劇場(大宮オリンピア)で観た。併映がグリッケンハウス監督 ロバート・ギンティ主演の『エクスターミネーター』。親御のロールスロイスをかっぱらっての逃避行。ロン・ハワード監督がまだ役者だった時代の作品。
3月1日は名匠ロン・ハワードの誕生日(1954)!
幼少より俳優として活躍し77年『バニシングIN TURBO』で映画初監督!以降84年『スプラッシュ』91年『バックドラフト』06年『ダ・ヴィンチ・コード』18年『ハン・ソロ/SWS』等大ヒット作を連発、また映画にTVに話題作を続々製作!
米国映画は監督を意識せずに観てるが、かなりロン・ハワード作品好きな事に気付く😳「スプラッシュ」「コクーン」「ウィロー」「バック・ドラフト」「アポロ13」「ダヴィンチコード」…初作品「バニシング・イン・ターボ」は劇場3回TV1回観てた😳
@bestcarmagazine 個人的には古いけど、カーアクションものならH・B・ハリッキー作品、数々のヒット作を手掛けた名匠ロン・ハワード監督の初監督作品「バニシング・イン・ターボ」、フランス映画の「ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走」が好きです。


