カセットテープ・ダイアリーズ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
それほどブルース・スプリングスティーンに詳しいわけじゃない。 でも、いつしか映画『カセットテープ・ダイアリーズ』を観た影響でレコード屋へ。 映画の主人公になった気分で、 気づけば夢中になっていた。 手に入れたのは『THE RIVER』。 ひとり部屋で、静かに盛り上がってた。 pic.x.com/NcU9uFlwG0
『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』がめちゃくちゃよかった。ボスのファンであればなおグッとくるに違いないですが、ほとんど親しんでいない私でも(映画『カセットテープ・ダイアリーズ』で少し触れたくらい)沁みすぎて放心。音楽の使い方は当たり前に良いし、ドラマ部分の描き方がうまい。 pic.x.com/Lx009eAMzv
わっ!映画『カセットテープ・ダイアリーズ』の主役の子、ヴィヴェイク・カルラさんがいいね!👍してくだすってる♪ pic.x.com/d3vyPo8BA5
「カセットテープ・ダイアリーズ」 U-NEXTで観終わり。 移民の英国での排斥の中での暮らし。父親との衝突。 1987年にスプリングスティーンは聴いていなかったけれど、青春時代のなんとも言えない軋轢から解き離れたかったのは共感できる。 タイトルは「光で目もくらみ」が良かったかも pic.x.com/tfYDLgMo9b
『カセットテープ・ダイアリーズ (Blinded by the Light)』
グリンダ・チャーダが映画監督として目標にしてる作品は小津安二郎監督の『東京物語』なんだって💚
映画「カセットテープ・ダイアリーズ」がめちゃくちゃ面白かった。1987年のイギリスに暮らすパキスタン人。サッチャー政権の不況、人種差別、高圧的な父親。全てに鬱屈していた主人公がブルース・スプリングスティーンの曲によって変わっていくお話で、本当に最後までよかった😭
グリンダ・チャーダ監督は『ベッカムに恋して』だけじゃない!『英国総督 最後の家』とインド映画を手掛ける、大英帝国勲章を授与されたすごい人!
製作・脚本も手掛けた最新作『カセットテープ・ダイアリーズ』は、音楽愛と夢に溢れた素敵な青春映画!
パキスタンからイギリスに移住した2世の話。邦題「カセットテープ・ダイアリーズ」じゃダメな気がした。原題「BLINDED BY THE LIGHT」。ブルース・スプリングスティーン全開の映画でビックリ。「The Promised Land」に救われる移民。アメリカン・ドリームというのはアメリカ人だけのものじゃない。
香港やインドなど、大英帝国の植民地支配の理不尽さや、現地に残した混乱、深い傷に触れている映画はたくさんあり。
まず思い浮かぶのが『英国総督 最後の家』。グリンダ・チャーダ監督(『ベッカムに恋して』『カセットテープ・ダイアリーズ』)が描くインド、パキスタン分離の歴史。
『カセットテープ・ダイアリーズ』
世代や社会との分断に苦しむ青年ジャベドはブルーススプリングスティーンの音楽との出会いをきっかけに、自らのアイデンティティを紡ぎ出していく。青春映画あるあるを踏襲しつつ、それだけでは終わらない。80's英国における移民に焦点を当てた映画としても良作です
カセットテープ・ダイアリーズ観た。
実話なんですかこれ...
めちゃくちゃいい話でした
後半ずっと泣いてたわ...😭
おすすめしてくれてありがとう。
こういう熱い話に弱いわ俺。 https://t.co/Bdya16L9VE
カセットテープ・ダイアリーズ/2019
✅1980年代後半のイギリスが、舞台
✅パキスタン系移民の両親と暮らす少年の苦悩と成長。また恋愛の土台には、ブルースがあった
要所に掛かる楽曲は耳馴染みがよく、目と耳で楽しめる映画。
ラストの締めくくられ方も、好きだった。実話らしい https://t.co/iZeNUx8mxr
カセットテープ・ダイアリーズをみた。
想像の上のスガノに似てたから見たけど、よかったよの実話
盛り上がる3人での乱痴気シーンがなんやアホらしかったな
でもそれが全体のチープさと客観的なレトロさとの兼ね合いとして際立ってたのかもしれんな。
リリックビデオにはほーえー無しやが https://t.co/L6u4pkAuzJ
映画「カセットテープ・ダイアリーズ」を観た。英国に住むパキスタン人の若者が、差別や家族とのしがらみと戦いながら作家という夢に向かう話。全編に流れるブルーススプリングスティーンの曲に勇気を貰いながら光を目指す。光に隠れる様々なことにも気付けるようになる。キャラがいいね。
★★★★3.8 https://t.co/0BEUwwKUkR
映画『カセットテープ・ダイアリーズ』1987年、パキスタン移民の英国青年が、遠く米国のロックスターの魅力に取り憑かれ、家父長制丸出しの父親や、差別に向き合いながら、本当に自分がしたいことにやり遂げる青春グラフィティ。ストーリーはめちゃくちゃベタだけど、それを超える良さが良かった。 https://t.co/eYZ1mZFS8s
「カセットテープ・ダイアリーズ」ブルース・スプリングスティーンの音楽に乗せて1987年のイギリスに生きるパキスタン移民少年の成長を描く。歌詞の演出やミュージカル風になるところも楽しいね。恋も友情も保守的な父親との確執も人種差別も、彼が向き合う全てに曲たちが寄り添う。良き青春音楽映画! https://t.co/BkTEzcMkSv
もう1本映画見てから寝てえ
どれにすっかな
笑える奴が欲しい
エール
→ 自分以外、全員聴覚障害を持つ家庭で育った娘が進路に悩む話
ヘイル・シーザー
→ ぽんこつ大スターが最新作の撮影中に拉致された… 若手も集めて探し出せ!の話
カセットテープ・ダイアリーズ
→ 音楽に出会う移民の子の話 https://t.co/GNl6hJrLzM
『カセットテープ・ダイアリーズ』
全編に渡ってスプリングスティーンの曲が流れる映画なんだが歌の持つ力ってやっぱすげーな。
スプリングスティーン大好きだし、いい映画だった。 https://t.co/yT4WGafvbf
ムービープラス
📺4/12(火)放送内容
🎬『#カセットテープ・ダイアリーズ』
1987年、英国の田舎町ルートン🇬🇧
パキスタン系少年ジャベドの世界が
#ブルース・スプリングスティーン の
音楽と出会い一変する‼
大絶賛を浴びた青春音楽ドラマの傑作🎧
監督インタビュー👇
https://t.co/uZse523dZA https://t.co/XULeu2f4RK
グリンダ・チャーダ監督『カセットテープ・ダイアリーズ』(原題:Blinded by the Light)を観た。
原作はサルフラズ・マンズールの自叙伝。
パキスタン系移民の青年がブルース・スプリングスティーンの音楽と出会う青春映画。プロジェクションマッピングで歌詞を映す演出とかすごいカッコよかった。 https://t.co/qxyJjjJStG
primeで「カセットテープ・ダイアリーズ」1987年イギリス、作家志望の17歳は、ブルース・スプリングスティーンと出会って人生が一変する。レイシストに「パキ野郎!」と罵られ、息を殺して生きろと諭すムスリムの父親とぶつかっても、自分の言葉で語ることを選ぶ。良い青春映画だったなぁー。 https://t.co/ofmcz0WZiM
英国映画 #カセットテープ・ダイアリーズ (2019)
2022年4月7日(木) 16:15 - 18:30 #ムービープラス
1980年代の英国を舞台に、移民の少年が #ブルース・スプリングスティーン の音楽に影響を受けながら成長していく姿を描く青春音楽ドラマ。
#ウォークマン
https://t.co/OwS06MmtCk https://t.co/2WJ17JsE1c
Amazonで映画「カセットテープ・ダイアリーズ」(原題:Blinded by the Light)を見てました。2019年の作品。1987年頃の英国・Lutonが舞台。Bruce Springsteenの音楽。よい映画。
英国懐かしい。 https://t.co/Ay3ba8Nawp
【カセットテープ・ダイアリーズ】純然たるミュージカル映画というのではないけれど、ボスのしゃがれボイスやブラスのうなるロックサウンドに乗って、フィクションらしい勢いにより青春の一幕を見せきってくれる。「好き」を見つけて、のめりこんで、共鳴する人と出会う姿には思わず笑顔。 https://t.co/5MA5tviT9W
気になっていた映画「カセットテープ・ダイアリーズ」を観た。イギリスでのレイシズムが印象的で、ビートルズの”Get Back”の初期バージョン”No Pakistanis”を思い出した。 https://t.co/wMOwAmItul
カセットテープ・ダイアリーズ
WOWOWで
パキスタン移民のジャベドは露骨な差別に遭いながらも詩を書くのが好きな高校生
ブルース・スプリングスティーンの音楽に出会い人生が大きく変わっていく
もうなんて素敵な映画!
人生を変えるほどの推しに出会えることの素晴らしさ、青春だねぇジーンと来るわ https://t.co/ANgzFe7mB2
『カセットテープ・ダイアリーズ』
全世界のスプリングスティーンファンのための映画。
スプリングスティーンに興味がない人にも、彼がどんなアーティストなのかわかる作品。
アメリカ人の歌手の歌が、イギリスに住むパキスタン系移民(差別される側)の少年の心をとらえ、人生をも変えてしまうのだ。 https://t.co/qDzR9kkdu9
#TB映画記
『カセットテープ・ダイアリーズ』
父親の思想を押し付けられてきたパキスタン人の少年が、ブルース・スプリングスティーンと出会う
音楽は、時に共に悲しみ、喜び、またある時には心の支えとなる素晴らしいものだと改めて思った
ブルース・スプリングスティーンはやっぱりいいね
#映画 https://t.co/VjCq8YcXzs
#カセットテープ・ダイアリーズ
めちゃくちゃいい作品。
若い頃はこんな衝突良くあったなぁーって思う。
ホント鬱陶しく思えた出来事も優しさなんだと、愛なんだと思える。
曲のかかるタイミング、周りの人達のあたたかさが良い。
ラストがとても美しい。
#映画好きと繋がりたい https://t.co/zlCnaz99hP
『カセットテープ・ダイアリーズ』
ブルース・スプリングスティーンの音楽との出会いが、英国に住むパキスタン系移民の少年の人生を変えた‼️
音楽とストーリーのシンクロ性が素晴らしい👏
人種差もイデオロギーも音楽の力の前では大した意味を成さないことを真っ直ぐ描いたとても良い映画です🎸 https://t.co/qUJKrTXDUu
薄々は気づいていたけど確信しました。映画は字幕で見るほうがいい!特に詩などを書いてる人は、耳より、視覚で文字を捉えた方がインプットに繋がりやすいと思う。今日は『カセットテープ・ダイアリーズ』を観ました。恋と詩とロック音楽の映画でした🐈泣けた。 https://t.co/qsdtnXbYml
アマプラで『カセットテープ・ダイアリーズ』を観ました。映画館で観て以来だったけど、やっぱり良かったー!主人公のジャベドがテレビに映るブルース・スプリングスティーンを見てるシーン、そこでのブルースのインタビューにも感動。 https://t.co/3fkK5ZMouR
ネトフリに『カセットテープ・ダイアリーズ』来てた!
熱くて楽しいミュージカル映画です! https://t.co/Ra4wwYF3sS
カセットテープ・ダイアリーズも📼💕
とってもハッピーになれる音楽映画♫
アーティストのおかげで人生激変!って経験がある人は共感できると思う😆 https://t.co/Sc2G8ciOpt
第20回とよはしまちなかスロータウン映画祭スロータウンシネマ(2月5日(土)〜2月27日(日))
https://t.co/QgwIaBz2sk
すばらしき世界
ファーザー
ステージ・マザー
浅田家!
燃ゆる女の肖像
パヴァロッティ 太陽のテノール
わが母の記
キーパー ある兵士の奇跡
カセットテープ・ダイアリーズ https://t.co/g5Xtruvz2i
































