ブルース・リー 映画 最新情報まとめ
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昨日観た映画『ブラック・フォン』、スカッとするぜみたいな前評判見ておいおいおいおいと思って観たらスカッとはしないけれどホラーではなくマジバトルものなのでホラー苦手でも観られるし、拳こそ全て、ブルース・リーの魂ここにありです。ぜひ。
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ブルース・リー
『ドラゴンへの道』(1972年)
数多いブルース・リーの映画で唯一劇場で観た。
名シーンは多いけど、やはりクライマックスのチャック・ノリスと死闘が鮮烈に印象に残ってる。
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ブルース・リー
「グリーン・ホーネット」
中学生の時ブルース・リーが主演と思って地元の映画館で観た。
リー演じるカトーの台詞はほとんどなかったがアクションはカッコよかった👍
同時上映は「Mr. Boo インベーダー作戦」
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ブルース・リー
トンデモおもしろ映画『ブッシュマン3 キョンシーアフリカへ行く』だ!
ピンチに陥ったニカウさんに道士がブルース・リーの霊を憑依させて、バッタバッタと悪人を倒していくヤツ!
CLOT × Nike CLOTEZ “Black/Varsity Maize” 発売
ブルース・リーが亡くなる前に撮影された香港の武術映画で登場した黄色と黒の大胆なジャンプスーツは、ポップカルチャーの重要な一部となり、様々なオマージュがなされています。
発売日:2023年
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ブルース・リー
京劇中心だった香港映画をブルース・リーが高め、サモハンとジャッキーが広めて香港映画は全盛期に。その裏には命懸けのスタントマンたちの姿が。香港映画へのリスペクトと収入や育成などの問題提起。
非常に見応えのあるドキュメンタリー映画だった。
@precious_love87 あの番組見てから より一層「水のように」がスキになりますた😇💖🎵
ワタスもブルース・リーの映画ちゃんと観たことないので 観たいと思ひまふ😇🎵🎵🎵
@peach_ramone ブルース・リーの映画観たあとは喧嘩が強くなった気になるのです😆🔥🔥🔥
@NINJALE52290583 何年か前に「ブルース・リーと忍者映画」って講演がありました。
フォロワーさんに教えて頂き行くか迷ったのですが😅
ブルース・リーさんの映画
「ドラゴン怒りの鉄拳」は間違いなく名作・・ではありますが
日本人としてどうしてもツッコミたい部分も多々ありますので記事にしてみました
🖋_φ(・_・ 🎞
#映画 #香港映画 #カンフー #武術
いきなり通常モードに戻るけど、俺はアクション映画はブルース・リーやセガールなど「主人公に敵対=死神見える」系の「鍛えた男が肉体無双!」映画が好きです
@VVQSoM0g1z1Ehns @hanautakazoku こんばんは❣️
なんかそう言われてみて改めて考えると、ブルース・リーさんの映画をちゃんと見たことない事に気づきました😳
かっこいいんですね、格闘シーン.....だけ?は😂😂😂
当たらないと言われたアジア人主役の映画
世界で興行6億超え。
ユーゴスラビアで、みんなが を振り回す。
死後『死亡遊戯』をつくり公開。
コービー・ブライアントにとって、
カリーム・アブドゥル・ジャバーとの共演から
リーがヒーロー。
モスタルのブルース・リー像 ボスニア紛争後
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ブルース・リー
映画『イップ・マン 継承』★★★3.5点。 イップ・マン4部作?の3本目。
大人になったブルース・リーもチロチロ出たり。(でも話に大きく関わるわけ…
「日本が世界に誇るどこに出しても恥ずかしいB級バカ映画の巨匠」こと河崎実監督と、「ブルース・リーを愛し過ぎた女」こと女優の森累珠さんが、町山智浩さんとブルース・リーを語る。あの二人に負けないくらいに森累珠さんには熱く語ってほしい。
夕方、ブルース・リーのツイートしたのはいいんだけど、映画を観たことがなかった。ということで「燃えよドラゴン」を観た。あの…なんでワンモーションがこんなにディレイ無しで出せるんですか?動き早すぎません?てか、普通に面白くない?こんなの、ブーム起きるのわかるよ…ヌンチャクぶん回すよ…
@erotopo1 ショウブラはブルース・リーの映画作れなかった腹いせでしょうかねえ。それにしても最低映画です。自分は好きですが(笑)
燃えよドラゴン
ブルース・リー主演の格闘映画
物凄い肉体と圧倒的な格闘技術はやっぱ凄い❗
序盤の台詞「考えるな、感じろ。」は誰もが知ってる言葉
映画としても脇役の黒人アフロ空手家や、クナイを息で飛ばしてリンゴに命中させる女などキャラに個性が有って観やすい(^ω^)
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ブルース・リー
「キョンシーvs五福星」
キョンシーはともかく五福星まで注目ワードみたいに使っちゃって
いかに香港映画が日本に染みていたかがわかります
さらに役名説明には
リトルジャッキー
リトルサモハン
リトルユン・ピョウ
リトルブルース・リー
そしてプリティ・ブリジットリン(笑)
いやこれ観てません
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ブルース・リー
ドラゴン危機一発最後まで見ました。
人死にすぎてなんか変な笑い出たけどめっちゃ面白かった。
ジャッキーチェンの映画とはノリが違ってなんか新鮮な感じだったなあ……
あとブルース・リーの動きめっちゃ良かった
腕の残像の元ネタは正確にはブルース・リーの映画なんだけどね。初期のケンシロウはまんまブルース・リー。といってもブルース・リーの映画なんて今では古典になっちゃうだろうな。
『ムトゥ』、期待以上に格闘シーンの出来が良かった。
主演のラジニカーントは見た目普通のおじさんなので、パワーファイター的なスタイルかと思いきや上体がブルース・リーみたいにキビキビ動く。何故ムトゥがこんなに強いかは特に理由はない。
馬車スタントも迫力の満足度が高いアクション映画だ。
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ブルース・リー
@deikikkk そうなんです。三軒茶屋には名画座が三館ほどありました。当時、三軒茶屋映画劇場は映画情報誌「ぴあ」で知り、ブルース・リー特集を組んでいたので飛んで行きました。なおさんが行かれた映画ショップは知りませでした。ブルース・リー関連グッズは置いてありましたか?気になりますね。
@kasion1 @wiz4_werdna ブルース・リーめちゃくちゃカッコイイですが、こういう映画はテレビでやらなくなってしまいましたね。当時は香港や台湾の映画が結構見れたんですけどね。ブームみたいな感じだったし。
勝手に李小龍特集をやりましたが、如何だったでしょうか?昔、都内に三軒茶屋映画劇場と言う名画座がありまして、そこでブルース・リーの『燃えよドラゴン』『ドラゴン怒りの鉄拳』『死亡遊戯』の豪華三本立てを観た頃を思い出しました。フィルムは傷だらけでしたが、本当に素晴らしい劇場体験でした。
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ブルース・リー
@sakanachan77 おぉぅ……
自分はしょうがくせいの時からアクション映画好きでした(*^_^*)
でも、何故かブルース・リーは見なかったんです💦
もしかしたらカンフーがあんまりだったのかな?
チャック・ノリスさんも好きでした(*^_^*)
NHKでブルース・リーやってて、最終的に香港デモの「be water」に誘導されたけど、燃えよドラゴンは一切の思想性を排除した暴力至上主義痛快娯楽映画だろ。
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@AkiraHrke シンデレラボーイはブルース・リー映画としても好きです (´∀`)
@Yodobashi_Audio ジャッキー・チェンシリーズ、ブルース・リーシリーズ、サモ・ハン・キンポー等、もう映画館で見れない古き良き燃えるカンフー映画
@inuglitter おバカな設定の楽しい映画でしたね‼️🤗僕も好きです。
チャン・コックワンさんが
陳真役だから、霍元甲の弟子のなのだけど、
葉問(偽物だけど)もいるから、
「ブルース・リー」としてはこっちの弟子でもあるので、
ややこしい配役でしたね🤣💦
今夜はジェット・リーを見てからブルース・リーのカンフー映画三昧コース。
@monsieurkeisuke 最初「Game of Death」を見て何だろう?って思ったんですが、タヒ亡遊戯のことだったんすね(笑)
映画を観たときは、彼がブルース・リーから直接教えを受けるような直弟子だとは知らなかったので「何故にスカイフックの人がここに!?」と吃驚しました…てか、蹴り喰らいたいって(^^;
映像の世紀ブルース・リー 人種も宗教の垣根をも越える神のような存在だったんだな。ダンスのようなステップと鼻をこする仕草これだけでブルース・リーって認識出来るのはすごいわな。映画観たことないのでこれを機に観るか。
バンバン!、そこからあの夢のような最初の歌パートで、1回目観たときは君脚痛めてなかった!?!?と思ったりしたんだけど、あの大サビ前のジャンプを観て、そうそうこれをまた観たくて来たんだよって感涙した😭
あれインド映画史上最高のショットだよ……
あのジャンプはブルース・リーだよね☺
@taisadon これはいそうな気がする。アクション映画の代表作がある3人まで一致した後に、ブルース・リーやジャッキーを入れずに、バンダムやニーアムやセガールにも目をくれずトム・ハンクスを選ぶ人がいるような気がする。
映像の世紀ブルース・リーの回の録画をみた。ブルース・リーはカッコイイんだけど、彼の映画に出てくる日本人が悪役ばかりで、これこそヘイトなんだよな。昔はそんなこと考えなかったけど。
昨夜の映像の世紀を見て、ブルース・リーの映画ちゃんと観たことないから今週末に何か観ようと思ってるんだけど、とりあえずコレ観ろ!っていうのあります?
→港の女性役者で、もしかして梅次が香港に渡っていた時期の絡みでのキャスティングかとも思いましたが、香港男と田宮の空手対決がクライマックスに用意されている通り、70年代半ばにブルース・リーのブームを経た後に作られた数多の空手映画の1つであって、脚本も自分で書いた梅次は些か話を捏ねく→
これ最高やった。
ブルース・リーをただのカンフー映画スターとしてしか認識してなかった自分が恥ずかしい。
ほんとにええ話やった。
Be Water!!
主な流れは、60年代京劇が衰退したことで香港映画界に大量のスタントマンが流入して一大産業に→70年代ブルース・リーのリアル志向殺陣がアクションを刷新→80年代サモ・ハンやジャッキーらによる新しいカンフーの確立とスタントの過激化→現在の状況、といった感じ。
@NINJALE52290583 別の作品を観られたんですね!映画からはブルース・リー愛があることだけは伝わってきました😅
眠くてうとうとしていたのに未聴取回の映像の世紀再放送が始まり、つい観てしまった…
ブルース・リーのことは映画の印象でなんとなく怖いイメージがあるくらいで本人についてはよく知らなかったけれど興味深い話がたくさん。日本人としては複雑な気持ちもありつつ、「人間」という言葉にうなづいた。
映像の世紀ブルース・リーまた放送してたので見てて、李連杰の映画を観たくなってる深夜1時…。
アマプラにはワンアポシリーズはあるんだけど少林寺とかはないのよな…。
ブルース・リーのインタビュー映像が放送されて、久しぶりに声を聞いたけど普段の喋りも高い声なのね。
香港映画をテレビ放送した時には声優さんの日本語吹き替え版だから、吹き替えの声優さんも何人かいた映画用の役の演じていブルース・リーの声と喋り方も覚えていないけど。
ブルース・リーにしろジェームス・ディーンにしろ松田優作にしろ、ドキュメンタリーとかを見ると、ものすごく考えてきちんと哲学を持った人だったんだなとわかる。
映画で演じた役柄のイメージで想像したのとはかなり違った。
「燃えよドラゴン」面白かったよね〜
ブルース・リーの映画の中ではこれが一番好き
閉じ込められたと分かった主人公が無駄に壁を叩いたりせずに静かにその場に座って体力温存を選んだことに色々学んだわー
「燃えよドラゴン」は日本では配給スケジュールの影響かブルース・リーのカンフー映画の主演の第1作として公開された気がした…
















































