リトル・ジョー 最新情報まとめ
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リトル・ジョー見ました…新種の植物リトル・ジョーを育てる研究者達が徐々に狂っていくのはリトル・ジョーのせいなのか?それとも環境のせいなのか?謎が謎を呼ぶ奇妙な居心地の悪さを感じる作品。スタイリッシュな衣装とインテリアが素敵なんだけど日本の雅楽風の曲が合ってない…何故にこの音楽?! https://t.co/6K1Nu7yCfE
『リトル・ジョー』自体がまったくエモーショナルなシークエンスのない、それでいて十分魅力的なのだが、鈍く輝くSF短編のような味わいの作品となっている。
『リトル・ジョー』は言ってみれば、「人がハッピーな気持ちになる花を開発している研究者たち」が中心になっているストーリー。
リトル・ジョー観た。ずーっと花のせい「かもしれん」で話が続く。親のくせに自分勝手だから息子から嫌われてるんだろって事は見たら分かるのに、花のせいにしたがる主人公があ〜女〜って感じ。息子に依存してるのもキモい
『リトル・ジョー』。植物の新興宗教。その手口はカルトそのもの。周りの人物がゆっくりと静かに変化していくのが実に怖い。暴力は振るわずに理性的に諭してくるのが更に怖い。じっとりじわりと心に来るスリラー作品。歌舞伎や時代劇を思わせるアンバランスな音楽が実にお洒落。 #リトル・ジョー https://t.co/VvZ15p53fL
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リトル・ジョー
ここからはネタバレになるけど、この映画を、女性が子ども(=ジョー)か仕事(=リトル・ジョー)かの選択で、仕事を選んだので、フェミニズムの文脈ではハッピーエンドだという考察がネットの考察サイトにあったけれど、雑だし読み間違えていると思う。ハッピーエンドではないだろう、これ。
女性研究者には息子ジョーがいるが、研究に打ち込んでいるために、時間を取ってやれないことに罪悪感を持っている。花にはリトル・ジョーと名づけているのだが、この点が、この映画のポイントになる。
映画『リトル・ジョー』、面白かった。「幸せになる香り」の花の開発者の女性研究者は、この花の花粉を吸った者が様子が変化することに気づいていく。この花は自らの繁殖のために、人間を支配していっているのではないか。 https://t.co/Aw2wuhFL4D
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リトル・ジョー
『リトル・ジョー』……じわじわ好きになってしまっている。おもしろい映画……。
映画『リトル・ジョー』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/G7U1sB1yGW #Filmarks #映画 #リトルジョー
リトル・ジョー(2019)…話に関しては自分にはちょっとシュール過ぎたけど撮り方がなんか好きかも、監督のこれから作る作品に期待
映画『リトル・ジョー』★★★★★5.0点。 上映で見れなかったのをレンタル!
作品には不釣り合いな不気味さを感じる音。キーンとする音が苦手な人は注… https://t.co/pdHGMIVIV0 #Filmarks #映画
ここ数日で観た映画の感想を綴りたいけど纏まらない。とりあえずパリの調香師がぶっちぎりに良かったな。あとスワロウで久々に画面映えするファッションを見た気がする。リトル・ジョー以来の可愛いファッション映画。
リトル・ジョーDVD借りてやっとこさ観たけど登場人物全員が結果的には幸せになって終わるのにここまで嫌な余韻を残せるのは期待以上で流石のハウスナー監督…
リトル・ジョーは勿論、あの不気味さにあの音楽はマッチしてたと思う。思うんだけど、なんか意識が映画から離れて歌舞伎や能や狂言のシーンが浮かんじゃって集中できなかった私の感性の問題って感じ。
はてなブログに投稿しました #はてなブログ #映画レビュー
映画感想:「リトル・ジョー」(55点/サスペンス) - NIGHT_SHIFT (B級映画&ゲーム雑感 上井某BLOG)
https://t.co/dZTPgMr6Jx
『リトル・ジョー』、レンタル開始しているんですね。
花に人が壊されていく、とても好きな映画です。
ハイセンスな狂った映画が好物の方は、ハマるのではないでしょうか。
『リトル・ジョー』ロングレビュー:その花が開くとき、幸せの概念が消失する――妖しきアートホラー
https://t.co/73j1ZKskUN
映画『リトル・ジョー』★★★3.5点。 耳鳴りのような音や鳴き声、雅楽で不安にさせつつ、妖艶な色と形で魅了してくる花にほだされる作品☆
アザミみた… https://t.co/AxRsEBLeOt #Filmarks #映画
「リトル・ジョー」観た。幸福を感じさせる香りを放つ新種の植物リトル・ジョーを開発した主人公らだったが、様々な異変が現れ、受粉しないよう遺伝子操作したはずのリトル・ジョーが繁殖の為に人間を操っているのではと疑念を持ち始め…派手な事は起こらないが終始不穏でSFホラーとして秀逸な作品。 https://t.co/r1VQDhHIF3
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リトル・ジョー
31.「リトル・ジョー」
オーストリア/イギリス/ドイツ映画。
監督はジェシカ・ハウスナー、僕が最も信用するミヒャエル・ハネケを師とする人。
が、ハネケ感がまともに強すぎますかねぇ。
その割に越えた冷徹な視点はない様な。
でもだんだんと気持ちよくなる様な。
花に騙されます。
という比喩。 https://t.co/iHV4zVmtWi
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リトル・ジョー
234作品目 リトル・ジョー
自分を守るために花粉を出し、人を感染させるっていう設定!!着眼点!!最高です😊
感染することが悪ではなくて、結果的に悩みを解決してしまうという皮肉も効いてて好き!!
「なぜ花は尊いのか」「なぜ子供やお年寄りは守りたくなるのか」何かに感染してるのかもね?笑
















