ブルータル・ジャスティス 感想/考察 最新情報まとめ
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S・クレイグ・ザラー、『デンジャラス・プリズン』までは「クセのある面白さ」評価でまだ映画監督として凄いとまでは思わなかったけど、『ブルータル・ジャスティス』を見て「これは映画監督としての才能ばっちりある人じゃないか?」と思わされた。
「ブルータル・ジャスティス」鑑賞。
どん詰まりの男たちと悪党が金と幸せをつかもうとする話。
良作。BGMが殆どなく、静謐で温度の明白な画作りに、会話の間、慈悲なき暴力が被さる。黒手袋と灰手袋の厭な凶悪さが素晴らしい。
ブルータル・ジャスティス 観た
2時間半という長尺を存分に使って何気ない日常やキャラの魅力、戦闘の緊迫感を思う存分丁寧に描いた良作だった
ゆったりとしたテンポが逆に緊張感を助長していて、同じようなシーンが続いても飽きずに観られた
あとメルギブソンがめちゃくちゃかっこいい
「ブルータル・ジャスティス」観た。
メルギブのB級アクションでしょーと甘く見てました🙇♂️
銃撃戦は派手さはない頭脳戦なんだけど目が釘付けになった💯「誘拐犯」のを思い出した。
相方はヴィンス・ヴォーンで、会話がけっこう笑える。
デクスターのデボラも出てる。出番は短いけど衝撃的❗️
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ブルータル・ジャスティス
映画「ブルータル・ジャスティス」を見た。
メル・ギブソン主演のクライム物。長いけどこれまた良かった。
群像劇、暴力強め、登場人物全員有能、リアル寄り、で、見ていて疲れるけれど面白かったわ。メルギブソンは演じても監督してもド安定だな。原題は Dragged Across Concrete で全然違うな。
同じ監督の『ブルータル・ジャスティス』もアマプラにあるから続けて鑑賞。こちらは吹替版もあるな。
ブルータル・ジャスティス観た どうして…
てか、『ブルータル・ジャスティス』(これも大傑作だが、日本では東京、大阪、福岡の博多の3館のみで劇場公開。何故か名古屋飛ばしだった。)を先日見た時もザラー監督ヤバい才能だ!と感じたが、やっぱり、この監督スゲーよ。
ただ者ではないぞ。
『ブルータル・ジャスティス』は最高。
S・クレイグ・ザラー『ブルータル・ジャスティス』観た。暴力刑事コンビvs.強盗団の金塊争奪戦勃発! 全体的に低体温なバイオレンス描写が大変好み。子煩悩ママの指と頭を吹っ飛ばす情け容赦ないゴアシーンに感動し、内臓ポロリ(内臓ポロリではない)に微笑みが溢れる。










