シカゴ7裁判×アーロン・ソーキン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
監督は先ごろ不幸な亡くなり方をされたロブ・ライナー 。多彩な作風で知られます。脚本はドラマ『ザ・ホワイトハウス』や映画『ソーシャルネットワーク』『シカゴ7裁判』などの社会派の天才、アーロン・ソーキン、これがデビュー作!トランプの愚策、ベネズエラ侵攻の際に引き合いに出されました pic.x.com/2vN1WWhekf
『ソーシャル・ネットワーク』の続編、いよいよ本当に実現するんだな。 アーロン・ソーキンの脚本はもちろん、監督としての手腕も信頼している(なんたって『シカゴ7裁判』を撮ったのだから)ので、もちろん期待大っすよ。1年後が楽しみ。 x.com/variety/status…
ロブ・ライナー、ノーラ・エフロンの映画はあまり面白くないと思ってるのに(前者の「ア・フュー・グッドメン」が好きなのは脚本のアーロン・ソーキン(「シカゴ7裁判」の監督)の功績?)、ゲイリー&ペニー・マーシャル兄妹の映画は何本か好きなのがある。彼らの差異を分析するのは大変だろうなぁ。
「AIR/エア」観。クライマックスが説得という、アルゴと同じやん。映画内での説得(言葉の力) これ実は観客へ向けての言葉よな。言葉の力で観客の心を動かす 脚本家の醍醐味。大好きマネーボール(アーロン・ソーキン)も説得(言葉の力)映画。シカゴ7裁判 リンカーン ペンタゴン・ペーパーズ 等々。
『シカゴ7裁判』(アーロン・ソーキン) 2020年 1968年、シカゴの民主党大会においてベトナム反戦デモ隊と警官隊が衝突。デモ隊を扇動したとされる通称<シカゴ7>裁判の顛末を描く実録もの。これぞアメリカ映画、漲る改革への熱い思い、反体制の強い意志。これ大好き。
ネトフリオリジナル映画『シカゴ7裁判』。アーロン・ソーキン監督・脚本、実話ベース。とっつきにくそうな内容と登場人物の多さから迷子になりそうでも、対立関係が分かりやすくあっという間にのめり込む。あるきっかけから始まる展開が気持ち良すぎて最高の映画体験。いやーめちゃくちゃ面白かった!
『THE NEWSROOM』は構造的な限界もあって成功したとは言えないけど(『The West Wing』でさえリベラルの御伽噺と揶揄されるくらいだし)、あのシリーズを通してアーロン・ソーキンがやろうとしたことはすごく勇敢だったと思う。
そこから『シカゴ7裁判』や舞台版『アラバマ物語』に続いてるわけだし。
Day4
「The Trial of the Chicago 7」(シカゴ7裁判)
やっぱりアーロン・ソーキン脚本の映画は最高と思わせてくれるもの
ほぼほぼ法廷という限られた舞台でストーリーは進んでいくにも関わらず、飽きることなく一瞬も目が離せない
そしてキャストが本当に豪華…
そういや昨日は『マネーボール』からの脚本家繋がりで『シカゴ7裁判』を見た。司法への政府不介入の大切さがよくわかる怖い話だった。脚本家のアーロン・ソーキンはこういう実話に基づく話が本当にすごいなあ〜あとエディのはこういうちょっと正義感ある感じが似合う🤔
『シカゴ7裁判』『ソーシャル・ネットワーク』でもそうだったが、アーロン・ソーキン監督・脚本作品はどれも一つ一つの言葉の選択、恰も言葉に力がある様な巧みな演出の素晴らしさを感じる。 https://t.co/Xu4BD62z4y
「シカゴ7裁判」サシャ・バロン・コーエンはめちゃ良い俳優だしあの役は彼にしか出来ないよなと思わせるまさに適役だった。あともしクリスティーの「検察側の証人」を映画化することがあったら脚本はアーロン・ソーキンが書いてください…って思った。 https://t.co/qGtHQqrER5





