狭霧の國 感想/考察 最新情報まとめ
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『狭霧の國』鑑賞。ある村を訪れた少年、そこに閉じ込められていた少女、そして怪獣。怪獣は実物の造形を用いており、そして人間のキャラクターは人形の操演! それによって人間と怪獣の存在感に断絶がなくシームレスに観られるという発見。儚げな劇伴も素晴らしかった。
なんとなしに狭霧の國を観たんだけど、音楽がとても好みだった
ユーネクスト:狭霧の國 明治42年の九州にある村で霧の日に現れる怪獣”天乃狭霧”が人々を襲っていた ”天乃狭霧”と心を通わす盲目の少女を見た村人は少女を生贄にしようとする 30分程の人形劇 とにかく”天乃狭霧”の造形が格好いい アメノサギリ言うたらペルソナのバックベアードもどきしか思い浮かばん
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狭霧の國
「狭霧の國」鑑賞。どこで知ったのだったか…人形劇?和物?怪獣もの?どれでもあって、どれも違う。映像も音楽も物語もすごく不思議で良くて、ディスク届いてから何度も観てる。
改めて見たけど狭霧の國、面白かったなあ……
去年の2月くらいに京都みなみ会館での狭霧の國の舞台挨拶で村瀬継蔵氏からバラン造形のお話聞けたの良かったなあ
卒業制作では極めて珍しい作風。
制作中の写真が展示されてたが、ミニチュアのビルと高速道、車を手にする姿は…「もろ特撮やん!!」
「ネズラ1964」で見たシーンやん!
人形が吊り橋を渡るジーンは「狭霧の國」でもあった。
監督の佐藤氏はNHKの人形時代劇が好きだったと語っていたよな… https://t.co/NGDu8zBJGY
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狭霧の國



