燃ゆる女の肖像 ロケ地/撮影秘話 最新情報まとめ
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あと、近作(2019年)だと海辺のシーンは自然光、キャンドル光は実際のキャンドルで撮影された美しい『燃ゆる女の肖像』ライカレンズを搭載したRED MONSTRO 8K VVカメラ x.com/emanon23/statu…
『湖の見知らぬ男』男しか出てこなかったけど撮影してるのは女性なんだなあ。クレール・マトン。『燃ゆる女の肖像』でセザール賞。『ミゼリコルディア』もはよ観たい。 x.com/alain_guiraudi…
燃ゆる女の肖像は内容より クレア・マトンの撮影による映像が革新的すぎてハマった。
>RT そうか、撮影監督が『燃ゆる女の肖像』と同じ人だったのか!
📹𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨𝐠𝐫𝐚𝐩𝐡𝐲:クレール・マトン
2019年にカンヌ国際映画祭グランプリ受賞となったNetflix映画『アトランティックス』でロサンゼルス映画批評家協会賞撮影賞を受賞。同年、セリーヌ・シアマ監督の『燃ゆる女の肖像』でセザール賞最優秀撮影賞をはじめ、数々の撮影賞を受賞🏆
撮影時に演出上の問題があろうと、『アデル、ブルーは熱い色』は大傑作。より「正しい」かもしれないし時勢的には高評価だったかもしれないが、今となっては過大評価の『燃ゆる女の肖像』が選外なのも信頼出来る。
@rigel_3 「アデル」は女優が追い詰めらた状態の中で撮影したせいか演技にもドスが効いてて精神的にきつい映画なので、「アンモナイトの目覚め」が気に入ったのなら「燃ゆる女の肖像」の方をおすすめします。雰囲気が似ていてでも女性監督ならではの柔らかさが物語全体を包んでいておすすめです
生後15ヵ月の幼い娘を殺害した罪に問われた女性の実際の裁判記録をそのままセリフに使⽤した法廷劇『サントメール ある被告』がずっと気になっている。
監督はアリス・ディオップ。撮影監督は『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトン、脚本はマリー・ンディアイ。
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燃ゆる女の肖像
ノエミ・メルランは、自身の脚本による新作ホラーコメディ"The Balconettes"で、「燃ゆる女の肖像」("Portrait de la jeune fille en feu",2019年)のセリーヌ・シアマ監督と再び組むようだ。今夏から撮影に入る模様。(Deadline)
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燃ゆる女の肖像
マックス・オフュルス『忘れじの面影』階段映画だ。『燃ゆる女の肖像』ラストの熱視線ズームの元ネタ?ウィーンの雪景色にひとり佇む黒衣の女が映え。短い逢瀬の幸福をふくよかに包み込むような移動撮影に惚れ惚れ。運命を先回りするような予感、終幕のジョーン・フォンテインの出現にもグッときた。
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燃ゆる女の肖像
【近日上映◆3月17日(金)~4月9日(日) *毎週水曜日休映 】
『秘密の森の、その向こう』
監督:セリーヌ・シアマ/撮影:クレア・マトン
祖母を亡くした8歳のネリーが森の中で出会った少女。それは、8歳の姿の母だった。『燃ゆる女の肖像』の監督が三世代の女性たちをつないで描く、喪失と癒しの物語。
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燃ゆる女の肖像
『別れる決心』
ラストのシーン、めちゃロケ地よくて『燃ゆる女の肖像』みたいで美しいんだけど、結局あの人をああ言う形にしてしまって美しく終わらせるのってかなり搾取的でシスヘテロ男はどんなに「崩壊した」と言っても恋愛ごときに傷ひとつつかないってことなのかと釈然としない
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燃ゆる女の肖像
→ と『夜明けの夫婦』(観逃しじゃないけど)も観たかった。)
前作の『燃ゆる女の肖像』とは打って変わって、スケール感も派手さもなかったです。でも、私は本作の方が好き。撮影(クレール・マトン『燃ゆる…』も同じ)の功績かもしれませんが、自然の風景の撮り方が素晴らしい。室内も自然な →
ちょっと前に「燃ゆる女の肖像」という映画をネトフリで観たんだけど、映画のどこで一時停止してもびゅーちほーな絵になるという、監督&撮影監督の美術センスが爆発しまくりの美しい映画だった。もろハンマースホイのオマージュだろ、と言うカットもあったり。
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燃ゆる女の肖像
NY批評家協会賞、ことしの撮影賞を『トップガン:マーヴェリック』に出したのはなかなか見識。
ここ数年の受賞作『ROMA』『燃ゆる女の肖像』『ウエスト・サイド・ストーリー』…と同水準、という評価はおかしくないと思う。
『スペンサー ダイアナの決意』。パブロ・ララインはネルーダ、ケネディ夫人に続きまた伝記映画かと呆れたが、ショットがバシっと決まり驚愕。撮影はA・ギロディのゲイ映画の傑作『湖の見知らぬ男』ほかM・ディオップ『アトランティック』、C・シアマ『燃ゆる女の肖像』の女性撮監クレール・マトン。
『スペンサー ダイアナの決意』
話は『スワロウ』が一番近い印象で『反撥』とかのポランスキーの女性の辛さを主観で映すやり方をダイアナ妃でやった感じだけど
『燃ゆる女の肖像』の撮影の人がキューブリックの『シャイニング』や『バリー・リンドン』みたいに撮って王室ホラーと見せてたのすごかった
スペンサー…まずは第一にこの手の想像系は撮影が素晴らしいことが絶対条件。これな関しては撮影監督、クレア・マトン◎
(燃ゆる女の肖像)
「スペンサー」観てきた。
「燃ゆる女の肖像」の撮影監督が撮っているので映像美が凄まじかった。事実に基づいた寓話だと前置きがある上で作中ずっと丹念に描写されるどうしようもない閉塞感からのあのラスト、胸がいっぱいになる。
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燃ゆる女の肖像
始めて知るが)クリスマス三日間の着たくない服も着なきゃいけないと耐えに耐えて真珠も飲み込んで吐いたりする話だがその苦悩は充分伝わって来るが、一番伝わってくるのはダイアナとクリスティン・スチュアートの合体した魅力と美しさと美術の豪華さで『燃ゆる女の肖像』の撮影監督(クレア・マトン)
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燃ゆる女の肖像
ジョニー・グリーンウッドの音楽、「燃ゆる女の肖像」のクレア・マトンの撮影、「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」のジャクリーン・デュランによる衣装。吉原若菜のヘアメイク。それらを全部自分の中に引き込んだクリステン・スチュワート。ホント素晴らしかったな。#スペンサーダイアナの決意
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燃ゆる女の肖像
『スペンサー ダイアナの決意』あの『燃ゆる女の肖像』の撮影監督ということで、本作もどこか御伽話のようだし、所々のファンタジックな飛躍や終盤の浜辺のシーンなど、通ずる要素もある。ファッション演出は出色で、「雉の色」のジャケットがどのように使用されるかを辿るだけでカタルシスが生まれる
撮影監督、「燃ゆる女の肖像」の人か
『ミューズは溺れない』を観ながら『燃ゆる女の肖像』や『映像研には手を出すな!』などを連想しましたが、『ミューズ~』の企画は約10年前からあり、撮影は『燃ゆる~』の撮影とほぼ同時ということで、なんというか不思議な気分だな……となったし、女性監督の女女映画が日本にも……と思った
『スペンサー ダイアナの決意』(10月14日公開)は、撮影監督クレアマトンによるフィルムの味わい深く、繊細な映像美を堪能できます。映像の美しさを、ジャズとバロック音楽で、さらに画として際立てる。超オススメ
予習に
↓
『燃ゆる女の肖像』(撮影監督同じ)
『ベルファスト』
『シャイニング』
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燃ゆる女の肖像
《ミューズは溺れない》トークショーでは 監督から"燃ゆる女の肖像"は本作と同時期に撮影されたもので全く影響を受けていません!とのこと。未見だがセリーヌ・シアマはちょうど深掘りしようと思ってたので丁度良かった。今日は聞き手役でしたが さんのお話もっと聞きたかったかな🙄
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燃ゆる女の肖像
撮影監督は『燃ゆる女の肖像』のクレア・マトン、作曲はジョニー・グリーンウッドだし、ヘアメイクも衣装デザインも物凄いメンバーで最強の製作陣……!!! @FansVoiceJP
撮影監督は『燃ゆる女の肖像』のクレア・マトン、作曲はジョニー・グリーンウッドだし、ヘアメイクも衣装デザインも物凄いメンバーで最強の製作陣〜〜!!! @FansVoiceJP
セリーヌ・シアマの新作『秘密の森の、その向こう』の撮影監督は『燃ゆる女の肖像』から引き続きクレア・マトン。アラン・ギロディー『湖の見知らぬ男』やマティ・ディオップ『アトランティックス』の撮影もよかったですね。
『燃ゆる女の肖像』のセリーヌ・シアマ監督の今秋公開の新作『秘密の森の、その向こう』を試写で拝見したのですが、配給会社さんには前から気になっている撮影監督と音楽家の表記を是非この機会に「クレール・マトン」「ジャン=バティスト・ドゥ・ロービエ」に改めて頂けたらなと願っております。小柳 https://t.co/b5evFLIc17
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燃ゆる女の肖像
『アトランティック』撮影が『湖の見知らぬ男』『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトンだった。ちなみに、待機中の『スペンサー』も彼女なのでした。こちらも楽しみ。 https://t.co/WT6LSWp0p8
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燃ゆる女の肖像
『燃ゆる女の肖像』クレール・マトンの撮影も見事で、暗闇のシーンは美しく、しっかり怖い。演出によっては虚構感が増してしまうであろう、とある変化のシーンも、リアリティを保ち続けている。今後、セリーヌ・シアマ新作や『スペンサー』の公開も控えているが、撮影監督で観るべき才能かもしれない。 https://t.co/Xuak3joPFm
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燃ゆる女の肖像
恐らくクリステン・スチュワートのアプローチも、ダイアナに寄せるよりダイアナを自分に引き寄せたのだろうと思う。侍女役のサリー・ホーキンスの存在感が素晴らしい。『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトンによる撮影と、ジョニー・グリーンウッドの音楽はもっと評価されるべきなんじゃないかな…。 https://t.co/vbqY0zzVDf
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燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像みたいに、あからさまな最中を描かなくてもふたりの恋愛関係は充分伝わるし、撮影にも配慮はあったと知っているし、レズビアンのセックスを存在しないものにしたいわけでもない。上手く説明できないけど、アンモナイトのベッドシーンは誰の視点なのかが気になるんです。
スペンサー
幾つもの点で卓越してたんだけど、個人的には奥に斜めに、そして横へのカメラワークが気持ちが良すぎる。
そして寄りの魔性的ショット、定点での背景との完璧な構図が美しすぎる。
撮影、誰かと調べたら燃ゆる女の肖像のクレア・マトン‼️そりゃ間違いないわ😍 https://t.co/V62jLilTjD
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燃ゆる女の肖像
パブロ・ラライン『スペンサー』のクリステン・スチュワート。撮影は『燃ゆる女の肖像』などのクレア・マトン。キューブリック映画を思わせる構図。 https://t.co/JbUDFSBymb
『#燃ゆる女の肖像』(2019 )🇫🇷
監督・脚本/#セリーヌ・シアマ
撮影監督/#クレア・マトン
#アデル・エネル
#ノエミ・メルラン
望まぬ結婚を控える貴族の娘と、彼女の肖像を描く女性画家の物語。
劇場では気付けないサウンドデザインを堪能。
#映画好きと繋がりたい
#洋画好きと繋がりたい https://t.co/aG8IdWZQV1
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燃ゆる女の肖像






























