燃ゆる女の肖像 動画 最新情報まとめ
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フリーダ: サルマ・ハエック美、フリーダ風おしゃれ。 マリーナ・アブラモヴィッチ: パフォーマンス アート ピナ・バウシュ踊り続ける命: 盟友ヴェンダースによる美しいダンス・ドキュメンタリー。NDT好きの私には堪らない。 燃ゆる女の肖像: 女性
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燃ゆる女の肖像
レズビアン映画はあんまり数多くは見れてないんですけど、キャロルと燃ゆる女の肖像がすごく好きです…一つ一つのシーンが絵画みたいに思い出に残ります
映画のタイトルが異能力の名前になるやつ、「燃ゆる女の肖像」の人いたらかなりうらやましい
私的好きな映画まとめ 勝手にふるえてろ アリースター誕生 きみの鳥はうたえる さよなら、退屈なレオニー アメリ バーレスク my own private idaho マリッジストーリー 天使の涙 Sleep less in Seattle わたしはロランス 百万円と苦虫女 燃ゆる女の肖像 ストーリーオブマイライフ 夜の浜辺でひとり
私が観ないといけない映画 あのこは貴族 さよなら、私のロンリー 燃ゆる女の肖像 偶然と想像 完璧な若い女性 ドライブ・マイ・カー ケイコ 目を澄ませて そばかす
『燃ゆる女の肖像』もう一度見返した。クィアな表現を謳い文句にしてる映画は沢山あるけど、クィアの実存を認めますっていう単純な映画では無くて、クィアのメタ意識、不安定さに焦点を当てた素晴らしい映画だと思う...人間は本能だけで生きてるわけじゃないって言ってくれる気がして泣ける。
@ylkk8いや、心底好きな映画ですよ。 そうそう一個分席が空いててね。 当時、私含め3人しか居ない映画館で観たけど最後のシーンで前の席の背もたれ音立てず叩きましたもん、完璧だと感激して(笑)。 ああ、『燃ゆる女の肖像』と空間の見せ方、近いかも知れませんね。 どちらもいい映画です、泣きそう🥺
この流れでいうのは若干気が引けるが私が好きな映画は ・キャロル ・お嬢さん ・Go!Go!チアーズ! ・SUNNY (私は絶対チュナはナミを好きだったと思ってる) ・思い出のマーニー (申し訳ないがこれはマジで百合映画) ・赤と白とロイヤルブルー ・燃ゆる女の肖像 これ言えるか?
友人(好きな映画の後味が似てる)に燃ゆる女の肖像勧めたら早速観て感想くれて感謝ーーーーッッッヴォーーーーッッ( ; ; )
映画『燃ゆる女の肖像』★★★★4.0点。 静かなのにとても美しい映画。 どのシーンも全てに無駄な場面はない。 ああ、こういうものを求めてたそんな恋… filmarks.com/movies/84102/r…
燃ゆる女の肖像 ふと思い立って軽い気持ちで観たんだけど、忘れられない映画になっちまったな… めちゃ良かった
最近観た映画 ・燃ゆる女の肖像 ・君の名前で僕を呼んで ・コーダ(あいのうた) ・エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス ・ゴッドファーザーpartⅡ←途中まで
@40k1_「燃ゆる女の肖像」今年観た旧作映画の中でナンバーワンで面白かったです。特に音楽面の静と動の使い分けが抜群に上手いです。ただ主人公がプロ肖像画家という設定の割には絵がド下手くそというノイズに耐える必要がありますが……
ユリイカのシアマ特集、ほぼ全ての論稿が物語論になっていて残念だった。「燃ゆる女の肖像」が他作品に比べて傑出しているのは、その物語ゆえにではなく物語を画面の内に収める映画的な技法が飛躍的に向上したからだと思っているのだが、そこのところを論じて欲しかった。
映画『燃ゆる女の肖像』★★★3.8点。 美しい&せつない…! 私はラストシーンが好きだわ… これ、舞台でもできそうだなぁ… filmarks.com/movies/84102/r…
燃ゆる女の肖像パンフレットきたぞ〜〜〜〜〜〜〜!!!少しインタビュー読んだだけで情緒がぐちゃぐちゃになった
セリーヌ・シアマの過去作品を見る。映画自体の出来は平凡なもので、そこからの「燃ゆる女の肖像」へのジャンプが驚きだ。次作以降はシスターフッドの先に進めるかどうかがテーマとなるのだろう。(グザヴィエ・ドランは「わたしはロランス」から一歩も進めていないような気がする。)
この中だと、ベートーヴェンの月光とヴィヴァルディの冬が好き ヴィヴァルディは夏の3楽章もすごくメタルだと思う 『燃ゆる女の肖像』という映画でものっ凄い使われ方をしてて、今でも真剣に聞くと泣きそうになる 誘ってくれた友人、有難う🙏
『燃ゆる女の肖像』 とても文学的で繊細な作品 最後の振り返らず涙を流す姿は印象的 作中で語られるギリシャ神話との対比や相関性がいい ただ、一般的にはかなり評価高いけど、個人的にはそんなにだったかなー
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燃ゆる女の肖像
ここ1週間、観た映画の中で特に良かったのは「ジェクシー!スマホを変えただけなのに」と「燃ゆる女の肖像」でした めちゃくちゃカテゴリ違うけどw 前者はゲラゲラバカ笑い出来て、後者は久しぶりに見終わったあと直ぐ確認のために見直して考察したくなる映画だった
「燃ゆる女の肖像」見た。結構前から気になってた作品。ラストになるに連れて加速度的に良くなっていったな。ただただ見ただけなので考察し始めたらもっと作品の良さが深まると思う。
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燃ゆる女の肖像
別枠でフランス映画が好きなんだけど、これは絵画をそのまま映像にしたような画面構成が好きだからなんだよな………燃ゆる女の肖像、デリシュ!、summer of 85あたり
『燃ゆる女の肖像』の映像が美しかったので同じ監督の作品でもいいかもしれない
なんか観たいけどどうしよ〜ってなってずっとマイリストぐるぐるしてて結局時間が経ってしまってもういいかってなったけど思い立って「燃ゆる女の肖像」を映画館で観たぶりに観て、やっぱりよかった。こういう映画しょっちゅうは出会えんけども、出会うために映画を見続けないとって思った
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燃ゆる女の肖像
今思うと『ストーリー・オブ・マイライフ』『燃ゆる女の肖像』『あのこは貴族』とフェミニズム映画の良作が続いたあとで、題材的にもキャスティング的にもフェミニズムや女性同士の連帯要素を期待された『アンモナイトの目覚め』はわりを食った感がある 大好きな作品なだけに
後ろにあるのは冥界の口。 戻ってきたばかりの猫。 お盆だからというわけじゃないです。映画「燃ゆる女の肖像」で 冥界から妻を連れ出す寸前、禁じられていたのに振り返ってしまったオルフェの話があったので。 この猫はルールには縛られず、自由に冥界と現世を行き来します。 だって、猫ですから。
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燃ゆる女の肖像
オタクと2日間のなつやすみで観たもの ・ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル ・燃ゆる女の肖像 ・赤と白とロイヤルブルー ・赤い風車 ・LAMB 「赤い風車にてアブサンで幻覚を見るロートレックを観ながらアブサンを飲む」ノルマをクリアしました
2023年鑑賞映画86作品目 【水の中のつぼみ】 「燃ゆる女の肖像」のセリーヌ・シアマ処女作の本作。親友アンヌの応援にシンクロを観にきた主人公の少女マリー。そこで目にしたフロリアーヌに恋心を抱くが、その彼女は娼婦だと噂の嫌われ者。この監督の性の描き方は美しく細やかで、抽象的なのが良い。
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燃ゆる女の肖像
夕飯を食べながらネトフリで「燃ゆる女の肖像」を見はじめ、これはワインが飲めるようになってから、静かな夜に見る映画だと一旦停止。今はもったいない。
燃ゆる女の肖像って映画観たんだけどノエミメルランの顔が好みすぎる、その美人画家の方が相手にのめり込んでるのもめちゃくちゃ私のドツボで大変良かったです
燃ゆる女の肖像が良かったのでセリーヌシアマ監督のデビュー作水の中のつぼみを観た。燃ゆる女を観た時も君の名前で僕を呼んでを真っ先に連想したけどそれよりだいぶ先に2007年のデビュー作からこういう映画だったんだな。監督の体験を基に作られたとか。
平井さんのぶっ飛んだ妄想を元に、さらに自分でも妄想(?)を膨らませました。青と赤の色彩設計、肖像画の意味、器の伏線、ラストの引き画の秘密... など、いろいろ考えて詰め込みました。映画「燃ゆる女の肖像」や「ラ・ラ・ランド」、エリック・ロメールからの影響もあったり...
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燃ゆる女の肖像
『燃ゆる女の肖像』 望まない結婚を親に強いられる令嬢と、その結婚のための肖像画を依頼された女性画家の秘められた恋を描く切ない作品。 主演2人のビジュアル、衣装の色合い、景色の切り取り方、絵や物語を通じたコミュニケーション、全て美しくておしゃれ。好き過ぎて何度も推してる人生ベスト映画
芸術っぽい映画と思ってたら青春してて面白かった 燃ゆる女の肖像(字幕版) amazon.co.jp/gp/video/detai…
「燃ゆる女の肖像」爽やかな海の水色と波の音、涼しげな色彩が心地良くて、この暑い夏に見てよかった。ラストは斬新で伏線が見事。 芸術性の高い作品でした〜。 どのシーンも絵画を見ているような美しさで、惚れ惚れしてしまう。
最近見たそれらしい映画だと君の名前で僕を呼んでとか燃ゆる女の肖像とか マイリトルブライトはわかりやすく恋愛ものだった オペラ座の怪人も入る?
「燃ゆる女の肖像」 「君の名前で僕を呼んで」 今まで観て来た映画の中で抜きん出て風景も人も美し過ぎる2本ですが、「クロース」はこれを凌駕する程美しかった…。 2人が走る花畑や光に溢れた通学路、もう1度観たらもうそこで泣き崩れると思います。 儚いから美しいとは切な過ぎます。
>RT そうか、撮影監督が『燃ゆる女の肖像』と同じ人だったのか!
映画『燃ゆる女の肖像』見たよ〜 見たと言っても途中から絵を描き始めてしまったので理解度ブレブレではあります、これは反省です だって絵を描いていたから 油絵やりたいな〜
映画『燃ゆる女の肖像』 filmarks.com/movies/84102/r…
連続鑑賞した『サントメール ある被告』と『大いなる自由』の撮影監督、前者が『燃ゆる女の肖像』『秘密の森の、その向こう』のクレール・マトンで、後者は『水の中のつぼみ』『トムボーイ』『ガールフッド』のクリステル・フルニエ。どちらもセリーヌ・シアマ作品を手がけてる方だったようで…
そういや、燃ゆる女の肖像(英語タイトルPortrait of a lady on fire)はタイトルに惹かれたのがきっかけで観に行った映画だけど、ほんとに女性が燃えてる場面があって「燃ゆる女」とは精神のことかと思ってたので映像の美しさにはっとしたな。
「サントメール ある被告」完全に時差ぼけで時折意識が飛んでしまったのですが、それでも本作は凄い映画だと思う。自分の子供を殺害した女性の裁判を、その裁判を傍聴するもう一人の女性の視点で描く法廷劇。一つ一つのショットが力強く、「燃ゆる女の肖像」の影響強い。万全の体調で再見したいです
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燃ゆる女の肖像
@PielowVTお洒落な映画観てイキりたいやつは「燃ゆる女の肖像」観ろ!
生後15ヵ月の幼い娘を殺害した罪に問われた女性の実際の裁判記録をそのままセリフに使⽤した法廷劇『サントメール ある被告』がずっと気になっている。
監督はアリス・ディオップ。撮影監督は『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトン、脚本はマリー・ンディアイ。
生後15ヶ月の幼い娘を殺害した罪に問われる女性の姿を、裁判を傍聴する女性作家の目線で描く『サントメール ある被告』の予告が公開。"2022年最高の仏国映画"と称され、世界中で絶賛されている作品。撮影監督は『燃ゆる女の肖像』のクレア・マトンということで映像も楽しみ。
꧁ 水曜サービスデイ ꧂
本日𝟮.𝟴㊌は、サービスデイです✨
皆様𝟭,𝟮𝟬𝟬円でご鑑賞頂けます💥
下記の作品は、𝟮.𝟵㊍まで⚠️
✅『燃ゆる女の肖像』
✅『セールスマン』
✅『グレイ・ガーデンズ』
✅『突撃!隣の𝗨𝗙𝗢』
✅『百年の夢』


