あのこは貴族×華子 最新情報まとめ
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今月末で閉館のシネ・リーブル池袋で門脇麦さん主演の『あのこは貴族』を観ました。良い作品でした。自分には関係の無い世界でしたがラストで救われた感じです。 華子役の門脇麦さんと幸一郎役の高良健吾さんは『天間荘の三姉妹』のかなえと一馬だって今頃気付きました🎬 pic.x.com/JxOJoTwIUH
あのこは貴族 ほんっとうに上には上がいて下には下がいて、を実感する映画。 青木幸一郎の名門家系は本当にその家の名を守る継ぐことに重きがある感じする 愛よりも、それが大きい。その家にお嫁に行ってやってくのは本当に大変そうだ... 私なら絶対無理。華子の実家の松濤のあの
【あのこは貴族 山内マリコ】本はこれ。映画もいいけど原作もっといい!華子頼りないけど最後は意思主張出来るようになるし周りの女性陣が逞しい。映画で水原希子演じた時岡美紀がイメージぴったり颯爽と駆け抜ける映像浮かんだ。これは自前だけど作業所が図書館併設してるの創作にも息抜きにも心強い pic.x.com/KcgT85htfI
あのこは貴族/山内マリコ 同じ東京という場所で上流階級として生きる華子と自分の力だけで生きている美紀の生き方の対比 どちらにせよ男の築き上げたこの社会での生きづらさを生き生きと描いてくれた気がして一女性として深く頷く 映画も観たい pic.x.com/BdRvVyVZkr
『あのこは貴族』 原作は読んでいるが内容を忘れてしまっため鑑賞 自分はいたって普通の家庭出身だけど、華子や幸一郎のような人がまわりにいたのでいろいろと思うことはあった pic.x.com/JjQJXa2rEE
no.7あのこは貴族 本も読んだけど、映画もよかった。すごくリアル。ラストの華子の笑顔が素敵でした☺️ pic.x.com/k1sqDXUQEs
あのこは貴族を見て一番感動したのは、冒頭のお正月に華子の家族が集まったシーン 着物がちゃんと着付けされてるけど、ちゃんと動き回りました的なほどよい崩れ方をしててよかった
あのこは貴族、何だかんだ華子の生活は見覚えがあるし経験したこともあるしお友達がそうだったりするけど、美紀の生活は見聞きしたことのないそれこそドラマ映画の一昔前の世界かと思いこんでたから本当に認識って怖いなって
バームクーヘン千明映画(仮) 明と婚約者が結婚させられる過程は、「あのこは貴族」っていう映画の華子ちゃんの結婚を想像してました!!この映画結構面白くて好きなのと、現代日本の上流階級の眩さと苦しさが描かれてるのでおすすめです
映画「あのこは貴族」主人公華子は渋谷の松濤に住み、一族は医者、毎年正月は帝国ホテルの一番いい部屋で食事会 その華子の嫁ぎ先は政治家も排出する更に上の階級 華子が離婚を申し出た時、義母が怒りで平手打ちをするのだが、一般階級の我々からすると嫌な義母となるが、上流階級では離婚はマイナス
『あのこは貴族』ロケ地巡り② 華子(門脇麦)がタクシーの中から自転車で走ってる美紀(水原希子)を見つけ再会するシーン。三田駅すぐの三田NNビル前の歩道。
『あのこは貴族』、いい映画だったなあ... うちは首都圏の庶民的な家庭だから華子にも美紀にも設定的にはあまり感情移入できなかったけど、それでも恐ろしいほどのリアリティのある演出と脚本のおかげでそれぞれの環境に本当に育ってきたような感覚になった。最後はしみじみと感動する。秀作
「あのこは貴族」の映画すごく良くて、この階級だからとか羨ましいとかそんな書き方ではなく、ただただストーリーもよかったし、考えさせられた。わたしは今まで華子みたいな貴族の子に出会ったことがなくて、価値観とかそういうのが一緒の子達がそばに居るんだなーと思った。
映画あのこは貴族で華子が居酒屋に行くシーンを深夜に思い出した
交わることのない階層ってあるよね。
私はああいう居酒屋のような世界があると大学生の時に初めて知ったんだけど、私にとってしんどいくてつまらないことが沢山あそこには詰まってて、
これ読んで最近見た映画「あのこは貴族」に似たものを感じた。地方出身で父親の失職で大学を辞めざるをえなかった美紀が実家でクリスマスツリーなんて一度も飾られたことないと言ったことに対して東京生まれのお嬢様華子は心底信じられない…とつぶやく。
「 あのこは貴族 」鑑賞。
どちらが良いとかどちらが悪いとかはないけれど、華子と美紀の母親をみてどちらともにもなりたくないと確実に思った。あの世代は男を立ててなんぼと育てられてきたので仕方ないとは思うけど…それで生涯終えるのはつまらないと確実に思った。
映画「あのこは貴族」で、門脇麦演じる華子(27歳)がベージュグレーの、年齢からしたらおばさん臭いバーキン持ってて疑問だった。ネットで「祖母か母から譲り受けたものだろう」って考察読んだらしっくり。そこにも華子の自主性のなさが出てたのか。そして庶民にはわからん感覚ぅ〜すごい作り込み〜。
映画『あのこは貴族』を見終わりました。主人公の華子の生活シーン(着物を畳むシーン)など私も最近まではお正月は晴れ着を着ていたのでかけ離れてはいないなぁと思いました。(が、今時ではないね。)
『あのこは貴族』
すごく良かった
私は庶民なので、映画の中の金持ちの生活がリアルかどうか分からないけど、それでも真に迫るものがあって「リアルだな」と思わされる
幸せってなんだろうな
結婚か、お金か、友人か
華子と美紀に幸あれ
『あのこは貴族』、題名に否定的な意見を見るけどちゃんと話の全体を読んでほしいな…… この作品における「貴族」を金持ちのことだと捉えて批判する発想が安易で浅いし、華子と幸一郎を「旧華族じゃない」って言うのはもう誰かに読解の手助けしてもらいな!?になる 向き不向きってあるし……
お正月に同期の家で見た『あのこは貴族』よかった。
一人一つお雛様はすごいなぁ。
華子もミキもなんだかんだ言ってご両親から愛されてる。
お雛様は毎年出しているけど、クリスマスツリーを最後に飾ったのはいつだったかなぁ。20年くらい前か?
@Creo_que__ @paprikanutmeg @chikurin_8th 漱石の時代のそのような階層の女性だから、とは別に、数年前に山内マリコというかたが『あのこは貴族』という作品を上梓し評判になった(映画化もされました)際に、多くの者たちからとても現実に沿っていて忠実に叙述されていると評され指摘された点があります。
華子(そして、幸一郎も)には
続
「あのこは貴族」観た。華子は所謂“貴族”として生きてきたのに、見るからに孤独で窮屈そうにしていて、何とも不思議な感じだった。そりゃ私みたいな庶民がいきなりああいう家柄に放り込まれたらそうなるのは分かるけど、生まれが良家でそれが当たり前の環境でもそう思うものなんだろうか。
映画『あのこは貴族』を観た。あの同窓会のシーン、リアルだった。それはさておき、人生を自分で決められる自由って人間にとって本当に大事なんだと思った。美紀の「あなたの階級もうちの地元も同じようなもん。親の人生をなぞってるだけ」(うろ覚え)というセリフはよかった。そこからの華子の覚醒も。
「あのこは貴族」みた。凄くいい映画だった。環境が違う、の描き方が上手すぎるし違いは埋まらないけれど、ずっとタクシー移動だった華子が歩いて渡る橋の上で、名も知らぬ女の子達と手を振るシーンはエールの交換のようで胸が暖かくなった。お前もお前もお前も大丈夫最高だよ生きていこうな!と思った
あのこは貴族15
この映画はDVDで見た。きっかけは親からの生前贈与を貰ったことによる。うち以外にどんな人たちが貰っているのか調べていた時に出てきた。私ともう一人の兄弟と孫(私の息子)で数千万貰う予定。華子も貰っただろうか(笑)榛原家はうちよりすごく青木家は更に突き抜けているに違いない
マイリストに入れままだった『あのこは貴族』を鑑賞。
全編通し心が自然に凪いでいき浄化された。映画を堪能させてくれる映画というか。上流階級の華子が要所要所で静かに愕然としているのが伝わり胸が軋んだ。心に刺さった台詞は、「そういう風に育っただけ、華子が俺と結婚した
「あのこは貴族」みた。
重苦しいストーリーかと身構えていたけれど、華子の素直すぎる生き方や周りの女性陣から溢れる"世の普通"とされていることへの対抗?というか、普通とは?という投げかけをポンと手渡しされるような、そんな朝焼けを感じる作品だった。
「あのこは貴族」面白過ぎて2日程で一気読み。とにかく人物描写が細かくて面白い。最後はぐっときたよ、華子の生き様に。
映画も見始めたけど門脇麦ちゃんさすがいい感じ。高良健吾はイケメンだけど慶應の内部生感がないかな〜。
このシーン、自分も美紀サイドの人間だからめちゃくちゃよく分かる(というか、お雛様やクリスマスの行がウチと一緒やで…)
映画『あのこは貴族』華子と美紀の初めての出会い<本編映像>
︎︎◌あのこは貴族 山内マリコさん
東京生まれ箱入りお嬢様の華子と田舎から出てきて学費を稼ぎながら慶応に通う美紀の話。
こんな世界があるんだなあとびっくり。
キラキラした世界も、それはそれで大変そう。
私は庶民でいいな…笑
映画も小説も好きだった。
あのこは貴族
再鑑賞
セレブの街松濤で育った華子と地方出身者の美紀
日本社会に存在する格差…
でも華子はレールに沿った生き方を窮屈に感じ美紀は選択肢の少ない地方を出て東京で自立
違う世界にいる二人だけど生きる希望を見つけようとしているのは一緒
対立でなく共感
いつ観ても素敵な作品です
ネットで、映画「あのこは貴族」を観た。
都会に生まれ、箱入り娘として育てられた20代後半の華子と富山から上京し東京で働く美紀の人生が交錯する。
私にとってのいい映画は、映画館を出た後も物語が続いているような感覚になるもの、なんだけど
あのこは貴族観た後、夜道を歩きながら華子と美紀の生きてる世界を自分も歩いてるような気がしたんだよね
【あのこは貴族/山内マリコ】
育ち方は、人の性格や価値観を固定化させてしまう。その怖さを追体験できる小説。お嬢様の華子が、葛藤で苦悩して、自分を好きでいれる人生を歩む様子がすごく良かった。
映画「あのこは貴族」観た
高良健吾を摂取したくて観たのが動機でしたが、門脇麦×水原希子のお二人がとっても良かった。どちらもお人形のような美貌を持ちつつ、華子と美紀のバックグランドが容姿に滲み出てるような演技。美紀の部屋で語り合う二人のちょっとズレた会話がいじらしく愛おしい…
『あのこは貴族』って映画見てたら、主人公のお嬢様・華子がビニール傘さして東京を歩いてた。「お嬢様でも雨が降ったらビニール傘なんだー」と思ってたが、なんとこの傘、ヴィクトリア女王御用達の数千円の傘らしい。「自分が見えてないことが見えない」こと。それが階層だったりする。
『あのこは貴族』を鑑賞。東京生まれの箱入り娘・華子と、地方出身で名門大学を中退した美紀。二人を演じた門脇麦、水原希子が見事にハマリ役。初めて会った時、華子が美紀に言う「信じられない」が印象的で、華子が美紀を蔑む気持ちは微塵も感じられない。「住む世界が違う」と思える人は純粋。 https://t.co/bR75XFEa80
「あのこは貴族」観た〜〜❗️おもしろくなくないけどすきでもない、みたいな映画だったな🙄つまんなくはないんだけど行間を読み取る能力がなさすぎるオタクなので正味「で❓」になってしまった 華子の生まれ育ったおしとやかさに押し込まれた感情をもう少し見たかった https://t.co/G3EQYTxwJ4
映画「#あのこは貴族」 見てきた様な人間描写とストーリーで興味深い作品でした😊私はお金持ちでも無ければ水商売もした事無いけど、どちらの気持ちも分かるし見た事ある世界。現実と違うのは華子が最後に離婚した事かな。主演キャストの演技も良かったです。https://t.co/yYkFY9uGy6
岨手由貴子/ あのこは貴族(2021)
見えないけど確かに存在する、華子と美紀との世界、階層、世間体。
華子に対する批評的で「違和感」をありありと映し出すカメラの据え方。
それもすべて東京ドリームで、東京が描く不気味さで、最後の結末が僕にはすとんと落ちた。とてもとても良い映画だった。
『あのこは貴族』は正直周りの映画ファンの方々ほど私にはハマらなかったけど、華子が美紀の家に行った時に部屋を見渡してから言う「ここは落ち着きます。ここにあるのは全部美紀さんのものだから」って台詞はめちゃくちゃ刺さった。深く刺さりすぎて今でも抜けない。
『あのこは貴族』
原作未読で鑑賞。
思っていたよりだいぶ良かった。好き。
恋愛、友情関係なく、華子も美紀も幸一郎も居酒屋で紹介された男性も、どの組み合わせかはわからないけれど生まれた場所(育った環境というべきか)が違ったら、ずっと一緒にいる人生を歩んでいたかもしれない。
#映画 https://t.co/gBWGc7nlBT
あのこは貴族
原作から映画へいくつか変えた点はあるけどラストの四重奏からエンディングへさらっとつなげるところはお見事。原作だと幸一郎との語らいがあるけど、ふたりが見つめ合うカットで〆たのは英断ですよ監督!華子の瞳にに意思が灯るとこが最高に好き
https://t.co/lSz7q2kJLx
再び戻って『あのこは貴族』、岨手由貴子監督へのインタビュー。
華子の婚約時の接見での所作、そのまんまジャワ上流層のそれかと思いました😅
日本で可能な物語が、インドネシアで可能かどうか?
一緒に見た長女曰く、新婚家庭にメイドがいないから上流じゃないとの事😅


































