医龍4~Team Medical Dragon~ 感想/考察 最新情報まとめ
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全て木原が対処したと言えばいい。(朝田龍太郎『医龍4』第4話)
この手技は超一流の術者にしかできない。しかもそれを感染性粉瘤のある胸を避けるため正中切開ではなく、難易度の高いミッドキャブで行う。ミッドキャブは古い。...違うわ。ミッドキャブができる外科医がいないだけよ。(鬼頭笙子『医龍4』第4話)
ツーブロック、お前はまだ朝田って男を一ミリも理解していないな。ここにいても役に立たない。一緒に行って朝田のオペをしっかり見てこい。(荒瀬門次『医龍4』第4話)
「なぜ謝る?
患者は助かった。
お前の指導で優秀な研修医が育てば
助けられる命も増える。
いってこい。
何かあれば
みんなが集まってくれる。
俺たちは、どこにいてもチームだ。」
【朝田龍太郎(医龍4第7話)】
俺たち医者が救わなくていい命なんてない。(朝田龍太郎『医龍4』第4話)
行くぜ、ドバイ!!(木原毅彦『医龍4』第4話)
心配するな。すぐに家族の元に帰れる。ひと~つ、ふた~つ、み~っつ、よ~っつ、いつ~つ、む~っつ、にゃにゃ~つ。...はい、落ちた。ブツブツうるせーぞ、ツーブロック。(荒瀬門次『医龍4』第4話)
あなたは移植を受けられずに命を落とした子供たちを数多く目の当たりにしてきた。だからこそ、永久型小児用人工心臓の開発に取り組んだんですよね。L&Pでは患者を救うための研究が名誉や利権に取って代わるような事はない。私が保証します。(岡村征『医龍4』第4話)
お前に藤吉の代わりなんて務まらねぇよ、ツーブロック。(荒瀬門次『医龍4』第4話)
麻酔は腰椎麻酔で、3時間後には歩いて帰れるくらいの低用量で管理してやる。(荒瀬門次『医龍4』第4話)
No------!!! アッペ(急性虫垂炎)を笑う者はアッペに泣く!(野口賢雄『医龍4』第4話)
俺たちが向き合うのは野口じゃない。患者だ。...患者が待ってる。(朝田龍太郎『医龍4』第4話)
スーパースターが輝くのに相応しいステージを用意するのが私の仕事ですから。(岡村征『医龍4』第3話)
湯葉みてぇだな。(木原毅彦『医龍4』第3話)
「伊集院。そこには、おまえのような医者が必要だ。」【朝田龍太郎(医龍4第1話)】
世界初の医療が目の前に...。太腿の筋肉から取った細胞が心臓の筋肉に変わるなんて、これは正に革命だ。僕は歴史が変わる瞬間に立ち会っている。(早川昭吾『医龍4』第3話)
朝田が負けた...。あいつらにとっては奇跡なんかじゃない。一命は取り留めたが心臓の状態は変わってない。いや、オペで負担をかけた分、残存心筋の収縮は悪くなっている。オーバーラッピングができなかったのは、朝田にとって間違いなく敗北だよ。(木原毅彦『医龍4』第3話)
そして麻酔科医は外科医が術野だけに集中できるように、小さな変化も見逃さずに全身管理をしている。あの機械出しのナースも抜群の反射神経だ。(早川昭吾『医龍4』第3話)
この前立ちの術野の展開は芸術的だ。手術したい部位がすぐ目の前に広がっている。第二助手は朝田先生が処置をしやすいように常に先回りしている。あれは執刀医と同じレベルのオペができる証拠だ。(早川昭吾『医龍4』第3話)
このL&P病院は医療特区の認定を受けています。ヒルジンは欧米では広く使われている薬です。この医療特区では、日本未認可でも世界のスタンダードである薬は特別に使用を許可されています。...ヒルジンは使えます。(岡村征『医龍4』第3話)
「朝田先生。助けてください。あなたでなければ助けられない患者がいるんです。
あの患者は絶対に死なせたくないんです。お願いします。」【岡村征(医龍4第9話)】
他に方法がない。ヒルジンを使ってオペをしろ。責任は俺が取る。医者なら患者のためにベストを尽くすものだ。ヒルジンがあれば患者は助かる。ならば、躊躇う理由はない。(桜井修三『医龍4』第3話)
朝田先生の最高峰のオペ技術と最先端の医療設備のマリアージュ。最高級のワインは相応しいグラスに注がれてこそ、その真価を発揮するものですから。せっかくのワインもグラスのチョイスを間違えれば、その芳醇な味わいを台無しにしかねないですからね。(岡村征『医龍4』第2話)
他の医者なら止めとけって言うオペだけどな。まぁ、俺が麻酔をかければ成功率は10%アップする。(荒瀬門次『医龍4』第2話)
治験が認められるまでに長い時間が掛かれば、優れた研究も実用化される前に諸外国に先を越されてしまいます。医療特区が認められ、日本で認可されていない医療でも例外的に治験ができるようになれば、我が国の医療は大きく前進することでしょう。(岡村征『医龍4』第2話)
収益を度外視するようなやり方で病院を潰して、患者さんたちを困らせる訳にはいきませんから。医療は慈善事業ではないと理解されている鬼頭先生こそ、真の総合医だと思いますよ。だからこそ、あなたを選んだ。(岡村征『医龍4』第2話)
医療過誤は起きません。私がいる限りね。(鬼頭笙子『医龍4』第2話)
「最近、僕 岡村ちゃんの言うことが
よく分からないよ。」
【野口賢雄(医龍4第7話)】
彼らの事は誰よりも一番よく知っているからね。だって、あのチームを育てたのは...この僕なんだから。いずれ彼らの前には、あの病院の設備では治療できない患者が現れるだろう。その時は是非協力してあげなさい。ここの最先端の設備を使って。(野口賢雄『医龍4』第1話)
その潰れかけの病院を甦らせる。俺たちのチームで理想の病院を造るんだ。(朝田龍太郎『医龍4』第1話)
全身管理を完全に託して切る事だけに集中できる。彼を信じているから、朝田は全力を出せる。チーム・ドラゴンがここまでとはな~。よし、俺も付き合わせてもらうぞ。(桜井修三『医龍4』第1話)
なら、やらせてもらう。100%の力で!(朝田龍太郎『医龍4』第1話)
俺はこのオペに集中していいらしいぜ。肺アスペルギルス近位弓部大動脈穿孔のオンビート・オペ。しかもこの暗闇だ。お前に本気を出させてやろうと思ってんだろ。俺がこのオペに集中して全身管理に全力を注ぐ。(荒瀬門次『医龍4』第1話)
離れていてもお互いに想い合うのがチームよ。(加藤晶『医龍4』第1話)
俺たちは患者に命を託されたんだ!どんな状況でも、託された命は見捨てない。患者を助けるために何があっても最後まで諦めない。それが桜井病院のはずだ。立ち止まってる時間はない!オンビートで30分以内に終わらせる。(朝田龍太郎『医龍4』第1話)
俺たちは前の病院で組んでいたヌルい外科医とは違うぞ。...誰に言ってんだ?(朝田龍太郎『医龍4』第1話)
まだ俺の腕を分かってないようだな。俺が同時進行でオペを見てやる。(荒瀬門次『医龍4』第1話)
ひと~つ、ふた~つ、み~っつ、よ~っつ、いつ~つ、む~っつ、にゃにゃ~つ。...はい、落ちた。俺が誰だか、朝田からよ~く聞いとけよ。(荒瀬門次『医龍4』第1話)
はい、お立ちだぁ~い。...え?(荒瀬門次『医龍4』第1話)
「俺たちのチームで理想の病院を作るんだ。」【朝田龍太郎(医龍4第1話)】
想像以上のボロさだな。ホント大丈夫か?ここ。どうせスカウトされるなら向こうのドデカい病院が良かったな。...約束通り、100%の力を出させてもらうぜ。(荒瀬門次『医龍4』第1話)
患者より馬鹿な教授に尽くす事が求められる。医局はお前が最も不釣り合いな場所だからな。(藤吉圭介『医龍4』第1話)
確かに難しい。通常、オペの成功率は50%。だが、俺と朝田なら70%まで引き上げる事ができる。あなたが本気で病気と闘うなら、もう一度孫とキャッチボールをさせてやる。レギュラーで活躍する姿を見させてやる。(桜井修三『医龍4』第1話)
荒瀬、お前をスカウトしたい。(中略)その病院には俺がいる。100%の力、出させてやるよ。(朝田龍太郎『医龍4』第1話)
よぉ!生きてたか、75kg。今から連チャンで2つのオペだ。あぁ、だからって見学する価値はねぇよ。4時には体が空く。(荒瀬門次『医龍4』第1話)
ここの外科医はどいつもこいつもマニュアル通りのオペ。実力の100分の1も出せやしないな。(荒瀬門次『医龍4』第1話)
患者一人一人ときちんと向き合い、納得してもらうまで治療方針を説明する。専門だけでなく、総合的に診断した上であらゆる症例を扱う。それが今俺がいる病院だ。伊集院、そこにはお前のような医者が必要だ。(朝田龍太郎『医龍4』第1話)
名誉も利権も関係ない。患者を救う事だけに全力を注げる病院を一緒に造ってみないか?(朝田龍太郎『医龍4』第1話)
患者を救うために研究が、いつの間にか名誉や利権に取って変わる。大学病院はまだそんな事やってるのよ。私はただ、患者を救いたいだけなのに...。(加藤晶『医龍4』第1話)
俺は託された命を見捨てない。患者を助けるために、最後まで何があっても諦めない。それがこの...桜井病院だ。(朝田龍太郎『医龍4』第1話)

