キネマの神様×清水宏 最新情報まとめ
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カイロの紫のバラは「キートンの探偵学入門」のオマージュなのでアリでしょ?という設定なのか?映画好きなら楽しめますが、原作「キネマの神様」の方が面白いので……正直、微妙。小津安二郎、清水宏、古き良き日本映画を懐かしむのには良書です✨
山田洋次『キネマの神様』の大船撮影所の映写室に『わが愛』のチラシ?があった。映写技師の野田洋次郎が飾っていたのだろうか。小津安二郎も清水宏もいないが五所平之助は存在する世界線。(世界線なることば、生まれてはじめて使ってみた。)
https://t.co/Bxjp6jFvcM
「#キネマの神様」
ゴウの生きている50年前は #清水宏 監督や #小津安二郎 監督をモデルにした監督たちが活躍する1950年代の映画黄金期を思わせるパラレルワールドのようです。 「#素晴らしき日曜日」も#ウディ・アレン「#カイロの紫のバラ」もなかったことにしてる🤔
#イオンシネマ高の原 https://t.co/kHdIuEgok7
『キネマの神様』
山田洋次作品は小さな家族を映すも中心に立つ大きな存在が要。ハナ肇、高倉健、渥美清。ジュリーもこの並びに相応しいが、でも撮りたかったものは志村けんだったよなあ。鏡コントの感動は蘇るけれど、確かにこれは志村けんだったなあ。北川景子、良かった。清水宏の知名度upを望む。 https://t.co/45TCBEnXKl
『キネマの神様』の助監督くんのいる松竹の撮影所は寅さん一強のころのGS映画とかドリフ映画の現場にしたほうが整合性がとれると思うんだけど、まあ無理なんだろな。清水宏や小津よりせめて野村芳太郎の現場に近づけなさいよと思ってたら、終盤の北川景子に『素敵な今晩わ』の岩下志麻を連想。
山田洋次監督「キネマの神様」鑑賞。沢田研二越しに志村けんが見えて、いろいろ感慨深くなる。2020年で78歳の主人公が、撮影所で助監督してたのが20代として、過去パートは半世紀ほど前の1965〜1970年頃が舞台か。となると小津安二郎が全盛期の松竹大船でもなければ、まして清水宏がいた頃とも(続く) https://t.co/Sygm2eqXj2
『キネマの神様』、出水宏(リリー・フランキー)の元ネタになった清水宏は、戦前は松竹で傑作の数々を撮ったが、戦後は独立プロ→新東宝→大映と転々とし松竹で1本も撮っていない。自分の作品で映画愛を叫ぶために、映画史を改変させる山田洋次は愚の骨頂。この映画を映画愛に満ちてると言ってはダメ。
『キネマの神様』隠す気もない一文字程度の変名で丸わかりの原節子やら小津やら清水宏、城戸賞の名前が登場するんだけど、映画ファンでもない層にどれだけ知名度があるか考えるとなかなか狭い映画だと思う、私小説として観ちゃうよそれは……







