夏への扉 最新情報まとめ
"夏への扉"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
補記 福島正実さんの翻訳がとても読みやすくて良かったです。 訳者あとがきは本作が一番愛着を感じると書かれているので、ハインラインの最高傑作なんだろうな。 となると、他の作品でもの足りなく感じたりしないかと一抹の不安もあるわけで。 『夏への扉』以外にオススメがあればご教授下さい🙇♀
SF、けして多くを読んでおらず、(幼年期のおわりも夏への扉も未読。火星のプリンセスと雪風を読んでいる)敷居の高さも感じていたのですが、サイエンス・ミステリーというかミステリーくくりとしても面白い作品でした。
来週の健康診断の待ち時間に読もうと思っていた「夏への扉」のネタバレが流れてきて俺は。 ※猫と男性についての考察で最後にタイトルだったので逃げらんなかった。大丈夫、忘れられる、きっと。 と、夏の終わりの恋みたいなこと言ってる。
ロード・ドント・スローミー・ダウン、おれだって別に、アオがボロ泣きしているところを、見たくないわけじゃなかったよ。って言うのが自分の中の結論。 自分の中のエウレカセブンAOの最終回は死ぬまで夏への扉。あそこで完全に終わってるし、なんならエウレカセブンシリーズの終わりも本来ならあそこ
@noir3010そういえばSF小説にハインラインと言う作家の名作の誉高い「夏への扉」と言う作品があって過去何度か挑んだけど序盤で寝てしまって結局読んでないのですが生きてるうちに読みたいなと思ってます、実写映画はお断りします。のいさんもいつか読んだらマンガにして内容教えてくださいね。
ハインラインはあんまり数読んでないけど面白い面白くないで言ったら面白くない寄りなんだよな・・・(夏への扉はもちろん面白い)
@imamukashi672わーいいですねいいですね!かねがね読みたいと思っていた小説がいっぱいです。『夏への扉は』ちょうど届きました!あと、『ルバイヤート』みたいに簡単に読める古典作品もよいと思っていて、古代ギリシアあたりでも探してみます。おくでぃさんも詳しそうなので今度きいてみます。
画像をもっと見る:
夏への扉
「夏への扉」は時代を考慮した上でもストーリーがつまらないし、特に特筆すべきアイディアも無いので持ち上げる意味が分からない
夏への扉の映画みた! うふぇーん感想に困るぅ… なんで主人公をああいう性格に設定したんだろう?そのくせハグはするっていうのピンとこない。護衛官ピートとの関係性もよく構築できないうちにお別れシーン? ただ猫のピートが可愛すぎた。特に後頭部!ピートは前足厚っこいイメージだったんで◎
# 『夏への扉』ロバート・A・ハインライン著 opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=20… SF小説の名作。読後感もよく楽しい作品です。 現在定期試験中ですが、今のうちに借りて 夏休みに読んではいかがですか。
夏への扉が若い子に刺さるかはちょっと気になる。 映画が滑り気味だったのは、舞台や時代やロリコンアウツのためだと信じたい。 映画は冒頭の「3億円事件の犯人が逮捕された次の日」のナレーションがピークだった。 世界初の映画化を日本でやったわけだけど、海外のファンにも恨まれてそうだ。
海外SFも好きだけど、訳文読むと眠くなってしまうんだよね…。でも夏への扉は好き。星を継ぐものはいつか読まなきゃな…とは思ってる。 個人的にはSFだけれど科学よりの面白さじゃなくて、人間とは何たるかを描いた作品が好きなのかもしれない。たった一つのさえたやりかたとか、冷たい方程式とかさ…
「夏への扉」見たことない表紙! 久しぶりに又読みたいな
気になってる作品がいくつがある!夏への扉は舞台を見たけど凄く好きだなって思った作品なので原作読んでみようかな。
夏への扉、正直面白い面白くないで言えば「普通」なんだけど、1956年にこれが出てたこと考えると相当だと言うのは分かるし、逆算的に見れば今ありがちなSF作品描写のベースになってる感ある
「星を継ぐ者」は続編を含めて新版が出るし未訳だった第5部が冬に刊行予定。「夏への扉も」新訳で読みやすくなってる。読んでみたら絶対SFが好きになる。
とりあえず「星を継ぐもの」と「夏への扉」は買う気がします。既にこのランキングに入ってる作品の幾つかを積んでいるというのに。ダリルバルデも買ったというのに。
夏への扉は読んでないんですけど、古典SFって「あれの元ネタ(もしくは元祖)ってこれかあ!?!?」みたいな面白さがあると思ってるので、初心者は普通にいま流行ってる現代人向けの面白いやつからがおすすめですよ。
『夏への扉』と『三体』って映像化してなかったっけ…実写映画とCGアニメ… 銀英とアルジャーノは映像媒体でしか見た事ない。アルジャーノは舞台が良かったな凄く。
知人のプロジェクト。すごいなぁ。。 開け『最後の夏への扉』中田監督SFファンタジー短編映画製作ご支援ください! - クラウドファンディングCAMPFIRE camp-fire.jp/projects/view/… @ynakadaより
Greg Eganは21世紀に入ってからも長編たくさん書いてるけど、Hugo Awardsのベスト5に入ってる作品一つもないじゃん! 日本ではほとんどのSF関係者が大絶賛してるけど。 あと、2014年のATBだけど、いまだに『夏への扉』が9位って、嘘でしょ🤪
夏への扉はネコチャンの後頭部を思い出しながら読む作品
@yukarin_yume 夏への扉、アニメ化されたの?
知らんかった…
最近、アニメ情報が全く入ってこなくなっちゃった。
アニメ関連呟いてないからかなぁ
『夏への扉』は読んでも面白くないしその説明も適切だけど、最後にいきなりJ-POPをdisるのはやめときなさい、という気持ちになった。
ランキング上位だし、映画にもなったし、やっぱり夏への扉って人気あるんだな〜って思ったんだけど、内容をぼんやりとしか覚えてなくて、読書記録漁ったら、オチの辻褄が合うところがよかったくらいしか書いてなくて笑った
好きSF
三体
星を継ぐもの (続編含む)
夏への扉
ハローサマーグッドバイ
円 (劉慈欣短編)
ユービック
幼年期の終わり
アンドロイドは電気羊の夢を見るか
エンダーのゲーム(新訳)、死者の代弁者
夏への扉は弊母が好きな作品です😄
『夏への扉』タイトルで得してるところがある作品。
夏への扉をタイムリープものの嚆矢として価値があるとか、叙情性の評価であるとかいうフォロー全く響かねえ タイムリープものなら今どきなろうの悪役令嬢だってどんどんやってギミックを、古い作品だからありがたがって読めというのも嫌だし、叙情性というところが
夏への扉はあまり面白くない
『夏への扉』はつまらないのですすめる人の気がしれない、というのを今日だけで5〜6件見たけど、あれは1950年代に1970年代という未来を見ていた話として俯瞰して見て楽しむ作品。そして何より、「ハインラインの長編小説なのに、訳がいい」というところに尽きる。
「夏への扉」は田中芳樹が褒めてたから30年くらい前に読んだが、その時点でも古すぎて、たいして面白くないなと思った記憶がある
夏への扉をディスる人の気持ちはわからなくもない。おれも世間的な評価がすごく高いけど全く好きになれない映画音楽小説マンガは結構ある。なんでこんなのみんな好きなわけ?ハイプじゃん。とか。
(夏への扉ぶっちゃけ僕もクソつまらないと思ってる…)
作品自体の評価は人それぞれなので特に文句はないけれど、「猫の行動が何かストーリーに影響を与えるわけでもない」については「そうでもない」と言っておきたい。過去に戻った時の下りとかヒロインの行動理由とか / “『夏への扉』はとんでもない愚作なので褒めないでくだ…”
先日上映した『夏への扉』も上映用素材がなかったのですが、東映アニメーションさんのご厚意で、1回の上映だけのためにBD版を作成頂きました。(市販はDVDのみ)
このようなケースは激レアです…。
これ読んだら読みたいの出てきたし、アルジャーノンに花束をとか、夏への扉を読み返したくなった。
三体の順位も伊東計劃作品の順位も上でやっぱりなーとわかったような顔をしているw
SFあまり読んでないのでタイトルだけ知ってる作品が多かった。いくつか読みたくなるのあったな。
ブコメでもいくつか書かれてるけど、『夏への扉』は今読んでもそんなに面白くないし、むしろ退屈。読まなくても大丈夫。
夏への扉ってアニメの話が流れてきて、ロバートAハインライン?と思ったら全然違った。結構昔のアニメねー。小説の方はいつの…って検索したら1956年なの!?すげぇ。読んだことありますっていうか持ってるはず。家のどこにあるかは知りませんが…
『地球へ…』のムックには『さよなら銀河鉄道999』からスタッフが半分くらい移行したり、ターゲットが『999』のファンに向けられている…と書かれていた(後で確認)。
SFものは男女両方にファンがいたから。
同じ竹宮恵子先生作品でも『夏への扉』は完全に女性ファンに向けたものだった。
@ElleYmt ブログ楽しく拝読しました。色々羨ましい〜🤭
「夏への扉」は当時映画自体は観てなかったのに何故かフィルムブックを持ってました。(フィルムブックってジャンルあったよね…?)本屋で見かけて絵が綺麗だなぁって買ったのだったか記憶が定かではないのですが
ちょっとドキドキしながら読んだなぁ…
@yomiasaru_hito さん
夏への扉のこの作者さん、ロバートAハインラインは機動戦士ガンダムの元ネタのような作品も書いてますね。
宇宙の戦士。
ハインラインの作品も割引に。「宇宙の戦士」「夏への扉」は先刻ご承知として、「月は無慈悲な夜の女王」はこのさいポチっておいたほうがいいんじゃないかなー
夏への扉いいねぇ
昨夜夏への扉から来た巨大な猫見たよ 近所で
【夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)/ロバート・A. ハインライン】だいぶ古い作品だしハチャメチャではあるが楽しかった、特に荒ぶるピートの活躍シーンが最高。あれ以降ピートはどうなってしまったのかと思わせてからの終盤の展開もいい。どん底から始まった主... →
【gallery info】
やすはらじゅん(@tail0921 )個展
『夏への扉』
🌿会期 2023.6.26(月)〜7.2(日)
🌿時間 9〜18時
明日までの開催となります。
妖精さんもねこちゃんもどれもずっと見ていたくなる作品ばかりです✨
皆さまのご来店お待ち致しております。
「夏への扉」でダニエル・ブーン・デイヴィスはどういう奴だったか、そして日本で実写映画化されたときにはストーリーはそれなりに忠実になぞりつつ主役の中身をまるっきり換骨奪胎して別物になってた、みたいな話。
夏への扉、劇場公開前に映画館で予告を見て気にはなっていたけど恋愛物だったらと二の足を踏んで結局観なかった作品
ネトフリで観てみたらわりと面白かった
途中からまあまあカラクリがわかっちゃったけど猫ちゃんのピートが可愛かったので満足
夏への扉映画化しないかなー
@amaritonae はああああ。音楽近田春夫…。
夏への扉はLDになって、所有もしていますが、こちらは祖父とかにもならなかったのでしょうか…(汗) 監督も高橋さんなのに…。 主演木の葉のこさんにしびれました。どこかでかからないかなあ…。




























