夏時間の庭 最新情報まとめ
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日仏オリヴィエ・アサイヤス特集、『夏時間の庭』と『感傷的な運命』の2本を観了。これで今回のアサイヤスも見納め。いずれも35㎜上映で、特に『感傷的な運命』のプリント状態が素晴らしく、やっば35㎜だよななんて思ったりもした。今特集は結局9作品を鑑賞(『カルロス』は1本としてカウント)。 pic.x.com/YsFRwEReoN
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夏時間の庭
オリヴィエ・アサイヤス『夏時間の庭』(2008年)、20年近くぶりに見たけど、めちゃくちゃよかった......。年齢が上がると味わいが変わる映画で、当時日本で年配層にヒットしてた意味がようやくわかった。そして何より「斜面」の映画で、その勾配をめぐる動きを捉えるエリック・ゴーティエが本当に見事
『季節はこのまま』オリヴィエ・アサイヤスの最新作をル・シネマで鑑賞 これはヴァカンス映画だった コロナのロックダウン時期の日々を描いており、あの時期は現実からの逃避だったのだと懐かしい気持ち 2008年同監督の「夏時間の庭」の続編になってるのも面白い pic.x.com/RY9jhmOj8x
好きな映画🎥 ビッグ・フィッシュ/オーロラの彼方へ/しあわせの隠れ場所/クレアモントホテル/アデライン100年目の恋/きみに読む物語/トランスアメリカ/家の鍵/夏時間の庭/海の上のピアニスト/フライドグリーントマト/テラビシアにかける橋/トッツィー/ジェイン・エア/マイ・インターン
「夏時間の庭」 パリ郊外に住む老女と子供達が伯父の遺品である美術品の処分について話し合うがなかなかまとまらない。率直に意見をぶつけ合う様がいかにもフランス映画。でも柔らかな陽光に包まれた緑の庭こそがこの映画の主役のような気がする。
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夏時間の庭
夏至映画(夏至にあたるのか?)、個人的なお勧めはフランス映画の『夏時間の庭(原題:L'heure d'ete)』。
美術品達と共に郊外に住んでいた母が亡くなり、集まる子や孫達。遺産である調度品をどうするのか、家をどうするのかという話がそれぞれの小さな痛みと共に淡々と決められていく。
私にとってコンバースっていうと『夏時間の庭』っていう映画でジュリエット・ビノシュが「コンバース」って言って自分の足を指差すシーンを思い出すよ。
ナムさんのタイプってスラッとした人なんだろうね。
昨年10月ぐらいからずっと立て込み気味だったのがようやく片付きだしてきて、久々にゆっくりした1日。しかしあいにくの雨模様なので映画のハシゴをすることに。まずは桜坂劇場で『HHH:侯孝賢』。『夏時間の庭』のオリヴィエ・アサイヤスが1997年に撮った侯孝賢へのインタビュードキュメンタリー。 https://t.co/RKqZiHA9Cx
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夏時間の庭
この作品がユニークだなと思うのは「アート作品をどう相続するのか?」という、普段あまり耳にしないが実際に直面したらきっと困るであろう物語を映画にしてくれたことだと思う。
相続するかもしれない、兄妹それぞれが何を感じて、考えたのかも教えてくれる貴重な映画だと思った。
#夏時間の庭
ラストで壁を超える映画と言えば『夏時間の庭』
『ポルトガル、夏の終り』ジェレミー・レニエが出ていた事もあり大好きな『夏時間の庭』に通じる雰囲気を感じて観ていて心地よかった。ポルトガルの景勝地シントラでのロケも美しく、イザベル・ユペールら登場人物が模様を織り上げていく様な会話劇には家族劇でありがちな怒鳴り合いなど無縁だった
久しぶりシリーズ、昨晩はオリヴィエ・アサイヤス『夏時間の庭』観た。均整の取れていない『8月の終わり、9月の初め』+『冷たい水』」という印象は変わらず。でもそのバランスの悪さが「子ども世代の意思を蔑ろにする親世代」をそのまま表しているようで嫌いになれない一作 https://t.co/e617JS33su
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夏時間の庭







