クリーン×マギー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@mititeyuku_tuki流石です!! 映画は吸血ギャング団の女盗賊イルマ・ヴェップ役の撮影のためにマギー・チャンが渡仏するも撮影が難航…みたいなとんでもなく変な映画でした(笑) 個人的にはアサイヤス×マギー・チャンだったら「クリーン」の方が好みでした。これも変な映画でしたけど(笑)
前作同様若者たちの無秩序を描く2作目の「冬の子供」。マギー・チャン主演の「イルマ・ヴェップ」「クリーン」。ミア・ハンセン=ラヴが出演する「8月の終わり、9月の初め」。Sonic Youthが音楽を担当する「デーモンラヴァー」。ジュリエット・ビノシュが主演の3作等観たい、観返したい映画あり過ぎ。
先日、ル・シネマのマギー・チャン・レトロスペクティブでオリヴィエ・アサイヤス『クリーン』を35mmで鑑賞。やっぱこの映画は音響が響く場所で観なければいけませんね。音響がマグマのように轟く『デーモン・ラヴァー』以降、頂点から先の音楽としてのアサイヤス映画。これの再評価を望みます。
「クリーン」(04)。香港映画の女優で好きなのは、アニタ・ムイとマギー・チャン。本作のマギーは英語、フランス語、広東語の台詞を縦横にこなし、最後には歌まで歌う大車輪の名演。姑のニック・ノルティもいい味を出し、ベアトリス・ダル、ジャンヌ・バリバールと脇も豪華。カンヌ映画祭女優賞受賞。
Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下にて張曼玉主演「クリーン」鑑賞。
どん底から立ち直る一人の女性をマギーが演じていて、元夫のオリヴィエ・アサイヤスが香港映画とはまた違う彼女の魅力を引き出した一本。
歌は個人的には…うーん😅。
息子に薬物中毒のことを率直に話す場面が印象的でした🙂📽️。
ル・シネマ渋谷宮下、観たのは柿落としのマギー・チャン・レトロスペクティブ。未見だった『クリーン』('04)を。監督は当時夫だったオリヴィエ・アサイヤス。子育てを放棄し、再起をめざすロックスターの夫の両親に息子を預けっぱなしにしていたジャンキーの歌手を演じカンヌ映画祭主演女優賞受賞。
ル・シネマ渋谷宮下のマギー・チャン特集「クリーン」は、彼女が1998〜2001年に夫婦関係にあったオリヴィエ・アサイヤスが離婚後の2004年に撮った映画で、彼女は本作によってカンヌの主演女優賞を獲得したのですから、2人の離婚事情は全く知らないものの、不幸な離婚ではなかったようです。
マギー・チャンレトロスペクティブでオリヴィエ・アサイヤス監督の『クリーン』を初めて観たんだけど、ニック・ノルティ演じる祖父が6〜7歳の孫の男の子に「何のアニメ観てたんだ?」と聞くシーンがあって、その男の子が「MDガイスト」と答えていて笑いを堪えるのに必死でしたw
本日オープンのBunkamura ル・シネマ渋谷宮下。旧東映から大きく改装された館内でオリヴィエ・アサイヤス監督作『クリーン』を観ました。今日から「マギー・チャン レトロスペクティブ」7月末には「ファスビンダー特集」と観たい映画が目白押し。上映落ち着いたらまた観に来たい。
Bunkamura ル・シネマ、6月 映画館「Bunkamura ル・シネマ 渋谷宮下」に移転へ こけら落としは「マギー・チャン レトロスペクティブ」と題する回顧上映では7作品をラインアップ
「クリーン」や4Kリマスター版で上映する「ロアン・リンユイ 阮玲玉」のほか、
その後、2004年オリヴィエ・アサヤス監督作「クリーン」では、マギー・チャンが主演。
カンヌで女優賞を受賞していますが、以降マギー・チャンは、女優として表舞台から姿を消しました。







