白夜 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『カップルズ』は個人的に苦手な感じ盛々でかなり厳しめだったけど(キーキーうるさくて耳が痛い・・・)『白夜』は美しくも切ない私が勝手に思い描いているイメージ以上のフランス映画といった感じでとても良かった。映像も人物も物語も美しい、あんな夜に私もいられたらなあ、なんて。
「映画はスペクタクルではない。それはなによりもまずスタイルである」ロベール・ブレッソン 『白夜』 9/23 10:00 カナザワ映画祭2025「聖なる映画」 eiganokai.com pic.x.com/9QfI5K2SW2
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白夜
ロベール・ブレッソン『白夜』 昔々見た時は退屈で、キネ旬ベストテン8位には驚いた。 女の後をつけてて別の女の後をつける場面で笑う人がいた。 絵画論を一人で話して帰る男。 最後は原作通りだがひどい女。 ブレッソン映画の主人公は孤立し居場所がない。 カトリック作家として救いはどこに。
このGW中に観た『白夜』も『アブラハム渓谷』も「クソみたいなシナリオの映画」の作品だったな。2作品ともマジ最高で「名もなき者 /A COMPLETE UNKNOWN」よりも良かったかも。 「オワコン」の件だけ何度も見直してます笑 x.com/Lateral_osaka/…
ブレッソン版を上映するに当たり、ドストエフスキーの『白夜』がどれだけ映像化されているのかと調べていたところ……ヴィスコンティは勿論ですが、随分とインドで映画化されているのだな……と驚くなど。 pic.x.com/8Opdfnp4hk
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白夜
読むひと、観るひと ──原作と映画を通して感じたことを、少しずつ記録していきます。 第1夜は『白夜』。 夜と、夢と、心の灯りについて。
そもそも“シネマトグラフの映画監督”を自任するオリヴェイラを更に掘り下げたい気持ちもある。ブレッソン『白夜』のパンフでブレッソン流のシネマトグラフを徹底解剖していたのを読んだばかりで関心が高まっている。『アブラハム渓谷』でも台詞などの音と映像の分離など共通点も見られたし。
エドワード・ヤン『カップルズ』をついに観賞。マルトという同じ名前を持つ女性を軸として見るならば、ブレッソンの『白夜』を裏返しにしたような作品──映画とは斯様に「マルチバース」である──で、やはりこの女性が映画を突き動かしている。
これから公開予定の映画で観たいものが多すぎる(///∇///) ・8番出口 ・パディントン 消えた黄金郷の秘密 ・名探偵コナン ・ミッションインポッシブル ファイナル ・アマチュア ・フロントライン ・トレンケ・ラウエン とりあえず今週はユーロスペースで『白夜』が観れたらいいな🙂
【MI5 PROJECT 250406】「観世会春の別会」@ 観世能楽堂にて、能『養老 水波之伝』→ 「金春会定期能」@ 国立能楽堂にて、能『船弁慶 替ノ出』→ 映画『白夜』@ ユーロスペース、の日。 ちょっと桜柄の入った帯にて。 帯揚げ桜色🌸 x.com/veryblackbelly… pic.x.com/fe7iPInwTr
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白夜
『白夜』 (シネマロブレ) 78年に文芸坐で見て以来。短篇映画のような趣きが当時の記憶を呼び戻す。あるがままの言葉の連なりと簡潔なモンタージュ。ロベール・ブレッソンはパリの夜景の中で、やるせない二人の偶然の出会いから束の間の恋、そして別れを外連味のないセリフと色彩で描写している。 pic.x.com/1Zs3UWHF5S
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白夜
🎬3/30(日) 🎥シネマ203 10:00『白夜』 11:50『ヒプノシス』 《タル・ベーラ福島映画教室》 13:00❶『LETTERS FROM FUKUSHIMA』短編集 16:00❷『FUKUSHIMA with BÉLA TARR』小田香監督 🎥本町文化堂[音楽と無声映画 vol.6] 『ロイドの人気者』 ①14:00~ ②17:30~ pic.x.com/LwVtzp14XQ
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白夜
『白夜』観賞。ドストエフスキー原作をロベール・ブレッソンが映画化した71年の仏製恋愛映画。面白い。作品全体も登場人物の感情も静かなトーンで統一されながら、切なくうつろう情熱を描いていてかなり好き。求めれば求めるほど届かなくなってしまうジレンマはいつの世にも共通するテーマだと思う。
最近見たリマスター映画といえば『白夜』なんですが、川をゆっくり進んでいく船の青白い光が本当に美しかった。確かこの映画、関東に住んでたときリバイバルで見たんですけど、青が美しいとか当時同じような印象を持ったかな?と。ことほどさように視覚体験を塗り替えてくれるかもしれない4Kリマスター
水曜深夜の綾野剛祭り、筒井武文『孤独な惑星』鑑賞。劇場でも爆音映画祭でも観てDVDも持ってるが改めて放送されたのを観て、マンションの室内と室外との差異にクリアな言葉と曇った言葉が交わされるという隔たれた境界線。ブレッソン『白夜』にも近い孤独者のための贅沢な空間の使い方に感嘆する。 pic.x.com/V1DIBGBL4f
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白夜
🎬3/26(水) 10:30『白夜』 12:40『ヒプノシス』 《タル・ベーラ福島映画教室》 15:00❶『LETTERS FROM FUKUSHIMA』短編集 18:30❷『FUKUSHIMA with BÉLA TARR』小田香監督 pic.x.com/YsXtpQqMB4
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白夜
映画『白夜』★★★3.8点。 このまま夜が続くような 美しきキミが永遠のような いつもの時間に いつものココで 夜空に輝く月のように 仄かに煌… filmarks.com/movies/36907/r…
🎬3/20(木祝) 10:00『LETTERS FROM FUKUSHIMA』タル・ベーラ福島映画教室❶ 13:00『白夜』 15:00『ヒプノシス』 17:20『白夜』 19:20『ヒプノシス』 pic.x.com/u01J1hHmeE
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白夜
久しぶりにスクリーンで、ブレッソンの『白夜』を見た。見たい新作映画がいくつかあったけど、欲求のままに優先してしまった。
ブレッソンの『白夜』 静かで抑制された世界観と映像の美しさがとてもマッチしてたし、無駄なカットもほとんどなくてあっという間に観終わってた 劇中でかかってたGroupe Batukiの演奏も、ミナスの音楽っぽい内省的な曲調で、映画の雰囲気と相まってとても良かった pic.x.com/hlDCyxx7cd
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白夜
現在リバイバル上映中の『ジュ・テーム、ジュ・テーム』『白夜』『バッドランズ』の3本はいずれもパンフレットが素晴らしい!「パンフレットが面白い映画は作品自体も面白い」という定説が自分の中で固まりつつある。(逆は必ずしも成り立たない) pic.x.com/srk8oAygcr
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白夜
ロベール・ブレッソン『白夜』 こんなに異常で美しい(特に夜の街!)映画もなかなかない。様々な事象が突然現れる。前転、鼻歌、出会い、裸体、演奏、遊覧船、別れ。そのたびに、え!ちょっと待って!って思うんだけど、映画は一切立ち止まらなくて、終わってみればジャックのように途方に暮れている。
ブレッソンの『白夜』がリバイバル上映されたとき、中条省平先生がエスパス・ビブリオでブレッソンについてトークショーをなされた。ものの2時間程度でブレッソンのフィルモグラフィを縦横無尽にお話しになって、映画評論家の凄さ、シネフィルの凄さ、そういうものを肌で感じ圧倒された憶えがある。
ドストエフスキーの小説📕 『やさしい女』海外(仏?)版の表紙、ブレッソン監督の映画主演のドミニク・サンダ 『白夜』海外(伊?)版の表紙、ヴィスコンティ監督の映画主演のマルチェロ・マストロヤンニ pic.x.com/SLuvlXzjFg
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白夜
これ1977年に映画館でひとりで観た。前売券?の半券が手元にある。 忘れられない映画の1つ。ドストエフスキー原作 →没後25年、巨匠ロベール・ブレッソン幻の傑作『白夜』が4Kレストアで甦る! - SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン) screenonline.jp/_ct/17745589
映画『白夜』主題歌 x.com/amekaze2010/st…
映画『白夜』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/36907
ブレッソンの『白夜』、すれ違う女性全てマブく見える自分からすると痛いほど現実感のある映画なんですよね
ロベール・ブレッソン熱の高まっていた時期に『白夜』を観て、原作があるのは知っていたけど当時ドフトエフスキーを全く知らず、時を経て今この原作を読んだらあまりに好き過ぎた。映画は映画で好きだったけど全く別の領域での魅力だったような…また観たい。 頁の皺は鞄内の収納に失敗した為のそれ。
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白夜
クロード・ミレール『愛していると伝えて』終盤のフェルメールに映り込んだリーズからの三ウミウ殴打からの抱擁…ここで終わってたら『白夜』レベルの衝撃受けてたかも…という感想が無粋で野暮で独りよがりなのは百も承知だけど、自分が映画の何が好きなのかを再確認。撮監が『白夜』の人という衝撃。
心に余裕ある時、自宅でブレッソン映画祭開きたい。 個人的ベストは『ラルジャン』『白夜』『バルタザールどこへ行く』あたりなんだけど評価高い『スリ』と『たぶん悪魔が』を観たことないので語れない。
映画監督・小林政広の一周忌追悼特集が大阪で開催。8月19日(土)から25日(金)までシネ・ヌーヴォ( @_cinenouveau_ )で、『完全なる飼育 女理髪師の恋』『フリック』『白夜』『春との旅』『海辺のリア』の5作品を上映予定。 niewmedia.com/news/016973/
板橋区立図書館3月の映画会。 映画製作年は西暦下2けたを記載、とあるが『痴人の愛』は昭和35年(1960年)、ではなかろうか。小茂根図書館でビスコンティの『白夜』。あと、団地の中の集会所で オズの魔法使。
中条省平さん『教養としてのフランス映画220選』を編集部にお送りいただく。映画見たいなあ。ブレッソンなら『白夜』、トリュフォーは『恋のエチュード』と究極の1本を選べるけど、不可能なのがユスターシュ。『ママと娼婦』『ぼくの小さな恋人たち』と究極の映画が2本ある。その意味で唯一無二の人。
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J.グレイ'08。ドストエフスキー『白夜』の何度目かの映画化。グレイのフィルモグラフィー上、異色と見えるが、舞台を現代の自己の出自たる露系ユダヤ人コミュニティに取り、映画愛も込めた自伝風の文芸小品の風情。
原作の男女に加えて、もう一人の女性を配する。
主役男女は、...
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白夜
ウラジミール・ヴィソツキー「野生の馬(気まぐれな馬たち)」
ソビエト時代の歌手。
アメリカ映画『白夜』でミハイル・バシリニコフが本曲に合わせて踊るシーンは、映画史に残る演出として名高い。
さらに韓国ドラマ「ミセン 未生」でも『白夜』に引っかけて引用されている
兄たちの降らす瑞花にかこまれてしづかに熟れてゆきしイチヂク
思ひを伝へるのは本当にむづかしいですね、握られてゐる手
円卓で冷めぬシチーを囲みをり対価を払ふやうな安らぎ
白夜いま沈まぬ熱をあかるさにひらかれてゆくものカラマーゾフは
『白夜』かかり真魚/映画版屍者の帝国短歌
映画『白夜』の感想・レビュー [1077件] | Filmarks
『白夜』(57) ルキーノ・ヴィスコンティ
スタジオに組まれたセットが非常に素晴らしくオープニングから一気に引き込まれる。エッジの効いた陰影、時空間を飛び越える流れるような撮影。どのカットも最高にキマっている。雪のラストはヴィスコンティ映画の中でも忘れがたい名シーンだ。#ヴィスコンティ https://t.co/N4CeVjNUwJ
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白夜
これもしかし、やはり若々しい質問である。親愛なる読者よ、甚だ若々しいものだが、読者の魂へ、神がより一層しばしばこれを御送り下さるように.........。(ドストエフスキー、訳米川正夫『白夜』)昨日の『わたしは最悪。』ブレッソン『白夜』の裏返し映画だったと気が付いた。
@stakaha5 ドストエフスキーの作品で最初に読んだのが小沼文彦訳の「白夜」でした。
ジェラール・フィリップ主演の映画『愛人ジュリエット』を観た際に、『白夜』を何故か想起しました。
夢幻泡影の趣きに共通点を感じたのかもしれません。
非モテ当事者目線でのめり込んだり、皮膚を掻きむしったりした映画
ロメール『飛行士の妻』
ブレッソン『白夜』
ケシシュ『身をかわして』
ラング『飾窓の女』
ガン『スーパー』
モットーラ『アドベンチャーランドへようこそ』
吉田浩太『青春H ソーローなんてくだらない』
映画『白夜』鑑賞
フランス映画の旅⑳
舞台俳優出身のルキノ・ヴィスコンティがほぼ全編ロケ撮影をしてしまうという、ネオリアリズモへの逆張りとすら聞こえてしまう1作。
書割というか、いかにもセットを組みましたという感じで、移動も実に少ない。それがまた様式美にあふれていて幻想的。 https://t.co/QdkRAe2yzF
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白夜
『白夜』の鮮烈な魅力――「甘い空想」の破綻を描く ⇒ https://t.co/tuIgHaUK19
時代の「閉塞感」が強まる中で、「他者」への「敵意」が強まり、「新しい戦争」の足音さえ聞こえ始めた現在、若者の「孤独」と「甘い空想」の破綻を強烈な映像美で描いた映画と『白夜』は、きわめて今日的な作品と映る。 https://t.co/DW9mZCCpU0
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白夜
ドストの『白夜』を読んでいると、ペテルブルグの運河はどんな風景なのか関心が高まるね。ヴィスコンティの映画では本当にペテルブルグが引っ越して、ヴェネツィアが舞台だった。
@ishijima_midori バリシニコフの映画『白夜』、そこで踊られた『若者と死』はコクトーの作品。コクトーの飛躍はディアギレフの「この俺を驚かせるような作品を書いてみろ」の一言から。ローマの劇場で生まれた『バラード』も二年後には大成功。これもロシアのディアギレフが"パリ"を巻き込んで成し遂げた成功の賜物。














