TOCHKA 映画 最新情報まとめ
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陽炎座1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
2023年映画総決算:旧作上映 TOCHKA (2008年) 炎上 (1958年) ラース・フォン・トリアーの5つの挑戦 (2003年) 陽炎座 (1981年) Ryuichi Sakamoto: CODA (2017年) トリアー特集が大変ありがたかった。 TOCHKAを観る機会があったこともほんとに感謝。
松村浩行『TOCHKA』映画を観て圧倒される経験って初めてかもしれない…
11/4「デモシーン」で表現される世界〜は、TOCHKAの紹介で主催の宍倉さん+映画祭テクニカル担当で本番へ。機材の多さに呆然と応援している。こんな短いコードでこんな映像が作れるの?と驚くためのプログラムで、作家にとって閃きの時間では?協力ツクモ様🙏 airport-anifes.jp/programs/live_…
今週末3/25(土)にせんだいメディアテークで松村浩行監督の特集が開催されます。《よろこび》から《TOCHKA》に至る全作品を上映。遠い地域の方々もぜひ駆けつけていただき、映画の衝撃を体感してほしいです。松村さんの新作をひたすら待望する一人として、その後押しの機会にもなることを祈念します。
松村浩行監督作『TOCHKA』(08)長らく「たとえ配信でも世に広めるべきでは」と漠然と思っていたのが、スクリーンで再見して「テレビやWebではありえないこの暗さと遠さは、もはや現代映画にしか残されていない」と考えを改めました。新しくつくられたDCPが今後、劇場で活かされることを願いつつ。
主要なロケーションの一つである奥多摩の自然(というか急峻な斜面)は、瑞々しい「政治映画」だった第一作『よろこび』(99)の末尾にも出てきた。根室で撮られる『TOCHKA』(08)の、海辺でありながら、乾いた荒れ野を思わせる「北」の風景とはまた違った魅力がある。
神戸映画資料館では2009年12月に「日本映画の新しい地平」というテーマで松村浩行監督『TOCHKA』と濱口竜介監督『PASSION』を上映しました。来月は奇遇なことに、国立国際美術館で松村監督の特集、神戸のKIITOで濱口監督らのトークショーが同じ週末に開催されます。



