カティンの森 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
好きなことは読書と映画鑑賞です 好きな本は、夜と霧、卵をめぐる祖父の戦争、星の王子さま 好きな映画は、ソフィの選択、戦場のピアニスト、カティンの森等です (これで好きなジャンルはわかるはず)
虐殺行為を目撃し…系はポーランドの専売特許なのだ ポーランドというすごいとしか言いようのない歴史を持つ国だからこそカティンの森(映画)が最高傑作に仕上がったのだと思うのだ 他の国が可哀想😢みたいな同情型プロパガンダを作って売れると思うのがもう片腹痛いわなのだな
刺さったけどしんどい、とはズレるけれど『カティンの森』はオチが強烈すぎてそれまでの内容をまるで覚えていない映画……
【 特選予告編3339 】 eiga.cc/3339/ カティンの森 第二次世界大戦中、ソ連の秘密警察によってポーランド軍将校が虐殺された「カティンの森事件」を、ポーランドの巨匠アンジェイ・ワイダ監督が映画化した問題作。
カティンの森で「えっこれわりと最近の映画なの!?」って驚愕したら監督が1926年生まれでさ……
@momoiti私も印象的な映画として記憶に残っています。 まさに狂気の時代ですね😢 戦場のピアニストやカティンの森など、この時代の映画は考えさせられるものばかりです🤔
⭕️ ・娯楽や趣味に情熱を捧げる大人たち 作品例)映画を愛する君へ、ジュ・テーム、ジュ・テーム、インターステラー、ドイツ零年、カティンの森、etc
映画「カティンの森」まだ見れてないの。でも橋の反対側からはソ連が、もう片方からはドイツが来て生き地獄だった事しか知らない。 x.com/visegrad24/sta…
「カティンの森事件」の映画 「灰とダイアモンド」「地下水道」などで有名なポーランドの巨匠アンジェイ・ワイダ監督作品 ソ連軍が犯したこの「事件」の蛮行の場面で終わる後味の悪い映画だったが監督の父親も当時ポーランド軍の大尉でこの事件の犠牲者の一人だったという。 「カティンの森」予告編 pic.x.com/u842u8wUKF x.com/t3816/status/1…
カティンの森事件は映画になったよねえ。観にいった。 今まで秘密で、語られなかった虐殺事件が映画になったのは画期的だったよ。 そしてここでも殺されたのはポーランドなんだよ…
2007年 ヨーロッパ・アジア映画ベスト5 1位「カティンの森」ポーランド アンジェイ・ワイダ 2位「ペルセポリス」仏 M・サトラピ 3位「つぐない」英 ジョー・ライト 4位「ヒトラーの贋札」独 S・ルツォヴィツキー 5位「やわらかい手」英 サム・ガルバルスキ pic.x.com/6ozZNOc0Kh
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カティンの森
「カティンの森」 ・ナチスからもソ連からも追われるポーランド人22000人の残酷な運命を描く。 ・どこにも逃げ道がない怖さというものを、これ以上見せつけてくれる映画はほかにない。 pic.x.com/ou05cdd8a6
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カティンの森
カティンの森事件だって、映画作ったのポーランドだし…、ベトナム戦争で米国が何やったかをアメリカ視点から描いてもヒーロー映画になっちまうし、硫黄島の戦いを日米視点で両方描いたイーストウッドがいかにえらいかっていう話に…。
例外・カティンの森(監督が1926年生まれだからか1940〜50年代に撮られた映画と比較してもかなり当時が再現されてると思う 2000年代の映画なのに)
映画メモ 【もう一度見たいかも】 怒り(李相日) 森山未來が狂ってて良い 独裁者と小さな孫(モフセン・マフマルバフ) 娼婦の姿が忘れられない 【かなりトラウマ】 別離(アスガー・ファルハディ) こんなに苦しい映画ない カティンの森(アンジェイ・ワイダ) しんどい記憶しかない
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カティンの森
@TheVagabond1996カティンの森 第二次世界大戦中に起きた悲劇を描いた作品。 救いようのないラストシーン。 絶望的な映画だが戦争の実態から目を逸らさない為に全ての人が観るべき映画!
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カティンの森
@Hot_0513私もさほど詳しいわけではありませんが、実話を元にした映画では、『カティンの森』『赤い闇-スターリンの冷たい大地で-』あたりが強く印象に残っています。特に後者は、じわじわと静かにソ連時代の現実が浮き彫りになる映画で、リアルティがあってゾッとしました
今朝も、外気1℃。朝活としての戦士考を1時間。ようやく目がさめた。ここ10年の間では、カティンの森かな。ゆきゆきては手に入らないし、ビルマの竪琴は原作読んだから見るまでもないし。香川照之の鬼が来るもよかった。よかった、は映画としては知らないが、お勉強になった。
PTSD話も役者もハリーハフトの人生も強烈過ぎる 同じ役者とは思えないほどの役作り。 収容所だけじゃなくて今度はソ連軍 カティンの森並み容赦ない いささかザックリとはしてるけど 凄惨な物語 この映画みると神はいないんでは と思う境遇。 ラーゲリ、オマダーリンじゃねょ
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カティンの森
これレンタルとか中古でも見たことないから地味に探してる。カティンの森の映画も。
ほんとに吐いちゃった🥹家で一人でメンタル調子いい時に、必ず観てほしい映画。 重すぎる… カティンの森 eiga.com/l/p8Ch
12月18日はヨシフ・スターリンの誕生日 プーチン憧れのソ連の英雄 しかし、実際は民主派を排除しユダヤ人を大量虐殺した大量殺戮者 映画でその真実は学べます。 「赤い闇」はその内幕を暴露した記者 「カティンの森」はユダヤ人大虐殺の真実 「スターリンの葬送狂想曲」は後継選びのブラックコメディ
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カティンの森
映画「カティンの森」予告編
読了 もう十数年前だろうか「カティンの森」事件を題材にした映画を観た 「灰とダイアモンド」「地下水道」で有名なポーランドの巨匠アンジェイ・ワイダ監督作品 この「事件」の辛く暗いシーンで終わる後味の悪い映画だったが、監督の父親も当時ポーランド軍大尉でこの事件の犠牲者の一人だったという
@ezakimichioアンジェイ・ワイダ監督の映画『カティンの森』(2007、ポーランド)もお勧めしたいですね。
@YSealoveこれ録画DVDを持ってたけど、キャリアで観れる映画の中にあったので、チラ見しました。 戦争映画は感動モノが多いけど、史実に忠実な映画の方が人生訓になりますね。 カティンの森なんかは、殆どの人が知らなかったスターリンの大量虐殺事件を描いてます。 第二次世界大戦は残酷です。
@mas__yamazaki「カティンの森」はアンジェイ・ワイダ監督によって映画化されています。戦争においては個々人の物語が消されてしまう。だからいくらでも残酷で非人道的な行為ができるのでしょう。 大量のポーランド人捕虜を銃殺し森に埋めた戦争犯罪。ロシアは認めるもまた消去。日本にも同じ道を進んでほしくない。
@pYAFcF7ccd1QDVgソ連は酷かった。 カティンの森事件 ソ連がポーランド人将校をカティンの森で虐殺。 スターリンはヒトラーがやったと仕向けたが、発掘した遺体の状況からソ連軍と断定。 これは映画化してます。 アウシュヴィッツでも人体実験やってましたね。 人間バター聞いた事ある様な•́ω•̀)?
アンジェイ・ワイダ監督の「カティンの森」っていう映画は、言うまでもなく歴史的な事件であるところのカティンの森事件とその周辺の人物の心情を描いた激烈な作品であるが、なんていうか、トレンドに「かてぃんさん」っていう人のあだ名が出ているのを見ると、そればっかり思い出してしまうんですよ。
【 特選予告編3339 】 カティンの森
第二次世界大戦中、ソ連の秘密警察によってポーランド軍将校が虐殺された「カティンの森事件」を、ポーランドの巨匠アンジェイ・ワイダ監督が映画化した問題作。
カティンの森とかいう映画のラストで流れる曲なんて曲か教えて
第二次世界大戦下、ポーランドの悲劇といえば多くの男達の命が奪われたカティンの森を思い出しますが、この映画はソ連兵の蛮行で妊娠してしまった女達の悲劇が静かに描かれていて衝撃的でした。なぜ彼女達があんなにも苦しまなければならなかったのか…信仰と命、どちらも重くて辛かった
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カティンの森
ワイダ監督の他の作品を調べてみたところ、カティンの森やコルチャック先生などかなりどす黒く理不尽極まる事件を題材にした映画が多いみたいで怖いもの見たさがくすぐられてしまうが、余りに心臓が弱いため躊躇っている
そんでもって「カティンの森」読まなきゃだめだ。
「FDRの将軍たち」に出てくる。ちな、映画は未見なので本を読んだら観る。
@trappedsoldier 赤軍はポーランド軍を虐殺した映画「カティンの森」もみないとな。つまり戦争は事後的な価値判断は間違う、その時代条件でみること。ウクライナは独立をナチスとロシアに潰され。独立のための条件がどちらかにつくしかなかった。今でいう国民は大国に引き裂かれ、従わされた。故に国民概念はなかった。
カティンの森は名作なので映画是非見てほしい
彼女たちのその後が気になる方は”カティンの森”という映画をご覧になることをお勧め致します。
@OKB1917 この映画カティンの森だっけか?
アンジェイ・ワイダは映画監督だから、あの日突然帰ってこなかった父を、人生をかけて執拗に追い、『カティンの森』で、父に何があったのかを撮って遺した。
私は、映画監督ではないから、夫に何があったのかについては、沈黙した方がいいかもしれない。
@waqwaq_j はいー💦残ります…
私はこのような戦争や
収容所関連映画にとても
興味を持った時期があり
今、この映画の結末を思い出して、『カティンの森』という
映画も思い出しました❗
カティンの森事件の何がジュネーブ条約違反なのかという点も、・・・アンジェイ・ワイダ監督が歴史再現的に、映画にしてる。 過去のそれは戦勝国の恩典で【なかったコトにされてきた】 プーサンが行ったそれは現代でも・なお余計にやっちゃいかんことだろうと。
@buvery 映画「カティンの森」でも描かれていましたね。そうしたロシアの恐ろしさを身にしみてわかっているので、ポーランドは戦闘機まで供与する。わかっていない一部日本人は、必勝しゃもじを批判する。
『カティンの森』観る。ワイダのどうしてもこれを撮るのだという執念には圧倒され敬服せざるを得ないが、それが優れた映画的達成であるのかといえば、この映画はそうではない。
それはまた別の問題だ。ワイダにとっては優れた映画を撮ることよりも抵抗の意を示すことが重要なのだ。
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カティンの森
3月6日は、アンジェイ・ワイダの誕生日。
「灰とダイヤモンド」から
最後には自身の父親は殺害された「カティンの森」事件を映画化。
その生涯を終えました。
あの時、何があったのか?
それを見させるのが映画の役割だ。
それを見せるために映画を撮り続けてきたのだ
3/6はポーランドの映画監督 アンジェイ・ワイダの生誕日( 1926/3/6 - 2016/10/9)世代/地下水道/夜の終りに/戦いのあとの風景/白樺の林/婚礼/約束の土地/大理石の男/鉄の男/ダントン/ドイツの恋/愛の記録/悪霊/コルチャック先生/パン・タデウシュ物語/カティンの森/残像etc
画像は
「灰とダイヤモンド
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カティンの森
アンジェイ・ワイダの映画「カティンの森」はソ連軍によるポーランド将校の虐殺事件を扱った作品ですが、事件そのものではなく「戦後の歴史修正」に焦点があてられているのが特徴ですよね。
歴史が塗り替えられることの怖さを感じられるので、定期的に薦めたい。
@NakamuraYasha スターリンはグルジア系
カティンの森のラヴレンチー・ベリヤもグルジア系
ディズニーの軍事映画
【空軍力の勝利 】の原作社会
アレクサーンドル・セーヴェルスキイも
グルジア系
グルジアはのちにジョージアになるが
南オセチア侵攻時の大統領
サーカシュベリに
ゼレンスキーがウクライナ国籍付与
映画『カティンの森 Katyń』 (2007)
監督/脚本 アンジェイ・ワイダ
音楽 クシシュトフ・ペンデレツキ
[1時間57分]




















