ラスト、コーション 最新情報まとめ
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花様年華2 息もできない1 愛する人1 きっと、うまくいく1 グランド・マスター1 悪の法則1 アデル、ブルーは熱い色1 聖の青春1 グラン・トリノ1 ヒトラーの贋札1 潜水服は蝶の夢を見る1 ノーカントリー1 イントゥ・ザ・ワイルド1 善き人のためのソナタ1 ブロークバック・マウンテン1 ミリオンダラー・ベイビー1 シービスケット1 悪い男1 殺人の追憶1 恍惚1 トーク・トゥ・ハー1 インファナル・アフェア1 ロード・トゥ・パーディション1 ラストシーン1 マレーナ1 ムーラン・ルージュ1 グリーン・デスティニー1 初恋のきた道1 1秒先の彼1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
引越しまで2カ月以上あったのにネット回線の手続きミスってまだ開通してない 昨日はDVD引っ張り出して見ちゃったよ ラスト、コーション [Blu-ray] amzn.asia/d/06D7uGyf @Amazonより
『ラスト、コーション』鑑賞! 女スパイ物はスリルあっていいなあ。元から諜報員として育てられたわけではないからこそ感情を押し殺す事が段々と上手くなってってたように見える。2人が欲望をさらけ出すベッドシーン、動きが激しくて、官能的で美しかったな。互いを見詰める視線も重たくて良かった。 pic.x.com/5LPfk0RqJm
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ラスト、コーション
そういえば"映画の中の麻雀"というテーマでnoteを書こうとしていたんですが、10本も思いつかなくてお蔵入りになりそう。大体冒頭か中休み的な場面で使われることが多くて、手役は国士と三色が多いかな?一番好きな使われ方は『ラスト、コーション』のオープニングですね。 pic.x.com/kfFiAkBXNk
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ラスト、コーション
④ 2001~2010年外国映画ベスト20 ( 公開順 ) グラン・トリノ ミリオンダラー・ベイビー シービスケット ムーラン・ルージュ ロード・トゥ・パーディション 善き人のためのソナタ ラスト、コーション 殺人の追憶 息もできない きっと、うまくいく ↓ pic.x.com/2OODNYkhXv
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ラスト、コーション
ジークアクスを観た収穫はニュータイプたちの共鳴・相互理解を導線に他作品も考察できるようになったこと 『ラスト、コーション』は性愛じゃなくて相互理解の話だった(だから好き)とようやく腑に落ちた pic.x.com/8WrEb4QY9x x.com/yhoo1172/statu…
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ラスト、コーション
上海に到着。到着カードは不要とCAさんに確認していたけど、やっぱり必要でした。 入国審査に長時間かかりました。 「ラスト、コーション」のロケ地新場古鎮散策 上海バッグはたった15元 約300円でした pic.x.com/vR1tpuLvki
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ラスト、コーション
日本人の役も韓国の俳優陣が演じてるのでクセの強い日本語。別れる決心でも少しアンリー監督っぽさがあるなぁと思ったんだけどこっちもラスト、コーションばりの露骨な性描写。と色々言いつつも正直かなり良い映画だったというのが感想。ちなみに歴史や政治的なイデオロギーは全く感じなかった。
『ラスト、コーション 』のふがいない感想 とてもデリケートで危ないです 砕けた言い方だと「炎上しない方がおかしい」映画です 世の中の戦や争いが絶える気配は見えませんが それでも自分なりの愛を見つけ精一杯生きるしかない…そうすれば何かが残るはず
ちな、张爱玲の『色・戒』が原作の映画『ラスト、コーション』は名作だと思う(R18だけど)。日本で有名な中華圏の映画は大陸だと紅いコーリャンとか香港だとウォンカーワイの作品とかなのかな。 東南アジアのだと一路有你がすごい好き(夕霧花園のが有名かな)。
香港のことや言葉のことや、トニーさんの出演された『ラスト、コーション』を無名をみていて思い出されたそうで、勧められました(無名落ち着いたらみようとラストコーションのBlu-ray買ってあります。)。香港と大陸(中国)のことや色んなお話を短い間にできて、そんなご縁がありがたかったです。
【無名】鑑賞に、カナーリ構えて行ったのですが、なんだか普通に面白くて満足。時代背景も似てるせいか【ラスト、コーション】思い出すのです。トニタンもいい感じに歳を重ねてキター(´∀`=) 初・王一博の主題歌ジワワ…いい余韻。彼どこかで見た顔ダナーと思ったら、林泰文さんに似とる(`・∀・´)
どうしても『ラスト、コーション』や『崖上のスパイ』など名監督が撮ってきた同テーマと比べてしまうのであった。特に前者はトニー・レオンつながりで好きな作品だし。 (いろいろぼかしているが、この件は後日改めて言いたい。地元上映でもう一度観るし)
追風者 : War of Faith E5まで これからどれくらい共産党万歳になっていくんだろう、そして本土の人はこういう作品をどう観てるんだろうというのが気になる。ちょっと前にラスト、コーションを観たばかりだけどその少し前の年代なのでつながりが見えて良いな。林樵松は姫様にウットリしすぎだよ
台湾で開催されていたエドワード・ヤン回顧展の紹介映像。晩年製作していたアニメーション映画『追風』はYouTubeで見られるテスト版よりも緻密になったものが上映されたらしい。舞台版『独立時代』の映像や、ヤン版『ラスト、コーション』の脚本なども。 youtube.com/watch?v=MPShSm…
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ラスト、コーション
2008年 外国映画 男優ベスト5 1位 マチュー・アマルリック「潜水服は蝶の夢を見る」 2位 カール・マルコヴィックス「ヒトラーの贋札」 3位 トニー・レオン「ラスト、コーション」 4位 J・バルデム「ノーカントリー」 5位 E・ハーシュ「イントゥ・ザ・ワイルド」
『ラスト、コーション』と原作比べてみたら、90~270分くらいの作品だと、映画化って短編小説のほうがおもしろくなるのかなって思うんだけど、どうなんだろう。あれはすごく上手くいってる例ってだけかな。
アン・リー『ラスト、コーション』(2007)のタン・ウェイ。『グリーン・デスティニー』のチャン・ツィイーとミシェル・ヨー、『ブロークバック・マウンテン』のアン・ハサウェイとミシェル・ウィリアムズ…アン・リー映画での女優は絶品だった
@akiramujinaイポー怡保といえば「ラスト、コーション/色、戒」のロケ地の一つ…トニーさん梁朝偉が撮影の合い間に豆花食べたりは…してないかなぁ…?
映画『ラスト、コーション』のレビューを書きました! filmarks.com/movies/14212/r…
『別れる決心』(22年・韓国) 「ラスト、コーション』(07年)のタン・ウェイ主演と攻めに攻める韓国映画と来れば…😓期待したが良い裏切られ方だったかも? カメラワーク(CG処理も含む)が見事で飽きさせない。 東洋人同士のキスは何故に生々しい?…それが後のない二人であれば尚更。
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ラスト、コーション
ふと『ラスト、コーション』のオープニングを思い出して、アジア映画ってわりと麻雀が登場することに気がついた。『麻雀放浪記』以外で10本くらい思い出したらnoteにまとめてみようかな。ちなみにわたしが好きなワンシーンは『聖の青春』の一コマ。
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ラスト、コーション
映画『ラスト、コーション』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/14212
ここ一か月で、近所の図書館で借りて、見た映画 砂の女 アウトレイジビヨンド マレーナ 聖なる鹿殺し ロブスター 悪の法則 ラスト、コーション アデル、ブルーは熱い色
映画『ラスト、コーション』 filmarks.com/movies/14212/r…
全体としては、主演の刑事をはじめとして、男性陣に精彩が欠ける印象。その一方で、女性陣がみなすばらしい。女性を撮るのが得意な監督なのでしょうな。アン・リー『ラスト、コーション』でものすごく美しかったタン・ウェイが、この映画でもものすごく美しかった。
2008年日本公開の『ラスト、コーション』は香港が制作国に入ってはいるものの、アン・リー監督作ゆえ香港映画ではない…(という認識)
香港を代表するスターである #トニー・レオン 主演の傑作4本です。
花様年華
インファナル・アフェア
ラスト、コーション
グランド・マスター
4本とも映画館で観ています。
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ラスト、コーション
映画「別れる決心 」、もうアマプラで見られるのですね。出産前に「これだけは」と思って劇場に駆け込んで見た作品。タン・ウェイがやはり好きだし、「ラスト、コーション」のような、久しぶりに骨太なラブストーリーを拝見した気持ちでした。
アマプラで「別れる決心」見た。こないだ公開してなかったっけ?パク・チャヌク監督に「ラスト、コーション」のタンウェイ主演でめちゃくちゃ抑制的なプラトニックメロドラマという意外な展開
@sakutaro__39 うーんうーん、おんなじーーww
この女優さん、「ラスト、コーション」って映画出てて結構好きなんだ。
ナムさん好みかなああって、もうナムさん込みで楽しんだよっ!!
@ylkk8 ヴィスコンティなんですよ。ジェニファー・オニール綺麗です。
うーん。こうしてると『ラスト、コーション』観た頃を思い出したわ。
やっぱりBlu-rayに買い替えよう。『ラストタンゴ・イン・パリ』と共に…
今宵もいい夜になりました。おやすみなさい。
@eibbon59 確かにヴィスコンティの作品がないですよね!私だったらピーター・グリーナウェイの「枕草子」とか入れると思います😅あとは「ラスト、コーション」とかアルモドヴァルの「トーク・トゥ・ハー」でしょうか。アデルとラストタンゴインパリは(観てるけど)撮影に問題あったので入れちゃダメですね。
『別れる決心』を見た長年の映画友から「2人に全然共感できなかった」「タンウェイは男性からは魅力的なのか」と言われたので、いや私も全く共感してない!何が起きてもタンウェイなら仕方ないと思えるほど「ラスト、コーション」で見た時からタンウェイ夢中よ!と全く噛み合わない話をした。
出社して社給PC💻を起動したら、壁紙はメイン画面がパク・チャヌクの『別れる決心』ポスター、サブ画面がアン・リーの『ラスト、コーション』ポスターという、タン・ウェイ主演の傑作2本立てだった。Have a good day!
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ラスト、コーション
パンフレット900円で買ったら、殆ど写真ないやつ。でも、やっぱりタン・ウェイだった!と確認、『ラスト、コーション』は07年だった。あの素人女スパイが生き返ってこの役やってるんだと思ってもおかしくない、いや殆どそう思える、この映画は。しかし、単純に美女とだけ言っていいのか分からない
本日、映画の日に観た『別れる決心』🎬
2016年の『お嬢さん』で韓国映画にハマったので、同じ監督のこの作品を見ない訳にはいきません。主演のソレは2007年の『ラスト、コーション』のヒロインに激似でしたが時代が違うので別人ですね。とっても綺麗でした🌟
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ラスト、コーション
、とても良かった。映画のイリュージョンが詰まっていて、始終クスっと笑わせられながらサスペンスを味わい、最後はとんでもない所まで連れて行かれた感じ。音楽の使い方も素敵だった。「ラスト、コーション」以来スクリーンで再会出来た、決意を秘めたタン・ウェイの瞳は最高でした
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ラスト、コーション
余韻が・・・惹かれあってるのに、お互いの気持ちの分量が釣り合わない感じ。別れる決心て誰の気持ちだろうと考えたくなる。タン・ウェイの妖艶さ。ラストシーンが切ない。ラスト、コーションも大好きな映画。
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ラスト、コーション
よく考えたら、パク・チャヌク映画って「殉じる」話多いよね。。(別の監督の映画なのは承知ではあるが『ラスト、コーション』もそういう要素あったような。。)
「別れる決心」、めちゃくちゃ高級な松本清張ドラマのようでありつつ、「めまい」を思わせるファムファタールものの傑作、そしてもちろんパク・チャヌクの独特な風味がたっぷり楽しめる一本だった。主演のタン・ウェイさんの色気が只事ではないと思ったら「ラスト、コーション」の人か!
別れる決心、めちゃくちゃ良かった…。え、まだ続くの?なある種の冗長ささえ恍惚に昇華する官能的な映画。不勉強ながらラスト、コーションぶりのタン•ウェイ、良すぎてヤバ
パク・チャヌク監督「別れる決心」傑作でした🎇主演の中国人女優さんがたまらなく魅力的。見覚えがあると思ったら「ラスト、コーション」のあの人だった。あの時もなんて魅力的な人だと思ったのだった。パク・ヘイルも良い。
情弱で本当に申し訳ないけど、別れる決心の女優さんラスト、コーションのタン・ウェイさんなのね!びっくりした(いつか観たいかも〜と思いつつ情報調べてなかった)
ラスト、コーションはなかなかハードな描写も多いけど好きな映画です
きのう観た『別れる決心』のメモ→『ラスト、コーション』の湯唯が韓国映画に出てて、しかもパク・チャヌク作品。これは何かある、というわけでTo Watchリスト入り。原発に勤務する妻をイポ(どこ?)に残し釜山に単身赴任している刑事パク・ヘイルがクソ山(どこ?)から落ちて…
別れる決心
パク・チャヌク監督によるラブ&サスペンス。刑事が転落死した男の妻を容疑者としてマークするも恋愛感情に葛藤し暗転する。「ラスト、コーション」タン・ウェイとポン・ジュノ作品常連パク・ヘイルが上手い!監督独特の恋愛観と美しい内面の映像が高尚な作品に導いてますね。
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ラスト、コーション
「ラスト、コーション」という映画を観たら、小雨もチャイナドレスを着たくなるよ!ドンキーでも売っているかな?
性的な描写があるだけでこの映画の価値は中国人に一切否定された。こんな世間の目が嫌い。愛する人が居るのならそばを離れず一緒に居るべきだと思う。どれほど身分や立場が違ってもね。
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ラスト、コーション
ラスト、コーションどえらい好きな映画なんだけど(ツッコミどころもあるけれど衣装と建物と調度品と音楽と雰囲気と全部好き)、なかなか人に勧めづらいんだよな、、😢
おー、パク・チャヌクの映画に「ラスト、コーション」のタン・ウェイが! これは観たい!






















