モンゴル 感想/考察 最新情報まとめ
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@rockfish31たとえ歴史を知らなくても第1話と第2話を見れば、モンゴル帝国が絶対善なんて感想はまず浮かばないはずなのですよ。 丁寧に描かれた幸せな日々をあれだけ完膚なきまで破壊される様を見せつけられたら、どれだけ無知でも「帝国許すまじ」になるでしょう。
これウルムチでしょ 元はモンゴル人の土地だしその前は漢地だよ 清朝、民国、中共がモンゴル語の地名をそのまま維持したのが理解出来ない 輪台とか庭州とかで良かったと思う x.com/111g0/status/1…
最終話を観た ファーティマやドレゲネ達のような「モンゴルに敗れ帝国に組み込まれた者達の復讐心」を見透かした上で、「お前達がここで幸せになったら俺の勝ちだ」と言ってのけるオゴタイ・カン (多民族国家としての)『帝国』をこの時代において正しく理解している……!
ヨーグルト酒をチーフの人頼んでておいちおいち…て飲んでたから私も頼んでみたけどめちゃ美味しかった モンゴルとかああいうとこにあるお酒なんかなあ…て言いながら飲んだ そして勝手にモンゴルの犬からうちの犬を思い出し犬の光を浴びたくなってる
COTEN RADIO新章「モンゴル帝国襲来」編第2話。 ソルコクタニ様いっぱい出でくるやんw (COTEN CREWのアーリーアクセスで聴いた) pic.x.com/f8jg6ujrnb
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モンゴル
ジャードゥーガル第12話。「復讐」物であるが、そう捉えるとたぶん飲み込みづらい。シタラのわだかまり、星の見方の違い、モンゴルを謳いつつ他部族の色濃い妃達と子達、後宮の暗闘。幸せに呑まれればカァンの勝ち、呑まれないかぎりは異分子。「侵略」がテーマであり、だいぶモンゴルは人類補完計画()
オゴタイの思惑は、このツイで考察してたけど、完全に的中した感。 要は「恩売り搾取」。被征服民に寛容姿勢を示し、その対価としてモンゴルの下での服従を強い、誇りを奪い去る x.com/nekura_san4/st…
天幕のジャードゥーガル 第11話。ソルコクタニを絶望と恭順に陥れた全員が仲良しでいればいいという有り体な安泰も、その実、水面下で意思を持ち続けたボラクチンによるものだったという仕掛け。シタラの意思を何度も折ろうとしてきたモンゴルの温かい日々の正体。
天幕のジャードゥーガル 第12話。グユクちゃんづけワロタ。チ。地球の運動について。オゴタイの器がデカすぎ。おれたたEND。モンゴルという題材プラス絵柄も含め、なかなか面白いアニメだった。原作ストック皆無なので2期はいつやら。良作。
@keyd125同じくモンゴルを憎み続けるドレゲネとの出会い、更にアニメ第12話のオゴタイの【お前たちがここで幸せになったら俺たちの勝ちだ】の言葉が完全に呪いになりましたね… あれで【モンゴルで幸せになったら私たちは負け!絶対に幸せになんかならない!】と復讐の覚悟ガンギマリになってしまった…😢
@cap5121第11話のボラクチンの過去話で雪降ってましたし、モンゴルは冬は極めて寒冷で雪害は極めて深刻ですよ。 それだけに三峰山の戦いのようにモンゴル軍は冬の雪の中での戦いを苦にしない。ナポレオンもヒトラーも破滅に追い込んだロシアの冬の戦いをモンゴル軍はアッサリ乗り越えて征服している。
天幕のジャードゥーガルとんでもなくおもしろかった モンゴル帝国のチンギス亡き後の内政とかすごい新鮮で良かった
第12話最終回。モンゴル帝国の隆盛とその力による歪みの犠牲者となったサバイバー達の復讐劇。どの登場人物にも感情移入が出来るよう一方的な悪として描かない視点が良い。また丸みのあるキャラクターフォルムに馴染む繊細な色彩も素晴らしい。非常に良い時間だった。
天幕のジャードゥーガル 第12話 アメリカやモンゴルの統治者視点 世界観の共有 複雑性を内包した高度な秩序を維持する 複雑性管理統合能力かもです 主人公のシタラは 世界観ももないまま 個別の断片的知識を 疑いもなく真実や科学と誤認し 雄弁に語る 学歴バカや単純な資格保有者的とか
天幕のジャードゥーガル 第12話 モンゴルが帝国として成立する要件 世界観の共有 複雑性を内包した高度な秩序を維持する 複雑性管理統合能力かもです 主人公のシタラは 世界観ももないまま 個別の断片的知識を 疑いもなく真実や科学と誤認し 雄弁に語る 学歴バカや単純な資格保有者的とか
最終回まで見終えた!面白かった! シタラの波乱な人生と人との関わりが丁寧に描かれてて良かった モンゴル帝国の歴史はあんまり知らなかったけどちょっと興味でた 今後シタラがどう生きていくのか続きが気になる! x.com/anime_jaadugar…
オゴタイが語ったモンゴルの宇宙観。(ちゃんと反時計回りでよかった) 馬は周極星(地面に隠れずに回り続ける星)。 ウランバートルで見た北極星は東京より12°も高いので、周極星も日本よりずっと多い。こんなイメージになるのは自然だと思う。 pic.x.com/azBrhCIh17
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モンゴル
モンゴルが憎い?という問いに、私から全てを奪った。許してはいけないと震える声で吐露するラストのシタラたんに激しく胸を打たれた第5話!抑えつけていた絶望と怒りを絞り出す関根さんの迫真のお芝居に鳥肌。同じ痛みを抱える二人が共鳴する展開にドキドキしました🌟 x.com/anime_jaadugar…
『 特殊作画で最初は戸惑ったが、世界観、ストーリー構成、キャラ、作画、背景、音楽、どれも文句が付けれないレベルの最高な作品。 恐らくここまでがシタラとドレゲネがモンゴル帝国を滅ぼすためのプロローグ。 2人の覚悟が確定した最高の最終回だった。 pic.x.com/yUVqOtfS3V
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モンゴル
第12話(1/2) オゴタイの、シタラやドレゲネが幸せになったら俺の勝ちという言葉は、俺を勝たせたくなかったら不幸なままでいろと言われてるようでもある。 かと言って、彼女らがあえて不幸なままでいたとして、モンゴルは豊かでオゴタイは満足。
第12話(2/2) オゴタイとモンゴルの大きさに比べて、自分がいかに矮小か思い知らされ、それもあってシタラのあの絶叫があったのかな。 前回同盟を結んだ時とは逆にドレゲネから「二人で嵐を起こそう」ともちかけ、今度は我々が魔女になるという返しで1期完とかかっこよすぎ
第12話 すごい話だ。 まずオゴタイがすごい。征服した相手を幸せにするって、ある意味こんな残酷なことはない。 シタラとドレゲネもすごい。豊かなモンゴルなど実現させては、これまでの行いも正当化されてしまう。そんなのは真っ平だと改めて復讐の決意を新たにするんやね。
第6話が1番お気に入りです。 自分が大好きなドレゲネとオゴタイの初対面シーンがあります。 原作でも印象的だが赤いオーロラの夜、ダイルが殺された所を目撃してドレゲネのモンゴル、オゴタイへの強い憎しみ、絶望が伝わった。この2人の言葉にできない関係が好き
天幕のジャードゥーガル 第12話 中世の中東の学者の子に生まれたシタラは、モンゴルに故郷を奪われ、奴隷として連れ去られる。彼女の個人的な私怨が、やがてモンゴルの政治に巻き込まれていく。 高校の世界史で習った知識がところどころにうまく配置されていて、この時代を描くドラマの魅力を感じた
ぽしゃけ飲みながら天幕のジャードゥーガル観てる youtube.com/playlist?list=… 通勤中にゆる民俗学ラジオのモンゴル回聴いたから見ようと思た ゆる民俗学ラジオではモンゴルがソ連と共に歩んだ結果そこで暮らす遊牧民族達の壮絶な過去、だったのだがこの話は3話まで見たところモンゴルが悪役として出て x.com/nichijou0405/s…
モンゴル料理店に必要なのは、羊を焼く人だけではない。 厨房の要、料理長。母の人脈で、理想の人物が見つかった。 腕は確か。頭は理性的。チームも組める。連載第6話です。 pic.x.com/HNaRNyNEf2
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モンゴル
チベットや新疆では、中央政府による開発・補助金・人口移動などが民族問題と結びついてきたことが研究されています。 ただし「中国全体が次々に独立する」とまでは言えない ここは少し慎重に見たほうがいいです。 中国では漢族が圧倒的多数を占め、内モンゴル・広西・寧夏などは現在では漢族人口が
モンゴルの食堂でローカル定食頼んでみた! youtube.com/shorts/xBQYjyn… @YouTubeより
(木曜日)で、「すごい中高生にぶっちゃけ本音を聞いてみた」のコーナーに登場した、モンゴルにホームステイしたという男子高校生たちが、日本では究極、働かなくても生きてはいけるけど、モンゴルでは働かなくては生きてはいけないことを実感したと、堆肥を混ぜる仕事や、水が貴重なこと、馬に乗ると
ひとつの耳飾りが、モンゴル帝国を駆け巡る。 貧しい農夫に惜しみなく与えたものが、遠くへ渡り、人の手を巡り、やがてオゴタイのもとへ戻ってくる。 手元に囲い込むのではなく、巡らせる。 『天幕のジャードゥーガル』考察③ note.com/shinonagi_writ…
の5日間の旅を少しずつ。 第1日目 日本🇯🇵→モンゴル🇲🇳への移動。 からの離陸。 海外は久しぶり。6年前に仕事でシンガポール行って以来かな。個人の海外旅行は子供連れてグアム以来だから二十何年ぶりという感じ。もっと行っときゃ良かった😅 pic.x.com/KIFlx3kiAe
これ、モンゴルの国旗🇲🇳に太陽と月と☯️が入っており、承ってみた x.com/kinako_mtr/sta…
@MoKusakabeおお、モンゴルですか。私も6月にモンゴルで列車の旅をしてしばらくマイブームでした。仕事じゃないので、さらによかったのかもしれませんが。とにかく「韓国語がもっとも上手な外国人はダントツでモンゴル人」というのはあちこちで実感しました。
元手話講師の父が、「ドラムの手話は完全に日本語手話でモンゴル出身なのにおかしい」とか言ってたから「野崎さんに教わったんじゃない?」とメロ考察をしておいた。
【VIVANT考察】謎の5人目、正体は乃木の実父では?モンゴルで死亡説がある父が実は別班に匿われ生存しており、バルミュンクの技術を狙う黒幕として再登場する説。謎の8人目はその父を追う元テント残党か。「乃木に大きな影響を与える」の伏線が血の因縁だったら熱すぎる。
第11話 ボラクチンの思惑通りに権力集中が進むはずがソルコクタニ様が反旗を翻し…… シタラが四苦八苦しても彼女の思惑通りに物事が動いてないのになんやかんやでモンゴルの崩壊に近づいてるなあ。 あとラストの台詞の穏やかな力強さでソルコクタニ様の好感度が上がった。 pic.x.com/9riKPKNfNs
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モンゴル
天幕のジャードゥーガル 第11話。シタラが直接復讐を果たすのではなく、周りの女を焚きつけまくって(意図ぜず)モンゴルに大波乱を巻き起こす展開になっているのに笑う。 annict.com/@motoyas/recor…
まって⁉️なに⁉️エヌトワで家族のうたの話題出た⁉️(聴けよ) うっふ〜ん💋家族のうたのゆきおくん大好きおたくよ〜ん💋𝓚𝓲𝓼𝓼 ゆきおくんは4話でモンゴル800の小さな恋の歌歌うわよ〜ん💋43:50〜観て 第4話 お祭で告白!?届けたい想い・・・ fod.fujitv.co.jp/title/4370/437…
@__KKumath1107kumaさん ! スリランカ行ってきました〜🇱🇰 わたしもたまたまこのツアーで出会った方がペルセウス座流星群のころにちょうどモンゴルに行っていたらしく、モンゴルよかったよ〜🐎💫とおっしゃっていて、一瞬kumaさんのことが頭をよぎりました 😳 ! わたしもいつかモンゴル行ってみたくなりました
第11話① ボラクチン、オゴタイのために自分で実験してから暗殺を行なった…… 手伝った女の人、生きてる? オゴタイの視野の広さと視座の高さ、まさに大カァン ソルコクタニが、トルイと対照的な感じなオゴタイ家のグユクに嫁いでいたらモンゴルの未来は変わっていたかも?
@tsuisoku777「中華ほど排外差別の国、世界中にどの国に行っても見たこともない」チベット、ウイグル、南モンゴルでなにやってんだよ。
普段適当に物を置いていたせいで失念してたけど、部屋にシェルフあったことに気づいて昨日はシェルフの一部の整理を 少し見た目よくなった シェルフの一番下の棚から蒙古源流という本が出てきた。17世紀にチンギス・ハンの子孫が書いたモンゴルの歴史書だとか。こんな面白そうなの失念してたなんて pic.x.com/FbAwLOIkBy
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天幕のジャードゥーガル 第11話 事前のモンゴルを動かした魔女という触れ込みは過大評価かもです 主人公は未だに 偉そうに語っても根源的に幼少期の奴隷従属的因縁 思考に捕らわれ そこにオカルト的要素と大奥の政治的陰謀を絡めただけの話と推測するかもです 真の知性も壮大さも皆無かもです
ワニズ外務大臣とか、普通にモンゴル人だと思ってたもん。当時の考察は見てないけど、多分言い当ててた人居ただろうな
VIVANT考察 というか気になった点 張 競士(チョウ・ケイシ)と野崎さんが野球場に着く前に信号で合流するシーンで、張 競士の後ろ通り過ぎる一般人の中にドラムみたいなモンゴルの民族服?を着た子供映ってて日本人であんな服着る人いないと思うからちょっと引っかかってて、何かの伏線な気がする
今一番重要な情報ってモンゴル政府の動向かと思うけど、パプアニューギニアレベルで読みにくいホームページ。とりあえず在モンゴル大使館フォローしてみたけれど、政治系は避けている印象。でもなかなか興味深い情報が出てくる。
「ゲル」ではなく、なぜ「天幕」なのか。 その言葉から、昔泊まったゲルのことや、モンゴルの遊牧民の暮らしを思い出した。 同じ天幕でも、そこに住む人によって違う世界が広がっている。 天幕ごとに、ひとつの小さな世界がある。 『天幕のジャードゥーガル』考察② note.com/shinonagi_writ…