モンゴル 感想/考察 最新情報まとめ
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天ジャ第10話、すごく良かった。トルイとオゴタイ、ホントに仲良かった、それで、少なくとも兄弟間では国を盛り立てようという気概があったんだ、という 精霊や巫子とか、天球のイメージとか、モンゴル帝国時代の彼らが世界をどう認識していたのかも分かって嬉しい
「この第10話には十三世紀モンゴル帝国そのものの矛盾が凝縮されている。戦争で都市を破壊しながら、人・技術・書物を大陸規模で移動させる帝国。天の加護を信じながら、イスラーム、キリスト教、仏教、道教など多様な宗教者を抱える宮廷。強大な軍事力によって拡大しながら、その巨大な領域を維……」
「承」かな…確証はないですけれど、ここは話の構成を似せていると思いました 第一話:ムハンマド坊ちゃんと知識について語らう→トゥースでの生活やお祈りなど日常シーン→トルイ登場 第10話:ムハンマド坊ちゃんの知識の語らいを思い出す→モンゴルでの生活や日常シーン→グユク登場 日常場面は承? pic.x.com/iTZHWc1RdX x.com/irean_hana/sta…
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クルトガン、頭では「氏にたくない」「女に生まれてくればよかった」と思うくらい生に執着があるのに、魂はメルゲンなのでモンゴルに文字通り弓を引くけど、無抵抗の子供を射る冷酷さは持ってなかったの熱い (泣きながら葛藤して結局諦める) (その結果生き延びたバトゥは、長じて東欧を地獄にした)
「天幕のジャードゥーガル」第10話で、「川に入ってはいけない」というモンゴル帝国下でシラが水浴びをしているシーンがTwitterでも話題になっていますね。 実は去年の8月のモンゴル旅行の際、これに関連する(かもしれない)経験がありました。 pic.x.com/aOl1QRUL3K
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天幕のジャードゥーガル 第10話 トルイ、まさかの急死。まあ、ボラクチンだったか。恐るべしだな。やはりドレゲネはシタラのことを想って離れたってのがたまりませんな。ドレゲネ救出に勝算はあるんだろうか。救えたとして、モンゴルをどうこうできる前提も覆ってしまって、
考察したい私「上手くモンゴルに溶け込んでるように見えるシラも、沐浴が禁忌と分かりつつ慣習は抜けきらず、シタラと本当は同じ場所にいるのを表現する事で今後起きる二人のすれ違いを~」 朝にアニメみた私「尺の関係で急に挟まれるサービスシーンだ~(スクショ)」 pic.x.com/6ueqi3tLf6
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第10話 ドレゲネはグユクをどう思ってるんだろう。我が子とはいえ、モンゴルの一部という認識なんだろうか。 我が子を皇帝にすることで復讐を果たすというパターンはあるけど。 ドレゲネの出番がここまでだとしたら、シタラがグユクを皇帝に就けさせようと画策するんだろうか
第10話② オゴタイとドルゲネの息子・グユク登場 あの怯えているグユクが、史実ではカンになる どうのようにモンゴルの頂に立つのか興味深い ソルコクタニ妃の呆然とし書物を放棄する様子は夫のトルイへの愛が深かったから 彼女もモンゴルのために再起するだろうか?
第10話 トルイはオゴタイの身代わりのように没した ボラクチンはシタラを陣営に誘う 金盥の音からムハンマドといた頃の回想入るのが非常に良い そして、ドルゲネはシタラを裏切っていなかった モンゴルに攫われて10年以上、疲れも感じていたシタラに頑張れとは言いづらいね
オゴタイの第一皇后ボラクチン、史書だと出自不明らしいが、 ではチンギス・ハンの元妃と位置付ける。つまり帝国創設者の政治ビジョン(テングリに基づく世界征服&圧倒的実利主義)を知る者で、拡大し続けるモンゴル帝国の黒幕。シタラも第10話にして真の敵を知った。
いつもと毛色の異なる記事を書きたくて…笑 武力で勝ったモンゴル帝国が、なぜ被征服民の「知」に呑まれていったのか? 教科書では数行で流される皇帝交代の空白期。そこには帝国を動かした女性たちがいた。アニメ『天幕のジャードゥーガル』の面白さを書いてみました note.com/kyomukyomu_ky/…
中山国と羊羹 羊羹のオリジナルって、モンゴル紀行番組で登場する羊肉の煮物そのものなんじゃないかな? ゼラチン状になった所を楽しむのは、テレビで見た記憶が無い。残りもんは、自然にそうなってる筈? プディングみたいに敢えてゼラチン化するのは、後世の洗練された料理なんだろう。
モンゴル大草原。 星空は、間違いなく今までで一番凄かった! 何より天の川ハッキリ見たの初めてかも。 で、ゲルから100mほど離れたトイレは、穴を掘って片側衝立てがあるだけ。 夜間ヘッドライト点けてもトイレの位置が分からなくなりましてな。 結局満天の星空の下、草花に肥料を与えてやりましたわ pic.x.com/cAiKNxVWTb
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@unagikoubou草に隠れたアレってモンゴル以外の国では見たことないんですが、モンゴルってピスト真っ直ぐで車速も高いからマジ危ないですよね
モンゴルで最初に目が合ったの、この牛でした。冬毛がぼさぼさに伸びてて、寒さへの本気度が違う。こっちを見たまま、しばらく微動だにしませんでした。 旅先でじっとこっちを見てきた動物、いますか? pic.x.com/sZ2HUoX73o
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和風ファンタジーがなぜ流行らないのかというか意見でダンジョンを出しにくいだとかキャラクターの幅が狭まるみたいな問題を上げてる人を見たが、別に歴史的日本なわけじゃ無いんだから、島国ではなくてインド・中華・モンゴル的地域と地続きにしてしまえばは解決するだろ。
@Hongnumongol99モンゴル旅行で行ったゴビ砂漠。そこで見たデールを着て馬を疾走させる女性。赤いズボンをはいて、長い黒髪をなびかせて走る姿は今でも忘れていない。ものすごくカッコ良かったから。それに途中の休憩した村で見たお母さん。馬に乗ったまま、よちよち歩いている子供をすくい上げて、前に乗せるとそのま
モンゴルと言えば、「中華人民共和国がモンゴルを侵略した」というトンデモをまた見た。逆に1945年に日本の傀儡である汪兆銘政権下の「蒙古聯合自治政府」へと、ソ連とともに侵攻したのはモンゴル人民共和国の方なんだけど。大体この時期に「中華人民共和国」が成立してるはずもない。
天幕のジャードゥーガル 第7話見た。侵攻計画に滲む残酷さと雄大で大局的な眼識を持つ男たち。人懐っこくて宥和的な女たち。モンゴルの大国らしい複雑さに思わず魅力を感じてしまいそうになる中で、呑まれまいとするシタラの芯の強かさと軽快なたぬき演技の立ち回りにもまた魅せられる。面白いです。
第9話 モンゴルと金国の戦争の顛末。そしてその後、帰国したオゴタイに毒がもられるという事件が発生する。 複雑な名前が多くて誰だかわからないキャラがいるのが辛い。これファーティマの生涯を描くのであればまだ序盤も序盤よね。最後までアニメやってくれるのか。
やはりソトアのモデルはモンゴル帝国(元寇)っぽい。戦略の思想やシステムが全く違う軍隊と戦う訳だから苦戦するのも当然か。 あくまで考察だけど陸上戦艦を敵国の首都に届けて威嚇すれば軍事、外交的にプレッシャーをかけられるし、交渉も有利になるだろうしでソトアの戦略思想はとてもユニーク。 x.com/PROJECT_ACES/s…
考察しないと サムネが前回と同じ 8/5の本門寺から8/21の大阪前乗りの間に旅行行ったかw 「ニノがモンゴルにいて」 たぶんバルカ共和国って架空の国では 「野崎はあのありさま」 最新話まで見てるのかな となると2本録り説は消えるか youtube.com/watch?v=FUQPl7…
第9話 ちょっと待って、ドレゲネがオゴタイに毒を盛ったのって(事実なら)、ボラクチンが唆したんじゃないの? 大カトゥンがそんなことするとは考え難いけど、モンゴルを破滅させかねないドレゲネとシタラを分裂させ、邪魔者を排除するために賭けに出たとか? 考えすぎか
せっかくモンゴルいくのにツアー1泊2日しか都合の良いやつないのもったいなさすぎてエアビで乗馬もラクダ乗りも遊牧民体験もできるとこ予約してみた
日本はモンゴル研究の最先端だもんな。 小説や漫画なら面白いけど、真面目に考察すると、やはり、疑問符がつくよな。 x.com/goshuinchou/st…
前回からすでに開戦してたじゃん。 史実の細かい展開は忘れた。開封って飢えに耐えながらも結構持ち堪えたんだよな。陥落ではなく降伏赦されたよな? TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』第9話場面カット公開 モンゴル帝国と金国が開戦 realsound.jp/movie/2026/08/… @realsound_mより
@Hongnumongol99モンゴルでは本来の文字を捨て、キリル文字を使っているとか。チベット自治区の人たちがモンゴル語の文字を読み書きしているのが羨ましいとモンゴルの人が言っている映像を見た事があります。しかしそれも中国人の侵蝕と中国語教育の強制によって失われようとしているそうですね。恐ろしいことです。
モンゴルに行った日本人のフォロワーさんがクラウンセダンを見たって送ってくれたんですけど……。 これってガソリンモデルでしょうか?
TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』第9話場面カット公開 モンゴル帝国と金国が開戦 realsound.jp/movie/2026/08/… pic.x.com/kkPisWL5f2
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力のバッファと技のモンゴル、2人の魅力が全て表現された感のある最高のツープラトン!(興奮) x.com/ZoneKeen/statu…
モンゴル一回行ったことあるけど、全員デカい。 明洞で時々見たデカい韓国人よりデカい。 制服着た高校生っぽい男子見たけど、ドアみたいなデカさだった。 日本人はあれとのケンカではまず勝てない。 俺なんかがケンカ売ったら殺される。 肉食文化と乗馬相撲文化と血統のお陰? 戦闘民族の血統を感じた
ちゃんきっかけで見始めたVIVANT、第1話からモリモリだな!?って思ったら1時間半コースだったでござる。ふんわりリーマンドラマだと思ってたらスケールデカくてワロタ。今ようやく帰国したあたりなんですが帰国まででもうドラマありすぎなのと、君モンゴルの人違うのに名前チンギスなんや感
今までで最も (魔女)のタイトルらしい第8話 流石くじらモトイ年の功ボラクチン 戦乱のモンゴル高原を生き抜いた嗅覚を侮った小娘シタラ 美味そうだが遊牧民の乳料理食ったことない 冷めたウルムが三者の関係を表す 冷めても美味しそうだけどそういう事じゃなくてだな(美味そう
VIVANTをヴィヴァントと読み、モンゴル、日曜劇場と少数の出演者しか知らないけどネタバレする人間の行動原理を考察し脳汁を垂らすだけでなく踊り場チーム全体でディズニーに反旗を翻すもぐらさん 魂が乗ってる人の話は面白すぎ、8月のベストラジオです radiko.jp/share/?t=20260…
シタラがモンゴルの物を食べる描写がない、というのは『千と千尋の神隠し』についての考察でも触れられる、ある種の「ヨモツヘグイ」を避けるということなのかもしれない。 モンゴルの粟を食まず、あるいはまるで伯夷と叔斉のように。 x.com/manbavarang1/s…
今日のテレビ番組情報のつぶやきはここまで。夏の新作アニメ一口感想『天幕のジャードゥーガル』(anime-jaadugar.com)第8話まで観ました。話はいよいよ佳境に入ってきて、シタラ(=ファーティマ)がモンゴルへの復讐を引き返せない所まで踏み込んだ回。(続く
天ジャル8話見たんですけど、あの…ファーティマってこの先もずっとこんな感じで対峙した相手を見縊ったり軽んじたりしていく癖変わらない感じですか… そんな考え方じゃ傑物揃いのモンゴルではやっていけないぞーーーッ!!!って見てて思っちゃいますね
そういえば今日さ、なんかモヤモヤが限界値突破して 道行く人たちにモンゴル相撲を申し込みかけたから ひとカラ行ってきた🚔🚔🚔 やっぱカラオケって最高だよね~!わーーっと歌ってストレスも発散できるし 意外とポテトとか料理もおいしーじゃん? pic.x.com/5wjrp1wxWv
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@mbspara入社してたの頃は1人だったけど退社する頃にはほらモンゴル800 とか YouTubeでみた。りあいみょんが言ってた北千住駅とか 今日は何て良い日なんだ。 まるでコーク呑んだみたい。
第1話からとても興味深いストーリーで展開で見ている。ペルシャから捕虜としてモンゴルへ。今、第8話でモンゴルの妃の部屋に十字軍の紋章があったり、と。ジャードゥーガルは魔女の意味で、トルコ語も魔女をジャドゥcadıと言う。中央アジアの言語繋がりを感じて興味深いよー。
アニメ『天幕のジャードゥーガル』8話観た。ボラクチンの皮膚が治ってよかたね!←そこ モンゴルの食文化や薬の描写にもワクワクする。味の想像がつかないところがいい。子供の頃は物語の本にそういう食べ物が沢山でてきて想像を膨らませてた。大人になって実際食べてガッカリな物も多い😅
ドレゲネこの頃は見たまんまのコミュ障だしモンゴル来てからの人脈を広げる事もしてなかったからボラクチンとマンツーマンは相性最悪よな。ドレゲネが引きこもってる間(←言い方w)他の皇后(妃)が何もしてなかったわけないからね
天幕のジャードゥーガル 第8話 今後の展開で シタラが 個人的因縁や復讐以外の モンゴルのシステム管理や概念操作の複雑性管理統合能力の知性への干渉 に関心が向かうとすると それ自体に根拠が無いかもです これまでのシタラの言動からは狭い認識と断片的知識 読み書き計算しか感じられない