BUG/バグ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
マジで意味わからなかった映画 BUG/バグ(2006) キラースナイパー(2011) 大好きで全作観ているウィリアムフリードキン監督の晩年の2作。filmarksで高得点だが自分はマジで意味わからなかった。その前作のハンテッドまでは好きだった。迷作と言われているガーディアン森は泣いているすら好きなのに・・ pic.x.com/0eyVXMnnHY
いまさらながらフリードキン監督の「BUG/バグ」観賞。 監督以外に引っかかるところが無かったので未見だったけど、思い切ってみてみたらコレがまたトンデモな映画でした。 後半の畳み掛けるイカれっぷり(褒めてます)は笑っていいのか共感していいのか。とにかく異常者しか出てこない。 pic.x.com/hVVrPiaAvX
最近、中原昌也「エーガ界に捧ぐ」を適当に開いて、そのページの映画を観るという遊びをしているのだけどそれがいい。世界が広がる。昨日観たのはフリードキン『BUG/バグ』。異様な2人を突き放すのではなく、社会システムの“バグ”に対峙せざる負えない2人に同情しながら描くフリードキンの視座に震える pic.x.com/hf6WtYyK9g
【BUG/バグ】 久方振りに鑑賞です。 ダメ。ゼッタイ。な境遇になった人の悲惨さがまざまざと叩き付けられる中々な鬱映画です。何が正常で何が異常なのか分からなくなるような狂気性が感じられるとても良い映画なので個人的にはとても好きな作品です! ある意味とても教育的な映画とも言えなくない?
恐怖の報酬Sorcerer(1977) クルージングCruising(1980) フレンチ・コネクション(1971) BUG/バグBug(2006) たくさんある作品の中で大好きな作品たち。8月29日生まれ乙女座でその月に‥この間『エクソシスト』のBlu-rayが発売されて呟いたばかり。まだWikiにもないの。 信じたくない。
映画「BUG/バグ」(2007)
感想・ネタバレ
う〜ん。面白いとも言えないし、つまらないとも言えない作品。w
統合失調症って怖いね。
何が真実で何が嘘なのか(コンフィデンスマンみたい)分からなかった。
そしてピーター役の人の演技が凄まじかった。
歯の治療してる時に観る映画じゃないw
“フォリアドゥ(感応精神病)”症例の卓越した映像化作品といえばトレイシー・レッツ原作・脚本×ウィリアム・フリードキン監督による『BUG/バグ』。『ジョーカー』続編『Joker: Folie à Deux』はこの映画と『シカゴ』(“幻想”としてのミュージカル)のミックス的映画になるのではないか…と睨んでいる。
アモース神父を主役にしたドキュメンタリーを、エクソシストの監督ウィリアム・フリードキンが2018年に撮っているらしい。
彼は人が何かに取り憑かれることに興味があるようで、明らかに統合失調症を題材にしたと思われるBUG/バグ(2006)は、その脳内を鮮烈なビジュアルで表現した素晴らしい作品です。 https://t.co/mOGjT2Gy80
"BUG/バグ"鑑賞。まじで色々狂ってるけどこういう精神に直接訴えてくる映画は嫌いじゃない。主要キャスト2人の演技力がぶっ飛んでて完全に異世界入ってた。普通の映画じゃ物足りない人向け。 https://t.co/UHoismNtlu
フリードキン の「誕生パーティー」(69)を遂に観たぞ。ピンター舞台劇の映像化。最初から最後までゾワゾワした不穏さと緊迫感が途切れない。再評価の価値のある作品。後年の(知られざる)傑作「BUG/バグ」を思い出してまた観たくなった。 https://t.co/VMp55NaCrB
ウィリアム・フリードキン監督の『BUG/バグ』は『クラッシュ』(クローネンバーグ)なんかと並び、恐らくカンヌ映画祭受賞作史上最もぶっ飛んだ怪作と思う。フリードキン監督は70年代の『エクソシスト』や『フレンチ・コネクション』も素晴らしいが、近年の『キラー・ジョー』や本作も別ベクトルで凄い。 https://t.co/wrO17mWzHn






