火垂るの墓 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Sana151001 あの音、小さな幸せの音しますよね😃
映画「火垂るの墓」を思い出すと切ないですけどね。
あぁ、そうか。今日は高畑勲監督の命日だ。
火垂るの墓は感動し過ぎて悲し過ぎて、まともな状態で最後まで観れたことが無い作品の一つ。高畑監督の宮﨑監督らに与えた影響の大きさを、恥ずかしながら没後に知りました。映画ナウシカのエピソードも。
僕を作った方のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
R5.4.5.水曜日
【今日は何の日】
《忌日》
チャールトン・ヘストン〈83歳〉(2008)[米、俳優]「ベンハー」
影丸穣也〈72歳〉(2012)[漫画家]「空手バカ一代」
高畑勲〈82歳〉(2018)[アニメ映画監督]「火垂るの墓」
↓答え↓
映画館で見た映像作品は公開年的に「のび太の日本誕生」で、次に「火垂るの墓」。
@nandaumanosuke2 @Retsugo そう云えば 『火垂るの墓』って陰気なアニメ映画にも「節子、何舐めてるんや これ2次車へ合わせた改装後やろ。登場時ちゃうやんか」ってシーンが(無い)
反マスクの方に共通する他者を軽く見る姿勢の集大成のツイートです。怒りがわきました。
①マスクをする人を軽く見る。
②作家や監督とい創作者を軽く見る。
③『火垂るの墓』の画像を使っているが、この映画に対しても軽く見てなければ、こんな使い方はできない。
最低です。
俺火垂るの墓が1番好きで
なぜ好きだったのか
駿監督があれは文学作品だろ卑怯だよ
言葉の通り
自分はナウシカ大好きだけど
歳をとると最近もののけ姫の良さがやっと理解できた、あれはパリピ映画
子供が出来た時、今度は千と千尋の良さが分かるんやろうな
風立ちぬは当時号泣しながら映画観で観たな
入国拒否
半日韓国人よ
「火垂るの墓」鑑賞して
「こんなモン、日本を美化したクズ映画スミダ💢」とか言うたらしいな
もはや人間性失っとる民族やな
アマプラ映画「何が彼女をそうさせたか」。
タイトルだけみると最近の映画に思えるが昭和5年公開の無声映画。あの時代には既にハムスターの回し車があったことに驚く。火垂るの墓のオバさんが可愛くみえるぐらいのひどい仕打ちを受け続ける孤児のすみ子ちゃんの顛末。
@mendokusaite 火垂るの墓は反戦映画のお涙頂戴映画みたいなみかたを当時からされてたんですけど。
原作読んでると「何だこりゃ」ですし、当時の世相や軍隊に詳しい人からも「嘘ばっか」だなぁとなりますし。
当の原作者がそんなつもりではなく、あくまで妹を餓死させた贖罪みたいなスタンスです。
#いまそら
#兵庫県西宮市
#香炉園浜周辺
#朝日と六甲山と回生病院と
1曲🍀
Home Sweet Home
Grave of the Fireflies
映画火垂るの墓より
@YouTube
AM5時半過ぎ万歩計代わりのスマホ画像🏃♂️
すっかり夜が明けましたね😳
暫し沈黙致しますが
皆様良き朝のお迎えを🙏🙇🏻♂️🍀🌸
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火垂るの墓
当時も「火垂るの墓」を「真面目に見た」大人は大勢いたが、そういう大人からも「清太が悪い」という話は殆ど聞こえてこなかった。
僕の主観だけど「単純に見た」殆どの客には「お涙頂戴の反戦映画」に見えていて、「真面目に観た」客には「善悪では語れない重層的な物語」に見えていたのだと思う。
しかも「火垂るの墓」と「となりのトトロ」は比較的若かった当時のオタク層だけではなく、子供を連れて映画館に行ったいわゆる「子育て世代」からも絶大な支持を獲得していたわけです。
そして何より、「火垂るの墓」が真面目に見ないと理解できない映画だと思っているのが理解できない。「火垂るの墓」はどんなにぼんやり見たって何かしらは伝わってしまう作品でだから傑作と言われて今もこうして話題に登っているのだ。
やー、、火垂るの墓なんて空気感が悲しすぎて最後まで見切った事ないわ、、
じめっと悲しいのは無理だなぁ。。
切ないとかじゃないもん、、
なんかこう、何も考えたいで楽しいのがいいわ映画見るなら。。
他人の中にあるなにかを引き出しフィルムに落とし込み繋げることで、映像はより素晴らしいものになる。それは映画が出来てから何度も語られてはきたんだけども。それでものすごい追い込み方して死なせたんじゃないかとまで言われるのが火垂るの墓の高畑勲監督なワケで……加減は大事だよね……
疲れたぽん
飯食べて帰るどん🚶
私の中でも泣ける映画は火垂るの墓ととなりのトトロとハチ公物語ですね
タイタニックは何回も見すぎて泣けなくなってしまいました
昔読んだ悲しいタイプの小説だと火垂るの墓と、沈黙が印象に残ってるな
映画は飛行機の中でおくりびとを途中までみてるのと一月ほど前までは洋画を少々見てましたね
はだしのゲンは学校でやりませんでしたが、第五福竜丸はやりました。当時の歴史を習い、市民会館で映画を観て、どうすべきだったかを子どもの視点と、もし自分がその場にいた大人だったらという視点で、みんなでディスカッションした。火垂るの墓も。
火垂るの墓は何度も見たな〜
はだしのゲンも読んだな
戦争は政治家が起こし軍人は一般人の悲しみを知る事も無く撃ち続ける…
プーチンさんやロシア軍人に見せたい映画かな〜
簡単に核兵器の話を出すロシア政府や北朝鮮には届かないやろね
それにしても火垂るの墓もやってたけどあれは絶対に映画館で観たくない😭多分小学生の頃金ローで観て以来まともに見てないけど、この前YouTubeで外国の方のリアクション動画を覗いたら号泣も号泣、観終わってからも1人で30分くらい泣き続け〜😭😭映画館行くなら箱ティッシュ2箱は必要になる😭
@RAGOS360 @1xuVLqH3kQ えと…映画を見ている人間や作った人の考察をしたいんですか? それとも、(過去の現実世界に似ているとはいえ、最終的にはフィクションである)火垂るの墓の世界の中での話ですか?
現実に宇宙戦艦ヤマトはいませんが、いる世界において「こうやれば勝てた!」とか話すのが好きな人は一定数いるので。
『火垂るの墓』はあの映画全体でインターナショナル礼賛であるのだが、最近の左翼は「金持ち死すべし」をあっさりオミットしてるのがツイートで良く分かりますな🥺
あと、“にに”になってしまった…。
んで、日本の戦時中はレッテル貼り(上層中層下層の分化)さえなければ理想の共産主義世界である。
そうじゃないかなぁ…って初めて映画観た時から、ずっと思ってた。それなら完全に話の辻褄合うもんね!
私が火垂るの墓を最初に観たのは15〜16歳の時だったかな…?
さん
@fer_ayt ああああw
私はスターウォーズ4(公開日で言うと最初の作品)公開年に生まれましたものー。両親が映画好きだったので当時は唯一と言って良いぐらいの娯楽でしたね。
トトロも映画館で観たのですよ(当時は火垂るの墓と二本立てでした)
火垂るの墓評なんざ押井守のあれは近親相姦映画だってやつだけ知っときゃそれでいいよ
異世界転生はよくわからんが、俺があの映画見た当時は小学校で日本が悪い平和が一番反戦反戦の超左翼教育だったけど、最近の義務教育や周りの大人の考え方が変わったのが若い人への影響としては一番でかいんじゃ。 / “シン・ホネキング on Twitter: "「火垂るの墓」の清太…”
岡田斗司夫さんが好きなので、おすすめしていた
この世界の片隅に
を観た
戦時中の一般の人を描いた戦争映画が好きなので、いい作品だった
終わったというより、こうやって今の時代に続いていくという、エンディングが見えない感じがいい
火垂るの墓とも違う世界観
声優としての、のんがよかった
CUBEとか、エスケープ・ルームみたいな人間模様・狂気を描いた映画が一番すき。首が吹っ飛んでもみられる。でも、火垂るの墓みたいなのは見られない
火垂るの墓の主人公(清太)批判については、監督の高畑勲が「反戦映画のつもりで作ってない(清太のモデルは自分だし映画はかなり美化してる)」系の発言が世に出てるのもあるし、当時の発言を振り返ると「時代が全体主義に傾いた」のもあるかなとは。
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火垂るの墓
野坂昭如の小説が原作ですけど、映画公開時でも、むしろそっちの方が有名だったんですよ。
火垂るの墓 でアニメをイメージされるようになるのは、ずっと後です。
マイナンバーカード強制には強い違和感を持つが
台湾有事と抱き合わせだと考える
カードを返却してプライバシーを守るか?
それとも配給切符として一応もらっておくか?
カードを拒否する人たちが、アニメ映画「火垂るの墓」の主人公の兄妹にも重なって見えて(も)いる
しかも、火垂るの墓は映画公開当時なんて、ネットもSNSもない。関連の本もマニアック。大人でアニメ考察する人なんて一握り。
フラッと映画館で一回みて泣いちゃったぁ…、つらいから2回目はみる気しないな…、ってな多くの観客には、そんな読みこみはたぶん無理。
@giogiogiga1 私も映画館で観たはずなのにトトロと火垂るの墓を別々に観たという記憶になつてます、あまりにも異質な2本だったせいかな…
火垂るの墓、放送される度に議論になるけど放送されてすら無いのに燃えてんの何で?
火元と思わしきツイート見てきた
あの映画はおばさんが悪い!って言ってる間はガキだし、せいたが悪い!って言い出すのは「オトナ」になったつもりのお子ちゃまなんだよ
歳を重ねるだけ見え方が違ってくるんだよね…
@itu_wan3781 そもそも映画の火垂るの墓でも連合艦隊が壊滅した、と言われただけで清太が「父が死んだ」と思い込んだだけともとれなくもないです。
摩耶の重巡艦長、現実では戦死しましたが、加古や古鷹、愛宕等複数の重巡艦長は沈没からも生還してますし(古鷹と愛宕の最後の艦長は同じ人ですが)
子供の頃に観た「禁じられた遊び」(フランス1952年)も悲しくて救いのない映画で、とても辛かった……
映画が娯楽だけ表現するものと認識してるなら、これも火垂るの墓もそうじゃない映画だから批判的になってしまうのかな
「火垂るの墓」の子供たちのを通俗的マナーをベースに叩く人が増えたのは、日本人社会の「文学を読み解く力」と、「正否をジャッジ出来ない事例を宙ぶらりんなまま抱え続ける力」が衰えたってことでもあるんじゃないかな。
(この場合文学とは、文学的な手法で描かれたドラマや映画や舞台も含みます)
@hirake_tamatama @parfaitthestudy 例えば火垂るの墓が新作映画として発表されて件の批評なら「子供の未熟さ〜」はわからんでもない。
でも実際は幼少期初見の「おばさんひでぇ」って感想から色んな切口を学んで「晴太バカかよ」って感想に変わったって批評じゃない?
かつて問題になった↓写真のように、伝えたいことの本質が違うかと
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火垂るの墓
@minotake3 サスペンス映画みたいに、考察して楽しむ映画は私も色々考えたりします☺️その後あーだこーだと話すのも楽しいですよね!
火垂るの墓でも色々と考えながら観る人もいるんだなぁと、自分の中で新しい発見でした!色んな見方があるんだなーと✨
火垂るの墓の、あのくらいの年齢の子達と接した事がある人は分かると思うけど、お礼がキチンと言える子の方が稀よな。
あれでシャキシャキ感謝しまくってたら逆にリアリティないし、あの映画は戦争の悲惨さを伝えるものであって正しいマナーや礼儀を学ぶものではないだろ。
火垂るの墓怖くて見れてない。別にあの時代じゃなくても困ってる子供なんて今でもごまんとしている事実だし。それに目を背けて生きてることを突きつけられる映画で絶対に見るのしんどいやつだから。
『火垂るの墓』論争を見て思うのは、自己責任論が完全に根付いたんだなということと、このときの日本は戦争状態であることが議論から抜け落ちているということ、そしてこの映画を観て(もしくは野坂昭如の原作小説を読んで)そんなことを考える人とは到底仲良くなれないだろうなぁ、ということです。
母親視点になるのは最近の話なので、それまでずっと火垂るの墓は胸糞嫌悪モノという評価をしていて、なぜ皆はこんな映画で感動しているのだと不思議に思ってたよ。
火垂るの墓に出てくる少年の食べたいものの発想が「金持ちの子」なんだよなぁとか言ってる奴。
戦争はないが超格差社会の上層層で綺麗で高級な家の中でぬくぬく生き抜いて大した苦労もしてないのに反戦映画に難癖つけてるの「愚民」ムーブすぎて好き。















































