火垂るの墓 映画 最新情報まとめ
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火垂るの墓見たせたあとで、
「清太は実は生きていて、大人になったら有名な小説家になり、テレビ番組の中で映画監督と喧嘩してマイクでそいつをぶん殴るんだぜ」
と盛大にネタバレしてやりたい邪悪。
火垂るの墓については、「14歳と4歳で生きようと思った」という、あの映画のキャッチコピーが全てですよ。
なぜあれが過去形であるかも含めて。
アニメ映画「火垂るの墓」主人公がどうのこうのって流れているのを見たので、テレビ放送でもしたのかなと思ってたら違うみたい。
何がどうしたんだか。
火垂るの墓論争、内容確かめようにも私の中でもうトラウマ級に位置してる映画なので確かめられない
火垂るの墓の批判とかやってるけど
あれ元々原作があって野坂昭如さんなんだけど
映画よりそこはツッコまないの…?
て思ってしまった
@1xuVLqH3kQ 子供の頃に見た時と大人になってから見た時とじゃ感想が変わること多いって言われてた作品ですよね?
火垂るの墓って。
客観的立場で映画を見て感想というかキャラクターの言動に対して批判するのに、感情論だけで可哀想だからってことで文句言われる筋合いじゃないと思いますよ。
『この世界……』は未見なので言及せんが、『火垂るの墓』の方は原作者、監督ともどもに反戦映画ではないことは言及している。大変な時代、貧しい時代があった。そんな中、主人公はプライドが高かっただけで何もしなかった、というお話です。
アニメ映画「火垂るの墓」、苦しくて悲しいお話だよね。
ちょっとした救いなのは、これはフィクションである、ということかな。
火垂るの墓、あれは色んな感情引っくるめて結局戦争が悪だっていう反戦映画ではないのかな…
火垂るの墓は小学生の時既に泣けて辛くてもう見たくないと思った映画。母になった今、さらにあの映画を一生見れる気がしない。子供が死ぬの無理。
「火垂るの墓」(となりのトトロと同時上映)を観て
なぜ深刻なふんいきになったのか
結局,戦争反対という明確な反戦メッセージをかかげながらその制作者は自分達のことしか考えていない
権威がおしつけたものに黙ってしたがえ
反戦アニメ映画は戦争遂行思想そのものという
異様な閉塞感だったのだと思う
@nex54906855 本当にそう思います。日本人として観ておくべき映画です。しかしはだしのゲンが学校図書から外れたように、火垂るの墓はもう二度とテレビで放送することはないと思います。
タイムラインに火垂るの墓が話題に上ってるけど、映画ではなく原作をちゃんと読んだ方がいいと思うのだが。
それでも主人公の兄妹が我儘だと言い張るのだとしたら、マジでこの国はヤバいなぁと思うぞ。
因みに私ゃ高3の現国の教科書に載ってて読んだし、授業でもやった。
先生熱く語ってたなぁ😅
火垂るの墓論、反戦映画の文脈で語ると超微妙になると思うので「助けようと思えば選択肢は沢山あったのに結局子供で無力でどうしようもなかった」の話がしたかったらとりあえず「誰も知らない」とか「隣の家の少女」の文脈じゃない?と思うなど。
詩を書くことと、生きること(石垣りん)
折々のうた(大岡信)
審判(武田泰淳)
火垂るの墓(野坂昭如)
我等が生けるけふの日(中野孝次)
映画芸術の成立(岩崎昶)
断腸花(岡部伊都子)
ふるさとに寄する讃歌(坂口安吾)
舞姫(森鷗外)
火垂るの墓トレンドにずっと上がってるけど、今の高校生も国語の教科書で習うんかな?
ちなみに当方(平成初期)
国語教科書で履修。授業時間でアニメ映画も見せられ、泣き出す同級生女子続出だったのは覚えてる。
火垂るの墓、ちょっと気になるからまた見返して見ようかと思ったけど、あんな強烈な映画はやっぱ見たくないな…。
火垂るの墓は反戦映画のつもりで作ってないと監督は言ってたけど。心中物だと。作家もその意見だったけど。
色々な意見や感想のある映画『火垂るの墓』だけど、一番重要な事実は、大人たちが勝手に始めた戦争で大勢の未来ある子ども達が犠牲になったこと。
この1点に尽きる。
若い頃、映画館で『火垂るの墓』と『となりのトトロ』の二本立てを観た。
早くもトトロで泣いてしまった夫は、火垂るの墓は歯を食いしばって堪えていた。
子どもたちが、清太や節子のような体験せずに生きていける社会を、必死で守りたい。
火垂るの墓の件で やっぱロクなのいねぇなと思った。絡んできた女性(多分)は同属の女貶したり、クソフェミとかポリコレ信者とかの言い方な、あとトランス差別してるし。引用の時点で察しついたけど映画見て普段何感じてるんだろうな
火垂るの墓は何回観ても泣く映画。どうしても気になって途切れ途切れだけど仕事の合間に観直してみた。戦時下、14才の少年が妹を守りながら生きようとする姿に僕は口が裂けても「感謝が足りない」という観方はできない。
別に火垂るの墓を今作っても作れるんだろうけど、実際に経験した空襲の、焼夷弾が降る音をアニメ映画にできる人(そしてネームバリューがあり、多くの人が見てくれるであろう人)なんてもう日本にいないんだから、そこが価値なんだよな、、
すずめの戸締まりもそうなるんだよ
火垂るの墓で主人公少年の立ち回りについて批評がもりあがっているけど、あれは原作者 野坂昭如の実体験小説がベースの映画で、野坂昭如はステージ上で大島渚と殴り合うようなお人。あの人なら何やってもおかしくないだろう とツイッターの海に放流しとく。
細かい技術面や声優がどうしたのなどは二の次の話だ。アニメ『火垂るの墓』を観て、二人の子どもの苦しみと悲しみを共有できないというなら、映画を観ることになんの意味があるのか。この子たちには、本来生きられるべき別の人生があったのだと想像できないなら、映画を観ることになんの意味があるのか
「火垂るの墓はともかくはだしのゲンの映画なんて学校で見せられたことない。記憶違いか捏造では?」って言ってくる人がすごく多いんだども、Googleで
はだしのゲン アニメ 学校
って検索すると同じ経験した人の書き込みとか、なんなら学校の平和教育に使われたって触れ込みがわんさか出てくるよ
個人的に「火垂るの墓」は戦争反対というより、保護者不在と貧困と飢餓の問題じゃないのかなと思う。前半の空襲部分は戦争映画だけど、後半の転落部分は今でも日本のどこかである問題。ヤングケアラーとか虐待とか毒親問題がそれ。
「火垂るの墓」はそのまま受け入れるのがかなり辛い映画なので、みんな清太や節子が死ななくて済んだ世界線を分岐させようとしちゃうんだと思う。清太への批判は謂わば心の防衛反応の一形態。
火垂るの墓論争。私はそもそも火垂るの墓は「面白く」見れないので、あの映画よりは似たテーマのジョジョラビットを観てください。
高畑勲の火垂るの墓論。しょーもないネット感想読むくらいならこれ読むべき / “愛・蔵太の少し調べて書く日記 - 映画『火垂るの墓』で高畑勲監督が伝えたかったこと(アニメージュ1988年5月号から)”
とはいえ最近の女性スペース問題見てると、ネトウヨやオタクが堂々ロリペド性犯罪漫画肯定してるから目立ってるってだけで普段人権だ平和だと綺麗事抜かしてる左翼リベラル男も火垂るの墓で国を叩き子の命の尊さを説きながら裏じゃロリペド愛読してるかもね
セクハラ映画監督庇ったリベラル多かったし
火垂るの墓とかをテレビで見なくなった。こういった映画を放送している時が平和なのだろう?
今はこういったところまで言論統制に近いことをしている。
「火垂るの墓」への私感も、僕が他人を判断する時の基準になる映画の1つ。それは作品の趣向が人物評価に拠るという意ではなく。イマジネーションやエンパシーの能力、クリエイションやカルチャーへの敬意を図る試験軸となるコンテンツとしてで。
『火垂るの墓』が虚構性の城と捉えると極めて面白い批評が生まれ、アニメ映画版は幽霊と現実(過去)の入れ子構造のメタ的要素もあり、それぞれテクニカルな御馳走の宝庫なのに反戦やら感動ポルノだけで立脚した論や主張が多いのは残念でしかない。そんな物はリラダンの如く召使に任せればよい。
反戦 "サヨク" "リベラル"が持ち上げる火垂るの墓は反戦映画ではない
→ゆえに作中の悲劇も戦争が問題で起きた事ではない
→清太の死は自業自得
この程度の頭でしょ実際のところ
ネットには特に反左翼、アンチリベラルじゃないとウケない土壌があるからエスカレートして訳の分からないことを言い出す
子どもが生まれて、もう一生観られなくなった映画が「火垂るの墓」です。
節子ちゃんと清太くんに我が子を投影してしまって、オエオエするほど泣くのがわかってるんよ…
火垂るの墓がトレンドになってるが、
清太の行動が間違ってるとか当然だとか言ってるのを見て、行動の表面しか見えてないことに高畑勲が生きてたら驚くと思う。
野坂昭如の原作小説を基に、アニメ映画で“文芸”をやろうとした高畑勲の神懸かった演出はその後のアニメ映画でも誰も超えられてない。
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火垂るの墓
火垂るの墓がトレンド入りしてるけど
戦争映画、戦争アニメと言えば火垂るの墓みたいな
存在になってるけど、子供の頃はもう少し
他の戦争作品もあったし流れてた気がするけど
ほとんど流さなくなったな
ここ数日、「火垂るの墓」に関する色んな評論tweetが流れてくる。私はあの映画を20年以上も前に1〜2度見ただけなのだけど(いやあれ結末知りつつ再見するのに要求されるHP・MPコストが高すぎるのよ)、一端に「つまり火垂るの墓ってこういう事ね」なんて感想ができてしまった。
火垂るの墓は単なる反戦映画ではなく日本人の話を描いてるところが好き。
俺はこの記事をみた時めちゃくちゃ鳥肌立ったし、ジブリ映画で1番火垂るの墓が好きな理由。実際に西宮のおばさんが正しいと思ってしまってたので…洗脳って怖いよね。
少なくとも映画がなければ可視化されない内面を見せてくれる火垂るの墓は名画だし、高畑勲は根性悪いなというのが私の感想かな…。
私は清太嫌いだし、実際あんなの面倒見ろって言われたらすごい嫌だよ。嫌だけど、あのクソガキがクソガキでも生きていられる世界を維持するのは大事だと思う。
火垂るの墓は、みんなが気持ちよく、可哀想に戦争って酷いねって思える映画じゃないんだよ。そういうユーザーフレンドリーな作りじゃない。自分自身の価値観とか、感情と、人道が相反する場合があるのが戦争で、そこまで見てんじゃないの高畑勲だしな。と、私は思うな。
火垂るの墓の観客の場合、自分ならどうできるか、っていう立場に置かれるわけで、そこで子供を責めること自体があの映画を通して描き出された自分の人間性ってやつよ。その反応も出るように作ってある映画だと私は思う。高畑勲は根性が悪いから。
「火垂るの墓」の引用、戦争だろうが子供だろうが盗みは犯罪!想像力ないのはお前!って感じのが来てるけど映画やニュース、小説、ドキュメンタリー、祖父母の話なんかを統合して非常時に追い詰められた人間(ましてや子供)がどうなるのか?リテラシー的なものが必要なんじゃないかね
火垂るの墓の清太をどう思うかは見る年齢によって変わるという意見を見たが子供の頃に見たあのひたすら悲しい映画を子供がいる今見たらどれだけ打ちのめされるかを考えるととてもじゃないけど見れない。だけど自己責任論はあまりじゃないかと思う。14歳だよ。
火垂るの墓を見て、女の子が
『私、数日前からうんこがびちびやねん』
ってなったぐらいから
あっ、なんだ食べ物がないんだってことを知って
そうなんだって心が動かされた。
やっぱ映画っていいが、筋を追うのはいつも大変だといえる。
@ilumetoo それにしても火垂るの墓は著者の自伝的小説とされていたんですよね。
映画の中で無茶苦茶な描写をされる主人公を見た時の野坂先生のご心中、察するに余りあるものがあります。
高畑監督、野坂先生になんか恨みでもあったんでしょうか……
ん~、火垂るの墓論争、まずある程度以上火垂るの墓の読みこみをして、議論を深めたければ、映画本編を一回なんとなくみたくらいじゃ足りんよ。でも、Twitterでは知識量がある程度以上ある人は多くない。したがって、情緒や自分の感覚でもって騒ぐ程度の層が多くなってしまうね。











































