火垂るの墓 映画 最新情報まとめ
"火垂るの墓 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
前に見た被災もの映画の文章で『火垂るの墓』には一行もふれずに『この世界の片隅に』を戦時の姿を高解像度に表現した画期的アニメ、というふうな紹介をしていたものがあって、べつなくだりではこの人は文芸を論評する能力がないのかな?と思わせるところもあり、最近は全体的にそんな感じなのかと。
「火垂るの墓」は野坂昭彦の自己満足的な下らない小説を、高畑勲が映画にした最悪な作品だと思ってる。取り敢えず不愉快だから見ない。
高畑勲は観客を甘やかさない人なので、火垂るの墓の観客が気持ちよく泣けて悲劇カタルシスを得られる映画にしようと思ったら主人公たちがもっと普通に同情できるキャラ造形にしたらいいんだけど、それをしてない。「でもおばさんの気持ちもわかる」って思わせるところがあの映画のすごいとこでもある。
@ASCIIART_NOVEL 火垂るの墓に関しては、反戦がテーマというよりも他のおどろおどろしいものが主テーマになっている奇妙な映画なんですがね…
@MHAZUKI1 (´・∀・`)ヘー
子供はハッカだけが残るもんだと思ってました
何かカッコいい~!
女の子の絵は
映画『火垂るの墓』とのコラボですね
サクマの缶ドロップスが出てきます
火垂るの墓は一回しか観てない。ダンサーインザダークみたいに辛すぎる印象を与えられた映画を再び観るには、十分な余暇と十分な心の余裕が要る。
のか?
「火垂るの墓」って戦争の悲惨さを伝える映画の代名詞みたいになっちゃって、細かいキャラクターの描写まで目が行き難くなってしまったんだよね。
死が身近に感じられる状況ではあったけれど、上手く立ち回っていれば節子も清太もあんな風に死ぬことは無かった。…
意地悪なことを言うが、火垂るの墓が戦争映画でなかったら、皆あんなにムキにならなかったのでは?
この歳になって火垂るの墓をあらためて見て分かったけど、
この映画は戦時中の悲惨さを描いているけど決して反戦映画ではなくて、
岡田斗司夫さんの言うように清太が社会との関わりを徹底的に拒否した結果兄妹で命を落とすという反戦映画の皮を被った心中映画なんだな
ちなみに、『火垂るの墓』は、結末を知らず、かつ「どうせ子供向け映画だから…」というバイアスがあると、「戦死したと思っていた父親が実は生きていた」という“様式美”を期待してしまうんですよね。「生還した父親が、清太と節子の死を悼む」くらいの演出はあるだろう…と思うでしょう、普通は…。
なんか映画「火垂るの墓」ばっか語られて、小説「火垂るの墓」が語られないので、野坂昭如が草葉の陰で拗ねているんじゃないかって心配。
自己紹介のない方からのツイート:「『この世界の片隅に』は素晴らしい第二次世界大戦映画だ。僕は『火垂るの墓』よりこっちが好き、だけど両方とも泣かされた」
「成人した男をも泣かせるであろうアニメって何?」への返信
火垂るの墓は人によって感じることが違う映画だから、「戦争は悲劇、繰り返してはいけない」と戦争について考える人と、「清太がもう少し親戚のおばさんに迎合できてたら家から出て行かずに済んで終戦まで兄妹は生きながらえただろう」と人間関係を考察する人がいるのよね。感想に正解はないからねぇ。
@offl_cockroach その辺は火垂るの墓があまりに定番化したから
つっこんで遊べるって事だと思うんですよ
観客はいざ見たら清太に共感して
ラストは涙が止まらない訳で
嫌なガキだな、なんて
初見時に思う人はいないでしょう
その位からかわれてもびくともしない
強い小説、強い映画なんだと思います
@youran_kitune ほぼ脚色を入れず忠実に描いたとしても、あくまでも「映画:火垂るの墓」に関するツイートなので、原作がどうとかいう話を持ち出すのは、論点ずらしに見えない論点ずらしだと思いました。
むしろ『この世界の片隅に』が好きなひとたちが『火垂るの墓』は嫌い嫌い感情のルサンチマンを晴らしているのが、気持ち悪い。あの映画はAmazonプライムで観て途中で止めてしまった。戦時下にあった〝片隅で〟生活の工夫をしたり優しさがあったりしたことを描くことが、凄く軍国主義ぽい。
火垂るの墓は子供の頃よく金ローで観てた記憶。
寂しくて悲しい映画でよく分からないながらに怖くて苦手だった。
大人になった今、自分から観るのはもう無理。戦時下で子供が苦しみながら死んで行く姿を直視出来ない。
火垂るの墓で覚えてるのは、小学校の鑑賞会で書かされる感想文に「みれてよかった」って書いてる子がいて、それを見て教頭先生が「悲しい映画だからよかったは良くないね〜😔消そうか」って添削してたことや。あたいも「みれてよかった」って書いてたのをこっそり消したこと覚えがある。
火垂るの墓、かな〜り好きな映画だけどあまり人と見る機会がない
アニメ映画『火垂るの墓』。よくある反応は大きく分けて3つあって
・戦争っていやだね
・未亡人いやだね
・清太はだめだね
どれが正解とかないと思うけど、清太の未熟さや行動を糾弾する反応が増えるほど、戦争当時の空気に戻っていくように思えて不安を覚えるのです。
火垂るの墓が話題なんだな
私は小説からの人なので映画はいろんな意味で綺麗になっちゃった感じだった
ただひたすら戦争は嫌だなと単純に思った
人らしいことが全部なくなっていくんだなって
で、主人公がたぶん死んでドロップ缶から骨がころりと落ちて灰が舞ったが悲しくてさ
「昔過ぎて違うかも)
『「火垂るの墓(高畑勲監督)」は”反戦映画”ではない。あの兄妹の生き方なら、いつの時代も同じ結末』…との指摘に様々な感想 - Togetter
あぁ、本当に火垂るの墓はとなりのトトロと対になっている映画だったんだな。
清太もサツキも幼い妹がいて、実際の年よりも大人にならなければいけない状態ではあるけれど、誰も守ってくれる大人がいない清太と違って、サツキには父親も理解のあるご近所さんも、心の拠り所になる母親もいる。
「火垂るの墓」の何より酷い事は、劇場公開の時に「となりのトトロ」と二本立てだった、ということですよ…。
先に火垂るの墓をたまたま見れたので良かったよあたしゃ…
子供の頃に見るのと、大人になってから見る「火垂るの墓」は印象が真逆になるよね。胸くそ映画に変わる。
『火垂るの墓』『この世界の片隅に』は“反戦映画ではない”のか 高畑勲監督の発言などから検証 @realsound_mから
その誰もが考えつく陳腐な自己責任論 100回否定されてるから
『火垂るの墓』『この世界の片隅に』は“反戦映画ではない”のか 高畑勲監督の発言などから検証 @realsound_mさんから
あー、すごいな。火垂るの墓って学校で見た映画だったけど、世間の仕組みがちょっとわかった大人が見ると、少年の行動の不味さ、もっとやりようがあったっていうのがすごく描かれてる。
タラレバで終わる映画モヤッとするし火垂るの墓なんであんなに観たんだろ
@1xuVLqH3kQ 『火垂るの墓』は学校やメディアで反戦映画として持ち上げられることが多く、清太へのヘイトはその反動によるものが大きかった気がします。
実際、私も10代の頃は清太への感情移入が出来ず「戦争の悲惨さ云々」と持ち上げる大人への不信感が強かった。見方が大きく変わったのは20代中旬からでしたね
なぜTwitterで今火垂るの墓があんなに言及されてるんだろう
うーん
お礼を言えないだけの中学生という子どもが死に至るというのは地獄のような世界ですよ
映画の本質の
戦時中は弱い者から死んでいく様子を描いてあるなら、印象は何もかわっていない
戦時の体制にいくら適応していても
@1xuVLqH3kQ ジブリ映画って子供の時と大人の時で見たときの感想がかなり変わるので、色々見返してます。
子供の頃は火垂るの墓の引き取ってくれた叔母さんも、千と千尋の湯婆婆も理不尽に怒る嫌な大人に写っていた気がするんですけど、大人になってから見ると主人公側が子供故に我儘で未熟だなって思うように……
火垂るの墓はマジでいろいろみられない映画…
実は火垂るの墓見たことないんだが、実は「ありがとう」が言えない人の末路を描いた映画だったようだ。
火垂るの墓で清太がお礼言ってるか言ってないかは知らないけど、5歳頃に好きなジブリ映画聞かれて火垂るの墓って答えてたのは覚えてる
昭和末期それを違和感なく受け入れられるくらいに戦争は遠くなってしまったことが日本社会の最大の幸運だが、銃後映画の最大の悲劇は高畑『火垂るの墓』がすべての基準になってしまったこと。
高畑さん生前から何回も「火垂るの墓は反戦映画じゃない」って公言されてるんだけど、伝わりませんよねえ…。
火垂るの墓は父が「可哀想すぎて見てられないから見るな」って怒る映画だったので熱心に見るタイミング無かったんだよね。
@chia_hiyo_ko 30〜40席くらいの小さい映画館で「火垂るの墓」を観て涙流したい。
その後に「紅の豚」観たい。
火垂るの墓、感動映画みたいに言われてるけど主人公がカスみてえなガキなだけじゃねって思ってなんか嫌いで、でもそんなこと言ってる人いなすぎて誰にも言えなかったんだけど、それを指摘するツイートがバズっててうれしい
@umenosuke_tani 高畑勲の思想が真っ赤っかだと言うのは、皆知っている事。火垂るの墓を見て思うのは、節子を死なせたのは、戦争ではなくて、清太の甘えとクソみたいなプライドだと言う事。配色濃厚と言えど餓死する程の窮乏はなかったはず。あまり好きじゃない映画です。
「泣きたい時のおすすめ映画」に火垂るの墓があった たしかに泣けるけど違うねん鬱なるねん
@momosibaknkm そうそう、うちのおばあちゃんは鹿児島で、軍の基地が近くにあったから、兵隊さん達に食料をわけてあげてたって聞いたわ。
火垂るの墓は子供の時観た印象と大人になってから観た印象が違う映画だね。
火垂るの墓は貧しい子供が戦争のせいで命を落とす反戦映画みたいに思われてるけど全く違うという話
日本史や世界史に興味持って歴史の授業専攻したり勉強してから火垂るの墓で泣けなくなったし時代背景を知ると見方が変わるから歴史映画っておもしろいし好きになった
あのおばさんのシーンが本当に本当に嫌いで、イジワルとか、荷物(食料)が見つかった時の手のひら返しとか、本当に幼心に、その部分を見るのが嫌で嫌で、でも戦争ってそういうことがハッキリしてしまうから、同じように感じた人もたくさんいるはずだから、火垂るの墓ってすごい映画だよなぁ
火垂るの墓は、本当に子供時代で観るのと、大人になってから観るのとで感情が反対になる映画。
なので、全く観なくなってしまった。
子供が観たがったら観るけど…。
最近ちょこちょこ話題に出るから調べたりしてみたんだけど、火垂るの墓って反戦映画ではないんだね
#いまそら
#兵庫県西宮市
#香炉園浜
より
#浜からの六甲山
#回生病院
#甲子園浜からの朝日
1曲🙏
映画火垂るの墓より
蓄音器の音楽
本日お彼岸
@YouTube
AM6時過ぎ万歩計代わりのスマホ画像🏃♂️
本日はコースを変更して🏃♂️
暫し沈黙🙏
皆様良き日のお迎えを🙏🫶🍀🌸
画像をもっと見る:
火垂るの墓
火垂るの墓、1回観たが「なにこのしみったれた映画」と思って、それから観てない。
















































