火垂るの墓 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
アニメ映画『火垂るの墓』。よくある反応は大きく分けて3つあって
・戦争っていやだね
・未亡人いやだね
・清太はだめだね
どれが正解とかないと思うけど、清太の未熟さや行動を糾弾する反応が増えるほど、戦争当時の空気に戻っていくように思えて不安を覚えるのです。
火垂るの墓が話題なんだな
私は小説からの人なので映画はいろんな意味で綺麗になっちゃった感じだった
ただひたすら戦争は嫌だなと単純に思った
人らしいことが全部なくなっていくんだなって
で、主人公がたぶん死んでドロップ缶から骨がころりと落ちて灰が舞ったが悲しくてさ
「昔過ぎて違うかも)
『「火垂るの墓(高畑勲監督)」は”反戦映画”ではない。あの兄妹の生き方なら、いつの時代も同じ結末』…との指摘に様々な感想 - Togetter
あぁ、本当に火垂るの墓はとなりのトトロと対になっている映画だったんだな。
清太もサツキも幼い妹がいて、実際の年よりも大人にならなければいけない状態ではあるけれど、誰も守ってくれる大人がいない清太と違って、サツキには父親も理解のあるご近所さんも、心の拠り所になる母親もいる。
「火垂るの墓」の何より酷い事は、劇場公開の時に「となりのトトロ」と二本立てだった、ということですよ…。
先に火垂るの墓をたまたま見れたので良かったよあたしゃ…
子供の頃に見るのと、大人になってから見る「火垂るの墓」は印象が真逆になるよね。胸くそ映画に変わる。
『火垂るの墓』『この世界の片隅に』は“反戦映画ではない”のか 高畑勲監督の発言などから検証 @realsound_mから
その誰もが考えつく陳腐な自己責任論 100回否定されてるから
『火垂るの墓』『この世界の片隅に』は“反戦映画ではない”のか 高畑勲監督の発言などから検証 @realsound_mさんから
あー、すごいな。火垂るの墓って学校で見た映画だったけど、世間の仕組みがちょっとわかった大人が見ると、少年の行動の不味さ、もっとやりようがあったっていうのがすごく描かれてる。
タラレバで終わる映画モヤッとするし火垂るの墓なんであんなに観たんだろ
@1xuVLqH3kQ 『火垂るの墓』は学校やメディアで反戦映画として持ち上げられることが多く、清太へのヘイトはその反動によるものが大きかった気がします。
実際、私も10代の頃は清太への感情移入が出来ず「戦争の悲惨さ云々」と持ち上げる大人への不信感が強かった。見方が大きく変わったのは20代中旬からでしたね
なぜTwitterで今火垂るの墓があんなに言及されてるんだろう
うーん
お礼を言えないだけの中学生という子どもが死に至るというのは地獄のような世界ですよ
映画の本質の
戦時中は弱い者から死んでいく様子を描いてあるなら、印象は何もかわっていない
戦時の体制にいくら適応していても
@1xuVLqH3kQ ジブリ映画って子供の時と大人の時で見たときの感想がかなり変わるので、色々見返してます。
子供の頃は火垂るの墓の引き取ってくれた叔母さんも、千と千尋の湯婆婆も理不尽に怒る嫌な大人に写っていた気がするんですけど、大人になってから見ると主人公側が子供故に我儘で未熟だなって思うように……
火垂るの墓はマジでいろいろみられない映画…
実は火垂るの墓見たことないんだが、実は「ありがとう」が言えない人の末路を描いた映画だったようだ。
火垂るの墓で清太がお礼言ってるか言ってないかは知らないけど、5歳頃に好きなジブリ映画聞かれて火垂るの墓って答えてたのは覚えてる
昭和末期それを違和感なく受け入れられるくらいに戦争は遠くなってしまったことが日本社会の最大の幸運だが、銃後映画の最大の悲劇は高畑『火垂るの墓』がすべての基準になってしまったこと。
高畑さん生前から何回も「火垂るの墓は反戦映画じゃない」って公言されてるんだけど、伝わりませんよねえ…。
火垂るの墓は父が「可哀想すぎて見てられないから見るな」って怒る映画だったので熱心に見るタイミング無かったんだよね。
@chia_hiyo_ko 30〜40席くらいの小さい映画館で「火垂るの墓」を観て涙流したい。
その後に「紅の豚」観たい。
火垂るの墓、感動映画みたいに言われてるけど主人公がカスみてえなガキなだけじゃねって思ってなんか嫌いで、でもそんなこと言ってる人いなすぎて誰にも言えなかったんだけど、それを指摘するツイートがバズっててうれしい
@umenosuke_tani 高畑勲の思想が真っ赤っかだと言うのは、皆知っている事。火垂るの墓を見て思うのは、節子を死なせたのは、戦争ではなくて、清太の甘えとクソみたいなプライドだと言う事。配色濃厚と言えど餓死する程の窮乏はなかったはず。あまり好きじゃない映画です。
「泣きたい時のおすすめ映画」に火垂るの墓があった たしかに泣けるけど違うねん鬱なるねん
@momosibaknkm そうそう、うちのおばあちゃんは鹿児島で、軍の基地が近くにあったから、兵隊さん達に食料をわけてあげてたって聞いたわ。
火垂るの墓は子供の時観た印象と大人になってから観た印象が違う映画だね。
火垂るの墓は貧しい子供が戦争のせいで命を落とす反戦映画みたいに思われてるけど全く違うという話
日本史や世界史に興味持って歴史の授業専攻したり勉強してから火垂るの墓で泣けなくなったし時代背景を知ると見方が変わるから歴史映画っておもしろいし好きになった
あのおばさんのシーンが本当に本当に嫌いで、イジワルとか、荷物(食料)が見つかった時の手のひら返しとか、本当に幼心に、その部分を見るのが嫌で嫌で、でも戦争ってそういうことがハッキリしてしまうから、同じように感じた人もたくさんいるはずだから、火垂るの墓ってすごい映画だよなぁ
火垂るの墓は、本当に子供時代で観るのと、大人になってから観るのとで感情が反対になる映画。
なので、全く観なくなってしまった。
子供が観たがったら観るけど…。
最近ちょこちょこ話題に出るから調べたりしてみたんだけど、火垂るの墓って反戦映画ではないんだね
#いまそら
#兵庫県西宮市
#香炉園浜
より
#浜からの六甲山
#回生病院
#甲子園浜からの朝日
1曲🙏
映画火垂るの墓より
蓄音器の音楽
本日お彼岸
@YouTube
AM6時過ぎ万歩計代わりのスマホ画像🏃♂️
本日はコースを変更して🏃♂️
暫し沈黙🙏
皆様良き日のお迎えを🙏🫶🍀🌸
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火垂るの墓
火垂るの墓、1回観たが「なにこのしみったれた映画」と思って、それから観てない。
色々と賛否両論がわきおこる「火垂るの墓」実はあまり正視できない
長崎出身なので、被曝で生死も運命も破壊された話はよくきいてきた
戦後復興時に長崎の中でも被曝地域、被曝者、あと何故かカトリック信者に対して差別があって、なかなかギスギスした状況だった
単純な反戦映画ではないのが怖い
ゲームのフレンド(インドネシア人ちゃん)とジブリ映画の話になった。
私「火垂るの墓は観ないと決めてる。シンドいから」
フレ「私も!映画は楽しい気分になるために観るもの!」
私「そんなあなたにインド映画をオススメする」
とRRRを推しておきました。観よう!RRR!
@otemotohorror ベタですし好きな映画ではないですが「火垂るの墓」は大人も子供も平等に厭な部分が描かれていて、数年前これを見て自己責任、自業自得などの感想が多く上がった事も含めて厭な映画です。監督の今も昔も人間は変わってないだろ?という声が聞こえてきそうです…
神戸大空襲とは
兵庫区や林田区など
神戸市西半分に大きな被害を出した3月17日の空襲と
映画『火垂るの墓』で
清太と節子らが被災する
東半分および阪神間の町村を壊滅させた
6月5日の空襲を指して用いる事が多い
神戸市の全空襲による総死者数は約8千人
神戸も他の主要都市同様
ほぼ壊滅したのである
特に熱心にジブリ映画を見てる訳でもないが「もののけ姫」、これは以前テレビで見た時凄い!と印象に残り、DVD出た時即買いました。この文春文庫('15発行)で話を思い出してます。(「火垂るの墓」の巻もあるがそれはちと思い出すのが辛い。)
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火垂るの墓
私は火垂るの墓が…
あの映画はもう悲しすぎて😭
@mokumokumokashi 私は1、3、5が割と好きで「風の谷のナウシカ」は原作が好きですね。
【宮崎駿】監督映画は最後に見たのが「千と千尋の神隠し」でした。他の方も仰ってるように「紅の豚」も良いですね。
「火垂るの墓」が何でないんだろうと思ったら【宮崎駿】監督でした。
2008年に火垂るの墓が実写映画化されていたことをあなたは知っているだろうか…
ジブリ映画を一通り見返してるんだけど、
嫌で嫌で先送りにしていた
ラスボス「火垂るの墓」がとうとう、、
怖い
@shouya_youki 火垂るの墓は卑怯です。
どんな業界でも仕事のこと考えちゃうwww
ホラー映画でも、こっち側に監督とかスタッフが大勢いる中で怖がってる演技してるのかとか、CG相手に1人で演技してるのかと思うと、全く怖くないです。
@bozu_108 火垂るの墓は良い映画だけど二度と観たくない選手権でもわりといい線いくと思う
火垂るの墓っていうタイトルも空襲と蛍の描写もあの映画は何もかもが残酷で美しすぎる。デリケートな映画やからおっきい声で言えんけどマジでセンスありすぎて震える。
リプ欄を見て「まぁアニメ映画だけ見てる人ならそういう意見になるでしょうね」となった。
ちなみに僕は火垂るの墓における戦犯は「清太の両親」だと考えてる派です。
親がもう少ししっかり後先考えてたららなぁ……後の悲劇はほぼ回避できたのに
とりあえずアニメ映画版しか見てない人は、一度火垂るの墓の原作小説を読んでみて欲しい。
あとドラマ版での叔母さんも少し触れて欲しい。
これら三つを見るとね、一番の戦犯は清太の両親のマヌケってよく分かるから。
何度も繰り返し観たり読んだりしろとは思わないけれど…映画「火垂るの墓」と漫画「はだしのゲン」は人生で一度は通っておけよ、と切に願う
悪人、告白、冷たい熱帯魚、空白、怒り、さがす、岬の兄妹、ヒメアノ〜ル、哀愁しんでれら、猿楽町で会いましょう、死刑にいたる病、神は見返りを求める、火垂るの墓など、あまりハッピーじゃない映画が好きなのですが何かおすすめありますか?
ちなみにホラーは苦手です。邦画が好きです
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火垂るの墓
自分も全然ジブラーじゃないんだけど(好きなの耳をすませばと火垂るの墓で駿じゃないもんな)、映画館でまたナウシカラピュタポニョ千と千尋あたりはやってほしいな〜。
















































