火垂るの墓 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
火垂るの墓って、高畑勲監督作品の男の子主人公としては母をたずねて三千里のマルコと同じ系譜なんだよね。マルコは、前作ハイジがあまりにも大人が望む子ども像だったからその反省として意固地な“可愛くない”子ども。
これ、多分「火垂るの墓」が公開された1988年の中高生(いつの世代もオタクはここがボリュームゾーンとして)の主観の変化な感じがする
今の若いオタクがこの作品にそこまで固執するとは思えんのよね。ぶっちゃけ「おもしろくない話」で終わりだろうし
火垂るの墓評なんざ押井守のあれは近親相姦映画だってやつだけ知っときゃそれでいいよ
火垂るの墓が放送されなくなった理由…再放送されない3つの理由が話題に…
火垂るの墓は見ていてきつすぎて、今まで通しては一回しか見てないかな。悲劇の作品に対して否定的な反応が出ても特におかしくないと思うし、それを社会のせいとか上から目線で講釈垂れるのも、老害ムーブに感じる / “シン・ホネキング on Twitter: "「火垂るの墓」の清太…”
異世界転生はよくわからんが、俺があの映画見た当時は小学校で日本が悪い平和が一番反戦反戦の超左翼教育だったけど、最近の義務教育や周りの大人の考え方が変わったのが若い人への影響としては一番でかいんじゃ。 / “シン・ホネキング on Twitter: "「火垂るの墓」の清太…”
創作物に対するある見方をする人を馬鹿と言い切ってしまうのは言い過ぎだとは思いますが、要するに「火垂るの墓を感動的な作品だとする見方」がいわば「老害の見方」になったのかな。おじいさんおばあさんが戦争知ってるって人も減ってきたし。
@sakusaku_got @thrones_taro >「公然と批判リプかますオレカッケェ〜〜🤪」
これブーメランで、夜の王さんですよね
火垂るの墓の他人の考察ツイートにFF外からクソリプしましたよね
確かに「火垂るの墓」は原作もアニメめ後味の良い話ではない そこで何故後味が悪かったか考えると"戦争があったから"という結論に昔なら大抵の人が行き着いた筈だが今は"清太が上手く立ち回らなかったから"になるのか なんつー…
岡田斗司夫さんが好きなので、おすすめしていた
この世界の片隅に
を観た
戦時中の一般の人を描いた戦争映画が好きなので、いい作品だった
終わったというより、こうやって今の時代に続いていくという、エンディングが見えない感じがいい
火垂るの墓とも違う世界観
声優としての、のんがよかった
個人的には「火垂るの墓」は、見る時期によって解釈が変わったり、別の切り口で見ることができる作品だから、「トラウマすぎて一回しか見てない」っていう人も、また何年か経ったときに見返してみて欲しい。
「火垂るの墓」の解釈の件、このスレの本題から外れるから別に書くけれど、そもそも「火垂るの墓」の原作は作家野坂昭如氏の半自伝的作品というのは前提知識として知っていてもいい範囲だと思うんだよね。で、この時点であの物語には事実と異なっている点が確実に一つあることに気がつくはずなのよ。
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜納得色々なことが腑に落ちたのだ
最近みんな火垂るの墓に限らず舞台背景とか年齢とか設定を何も考えずに批判するよなぁ…と思ってたけどなるほどなぁ、めっちゃ納得なのだ
@3102ki_32yu そうですね、私の「戦後」が曖昧でした(^^;)戦後≒高度成長期くらいの感覚でした。直後の混乱期といったら火垂るの墓の時代ですものね。あの辺は生きるか死ぬかでシビアですよね。
萩尾先生は人間に対する眼が本当に緻密ですよね。もっと子供の頃に(それこそ思春期とかに)出会いたかった作品です。
火垂るの墓の批判が爆発したのは多分ジブリパークの件が影響してると思うんだよな
今迄はなんかジブリと言うかジブリの作品に物申すのはなんとなく憚れる雰囲気だったのが、例の性犯罪を連想させる写真の投稿に対して何もしませんと声明を出した事で「じゃあ言わせて貰うけど…」になった気がする
まあ火垂るの墓に限らんけどあれほどの作品が「清太という少年のあり方と時代背景、作者のテーマ性の傾向と描写比較」みたいなのが古典研究としてまとめられてないこと自体が問題だとは思うんだけどね。
CUBEとか、エスケープ・ルームみたいな人間模様・狂気を描いた映画が一番すき。首が吹っ飛んでもみられる。でも、火垂るの墓みたいなのは見られない
『火垂るの墓』の「清太は感謝の気持ちを表していない(大意)」という受け止め方については、考察がいろいろ流れてきているけれど、私がいちばんしっくりきたのは、元ツイートに「関西弁の『すんません』は謝罪(だけ)ではなく、感謝の意が含まれます(大意)」と指摘してはったツイートかな。
そりゃ野球が興味ない子にしたら面白くないだろうが、自分が好きじゃないことにも我慢することが学校で学ぶことでは?
私にとっては「火垂るの墓」見せられるほうがよっぽど苦痛だったぞ
私の母だって修学旅行で歌舞伎見せられたけど、意味が分からなくて辛かったと言ってた
ベトナム人女性に起きた酷い出来事も、日本人自身が『火垂るの墓』の様な作品をちゃんと読み解くことが出来る成熟した文化に変わって行ければ改善出来るのだが、今はまだ程遠いどころか、更に悪化し続けている。如何に弱い立場の方々への想像力が持てるか否か。
火垂るの墓の主人公(清太)批判については、監督の高畑勲が「反戦映画のつもりで作ってない(清太のモデルは自分だし映画はかなり美化してる)」系の発言が世に出てるのもあるし、当時の発言を振り返ると「時代が全体主義に傾いた」のもあるかなとは。
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火垂るの墓
私が子供の頃の学校では「火垂るの墓」のような作品の感想には正解があった。多くの人がその正解に異議を唱える意志はなく思考停止か、良くて揚げ足取りするくらいだったから混乱しなかった気がする。文学を読み解く力が落ちてると同時に「正解」の権威の失墜がある気がする。
もうね。この話題、「火垂るの墓」が1967年の直木賞受賞作って事を忘れているか知らない人が、アニメだけで語ってるのがね…。
戦争を勝ち負け事と思ってるの?こんな人が日本のリーダーってやばいと思う。
必勝祈願する前に戦争を終わらせてくれ。
戦後78年経っても世代超えて戦争の傷は残ってる。岸田さん、はだしのゲン読んだ事ないのか。ひめゆりの塔観た事ないのか。火垂るの墓とか観てください。
火垂るの墓の清太の自己責任とするのはダメ!みたいな話が出てくるけど、あの作品で果たして清太が叔母さんのいびりに耐えて叔母さんの下で保護を受けて生きぬいた話を作ったとして、それはここまで議論が続く面白い作品になったのかなとは思う。
火垂るの墓自体が公開から既に30年以上経っており、登場人物への一次的な共感や感情移入だけで作品を論じる段階は過ぎているという"受容史"の視点が抜けている
火垂るの墓関連、なんかガチで叩きあってる風情だけど 感じ方は人それぞれでよいのではないか。
アニメだけ見た人、原作だけ読んだ人、両方見た人達が、それぞれの感性と読みの深さで解釈してる。
野坂昭如の小説が原作ですけど、映画公開時でも、むしろそっちの方が有名だったんですよ。
火垂るの墓 でアニメをイメージされるようになるのは、ずっと後です。
マイナンバーカード強制には強い違和感を持つが
台湾有事と抱き合わせだと考える
カードを返却してプライバシーを守るか?
それとも配給切符として一応もらっておくか?
カードを拒否する人たちが、アニメ映画「火垂るの墓」の主人公の兄妹にも重なって見えて(も)いる
↑
続。
【火垂るの墓/考察③】衝撃「相合傘」に隠された驚くべき秘密!ポスター画像に秘められた高畑勲の意図を考察する【岡田斗司夫/切り抜き】 @YouTubeより
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続。
【火垂るの墓/考察②】「命が燃えてて綺麗だね」火垂るの墓の意味とは?死ぬことは美しい、生きることは醜く足掻くこと、でも愛おしい【岡田斗司夫/切り抜き】 @YouTubeより
@u68854731 「生き抜く為に何をするか」が重要ですが、ボンボンだから出来ない。
と言うよりも、「叔母さん視点の実写映画」を鑑賞されましたか?
それを鑑賞せずして、「火垂るの墓」を語るのはちょっと厳しいと言う「単なる私の感想」です。
反論してみ?
期待しとるよ。
まあ、当然、出来ますよね。
しかも、火垂るの墓は映画公開当時なんて、ネットもSNSもない。関連の本もマニアック。大人でアニメ考察する人なんて一握り。
フラッと映画館で一回みて泣いちゃったぁ…、つらいから2回目はみる気しないな…、ってな多くの観客には、そんな読みこみはたぶん無理。
@TONARINONANIGE 火垂るの墓は二度と観れないですね、買った DVDも冒頭の数分でダメで封印してます、TV放映もチラッと見てあーってなって消す意気地無しです
@giogiogiga1 私も映画館で観たはずなのにトトロと火垂るの墓を別々に観たという記憶になつてます、あまりにも異質な2本だったせいかな…
@Olympia4th 面白くはない……と思います
ただただ苦しくて辛い気持ちになります
火垂るの墓見てる感覚(?)みたいなああいう面白さかもしれません
火垂るの墓は間違いなく名作
ただm作った側の思想から
結局リアルを追えば 悲劇しかできない と思ってる
全体主義が嫌なくせに
独立独歩にたくましく生きる兄妹は描けなかった
当然、国家の庇護を受ける姿も描けなかった
戦闘機から機関銃を外してな作品は
全体主義の放映当時ではやれまいよ
火垂るの墓の考察は泣いちゃうからやめて…
火垂るの墓、放送される度に議論になるけど放送されてすら無いのに燃えてんの何で?
火元と思わしきツイート見てきた
あの映画はおばさんが悪い!って言ってる間はガキだし、せいたが悪い!って言い出すのは「オトナ」になったつもりのお子ちゃまなんだよ
歳を重ねるだけ見え方が違ってくるんだよね…
火垂るの墓への考察?が流行ってたけど、幼児の妹を守っていた主人公もある程度成長していても子供だから、子供だから判断できないことばかりだよ。悲しい話だね、子供は守らなければね、と言う人が意外と少なくてびっくりした。14歳の頃の自分は今よりもっと未熟だったのを忘れてる大人ばかりだな。
@itu_wan3781 そもそも映画の火垂るの墓でも連合艦隊が壊滅した、と言われただけで清太が「父が死んだ」と思い込んだだけともとれなくもないです。
摩耶の重巡艦長、現実では戦死しましたが、加古や古鷹、愛宕等複数の重巡艦長は沈没からも生還してますし(古鷹と愛宕の最後の艦長は同じ人ですが)
犬神家の一族、2006年版の様にリメイクしてくれても勿論良いのだけど、ドラマ版「火垂るの墓」がおばさん視点の物語であった様に、「犬神家の一族〜がんばれ静馬くん!〜」とか「犬神家の一族〜竹子ちゃんの憂鬱〜」みたいなアナザー視点でも面白いと思う。
火垂るの墓の清太がお礼を言わないってツイート見た。中学生と関わったことある人はわかると思うけどああいう子よくいる。ぶっきらぼうで挨拶やお礼が言えない男子。良くも悪くも普通の子。戦時中だから健気で素朴なはずというイメージこそ幻想だし、市井の人が戦争に巻き込まれるとはああいうこと。
野坂昭如が自伝?で、母親と祖母(嫁と姑)が仲悪かったのが嫌で二人とも空襲で死ねば良いのにって思ってたとか色々書いてたり、火垂るの墓もアニメちゃんと見たのは原作読んだあとだったので、一般ウケしそうに作ってるな……って印象だった。
子供の頃に観た「禁じられた遊び」(フランス1952年)も悲しくて救いのない映画で、とても辛かった……
映画が娯楽だけ表現するものと認識してるなら、これも火垂るの墓もそうじゃない映画だから批判的になってしまうのかな
震災前と後で見え方が変わった人もいるんじゃないだろうか? →火垂るの墓
震災で不便な生活を知ったことと関係あるんじゃないかなーと。
公開当時、劇場で観たけど、あの叔母は子供に意地悪だと思ったわ。
はだしのゲンはマンガと云うだけでオタクコンテンツ?アニメ版の火垂るの墓はアニメと云うだけでオタクコンテンツ?テトリスはゲームと云うだけでオタクコンテンツ?違うよね?でもネット量産型オタクくんたちはマンガだのアニメだのゲームだのと云うだけで「オタクコンテンツ」なんて称するよね













































