ハプニング×赤塚不二夫 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
森田さんファンのゆりのさんのご招待で『赤塚不二夫スクラップブック』観劇してきました✨ 風刺が強いコメディをここまでショートショートにして作品名を体現しているのは面白い☺️森田さんのお芝居も幅広く見ることができてすごく素敵でした👏 ハプニングも愛嬌なお誕生日公演、ゆりのさん大感謝🌟 pic.x.com/7RcHbpdrN2
タモさんは落ち着いて対処しているというより
元々タモリも映画『キッドナップ・ブルース』みたいに不審者と紙一重でアブノーマルなコトばかりやってオモシロがってたのを赤塚不二夫に見出だされたソッチ側の人間だから、
こういうハプニングで番組の日常が破壊される状況を悦んでるフシすらある表情だ https://t.co/WWbdgF6vhw
赤塚不二夫作品はアイデアとフォーマットとハプニング…発端が主なんだけど、フジオ・プロ出身の古谷三敏や北見けんいちは、そこにディティールを持ち込んで生活しつづける漫画を描くわけで、これも赤塚不二夫作品の遺産というわけなんだろね。
赤塚不二夫作品のデリケートさは想像を絶するもので、かの作品群においては、背景すら記号以上の意味を持たされていない。だからアニメ化でも、その設定やフォーマットに手をつけてしまうとダメになる。あくまでもアイデアとハプニングのトッピングでないと、赤塚不二夫作品でなくなってしまう。

