この自由な世界で 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ブルースタジオにてダルデンヌ兄弟『イゴールの約束』1996 を鑑賞。 心にメチャクチャ刺さった。映画としても非常に面白い!イゴールに酷な選択をさせる。ひどい父親を持ってしまった故の試練か。移民問題の映画としてケン・ローチ『この自由な世界で』に似ている。 pic.x.com/rivVLtndZZ
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この自由な世界で
昨日観たケーン・ローチ監督の「この自由な世界で」で、搾取される側が搾取する側になって、それで自分たちが幸せならいい(結果幸せではない)と目を背けることをし続ける選択をする作品だったから、なんか…うわ、映画の主人公と幽重なってきてしまったな……
第15回日芸映画祭2025「はたらく×ジェンダー」(12/6~12/12 東京・ユーロスペース)12/7:ケン・ローチ監督『この自由な世界で』 labornetjp.org/EventItem/1763… @lnjnowより 10:15~12:30『ある職場』 13:35~15:56『下女』 16:25~18:00『インタビュアー』 19:00~20:36『この自由な世界で』
【大変優れた映画だが、日本の評論家が取り上げないので、私が代わって、新年第一号おススメ映画】😊 『オールド・フォックス 11 歳の選択』。 台湾版ケン・ローチ『この自由な世界で』だが、味わいはずいぶん違う。切なく、優しく、オリジナルだ。日本の評論家は、なぜ取り上げないんでしょうか。😅
あの手のネオリベやリバタリアンがたどり着くのは不毛の地。すべてを奪った後には荒地が残るだけ。ケン・ローチの「この自由な世界で」はそういう映画でしたね。虹の麓には何も残っていなかった、という話。 pic.x.com/gpsUYSZ0v6
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この自由な世界で
私が好きなケン・ローチの作品は、フランシスが出た「ブラック・アジェンダ」 「この自由な世界で」 「ジミー、野を駆ける伝説」の3作品。日本で未公開で見れてないのも結構あるのが残念。
拙著のタイトルでオマージュを捧げつつ、しばらく観ていなかったケン・ローチの『この自由な世界で』を久しぶりに。2000年代のポーランドを中心とする移民労働の問題を描くこの映画は、ポストブレグジット(/トランプ)の現在に観るとまた格別の意味を持ちます。また、主人公がセクハラへの異議申し立
「この自由な世界で」(2007)監督ケン・ローチ 何年か前にレンタルで観たが、また観たく成ったので。 移民労働と派遣労働の闇を扱った社会派映画だが、非常に引き込まれる力を持って居る。 「敷物みたいに踏み付けにされてる」 この台詞は一生覚えてるだろうな。名台詞。