秒速5センチメートル×3話 最新情報まとめ
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秒速5センチメートルは第3話を小説で読むと、第1話がやはり効いてる。あの時代に携帯電話を持っていてすぐに連絡ができたら、あの日に雪が降って電車が遅延しなかったら、手紙を風に飛ばされなかったら、あの日の体験はその後の人生においてあれほどまでの意味を持たなかっただろう。
『小説 秒速5センチメートル (角川文庫)』新海 誠 面白かった。特に第3話は映画でまるで描かれていなかった貴樹の人生がわかり、この作品がやっと腑に落ちたところがある。 bookmeter.com/reviews/126219…
@hamu20220118たしか三部作構成で第1話「桜花抄」第2話「コスモナウト」第3話が「秒速5センチメートル」だったと思います! 子供の頃からの話で、最後はあの桜の踏切で振り返るシーンに繋がってます! 是非全部観て欲しいです!
秒速5センチメートル漫画版読了。 アニメで尽くせなかったことを新海さんが 小説に盛り込み、さらに漫画は独自の設定 を入れている。 結局、第3話の大人貴樹パートがアニメ では抽象的だったので、小説・漫画は そこを掘り下げた上で、漫画はコスモ ナウトの後日談をつけている。 やはり実写版は、
秒速5センチメートルの小説版を読んだ。 アニメではMV風であった第3話「秒速5センチメートル」が全体のほぼ半分を占めており、アニメ63分に対して実写120分とするなら、やはり実写版は「アニメの実写化」というよりも「小説の実写化」と考える方がよさそうだ。 小説の読後感は、これなら映画化できると
個人的には秒速5センチメートルは、第一話で雪のなか明里が待っているシーンがすごく怖くて、第3話で踏切が上がったあと明里が待っていないシーンですごくホッとした覚えがある。 明里がもう貴樹を待っていないこと、それが彼にとっての救いなんじゃないかと思う。あれで待ってたらJホラーだよ。
秒速5センチメートルは小説では第3話がいちばん長いのにアニメでは10分だったからそこの補填と漫画の最後の続きとかやってくれたら最高。onemoresideの内容とかもわんちゃん入れてくれないかなー……(著者違うからなんとも)
「秒速5センチメートル」のコミカライズ版、実は映画本編よりも好きだったな。特に第3話部分。でもほかの人に勧めたらその人は「コレジャナイ」だったっぽかった(^_^;)また漫画版読もうかな。 x.com/KonitanJP/stat… x.com/uewaka_ao/stat…
「秒速5センチメートル」実写映画化に不安が無いと言えば嘘になるけれど、実はあの作品が63分と少し短い感じであり第3話が歌で描く事でのダイジェスト感があったのも事実なので、特に第3話の大人になった貴樹の物語が納得行く形で詳しく描かれるのであれば期待大かな?と思います。 x.com/shinkaimakoto/…
秒速5センチメートル実写化主演松村北斗って松村北斗主役の部分短かない?1話2話を松村北斗は流石に無理でしょ?第3話をやたら長くするのか?2話はまだしも1話は重要じゃない?そこが不安だよ。実写化は別に合うと思うけど。
東京日帰り出張ついでのミニ聖地巡礼14 その13 16:00 大宮駅コンコース 「まめの木」(埼玉県さいたま市) 改札前の待ち合わせ場所、人が多すぎて上だけ撮る。 ①秒速5センチメートル「桜花抄」(2007) ②灼眼のシャナIII-FINAL-(2011-2012) 8話 ③弱キャラ友崎くん(2021) 3話 pic.x.com/vtywhedgcn
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秒速5センチメートル
第3話の『秒速5センチメートル』は、桜の花びらが舞い落ちる速さで、第1話「桜花抄」で小学生の明里が貴樹に教えた知識でもある。物語の結末への伏線を回収する、秀逸なタイトル。
『秒速5センチメートル』は、新海監督による、3話構成の連作アニメーション映画。 宇宙クラスタ/ロケットニキの間では、新海監督による精細な、ロケットの打上げ場面が描かれた青春映画としても知られている。
映画『秒速5センチメートル』★★★3.4点。 遠く離れても通い合う心。 近くに居ても重ならない気持ち。 第3話での踏切のシーンのリベンジだった「君… filmarks.com/movies/22736/r…
@Tatsuya_rising_続きというか 一応この映画3話まであります! 1話の「桜花抄」 2話の「コスモナウト」 3話の「秒速5センチメートル」
秒速5センチメートル見てきました〜見たことはありましたが、その時はよくわからなかったので、せっかくの機会なので行きました 今回もよくわからなかったです 3話構成になってて 第1話「感動したな〜」 第2話「うんうん、、、」 第3話「???」 ってな感想です 久々に余韻ある映画見れて満足です
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秒速5センチメートル
近くの映画館で のリバイバル上映やってるので観てきました。 超常現象や天変地異が起きる訳でも無く、日常を描いてるから、この歳(30代)になって映画館で観ると特に『第3話 秒速5センチメートル』が沁みますね… 大学卒業以来殆ど会ってない友人(女性)を何故か思い出しました
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秒速5センチメートル
第3話『秒速5センチメートル』、ポストの中に明里からの手紙を見つけたであろう貴樹の満面の笑顔のカット。 劇中で唯一と言ってもいい憂いのない真からの笑顔。 このカットを見る度に、あの踏切から去った後、いつか誰かにあの笑顔を見せてあげてくれよ貴樹、と思ってしまう。
『 秒速5センチメートル 』 新海 誠 監督作品 短編3部作 第1話 桜花抄 第2話 コスモナウト 第3話 秒速5センチメートル 桜の花びらが舞い落ちる速度 どれほどの速さで生きれば、きみにまた会えるのか One more time, One more chance. 1話🥺→2話😭→3話🤯
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秒速5センチメートル
クリスマスの季節にコンビニに入ったら失恋ソングみてぇなナヨ男ソングみてぇなのが流れてて…秒速5センチメートル第3話「秒速5センチメートル」みたいだなって毎回やってて俺…いつになったら成長するのかなって…
秒速5センチメートル初めて観た👀🌸 1〜3話で連作映画?だったんだね。 っていうのと、観た後の感想は率直に、 思い人がずっと居て気持ち伝えられず虚無廃人な主人公に何やってんだお前ェ!!!!(ルフィ) ってなったのと、 色々女の子可哀想でちゃんと気持ち伝えろよー!!って気持ちになりました😇
WOWOW『秒速5センチメートル』。個性ある監督の作家性は初期作品に詰まってる。今見てもフレッシュな光と風景の圧倒的な美しさ…キャラ描写の稚拙さとのギャップがすごい。13歳のナイーブさが眩しい…と思ってたら3話で成人してもそのままだったので(まじか)となった。新海誠が完成してた。
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秒速5センチメートル
秒速5センチメートル、第1話よりは第3話の方がだいぶきつかった 中学生故のカッコ付けと不器用さがあるから多少の恥ずかしさも微笑ましい部類に入るけど、3話は大人だしな……大人が子供の頃の感情を引きずった挙句にそばにいる女性を傷つけているって行為がちょっとな……
「秒速5センチメートル」を見た 第1話「ケータイ買いなさいよ」 第2話「ケータイ買ったのね!」 第3話「ケータイ買わない方が良かったんだわ!」 という感想ですね。
秒速5センチメートルの第3話の
「ただ生活をしているだけで、哀しみはそこここに積もる。日に干したシーツにも、洗面所の歯ブラシにも、携帯電話の履歴にも」
っていう独白が好きすぎる
新海誠監督の秒速5センチメートルを見た
1話目ではすれ違う運命と分かりつつも、子供の純粋な恋が実るように祈りながらハラハラしてみて、再会の瞬間はとても感動した。2話と3話ではその純粋だった頃の恋心が呪いとなっていて、複雑になった大人がもう抱けない気持ちに囚われるのが、情けなくも共感。
高校時代に秒速5センチメートルのDVD観てしんどかったから1話で再生やめた
そのため2話と3話については実はストーリーを知らないが、すずめで新海誠作品に興味持ったのをきっかけに観てみようと思う
秒速5センチメートル(07🇯🇵) 2回目
監督 原作 脚本 絵コンテ 新海誠
小学生の出会いから社会人までの男女の感情のすれ違いを3話構成で描く
第一話の近藤好美の声にはグッとくる
山崎まさよしの「One more time, One more chance」90年代を代表する名曲
小田急線!~恋路邪魔するなよな😫
評価B
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秒速5センチメートル
特に個人的に辛いのは第3話の秒速5センチメートルの終盤。One more time,One more chanceが流れてきた時から時の流れと場面の切り替わり、思い出の移り変わりが激しすぎてさすがに泣く。いつか幸せが訪れますように願ってます。
アマプラでの鑑賞でした。感謝!
秒速5センチメートル
3話のオムニバス
2話まで見たけどもう無理
叶わぬ恋なんて辛すぎる…
discoで会話はしてるけど
あんまり会えないし
遠いなぁ
出会うべきじゃなかったって
思ってしまう
自分が嫌になる
自宅での今年55本目の映画として2007年公開の『秒速5センチメートル』鑑賞。
風景描写の美しさは現在の新海誠作品と同じ。
3話構成で幼い恋の行方を描いていますが、その叙情性は素晴らしいです。
ただ3話目はもう少し物語を推進する何かが欲しかったかな。
山崎まさよしさんのPVって印象ですから。
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秒速5センチメートル
今、新海誠作品の
秒速5センチメートルを観ると
自分も大人になったなって感じる
第3話が子供の時は単純に夢がなくて
悲しくて辛いなって思ったけど、
今も少し辛いけど、ノスタルジックで
昔の夢のように引き込まれる
と金曜の夜に深夜テンションで
分速50文字くらいレビュー
あー、肉まん食べたい
デビルマンで思い出したけど、あばしり一家とハレンチ学園も結構怖かった ハレンチ学園は路線が妙な感じになって、突撃する小学生が機銃掃射でばたばた薙ぎ倒されていってたなーギャグマンガだったんだが...
永井豪って、凄いひと
でも好きなアニメは、『秒速5センチメートル第3話後半』
第2話「コスモナウト」
んー、終始カッコつけの世界観のように見えました。
なんでサーフィン?洒落たシーンを入れたいように見えました。
第3話「秒速5センチメートル」
見たかった結末がこうなってしまうのか。
なんか、スッキリしない。
でも音楽に添えて過去の映像が流れるのは良き👍
それを受けた第2話「コスモナウト」第3話「秒速5センチメートル」が辛すぎる。電話ではなく、メールでやりとりきるようになったとしても、心は1センチも近づかないから。あ、これは「呪い」の話ね(続)
小説版「秒速5センチメートル」(新海誠)読了。第1話第2話はアニメそのまんまだったけど第3話は読む前から「おそらくアニメ版より詳しく書いてあるんだろうな」と想像した通りかなり詳しく書いてあった。このまんまアニメ化してたら90分くらいの普通の映画並の長さになってたかな?と
















