秒速5センチメートル 最新情報まとめ
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なんか「秒速5センチメートル」をなんの気なしに初見で見てみたけど、なんとも言えないリアルな感じがしてる。。
多分見るタイミングによって感想が変わりそう。。とりあえずリアタイじゃなくてよかったと思いました。
これまで観たあとに苦しくなった映画は「秒速5センチメートル」だけ、もう二度と観ないと思ってたけど勇気をだして久しぶり観た……
やっぱり苦しいね病みそうになるくらい辛いね
でもとても良い映画なので観たことない人は観て欲しい
もう一度買い直そうとおもっていたところでプライムビデオで公開、いろいろ時代も変わったねえ( ˘ω˘)
ふたりで『秒速5センチメートル』を見に行って、作品の解釈のズレで口論になって、なんだかんだで別れることになってしまった(´・ω・)
いろんな意味で超弩級のトラウマ作品に遭遇してしまったあの日
60席くらいしかない親不孝通りの「てあとるTENJIN」での「秒速5センチメートル」舞台挨拶、観に行ったの思い出す。
舞台なんか無かったけどね…w
いい映画館だった。
@kayapeeee 女子高生×理不尽な災害×青空が綺麗というコンボは飽きました👊( ¨̮💪)
言の葉の庭とか秒速5センチメートルみたいな世界観が好きなのに、一般大衆向けの作品はお腹いっぱいです…。
なので、観ませんwww
秒速5センチメートルを観たが心が抉られた
秒速5センチメートルから新海さんの作品見てるけど、すずめの戸締りが1番好き( ˆpˆ )
好きなアニメはヴァイオレット・エヴァーガーデンと秒速5センチメートルです。
こないだ秒速5センチメートル映画館でやってたんだよね…
みんなに勧めればよかった…
秒速5センチメートルと同じ制作者とは思えない作品だった。
この前秒速5センチメートル見たんだけどココ最近で見た恋愛作品の中でも一番切ないがギュッと凝縮された話だった One more time, One more chance、最後の挿入歌の入りのタイミング神だったな
作品のセレクトちょっと古いのかも知れないけど「モテキ」も「秒速5センチメートル」も他人(どころか架空の人物)に起きた出来事として鑑賞したことがないし「耳をすませば」も「君の名は。」も好きな作品だけど「バカにされてるな」とは思って観てましたよ(卑屈か?)
君の名は 良かったわー!
初めて見たよ
こんだけやっといて秒速5センチメートルみたいにメリバだったらブチギレてた
秒速5センチメートル初めて見たけど、考察読んだら色々深すぎて自分浅すぎるなと思った
先週末は映画「すずめの戸締まり」、「ミセス・ハリス、パリへ行く」、「母性」を鑑賞しました。話題の「すずめの戸締まり」は良かったですね~。最初ジブリっぽくない?と思ったけど、「秒速5センチメートル」や「言の葉の庭」のような身近に感じる現実感を残しつつ、ファンタジーの要素が入っている
@Elzain_vrt 新海作品は映像はどれも綺麗だけどストーリー拗らせすぎてて伝わりにくい感がすごくて苦手ですね 秒速5センチメートルはその最高域をいってるやつだから忘れましょう
6年ぶりくらいに秒速5センチメートルみたけど記憶と全然違った
現れている。
僕は、「秒速5センチメートル」の、あの儚さや虚しさが好きで新海誠監督の作品を見だしたため、「君の名は」を友達と劇場で見た時は、好きなバンドがメジャーデビューした時のファンの眼差しだった。
でも、改めて見返してみると、より多くの人たちに届けるにはやはりポップさや共感が
秒速5センチメートルの映画と小説が好きで
上京する時
小説読みながら電車に乗ってました
世界一嫌いな映画があって、秒速5センチメートルって言うんだけど。明日すずめを見るから15年ぶりに再見した
15年かけて大嫌いだと思えるようになれたけど、この先何年もかけて何も感じない映画にしていかないと行けないとも思っている
ああ口調が感傷的なモノローグを語るように引っ張られてウザい。
新海誠監督の「秒速5センチメートル」を観て、その日は鬱になっていた10数年前の自分。
「星を追う子ども」はジブリっぽくて、今後そっちを狙うのか?と思いきや、「言の葉の庭」でグイっと傷をえぐってきて、メジャー作品「君の名は。」をくっきりハッピーエンドのカタルシスで応えてきた。
秒速5センチメートル、吐きそうなくらい寂しくて目眩がするほど美しい作品ですよ
すずめの戸締り見てきた🗝🚪
いや〜私的に新海監督の話では1番好きかもしんない(2番目は秒速5センチメートル)
というよりこの監督の作品で初めて推しキャラ(草太さん)と推しCP(草鈴)ができたかもしれない
すずめの戸締まりめちゃくちゃ良かったのでワイの大好き新海誠作品その3として名を刻んだ(ちなみに1と2はほしのこえと秒速5センチメートル)
群テレで、雲のむこう、約束の場所をやってたので見てみたが、これ一体何がどうなった話なんだ???
そういや秒速5センチメートルもよう意味が分からんって感想だったので、基本この監督の作品は俺には向かんのかもしれないというかおそらく向かない
すずめの戸締まり見てきた
自分の中で秒速5センチメートルは殿堂入りしてて、言の葉の庭が一番好きだったのだけれど、この作品に変わったかも
アマプラのキッズ向け映画に秒速5センチメートル入ってたんだけど、キッズでは絶対ないよな
秒速5センチメートル、良い作品なんだけど観たあとのあの喪失感虚無感がやばすぎてもう観たくないとまで思っちゃうけど結局また観ちゃう
そして1週間ぐらいセンチメンタルな気持ちになるというループ
秒速5センチメートルを観た、面白かった
久しぶりに秒速5センチメートルを見た。高校の頃は男性的おセンチな物語って印象が強かったけど、その感傷を作品に昇華してるのは何気無い日常風景の描写がとても綺麗で鮮やかだからだと分かった。13歳がかなり幼く感じた。第三話の主人公と同じ年齢になったからこそ気付く魅力のある作品。
新海誠の「秒速5センチメートル」「秒速5センチメートル one more side」を再読の日曜日。構成は共にアニメと同じ。前者はノベライズの域を出ない印象だが、後者は紫色の印刷が印象的で、心理描写が細かい。異なる視点で書かれてもいる。設定の細かい点の云々を超えていい小説だと思う。
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秒速5センチメートル
新海誠の「秒速5センチメートル」「秒速5センチメートル one more side」を再読の日曜日。構成は共に映画と同じ。前者はノベライズの域を出ない印象だが、後者は紫色の印刷が印象的で、心理描写が細かい。異なる視点で書かれてもいる。設定の細かい点の云々を超えていい小説だと思う。
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秒速5センチメートル
秒速5センチメートル観終わった、もちろん泣きました
新海誠監督の描く繊細で鮮やかな風景描写がほんとにすき 特にこの作品は痛いほど刺さる
ぶっちゃけ君の名はと天気の子が酷かったから期待してなかったけど、やればできるじゃん新海誠くん
そんな感じで秒速5センチメートルみたいな哀しい寂しい作品頼む
新海誠さんの過去作を続けて観た結果 洗濯物を干し晩ごはんを作り靴を手入れするだけ ふと見上げた街灯や初冬の朝というだけなのに日常の暮らしまでエモく見えちゃう新海エフェクトすごい
雲のむこう、約束の場所(2004)
秒速5センチメートル(2007)
星を追う子ども(2011)
言の葉の庭(2013)
すずめの戸締まり
新海誠作品は秒速5センチメートルしか見たことなかったのでいつかどんでん返しが来るのではと構えてみていたけど、始終痛快エンタメに振り切った作品で大変に見応えがあり心地よい読了感でした
秒速も印象的だし面白かったけど好きなのはこっちだな、という感想
すずめの戸締まり最高でした☺️
やはり新海誠監督の作品大好き。
無性に秒速5センチメートルとほしのこえを再度観返したくなって、観ちゃった🤦♀️
今から仕事だ…gg
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秒速5センチメートル
@j_gimme 聲の形、素敵な作品ですよね🥺
さっき、久しぶりに秒速5センチメートル観て泣いちゃいました😭
ちなみに君の名は。ラストこのシーン。
秒速5センチメートルのラストシーンを見たあとに見ると全く違う印象を受ける。
さらに言えばこの主人公、滝 と秒速の主人公、遠野 これまた面白い。
秒速5センチメートル(闇)と君の名は(光)まるで表と裏を示す作品。
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秒速5センチメートル
新海誠が1番輝いてた瞬間は、
秒速5センチメートルの最後の章で、山崎まさよしの曲のアニメMVやってた時です。
あの瞬間だけが、彼がオリジナルで、ほんとにやりたい事をやってた。
(ジブリの物真似も、もしかしたらしたい事なのかもだけど)
【秒速5センチメートル】
鬱です。
"どれほどの速さで生きれば、またきみに会えるのか"
このキャッチコピーが二度と忘れられなくなるくらいには頭に響く作品。
君の名は や 天気の子 の新海誠作品しか見てない人がこれを見ると地獄を見る。
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秒速5センチメートル
秒速5センチメートル全人類見るべき作品でした。
でもなんだかんだやっぱり「秒速5センチメートル」が新海さんの作品の中で一番好きだなぁ















































