ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@hiranokatsuyuki最後は明るい曲で終わるのですが、笑えない所は時計仕掛けのオレンジにも似てキューブリック監督らしさ満点の映画ですね。一番好きかも。
というかそもそもキューブリックの映画が苦手かもしれない
@nemosynthんでその別の声優というのが これまたキューブリック映画ゆかりの俳優だったという(^_^;)
昨日観た映画のおかげでキューブリック作品が好きなことがわかったので、今日も観る
@eigacom映画内で使われていた儀式が どうやら実際にある秘密な組織の儀式に酷似していた為 キューブリックの遺作になってしまったっと言う都市伝説がある作品らしい 自分は好き
@cujo_matsuhideキューブリック作品と一緒に語るのは反則なんでしょうけれど… ヘラヘラ狂気兵士さんの画像見たら、ブチギレ・ホラー映画『デビルスピーク』の主人公を思い出しました(キューブリックごめんなさい🥶)
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ブリック
彼女が「時計仕掛けのオレンジ」のパクリみたいな気を衒っただけの映画に、「すごいもの見た!」とか言って喜んで勧めてきたので、一回キューブリック全部一緒に見て、頭痛くなるところからはじめてもらう。
私は逆にドラマ版しか観たことなくて、家にDVDがあったので親が見てるのを一緒に何回も見ててすごい好きで 映画観たら全然違ってびっくりしたし、スティーブンキングのキューブリック版に対するあれそれも読んで、なるほどな………となった
キューブリックの映画『スパルタカス』が話題になっていますが、あの映画はFGOのスパルタクスにも影響を与えていますな。スパルタクスがキューブリックの『シャイニング』のパロディをやってたりしますし。
@honeyrainbow20キューブリック作品に出てくる女の人の乳がとにかく綺麗なんですよ!w キューブリックに限らず、映画とか色々見てたね。ヒョンジンに出会うまでは🫠
キューブリックは自由意志の問題としてあの映画を描いたけど、それを理解せず表層的に模倣する若者が日本には多くてそれは美術関係者にも多いし殆どの美大がそうなんだよね。コーネリアスを放置できる感性なんだからそりゃそうなのよ。
マーケティングのような気もして、やっぱミンヒジンは昔のプロデューサー気質なんかな〜という気も。映画のこと言い出すなら、あんたが参照してる作品は現在どころか公開当時もグレーかアウトのものも少なくないぞ…。(キューブリックとライン版のロリータ引用スタイリングを少女にさせたのには引いた)
初めてキューブリック作品を観たのは20代で花園神社に近いテアトル新宿という映画館🎦時計仕かけのオレンジとシャイニングの二本立て。友達と観に行って何日かして1人でまた観に行ったっけ。両方とも若い私には衝撃的で刺激的な映画だった🎞️
@accompanimenterホラー映画はおいといて、SF映画といえば「ブレードランナー」とスタンリー・キューブリックの「2001年宇宙の旅」も好きです。 キューブリックといえば死の直前「アポロ11号の月面映像は自分が撮影したもの」と言い残しており、つまり「人類が月に行った」は捏造だと暴露しています(謎)
私は、若いころは、難解なものを背伸びして見る傾向にありました。高校生でドストエフスキーの「罪と罰」、大江健三郎さんの「飼育」などを読んでいました。大学に入って、タルコフスキー、キューブリック、ブニュエル、ゴダール、トリュフォー、フェリーニらの難解な映画にチャレンジし、社会人になっ…
悪い映画ではなかったけど、映像効果の使い方が不快すぎて私は苦手だったな、テルマ……ほかの作品でもそうだけど不快感を煽る効果が苦手なのかも。時計仕掛けのオレンジもキューブリックの作品の中では珍しくあんまり好きじゃない。
@aki_yattemiru古いアニオタ世代、SF世代では必見のSF映画です。原作は、アーサー,C・クラーク 監督・脚本はスタンリー,キューブリック。SF映画の金字塔とも呼ばれるハード,哲学SFです この作品がなければVFXは100年遅れたでしょう
@dogoonmusic他1人トム・クルーズにはなぜかすごい気に入られてるからトム映画は吹替版見たほうがいい ピータージャクソンとキューブリックのときはは翻訳交代騒動起こったな
名作!キューブリック監督はこの映画の完成直後に心臓発作で永眠。謎は深まる。
キューブリックはそういうのも含めて全部自覚的で、映画自体が一つの強固な構造という感じがする。街と街の間に道ができて、「なんで今まで道がなかったんだろう?」とみんなが思う。そういう道みたいな映画だ。
@3veCcazjPT3wVbM冷戦時代のリアルなシュミレーション映画。実際に起こり得る可能性があるから余計にリアルな映画だと思う。 キューブリックの名作のひとつです。
ハリポタ映画のダーズリーおじさんの家は悪趣味で時代遅れな家庭と印象づけるため、壁紙やファブリックを🇬🇧的にダサいイメージの古い花柄にしてたらしいんだが、古い花柄模様大好きジャパニーズ🇯🇵は「ナンデェ!?」なりましたナンデェ!レトロチックで時代感じるものはかわいいじゃーーーん🌸
キューブリック監督はやっぱりフルメタル・ジャケットが1番好き 監督の映画、四作品しか観た事ないけどね
@oasisu17これに該当する作品というわけではないんですが、キューブリックの映画版シャイニングは原作と違いすぎて原作者のキングが怒ったが、商業的には大成功だったという例がありますね…。
【デザインコンクリート】 ニューヨーク・ブルックリン、古びたアパートのブリック壁。そんな映画で登場するような憧れの空間をデザインコンクリートで再現します。レンガだけでなく、岩肌や様々な素材を表現することが可能です。
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ブリック
映画メモ 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア ヨルゴス・ランティモス キューブリックのシャイニング並みのゾクゾク感。こわ。 78798-39-30-1036
「便所好き過ぎだよね」w 確かにキューブリックの映画でよく観るな〜 「フルメタル・ジャケット」とか印象的だったし。
@ZukashiTネタバレにならない範囲のギリギリのはずです! ストーリー自体は、インフルの悪夢をLSDガンギマリのキューブリックがアニメ化したような映画なので!
最近キューブリック作品見がちなので「アイズワイドシャット」も見たよ。サイケな要素と…夫婦の日常?のバランスがよくて結構良かった トムクルーズとニコールキッドマンが本当に美人夫婦でカルト要素は舞台装置程度。地獄のセックスカルトは夢か現か!そんな事より嫁とファックだ!みたいな映画
君たちはどう生きるか?を初日鑑賞した人の感想を聞くに、宮崎駿の原液映画という表現を見かける。 なんでも今までの宮崎駿映画は駿の水割りだったとか…w ってことは宮崎駿ってスピルバーグやジョージルーカスってよりはクローネンバーグやキューブリック属性の監督ってこと?
「時計仕掛けのオレンジ」 キューブリック1972年作品。 殺人犯が ラストにはヒーローみたいになり幕を閉じる狂気の映画。 シュールな映画だと思ってたけど ジャニーズの一件や 世界の闇を知るにつけ リアルな映画だったんだとつくづく思う💡
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ブリック
SM界隈の男女、何故だか知らないけれど高確率でDIR EN GREY、キューブリック映画、丸尾末広、古屋兎丸が好き説ある
『博士の異常な愛情』
オッペンハイマーがモデルの映画が公開されるからという訳ではないけれど、キューブリック作品の中でも1番の問題作と言える本作を鑑賞。
54'ゴジラから10年この映画がUS・UKの合作で作られているというのはなんだか大変興味深い。
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ブリック
卒業白書
ポール・ブリックマン監督作
タンジェリン・ドリームの音楽が全体のトーンを決める
浮かび上がるのは青春の光と影
能天気さを描いても、ハナシ運び自体を能天気にしないのがこの映画の魅力
ラナを堅苦しい資本主義としてではなく、男がアタマの上がらないお姉さんとして描いたバランスの良さ
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ブリック
映画じゃないんだけど、シャイニングもストーリー思い出せるくらいめちゃくちゃ見たしまだ手に入るなら買いたい。
ダニー役の子めっちゃ可愛かった。あとパパの狂ってるとこうまかった。
キューブリックの方のシャイニングはまだ見たことないんだよね。キングの方のシャイニング先に見ちった。
@synw1120 カーマイン指揮でフルオーケストラという物凄いやつですよね。ナポレオン映画化の悲願はガンス修復のコッポラかキューブリックの後継者スピルバーグかと思わせて『デュエリスト/決闘者』のリドリー・スコットによってという、これはこれでしっくりくる流れになりました。
キューブリックの、2001年宇宙の旅。
今見る眠くなるんだけど、半世紀前の映画て考えると目が覚めるんだけど話の内容が入ってこない
テレビとかで宇宙の壮大な映像とか出るときに、いまだにR.シュトラウスの「ツァラトゥストラはこう言った」がかかる。「2001年」なんて50年以上前の映画だぜ。キューブリックの偉大さを改めて思う。#2001年宇宙の旅 #キューブリック #ツァラトゥストラ
また、キューブリックの『バリー・リンドン』が、彼のナポレオン映画頓挫のある意味成果ともいえる大傑作だったことを考えると、もしこれがボナパルト版『バリー・リンドン』の趣をもつ構想なのだとしたらそういった面でも面白い。
キューブリックがナポレオンの伝記映画撮ろうとしてたな。史上最高傑作になると言っていたらしいの~観たかった~。でもナポレオンが完成してたらバリー・リンドンはなかったろうし(2001年の後ぐらいの企画のはず)悩ましいところ
最近家でじっと映画を見れるようになってきたので色々見てるんだけど、キューブリックのシャイニングめっちゃ面白かった。初めてキューブリック作品を見た。
ナポレオンって、確かキューブリックが映画にしようとして中止だか挫折したんだっけ。リドリー御大、最近だと「ゲティ家」まあまあ、「決闘裁判」傑作、「グッチ」よかったけどファッションに興味ないやろ、という流れでの大作なので、果たして。
ちなみにこの時計、左下の細長い棒は振り子。支点に工夫があり面白い動きをします。オランダのデザイナー、ヘンク・スタリンガの『clockwork orange』という時計(キューブリックの映画ですね)。家にきた人は大抵、この時計の上下どうやって連動してるの?とききます🙂
キューブリック作品としては2度目の戦争映画ですね。
戦場編に出てきた凄腕の狙撃手は、2回ほど出てきた
地元の娼婦のどちらかが実は狙撃手でしたというオチだったら、映画としては面白かっただろうなと思いますね。
それでも初見はまさかの女性狙撃手とは思わなかったです。
#フルメタル・ジャケット
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○歩ゆき映画のススメ
映画のススメ102:オモシロ大河古典
「バリー・リンドン」('75)
昨日に続いて時代物
18世紀農家の息子バリー・リンドンが自由奔放な振る舞いなのになぜか貴族にまでのし上がる話
つまらなそうな題材も話自体キューブリック作品中1番面白い
気の抜けたナレーションが効いてる
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