ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
自衛隊の件、詳しいことはわからないけど、S.キューブリック監督の映画フルメタル・ジャケットがアタマをよぎる。
キューブリック監督の『フルメタル・ジャケット』という映画は、鬼教官に散々いじめられた訓練兵が卒業式の日にその教官を射殺しますが、それみたいなことが実際に起こったのかもしれない。
キューブリックの映画ははかなりハマって、何回も見たけど原作はよく覚えてないな。原作がこんなつまんなくても、面白い映画はできるものだと感心したような。
トレンドに「フルメタルジャケット」が上がってる。
キューブリック好きとしては複雑な気分だがあんな古い映画が多くの記憶に残っている事も驚き。
厳しい新兵訓練の挙げ句に鬼教官を撃ち殺し自身も...
キューブリックの映画はほんとどのカットもマジで絵になるな…
自衛隊の事件で、フルメタル・ジャケットの微笑みデブを連想する人が散見される。
あの映画で、レナードは明白な殺意をもってガニー(海兵隊一等軍曹のこと)を撃ち殺してるから、乱射とは違うけどな。
キューブリックの映画は、登場人物の目つきからしておかしい。
昔のキューブリックの映画思い出した…
ただでさえ頭数もカネも少ない物価高時代。
強盗団か?自衛隊か?ってね
ワグネルの囚人よりも質が悪い兵をリクルートする羽目になりそうだね
キューブリックの映画を現実が超えてきたわけだ
攻めて来ない敵より眼の前のウゼー上官
「タダで神風特攻なんかすると思うなよ?」ちゅう感じかも
リアル・フルメタル・ジャケットか。
関係ないけど、キューブリックはあんまり好きじゃない。すごいレベルの映画つくったと思うけど、どこか人類嫌悪というか、見下す感じがある。Gミラーもかなりエグい描写するけど、超人間愛してる❤️感じが伝わる。
微笑みデブっていうキーワードがトレンドに挙がってて、見てみたらフルメタルジャケットの序盤の軍人たちの訓練画像がアップロードされてるけど、Twitter民ってもしかしてキューブリックの映画を知ってる人割と多いの?
なんかキューブリックの映画みたいな事件が起きたみたいだな。被害者は無事なんだろうか。
微笑みデブを笑いのネタにするのってキューブリックの映画の伝えたいメッセージをなんも理解してないんじゃないか。というか映画を最後まで見てないだろ。あれは軍隊内規範のマッチョイズムとそれによって狂わされた兵隊の話なのに…
キューブリックの映画を思い出す事件発生
○歩ゆき映画のススメ
映画の旅77:日本人にしか伝わらない面白さ
「バウンスkoGALS」
「突入せよ!浅間山荘事件」
キューブリックが直々に「フルメタル〜」の日本語翻訳指名した相手として知られる原田眞人監督の作品は細かい台詞回しから所作に至るまで日本人特有の滑稽さを機微に描く所が真の魅力
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ブリック
シャイニングは
小説と映画は全く別物で
キューブリックの映画版はホラーとしては良くできてるけど
キングの小説のジャックとは全然違うんだよおおお😭と
元キングファンがそっと呟いてみる
小説版が大好きなもので...
Kアリーナまじでいいよ、映画館みたいだもんカップホルダーあるし、ファブリックシートだし、、てかINIより Kアリーナに行きたい私はどうかしてる
登龍剣の文字プレート、キューブリックの映画撮影技法みたいなことしてんなw
(透明プレートにペンとか貼り付けて無重力感出してたやつ)
キューブリックの映画、ちょいちょいみてるけど一番好きなのは何?って言われたらアイズワイドシャットかバリーリンドンかフルメタルジャケットの3つから日替わりになると思う 今日はバリーリンドンの日
リーガロイヤルのメインラウンジ。ちょっとキューブリック映画みたいな絢爛と落着き。ロビーから遠近法で視線をラウンジの窓に誘導される。窓の外にはけっこうな勢いで滝が流れてます。見逃したけど左方には小川が設えてあるらしいです。後で調べたら吉田五十八設計でした。
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ブリック
シャイニング(映画)ってキューブリックなのか。そう見るとドクタースリープは全然味が違うよなぁ
キングの作品と思って見るとどことなく不安にさせる±不安みたいな範囲でこれもキングかぁ…と納得する範囲だったと思う。
「ミーガン」という、チャイルドプレイとターミネーターを融合したような映画を観てきました。いい意味でサクッと観れるホラー作品でした🐧
途中、キューブリックの「シャイニング」や「エクソシスト」を彷彿させるシーンもあり、王道のホラーといった感じでした。
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ブリック
「時計じかけのオレンジ」は、ワイ史上好きな映画のTOP5に入る名作映画😊
アレックスは健在なのね😅
同じキューブリック監督でも「2001年宇宙の旅」はいまだにすごい映画とは思えない🥺
映画史上最高の名作とする評論家も多いけど意識高すぎじゃないの?と思っちゃう
キューブリック映画が見たい欲
「フルメタル・ジャケット」
まともな人間がいる場所じゃないというシンプルな事実を描いた戦争映画。冗談みたいな訓練が続き、冗談みたいなスナイパーが現れる。では、キューブリックが現在を描いたらどんな映画になるのか?なんか今作に近い気がする。
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ブリック
映画ポスター専門店で、シャイニング(キューブリック版)と、ファイアスターター(リメイク版)と、ペットセメタリー(リメイク版)のポスター買うた。
13000円。
これが大人。
どこに保管するかが問題。
@ilgvm2 キューブリックはナポレオンを映画化したかったんですよ。でも色んな理由で頓挫してしまった。代わりにサッカレーの原作からこの題材を選んだようです。
『シャイニング』の冒頭、空撮してるヘリ🚁の影が映ってるのがずっと疑問だった🙄
完璧主義のキューブリックがなぜこんなミスを😕?──と調べてたら「公開当時の映画館のスクリーン画角では見えない位置にあった説」があるのね〜😮ナルホド
ビデオで画面がワイドになり、影が見えるようになった説
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ブリック
@HWac1912 わぁ、たくさんのおすすめ嬉しいです!
「われら」と「すばらしい新世界」人気高いですね😳✨複数の方からご紹介いただいたので、さぞや素晴らしい作品なのだろうとワクワクしています。
「時計じかけのオレンジ」はキューブリック監督の映画版だけ観ました🤭原作も読んでみたいです💖
@tmkooomt 凶暴化のところは若干盛ってるというか、僕なりの解釈ではあるんですが、その要素も入ってるかな?くらいの感じです!
そうか、AIもそういう映画でしたね。あれもキューブリック原案だったけど、随分前からそんなこと色々考えてたんだなあと遠い目してしまいます笑
ぜひ観てみてください〜!
キューブリック『2001年宇宙の旅』を観た。(アクション映画と同じく)視覚的に気持ちよくさせようとしてくるタイプなのが趣味に合わなかったからあまり面白くなかったけど、LLMが台頭しつつあるこのタイミングで観れて、キューブリックが想定していない(あるいはしている)特殊なお得感がある、
キューブリックの映画のセットだと言われても信じちゃうね!
時計じかけのオレンジでおなじみ映画監督キューブリック、キューブリックは一体何を思ってあの作品を作ったのかがとても気になる
シドニー・ポラック。演技もやるんだなー。と思ったが、特に印象に残ったのが、アイズ・ワイド・シャット。キューブリックの映画に出るんだー、と…。しかもフツーに演技していた。
@Jessica_NMT キューブリック映画大好きっす
21世紀、博士の異常な愛情辺り最高す
原作の影響なのか、監督本人の力なのかわからんけど、キューブリックが撮る映画って狂気を描写するの上手いんだね(時計じかけのオレンジ途中までとこれしか見たことないからあれだけれども)
キューブリックの映画ほんま好きや
キューブリックの映画は、そんなシーンの連続! そして、キューブリックの考えるそんなシーンを実現するために、それまでに無い技術を作り出してしまうスタッフ陣の凄さ!
最近夢で壮大な映画観てる。
小学生殺人がテーマの是枝監督系邦人間ドラマから洋風のキューブリックとティムバートンっぽいファニーなブラックジョーク強めのドラマとか食糧人類的なスピルバーグっぽいSF戦闘ものとか。全部完結型。明日も観たい。何かに似てるけど全部新しくて面白い。
この戦闘シーン、めちゃ怖いのですが元ネタの絵が映画と全く同じ!
【ブログ記事】キューブリックが『バリー・リンドン』の歩兵シーンの参考にしたドイツの画家、カール・レヒリング : |スタンリー・キューブリック
〈好きな映画 No.15〉
ベトナム戦争が題材の作品。ストーリー前半は海兵隊訓練キャンプ、後半はベトナム戦地での様子が描かれていて、前半のラストは衝撃的。ジョーカーの胸のピースマークに注目…!反戦映画ではなく、“戦争そのもの”を描いた天才キューブリックの傑作。
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ブリック
スターリンキューブリックの映画を見たい(T_T)時計じかけのオレンジしか見たことない
@KubrickBlogjp キューブリック映画
最後の台詞がこれとは(^_^;)
映画『コンタクト』★★★★★5.0点。 キューブリックは厳格すぎた。キャメロンは傲慢すぎた。スピルバーグは虚構すぎた。ノーランは叙情に欠けた。ゼメ…
『TÁR』
キューブリック、ウディ・アレン仕込みの俳優兼監督トッド・フィールド16年ぶりの最新作。こりゃヤバイっ!大傑作。2度観たが、何度でも観たくなるスルメ映画。今年は私的には『TAR』と『フェイブルマンズ』の2強。かの有名なキューブリックの遺作『アイズ・ワイド・シャット』では↓以下長文
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ブリック
俳優として18か月間に及んだロンドンでの撮影に拘束されたが、バーテンダー役で僅か3シーン程しか出ていなかったフィールド。しかし、彼がAFIで映画監督になる準備をしていることを知っていたキューブリックは編集室に彼を招き入れ、編集中の『アイズ~』のラッシュを毎日のように見せたり、↓
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ブリック
グイグイと引き込まれていく。今回の『TAR』で、映画作家としてはまた更にグンと化けた感はありますが、ファンであればこの“原点”を観ておくべき。かのアリ・アスターの『ヘレディタリー』への影響もビンビンに感じられる傑作だ。そうしたキューブリックやウディ・アレンといった数々の監督たちから↓
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ブリック
Also sprach Zarathustra / DEODATO
ピーター・セラーズの映画『チャンス』で流れた時は凄いなあで終わったが、今思えば、キューブリック監督でお願いしたかったのかあとも思う。















































