ブリック×トッド・フィールド 最新情報まとめ
"ブリック×トッド・フィールド"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
トッド・フィールド監督『TAR』鑑賞。冒頭のホールでのインタビューと、その後ロビーでファン(?)の女性との会話をやりとりする場面の「(カメラ切り返し含めた)テンポ感」がキューブリックまんまで、そこでもう引き込まれた(笑)。2時間40分、メチャクチャ面白くてガン見。
『TÁR』
キューブリック、ウディ・アレン仕込みの俳優兼監督トッド・フィールド16年ぶりの最新作。こりゃヤバイっ!大傑作。2度観たが、何度でも観たくなるスルメ映画。今年は私的には『TAR』と『フェイブルマンズ』の2強。かの有名なキューブリックの遺作『アイズ・ワイド・シャット』では↓以下長文
『アイズワイドシャット』のニック役だったトッド・フィールド監督のインタビュー。キューブリックはトッドに編集中の『アイズ』を見せていたそう。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る
鑑賞。キューブリックのEyes Wide Shutが大好きでTARの監督トッド・フィールドはEWSのピアノ弾きの役者なんですよね。EWSの仮面の女の声もケイト・ブランシェットがやったんだとか。という事で16年ぶりのトッドさんの映画観たのですが僕には難解でした。前作Little Children の方が共感
連載「映画のことは監督に訊け」。最新回は「TAR/ター」のトッド・フィールド監督。「TAR/ター」を巡っては「10年前から脚本に着手していた」「当初主人公は男性だった」などの言説も流布してますが、一先ずはこれが最新の肉声です。キューブリックのこともじっくり訊いてます
「2人(マシュー・モディーンとトッド・フィールド)が異口同音に語ったのは『キューブリックの独善的な演出は地獄のようだった』ということと、『だからこそ、あんなに凄い映画を作り出せる』ということ。とにかく、映画好きにはたまりません!」
キューブリック『アイズ・ワイド・シャット』。これのニコール・キッドマンは『誘う女』『アザーズ』『めぐりあう時間たち』と並んで忘れ難い。彼女が眺めてるテレビの映画はマザースキー『Blume in Love』。またトム・クルーズに絡む重要なピアニスト役で『タール』の奇才トッド・フィールドが出てる
トッド・フィールドは俳優出身の映画監督で記憶に残る役はキューブリックの遺作となった「アイズ・ワイド・シャット」のピアノ弾きニック・ナイチンゲール。
「リトル・チルドレン」良かったな。






