ブリック 映画 最新情報まとめ
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え、そうなんだ。
だとしたら、キューブリックがキューブリック色になるのはある意味当然だとして(それも凄いこと)、スピルバーグの映画がすべからくスピルバーグ色になるのは凄いな。
キューブリックは間違いなく「映画(製作)ヲタ」です。『スター・ウォーズ』を観たキューブリックはこんなことを言っています。
「『アメリカン・グラフィティ』と『スター・ウォーズ』は非常にいい映画だったので、私は彼(ルーカス)がなぜもう映画監督をしたくないのか、理解することができない」
キューブリックは最初ワーグナーの「ヴェーゼンドンク歌曲集」のこの曲を使おうとしたけど、美しすぎるのでリゲティに替えたそう。この曲だったら映画の場面の印象は全然違った。
なぜかノットが今日明日のマーラー6の頭に演奏するリゲティのムジカ・リチェルカータ2番。この曲はキューブリックの「アイズ・ワイド・シャット」で何度も使われてるので映画が頭に浮かんでしまう
今更初見映画シリーズ「シャイニング」
母が綺麗、息子も美少年で、なんで父がジャックニコルソン(失礼)と思って観ていたら、中盤から なるほどの超名演。よく分からない点があってもキューブリックの美しい画とカメラワークでずっと観ていらる。考察を読んだらドラマ版も観たくなりました。
鑑賞。キューブリックのEyes Wide Shutが大好きでTARの監督トッド・フィールドはEWSのピアノ弾きの役者なんですよね。EWSの仮面の女の声もケイト・ブランシェットがやったんだとか。という事で16年ぶりのトッドさんの映画観たのですが僕には難解でした。前作Little Children の方が共感
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ブリック
@mackychan17 私も好きでしたが、オスカー向きの映画ではないな、とも思いました。というかスコセッシのような監督はキューブリックやアルトマンと同じでずっとオスカーを取らない方がむしろいい、と思ってましたね🤗
↑あ、川内さんが『グーニーズ』に衝撃を受けて短い映画をつくられた話は、子ども時代のエピソードとしてブックスキューブリックのトークでききました。今回上映された映画『目の見えない白鳥さん、アートを見にいく』のことではありません。紛らわしいツイートでごめんなさい💦
Billlie - GingaMingaYo (the strange world) - Japanese ver. - (Music Video) @YouTubeより 一年前に観たMVが日本語化される際に映像も大きく変わっていた。目につくのは映画の引用が無くなったこと(対称性を持った構図にキューブリックぽさは残ってるけど)。
大学同期の映画好きって、口を開けば『ショーシャンク』とか『フォレストガンプ』だった。誰もキューブリックとかアントニオーニは教えてくれなかったんだよなぁ。
タルコフスキーとかキューブリックとかの映画に出てきそうな…
こちらを見る。これは医者でトムクルーズだからこそ許される(まぁ許したわけじゃない)映画!キューブリック作品、見てないやつ追っていこかなって思えた作品。昼下がりにこっそり見るにはちょうど良い
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ブリック
@dahlia_alcott クローネンバーグ監督
ティム・バートン監督
キューブリック監督
トリアー監督
タルコフスキー監督
ダリアさんが人に勧められる映画監督って…?
5月15日はアルトゥル・シュニッツラーの誕生日(1862)。ウィーン世紀末文化を基調にした小説を書いた。代表作に『輪舞』がある。幻想方面では短編集『夢奇譚』(ハヤカワNV文庫では『夢がたり』)がある。表題作をキューブリックが『アイズ ワイド シャット』として映画化した。
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ブリック
@sayu_furuya なるほどです。
共に「2001年宇宙の旅」を創った、S・キューブリック監督とA・C・クラークが結局は反目し、抽象的な映画のアンチテーゼとして、クラークは続編の小説『2010年 宇宙の旅』『2061年 宇宙の旅』『3001年 終局への旅』を発表していったことを思い出しました。
カーク・ダグラス「スパルタカス」観た。
クラッスス、スッラ、カエサル等々、「ローマ人の物語」でのお馴染みの名前を久しぶりに聞いた。奴隷の反乱軍、実際にはこれ程の統制は取れていなかったと思う。それにしてもキューブリックの多才ぶりよ。こんな映画も撮ってたんだなー。
Tシャツ Lサイズ レッドラム シャイニング ブラック キューブリック 殺人鬼 マーダーライセンス 名作映画
映画が好きなんじゃなくてキューブリック作品を網羅している自分が好きなだけかもしれない、そう考えるともっとハッピー
TAR/ター。
シネフィル的にキューブリックやベルイマンのような古典作家に対する標榜を示すのではなく、ここ10年の間に評価(or再評価)されている映画作家(シャンタル・アケルマン、ウィーラセタクン、ミヒャエル・ハネケ、富田克也)に対して焦点が当てられている。
空白の16年がなければ撮れない映画
キューブリックと比べたらあかんですよ 2001年はメルクマールになりましたが語らない映画ですから 映像の美しさとデザインは今見ても素晴らしいとしか言いようがない傑作ですよね
連載「映画のことは監督に訊け」。最新回は「TAR/ター」のトッド・フィールド監督。「TAR/ター」を巡っては「10年前から脚本に着手していた」「当初主人公は男性だった」などの言説も流布してますが、一先ずはこれが最新の肉声です。キューブリックのこともじっくり訊いてます
時計仕掛けのオレンジは原作を読んでから映画を見てしまって「キューブリックでもこんな感じになるのかー」とガッカリしてた。
生意気だったけど、カミュのカリギュラで感動して、ペントハウスのカリギュラを間違えて観るあたりはすげえ可愛い中学生だったと思う。
スティーブン・キングがキューブリック監督による実写化「シャイニング」にぶち切れて確執を生んだことは有名な話だが
映画の「シャイニング」が観客に圧倒的支持を受けたのも事実
個人的には一番近い映画はキューブリック版の『シャイニング』だと思っています。強い男への、父性への憧れを持った男がイチモツの中で狂っていく!
難しく考えずそれをワハハと楽しむのがこの映画の好きな見方ですね。酒とマウントと見栄を張り、男であるから時に憎み、時に仲良しな二人。嫌愛らしい
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ブリック
ドラマ版シャイニング
キューブリック版より好き
キングがなんで映画でブチギレたのかわかるわ
『時計じかけのオレンジ』アントニイ・バージェス
キューブリック監督の映画原作にして、英国二十世紀文学を代表する一冊!
幻の最終章を付加した完全版!映画では描かれなかった物語がここにあります!
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ブリック
@Evolved_zero_s ま?超タイムリーじゃんww
キューブリック監督の映画はマジですごいよ
ただ本当に非人道的な内容の映画ですっごいうぅ…ってなる人いるから注意
右サイドがキューブリック映画のようで面白い。
映画の世界でもキューブリックが『フルメタル・ジャケット』の過激なセリフをマイルドな表現に直されないように字幕を英訳させてチェックしたという逸話がありましたね。
小津安二郎の映画マジで画面がガチガチに制御されてるので怖いんだよな。キューブリックよりも偏執的に見える
パラジャーノフとかと同じようなカテゴリにあるかもしれん 俺の中で
『博士の異常な愛情』。核で絶滅する人類。『時計じかけのオレンジ』などキューブリック世界を貫く笑えぬ状況のブラックユーモア。内部の危機的な状況も外部から覗けば深刻さゆえに滑稽。人間の狂態に対する共感の苦笑。皮肉のカタルシス。『いつも2人で』のF・ラファエルを迎えた夫婦の危機映画もまた
何年か周期で、昔観た映画やレコードを見返す時期がある。キューブリックだったり細野晴臣だったり松田優作だったりムーンライダーズだったり。食欲の様に身体が欲しているのだろうか。
@toyo1126Q17 そのソースはこの映画ですよ。
キューブリック監督を演じているのはTom Mayk。
こんなソースも信じてしまうんですか?
一対一の会話の凄まじい緊張感…キューブリックの映画は時計仕掛けのオレンジしか他に見たことないけど、こんなきわきわな感じ他にないよな…でもジャックがいちいち面白いんだよ。
@TarakoPasta1010 トルチョーク?とか変な造語が出てきますよね。
キューブリックは音楽はエンニオ・モリコーネに頼むつもりだったのに、セルジオ・レオーネが自分の映画音楽を製作中と嘘ついて勝手に断ってしまったと、モリコーネのドキュメンタリー映画でやってました。
なのにその監督が好きだとどうして言えるんだろうか、好きな映画があったとき、どうして脚本家ではなく監督を見るんだろうか
キューブリックでも、時計じかけのオレンジもシャイニングも原作者は別なのに、キューブリックが好き、という人がいて、まあ、キューブリックは撮影技法がわかりやすく
このGWは妻と、チャップリン映画を4本も劇場で観ることができて倖せだった。次はキューブリックとビートルズ映画を劇場で鑑賞したいものだ(キューブリックはともかく、ビートルズ映画に妻をつきあわせるのは問題かな)。
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ブリック
シュニッツラー『夢小説 闇への逃亡 他一篇』読了
キューブリックの アイズワイドシャットを見て気になったので読んでみた やはり映画は上手いこと引き伸ばして脚色されていてキューブリックの天才さが伺える 結婚している人やある程度安定している人でないと分からないたまに襲い来る不安、→
キューブリックの『2001年宇宙の旅』を事前知識なしでみたのだが、宇宙系SFだと思ってたけど、途中からSFホラーに変わったわ
怖さ感じた
ただ、1968年にこの世界観を確立したキューブリックはマジで天才とも思った。
なお難解な映画でもあった
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ラヴクラフト、ウェルズ、ディック、ファスビンダー、リンチ、キューブリック、タルコフスキー、ザ・フォール、ブライアン・イーノなどの鋭い考察
マーク・フィッシャー(著)五井健太郎(訳)
『奇妙なものとぞっとするもの──小説・映画・音楽、文化論集』
突然何かの大作映画の音楽が流れだしてきたけど色んな大作映画の場面を当てて見て何の映画の音楽だったか全くわからずキューブリックでも無ければ黒澤明でもない…誰だ?って事になり軽く脳が活性化されたところでゴッドファーザーpartⅡのドンを殺すシーンで流れる音楽だと言う事に気付き目覚
180秒考えるまでキューブリックが大好きなこと忘れてたな(キューブリックという概念は認知はして、映画が凄まじいのも把握して、認識はあるけど自分の感情が抜け落ちてた)
『アイズ・ワイド・シャット』(スタンリー・キューブリック) 1999年
公開当時は巨匠キューブリックの遺作、しかもハリウッドスター主演の18禁映画、という事で話題を呼んだ本作。見たら思いのほか地味な小品だった。冷んやりした映像は良いなと思いつつ、正直ちょっと肩透かしな印象だった。
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ブリック
『ガーディアンズ•オブ•ギャラクシーVOLUME 3』スター•ウォーズやキューブリック、ジョン•カーペンターといったSF映画への目配せは間違いないとして、『燃えよドラゴン』や『犬神家の一族』へのオマージュを感じたのは多分考え過ぎだとは思っている。
数日前にTwitterで知ったキューブリック絶賛と噂の「ザ・バニシング -消失-」を観たのだけど、既視感しかなく観終わって、調べてみたら私がウン十年前に観て今でも怖いなぁと思ってる映画がそのリメイクだったと知って本当に驚愕。
今日、キューブリックの『バリーリンドン』をDVD上映したのだが、子供2号3号から不評を買ってしまった。前回は『風と共に去りぬ』で、このときも大変不評だった。「パパはクズが主人公の映画が好きなの?」とまで言われた。
意識したことなかったが、俺、クズ人格の主人公の映画、好きだわ(笑)。
黒澤明の話とキューブリック映画の特殊メイクの話をして酒を飲んでいた
















































