ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@night_veil_TKJPまつひでもキューブリックのアニメ作品を観たかったです🎵 もしキューブリックがアニメ映画を撮ったとしたら このような映画が出来たかもしれませんね🎵
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ブリック
ジャンポケ斉藤さんに関してはメディアで観ると、おーー頑張ってるなぁと嬉しい気持ちが多い方だったので、今回はうーーって感じ、是非アイズワイドシャットを見て欲しいファルコンぐらい大好きな映画。浮気したくても結局出来ないって葛藤を是非感じてキューブリックの遺言で最後は癒されて欲しい
バービー人形をモノリスになぞらえる冒頭も、最終的には、「概念図」的な抽象度でしか映画を描き込もうとしないことへのエクスキューズに思えてしまった。キューブリック作品にある、想像力を拡張されるような感覚はついぞ持てず。現実社会との対応をひたすら気にかけつづける映画鑑賞はむなしい。
『Barbie』 冒頭のピンクになってるワーナーエンブレムからの、あのキューブリック映画のオマージュはぶち上がったなー。 内容は風刺が効きまくったブラックコメディで、頭を空っぽにして笑って楽しめるものではなかった。 ネトフリの『僕らを作ったおもちゃの世界』は絶対見ておいた方がいい。
キューブリック作品の映画ポスターがプリントされたTシャツめちゃくちゃ欲しいな
キューブリックを知らなくてもいいし、基本的にどんな感想を抱くのも自由だと思うけど、冒頭シーンを「こどもの人形叩き割る」とだけ読み取るのであれば、その人にとって全編にわたってとてもつまらない作品になると思う。良いか悪いかではなく、not for youの話。
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ブリック
国内メディアがキューブリック映画をあまりにも伝えてこなかった結果、ライトノベル作家の下記の投稿が軽くバズっていました😭 RT @inukai_nono バービー初日に観てきました。 この世にバービーが現れた途端に、それまで赤ちゃん人形を大切にして楽しく遊んでいた少女たちが、赤ちゃん人形の顔を地面に
バービー未見だが某キューブリック映画パロがあった旨がtlに流れてきた。引用元の映画をちゃんと読めてれば未見でも引用意図がわかるしそこから表現意図がわりと想定できてしまったのでネタバレくらったガッカリがあるだけでなく、論争するほどのことでもないだろと虚しくなっている
1本の映画を作る時にとんでもない執念でありとあらゆるモノを調べ尽くしてから脚本作りや撮影に入り、実際の撮影現場ではチェスのコマを進めるような冷静さで着実に突き進むキューブリック。完璧主義者で俳優に対してリテイクが多いと言われているけど、
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ブリック
映画「バービー」。キューブリック作品のパロディを取り入れた赤ちゃん人形のシーンも批判の対象になっているのか。人の形をした物に思い入れを持つ日本人ならではの反応とも言えるけど、幼い頃の教えが大人になってからの鑑賞眼にも影響を与えると考えると、少し怖い気も。
キューブリックの映画みたいだな
@monosuke20211980年代っぽい作品と思っています 映画の歴史の中でアメリカの1980年代はクオリティアベレージに絶対的な自信を持っていた時代じゃないかと思います その点がキューブリックとちがう キューブリックは先駆者だけど1980年代の映画制作者や監督は積み重ねられた技術の取捨選択が上手い印象がありますね
なんかキューブリックのアイズ・ワイド・シャットを思い出す。 表でのまともな生活にひずみが生じた時、仮面をかぶって普段の自分じゃなくなって裏でまともじゃない危険なことをする。でも、それがまともな生活を支える柱になっている。 映画のワルツで始まりワルツで終わる円環構造のような雰囲気も。
2001年はキューブリックの映画だけれど 2010年はアーサー・C・クラークの映画化 という感じ 前者は映画として傑作だけれど 後者はSFとして良作
『2010年』を再生しながら仕事中。あまりにも『2001年』とトーンが違うため、公開時も今も評価は高くないけど、個人的には「こういうのがSF映画」だと思って偏愛している一本。てか、キューブリックの難解な映画の続編をいつも通りの通俗的な演出で撮りきったピーター・ハイアムズの蛮勇を愛したい。
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ブリック
訃報が伝えられたウィリアム・フリードキン監督の『フレンチ・コネクション』がアカデミー賞を取った時「S.キューブリックを抑えての若き監督の作品の受賞に映画ファンは湧いた」と昔読んだ本に書いていたけど、時計仕掛け作品賞はさすがにまずいよね。
@mgsr_igsr2シャイニング、ぐぐってみたらキューブリック監督なのね(映画アイズ・ワイド・シャット大好き!) シャイニング、急に観たくなってきた!
シャイニングで思い出したけど天才監督キューブリックの世界観が大すきすぎて中でも時計じかけのオレンジがどストライクやねんけど20歳のころは主人公のアレックスにガチ恋しとって一人暮らしの部屋の壁一面にフランス版クソデカサイズの映画ポスター貼って毎日アレックスに話しかけてた期あった(末期)
@marthisisthewayそうですね もうそんなこと言ったら 宮崎駿監督なんてアウトですよね (キューブリックも) でも気持ちはわかりますよ 僕も映画好きになったばかりの時はそういう気持ちもありましたから…
Pulp Fiction パルプ・フィクション Quentin Jerome Tarantino ------- 2001: A Space Odyssey 2001年宇宙の旅 Stanley Kubrick スタンリー・キューブリック キューブリック凝視(Kubrick stare) 「自然光を利用した、あるいは自然光を模した照明」 撮影方法へのこだわり映画の面白さ
「シャイニング」 言わずと知れたホラー映画の金字塔。グロ耐性は無いけれど、キング原作の様な心理的な恐怖は好き。 そもそもキューブリックは今作をホラー映画として撮ったのだろうか? あまりにも芸術性が高く美しい。
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ブリック
逆にスピルバーグは映画シャイニングとキューブリック大好きだからレディプレで敢えて代役やCGでジャック・トランス出さなかったとかはありそう
@hiranokatsuyuki最後は明るい曲で終わるのですが、笑えない所は時計仕掛けのオレンジにも似てキューブリック監督らしさ満点の映画ですね。一番好きかも。
というかそもそもキューブリックの映画が苦手かもしれない
@nemosynthんでその別の声優というのが これまたキューブリック映画ゆかりの俳優だったという(^_^;)
昨日観た映画のおかげでキューブリック作品が好きなことがわかったので、今日も観る
@eigacom映画内で使われていた儀式が どうやら実際にある秘密な組織の儀式に酷似していた為 キューブリックの遺作になってしまったっと言う都市伝説がある作品らしい 自分は好き
@cujo_matsuhideキューブリック作品と一緒に語るのは反則なんでしょうけれど… ヘラヘラ狂気兵士さんの画像見たら、ブチギレ・ホラー映画『デビルスピーク』の主人公を思い出しました(キューブリックごめんなさい🥶)
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ブリック
彼女が「時計仕掛けのオレンジ」のパクリみたいな気を衒っただけの映画に、「すごいもの見た!」とか言って喜んで勧めてきたので、一回キューブリック全部一緒に見て、頭痛くなるところからはじめてもらう。
私は逆にドラマ版しか観たことなくて、家にDVDがあったので親が見てるのを一緒に何回も見ててすごい好きで 映画観たら全然違ってびっくりしたし、スティーブンキングのキューブリック版に対するあれそれも読んで、なるほどな………となった
キューブリックの映画『スパルタカス』が話題になっていますが、あの映画はFGOのスパルタクスにも影響を与えていますな。スパルタクスがキューブリックの『シャイニング』のパロディをやってたりしますし。
@honeyrainbow20キューブリック作品に出てくる女の人の乳がとにかく綺麗なんですよ!w キューブリックに限らず、映画とか色々見てたね。ヒョンジンに出会うまでは🫠
キューブリックは自由意志の問題としてあの映画を描いたけど、それを理解せず表層的に模倣する若者が日本には多くてそれは美術関係者にも多いし殆どの美大がそうなんだよね。コーネリアスを放置できる感性なんだからそりゃそうなのよ。
マーケティングのような気もして、やっぱミンヒジンは昔のプロデューサー気質なんかな〜という気も。映画のこと言い出すなら、あんたが参照してる作品は現在どころか公開当時もグレーかアウトのものも少なくないぞ…。(キューブリックとライン版のロリータ引用スタイリングを少女にさせたのには引いた)
初めてキューブリック作品を観たのは20代で花園神社に近いテアトル新宿という映画館🎦時計仕かけのオレンジとシャイニングの二本立て。友達と観に行って何日かして1人でまた観に行ったっけ。両方とも若い私には衝撃的で刺激的な映画だった🎞️
@accompanimenterホラー映画はおいといて、SF映画といえば「ブレードランナー」とスタンリー・キューブリックの「2001年宇宙の旅」も好きです。 キューブリックといえば死の直前「アポロ11号の月面映像は自分が撮影したもの」と言い残しており、つまり「人類が月に行った」は捏造だと暴露しています(謎)
私は、若いころは、難解なものを背伸びして見る傾向にありました。高校生でドストエフスキーの「罪と罰」、大江健三郎さんの「飼育」などを読んでいました。大学に入って、タルコフスキー、キューブリック、ブニュエル、ゴダール、トリュフォー、フェリーニらの難解な映画にチャレンジし、社会人になっ…
悪い映画ではなかったけど、映像効果の使い方が不快すぎて私は苦手だったな、テルマ……ほかの作品でもそうだけど不快感を煽る効果が苦手なのかも。時計仕掛けのオレンジもキューブリックの作品の中では珍しくあんまり好きじゃない。
@aki_yattemiru古いアニオタ世代、SF世代では必見のSF映画です。原作は、アーサー,C・クラーク 監督・脚本はスタンリー,キューブリック。SF映画の金字塔とも呼ばれるハード,哲学SFです この作品がなければVFXは100年遅れたでしょう
@dogoonmusic他1人トム・クルーズにはなぜかすごい気に入られてるからトム映画は吹替版見たほうがいい ピータージャクソンとキューブリックのときはは翻訳交代騒動起こったな
名作!キューブリック監督はこの映画の完成直後に心臓発作で永眠。謎は深まる。
キューブリックはそういうのも含めて全部自覚的で、映画自体が一つの強固な構造という感じがする。街と街の間に道ができて、「なんで今まで道がなかったんだろう?」とみんなが思う。そういう道みたいな映画だ。
@3veCcazjPT3wVbM冷戦時代のリアルなシュミレーション映画。実際に起こり得る可能性があるから余計にリアルな映画だと思う。 キューブリックの名作のひとつです。
ハリポタ映画のダーズリーおじさんの家は悪趣味で時代遅れな家庭と印象づけるため、壁紙やファブリックを🇬🇧的にダサいイメージの古い花柄にしてたらしいんだが、古い花柄模様大好きジャパニーズ🇯🇵は「ナンデェ!?」なりましたナンデェ!レトロチックで時代感じるものはかわいいじゃーーーん🌸
キューブリック監督はやっぱりフルメタル・ジャケットが1番好き 監督の映画、四作品しか観た事ないけどね