ブリック 映画 最新情報まとめ
"ブリック 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@OGalapa3 はい。仰る通りです。
文字が羅列してあるだけで、何か言われた気がして、何か言った気になる。
究極の空虚。
“All work and no play makes Jack a dull boy.”♾
“仕事ばかりで遊びのないジャックは退屈な少年になる。”♾
キューブリックの映画『シャイニング』の「ジャックのタイピング」と同じ。
画像をもっと見る:
ブリック
「サイコ・キャット/人間狩り乱舞交響曲」(1968)
金持ち精神異常令嬢の人間狩り。中盤の人間闘牛が圧巻。シャープなモノクロでカメラワークも凝っておりゲテモノ映画というよりキューブリックの初期作品さえ彷彿とさせる出来。凄い邦題だが、過去には「レイジング・キャット」の題で発売。
画像をもっと見る:
ブリック
キューブリック監督が少年犯罪を描いた怖い映画
性と暴力、ベートーベンを愛す少年が
仲間の裏切りで刑務所送りになり
そこで治療の実験台となり真面目になって出所しますが
待っていたのは仕返しでした
「雨に唄えば」を歌うシーンが印象的ですよね
画像をもっと見る:
ブリック
@iVAGT1bHBCWkuIt 日本の映画において音楽があまり重要にされていないの、わかります。
あ、たけし映画は割と流れているような🤔
キューブリックやダーレンアロノフスキーとかはもう最高ですよね。
最近fuluでみた 凪のお暇 というドラマは音楽の演出がよかったです。
@baxtersan キューブリック監督の「バリー・リンドン」は観たことないんですよね‼️😗
光と影のコントラストは絵画でも映画でも非常に関心持ってますので、ちょっと探してみますね😃
宇宙ものの映画ならキューブリックも耐えて見せる5歳児だが、宇宙への憧れはカジュアル派なのでそんなにオタク気味なことはしないが、それでも色々やるときに宇宙柄選びがち。これがJAXAなら何とかギリギリ切り抜けられたかもしれなかったが、NASAはあまりにどストレートであった。
映画『ダンジョンズ&ドラゴンズ』、クリス・パイン演じるエドガン。パーティのリーダーで盗賊にしてバード。ブリックにあなたの役割は?と聞かれて、作戦立案だけだよと答えてたし、実際に戦闘で何も活躍しないけど、全員に対する精神面のケアもきっちりやってて、サッカーや野球の監督みたいだった。
@bassjeanne 観たよ~やっぱりライブは最高だね❗️鳥肌もの~
映画情報知らなかった😅
山崎一門メンバー楽しみ💕フジファブリックも久しぶりで😢氣志團やっぱりいいね💯ありがとう
やはり『シャイニング』でしょうか。キングの原作、キューブリックの映画、どちらもすごく、恐怖は2倍、3倍に膨れ上がりました。
キューブリックと仕事をした人、特に脚本家はたいてい彼の才能を認めながらその冷酷さに憤りを見せる。確かに酷い話だなと思うが、彼の映画への異常な熱意は大きく完成した映画は何度見ても飽きないし、結局作品だけが後に残るんだ。
@azim_fix あのドキュメンタリーの後だからね…良くも悪くも映画は監督のモノだから。キューブリックやフリードキンも似たような監督だけどねぇ…庵野監督のメンタルも心配になります。
@appare_11 @retoro_mode @noiehoie
4月6日は、 スタンリー・キューブリック監督の映画『2001年宇宙の旅』がアメリカで公開された日。
wiseman shutって沈黙は金なりみたいな諺だったっけ? と思って調べてたら、単純にキューブリック映画のアイズ・ワイド・シャットと、プレスリーのcan't help fallin loveの歌詞がバグっただけだった
【宇宙?】55年前の今日、1968年4月6日、アメリカでスタンリー・キューブリック監督映画『2001年宇宙の旅』が公開されました(日本では5日後の4月11日)。脚本はキューブリックとアーサー.C.クラークの共同執筆です。…2001年...もう22年も前ですよ…。
あとは王道だけどヌーヴェルヴァーグに代表されるようなフランス映画とかキューブリックとか視覚的な部分に刺激を受けてよく見たな
わざと不快なデザインをっていうのはよく使う技で、以下の絵も、非対称で不安定なレイアウトと指定しています。臨場感が増して不気味さが減る。
対称の安定したレイアウトにしちゃうとキューブリックの映画みたいになって逆に見てて不安になる。人間って面白い。
画像をもっと見る:
ブリック
@3dd9048019034e3 ボクは映画にわかだから今回は戦場のメリークリスマスみるのだ
名前だけは知ってたからこの機会に見ておくのだ
キューブリックもいくつかは見たことあるのだ
リドリー・スコットの『デュエリスト/決闘者』は『バリー・リンドン』の影響下にある作品。なので、こうしてキューブリックの未完成プロジェクトだったナポレオン映画をやるのは創造の因果を覚える。そもそも『バリー・リンドン』は、ナポレオン映画のアイデアを一部転用した企画でもあるのだから。
@wrx17384563 私は醜形恐怖持ちの元教師、性格は寂しがり屋の甘えたがりですが意見ははっきり言うタイプです。趣味は映画鑑賞、読書です。映画はキューブリック、ゴダール作品、本はフランス文学が好きです。どこか自分と世界に諦めを感じているあまり可愛くない女です(note参照です)。興味を持って頂き嬉しいです☺️
これはでも人によるきがする、映画監督でもキューブリックとかヒッチコックの逸話が有名だけど、ぎゃくにスタッフや演者に優しいことを自分で公言してる押井守みたいな人もいるしね
キューブリックはその問いを投げるだけ投げて答えを出してないような映画なので、その答えは見る人によって本当に変わるんだろうなーってのが感想
俺は、なんか可哀想だけどまあ信賞必罰だよなとも思ったし、かといってこれが許容される社会は嫌だなみたいな感想になったかなあ,つまりわからん
元カメラマンのキューブリックと、元々俳優が本職のイーストウッド。監督になる前のバックボーンで映画に対する美意識や考え方がここまで変わるってのは面白いな。
個人的には時計じかけのオレンジが1番好き。
(と言いつつ、まだキューブリック映画は2001年宇宙の旅とフルメタル・ジャケットと時計じかけのオレンジしか見れていない)
でも2001年宇宙の旅、キューブリックのセンスじゃなかったらグーで殴られる映画構成してると思うよ?グーで
私も大好きな映画「キングスマン」主演タロン・エガートンの日本公開,日本語発音表記が間違いであり、本当は"エジャートン"が正しいと、今更判明。
だから!翻訳作業は下請けの下請けに投げないで、きちんと連携と共有ぐらいしろと!×キューブリック⇒○クーブリックの過去から学べと、あれほど!!
学生当時は大学の専攻がら、俺の大好きなハリウッドのウェルメイド超大作映画を頭ごなしにバカにしてくるシネフィル気取りの同級生に対して憎悪に近いレベルの反抗心があったので「キューブリックなんぞ絶対に観るか!語るか!!」と意地になっててチャンスを逃し続けて中年になってしまったのだ。
@hitasuraeiga 予告編を見た時はキューブリック的な左右対称に近い構図が多くやはり映像派の監督だなと思いました。
私にとっては最高の映画でした。「自分が見たいライダーはこれじゃない」という人は自分で映画でも同人誌でも作ればいいんです(老害オタク並感)。私は消費者であるだけのオタクは評価してないので。
@A_T_Max 私には面白かったので勧めます。ヒロインが素敵で本来映画とはこれだけで合格のはず。面白いかどうかは劇場で見た後お前が決めろ!というスタンスです。
絵面の美しさは特撮のフォーマットを死守しながらキューブリック的な左右対称的構図が多いのも最高で現代邦画でもトップクラスだと思いました。
@Tori_Corleone キューブリックの話しは本当に楽しい
以前から思っていたけど
彼はどんな芸術家なんだろう
岡本太郎の言葉に…
ゴッホの絵は美しい
しかしきれいではない
ピカソの絵は美しい
しかし決してきれいではない
きれい=表面的美意識
美しい=内面的美意識
私は彼は美しい映画を作れる
天才の芸術家と思う。
映画メモ:トニー・ジエラ監督『キューブリックに魅せられた男』(2017)新進気鋭の英国人役者だったレオン・ヴィタリが、スタンリー・キューブリックの助手となり不眠不休で働く日々をプレイバック。「なんでもやる」ほぼ奉仕。デジタル化、4K化にも貢献。作品の価値を今に伝えた大功労者。
画像をもっと見る:
ブリック
キューブリックの映画にもあったな。あれも作品のうちなんだろう
殺しを呼ぶ卵 最長版
観てきましたっ
音楽最高!アヴァンギャルドサウンド
早速サントラCDを買おうと思ったのですが既に廃盤 中古も無し オーマイ‥
映画自体は色々やろうと詰め込まれて これまたアヴァンギャルド
サスペンスというよりもSF寄り
キューブリック風でもあるかな
動物のシーンはキツイ
画像をもっと見る:
ブリック
このPVだけで映画一本分の満足感があります。
この時期の定期
桜の季節
フジファブリック
ら描き出される家族のスガタは、実はドクター・スリープに直結するものではないか
キューブリック版にその要素があったことを否定しないけど
テレビ版から見えてくるのは、キング氏の本来企図したものが映画版では全くかけ離れていること、トニーの姿は具現化されて初めて意味がわかる、ということかな
映画監督作風にワールドカップを撮ってみた
AI編
アンダーソン、リドスコ、子コッポラ、黒澤、ベイ、ヒッチコック、キューブリック辺りはいい線いってますね
特にブレードランナー・フルメタルジャケット感は◎
ダメなのはタランティーノですね
血を出してればいいってもんじゃないです
@saya__tkhs あ、キューブリック監督の方の映画でお願いします!!!
Day24:映画館で見たかった映画
「時計じかけのオレンジ」
キューブリック作品は全て映画館で見たかったけどこれは別格。(シャイニングと2001年は機会があって見れた)
多分今だったら上映禁止になっててもおかしくないくらい過激でぶっ飛んだ作品。
画像をもっと見る:
ブリック
@wni_live その他。
木星です。
キューブリック監督の映画「2001年宇宙の旅」、小松左京の小説「さよならジュピター」、ホルストの組曲「惑星」の中で一番メロディが好きな「木星」と、強く印象に残る作品に取り上げられています。
#本日のアンケート
#あやち元気かな
サブスク時代にありがたいのは、キューブリックやゴダールやフェリーニや小津安二郎といった、所謂芸術系映画にも気軽に触れることが出来ると言うところ。
小津安二郎やゴダール、マジですげえぇ!!って気が付くことの出来る環境を作り出すところまでが難しい。
パラレルワールド
平行なタイムライン
時に交錯(交差)したい時は ?
鬼才
スタンリー・キューブリック監督
「パルプ・フィクション」
(フィクション映画)
並列処理
マルチスレッド
クラスタリング
@avael_loo スティーヴンキングは前作のシャイニングを酷評していました。
原作を読んでみれば云わんとする事は理解出来ますが、私としてはキューブリックの映画もコレはコレとして大好きです。
キューブリック作品の中では、「ホラー映画」という意匠をワンクッション置いたのが奏功してかえって審美的な面白味を前面に出すことに成功した一作と言うこともできるし、また逆に、ストーリーの大筋はいかにもホラー映画らしく陳腐に感じてしまうこともある。
トイレって人間の素が出る一番の場所だと思っているから、ある意味それを『見たい』という気持ちは当たり前…なのだろうか
キューブリックも、トイレを映画で映すのは人間性を見せる為、みたいな事を言っていた様な
キューブリックが「2001年宇宙の旅」制作にあたってフィルムを数本駄目にするほど繰り返し観たと言われるカナダの科学映画「Universe」(1960)
普通のドキュメンタリーとは違った映画だったね。
デヴィッド・ボウイは素材が多いし、そのどれもが美しくカッコいいから、静止画でも動画でもアートになる。
そこにキューブリック映画や無声映画(月世界旅行とか)がコラージュされていて、他の芸術作品がボウイの世界観をさらに引き立てていた。
今更観る名作映画シリーズ、今回は「2001年宇宙の旅 」です。大体こんな感じカナ?と思っていた予想を180度裏切られたうえもの凄いものを見せられるハメになり今非常に混乱しています。訳わかんネェ…訳わかんネェけどめちゃくちゃ美しかったよ…キューブリックって感じ…














































