ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
軍隊の教官が殺される話はキューブリックが映画で撮ってる。
@cere_Bjj1978 フルメタルジャケット‼️
大好きな映画です❤️
キューブリックの世界観も❤️
ほんとキューブリック映画は音楽が印象的だなぁ
『フルメタル・ジャケット』の日本での前評判は露出の制限から錯綜していた印象がある。早い段階でクリップを放送した「ショウビズ」では鈴置洋孝の爽やかなナレで酷評が伝えられ、『ケニー』のプロモ取材でクロード・ガニオン監督は自作そっちのけでキューブリックのベトナム戦争映画を激奨していた。
『フルメタル・ジャケット』の日本での公開前評判は露出の制限から錯綜していた印象があって、早い段階で映像を放送した「ショウビズ」では鈴置洋孝のナレで酷評がうたわれ、『ケニー』で来日したクロード・ガニオン監督は自作のプロモそっちのけでキューブリックのベトナム戦争映画を激奨していた。
微笑みデブというワードが良く出てくるが、
調べるとキューブリックの映画フルメタルジャケットの話なのな。そういう話なんだとびっくり。
@Nuggets85527221 キューブリックは物事を俯瞰して「カメラマン」の冷たい目線で撮るから。ベトナム戦争映画は「フルメタル・ジャケット」と東洋人の涙を描いた「グッドモーニング・ヴェトナム」が好きです。
乱射で私もフルメタルジャケットを思い出したが、Twitter見ててキューブリックファンとしては、こんなにもあの映画観られてんだ、と感心。
最初にキューブリックの映画タイトルを誰が言うかのチキンレース。
『フルメタル・ジャケット』1987
ゆったりと上移動からのズーム、それから約30秒弱で11カット。
当時世界中から、流石キューブリックと言わしめた傑作。名シーン・名台詞の宝庫。日本でも評価が高かった衝撃的映画。
守山駐屯地での発砲事件があったと知って、脳裏に浮かんだのはS・キューブリック監督のフルメタルジャケットのドーナツブーデーのエピソードだった。
あれは訓練生が教官を撃ち殺して、自分も自殺する、当時は衝撃的な映像だったな?
自衛隊の件、詳しいことはわからないけど、S.キューブリック監督の映画フルメタル・ジャケットがアタマをよぎる。
キューブリック監督の『フルメタル・ジャケット』という映画は、鬼教官に散々いじめられた訓練兵が卒業式の日にその教官を射殺しますが、それみたいなことが実際に起こったのかもしれない。
キューブリックの映画ははかなりハマって、何回も見たけど原作はよく覚えてないな。原作がこんなつまんなくても、面白い映画はできるものだと感心したような。
トレンドに「フルメタルジャケット」が上がってる。
キューブリック好きとしては複雑な気分だがあんな古い映画が多くの記憶に残っている事も驚き。
厳しい新兵訓練の挙げ句に鬼教官を撃ち殺し自身も...
キューブリックの映画はほんとどのカットもマジで絵になるな…
自衛隊の事件で、フルメタル・ジャケットの微笑みデブを連想する人が散見される。
あの映画で、レナードは明白な殺意をもってガニー(海兵隊一等軍曹のこと)を撃ち殺してるから、乱射とは違うけどな。
キューブリックの映画は、登場人物の目つきからしておかしい。
昔のキューブリックの映画思い出した…
ただでさえ頭数もカネも少ない物価高時代。
強盗団か?自衛隊か?ってね
ワグネルの囚人よりも質が悪い兵をリクルートする羽目になりそうだね
キューブリックの映画を現実が超えてきたわけだ
攻めて来ない敵より眼の前のウゼー上官
「タダで神風特攻なんかすると思うなよ?」ちゅう感じかも
リアル・フルメタル・ジャケットか。
関係ないけど、キューブリックはあんまり好きじゃない。すごいレベルの映画つくったと思うけど、どこか人類嫌悪というか、見下す感じがある。Gミラーもかなりエグい描写するけど、超人間愛してる❤️感じが伝わる。
微笑みデブっていうキーワードがトレンドに挙がってて、見てみたらフルメタルジャケットの序盤の軍人たちの訓練画像がアップロードされてるけど、Twitter民ってもしかしてキューブリックの映画を知ってる人割と多いの?
なんかキューブリックの映画みたいな事件が起きたみたいだな。被害者は無事なんだろうか。
微笑みデブを笑いのネタにするのってキューブリックの映画の伝えたいメッセージをなんも理解してないんじゃないか。というか映画を最後まで見てないだろ。あれは軍隊内規範のマッチョイズムとそれによって狂わされた兵隊の話なのに…
キューブリックの映画を思い出す事件発生
○歩ゆき映画のススメ
映画の旅77:日本人にしか伝わらない面白さ
「バウンスkoGALS」
「突入せよ!浅間山荘事件」
キューブリックが直々に「フルメタル〜」の日本語翻訳指名した相手として知られる原田眞人監督の作品は細かい台詞回しから所作に至るまで日本人特有の滑稽さを機微に描く所が真の魅力
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ブリック
シャイニングは
小説と映画は全く別物で
キューブリックの映画版はホラーとしては良くできてるけど
キングの小説のジャックとは全然違うんだよおおお😭と
元キングファンがそっと呟いてみる
小説版が大好きなもので...
Kアリーナまじでいいよ、映画館みたいだもんカップホルダーあるし、ファブリックシートだし、、てかINIより Kアリーナに行きたい私はどうかしてる
登龍剣の文字プレート、キューブリックの映画撮影技法みたいなことしてんなw
(透明プレートにペンとか貼り付けて無重力感出してたやつ)
キューブリックの映画、ちょいちょいみてるけど一番好きなのは何?って言われたらアイズワイドシャットかバリーリンドンかフルメタルジャケットの3つから日替わりになると思う 今日はバリーリンドンの日
リーガロイヤルのメインラウンジ。ちょっとキューブリック映画みたいな絢爛と落着き。ロビーから遠近法で視線をラウンジの窓に誘導される。窓の外にはけっこうな勢いで滝が流れてます。見逃したけど左方には小川が設えてあるらしいです。後で調べたら吉田五十八設計でした。
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ブリック
シャイニング(映画)ってキューブリックなのか。そう見るとドクタースリープは全然味が違うよなぁ
キングの作品と思って見るとどことなく不安にさせる±不安みたいな範囲でこれもキングかぁ…と納得する範囲だったと思う。
「ミーガン」という、チャイルドプレイとターミネーターを融合したような映画を観てきました。いい意味でサクッと観れるホラー作品でした🐧
途中、キューブリックの「シャイニング」や「エクソシスト」を彷彿させるシーンもあり、王道のホラーといった感じでした。
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ブリック
「時計じかけのオレンジ」は、ワイ史上好きな映画のTOP5に入る名作映画😊
アレックスは健在なのね😅
同じキューブリック監督でも「2001年宇宙の旅」はいまだにすごい映画とは思えない🥺
映画史上最高の名作とする評論家も多いけど意識高すぎじゃないの?と思っちゃう
キューブリック映画が見たい欲
「フルメタル・ジャケット」
まともな人間がいる場所じゃないというシンプルな事実を描いた戦争映画。冗談みたいな訓練が続き、冗談みたいなスナイパーが現れる。では、キューブリックが現在を描いたらどんな映画になるのか?なんか今作に近い気がする。
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ブリック
映画ポスター専門店で、シャイニング(キューブリック版)と、ファイアスターター(リメイク版)と、ペットセメタリー(リメイク版)のポスター買うた。
13000円。
これが大人。
どこに保管するかが問題。
@ilgvm2 キューブリックはナポレオンを映画化したかったんですよ。でも色んな理由で頓挫してしまった。代わりにサッカレーの原作からこの題材を選んだようです。
『シャイニング』の冒頭、空撮してるヘリ🚁の影が映ってるのがずっと疑問だった🙄
完璧主義のキューブリックがなぜこんなミスを😕?──と調べてたら「公開当時の映画館のスクリーン画角では見えない位置にあった説」があるのね〜😮ナルホド
ビデオで画面がワイドになり、影が見えるようになった説
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ブリック
@HWac1912 わぁ、たくさんのおすすめ嬉しいです!
「われら」と「すばらしい新世界」人気高いですね😳✨複数の方からご紹介いただいたので、さぞや素晴らしい作品なのだろうとワクワクしています。
「時計じかけのオレンジ」はキューブリック監督の映画版だけ観ました🤭原作も読んでみたいです💖
@tmkooomt 凶暴化のところは若干盛ってるというか、僕なりの解釈ではあるんですが、その要素も入ってるかな?くらいの感じです!
そうか、AIもそういう映画でしたね。あれもキューブリック原案だったけど、随分前からそんなこと色々考えてたんだなあと遠い目してしまいます笑
ぜひ観てみてください〜!
キューブリック『2001年宇宙の旅』を観た。(アクション映画と同じく)視覚的に気持ちよくさせようとしてくるタイプなのが趣味に合わなかったからあまり面白くなかったけど、LLMが台頭しつつあるこのタイミングで観れて、キューブリックが想定していない(あるいはしている)特殊なお得感がある、
キューブリックの映画のセットだと言われても信じちゃうね!
時計じかけのオレンジでおなじみ映画監督キューブリック、キューブリックは一体何を思ってあの作品を作ったのかがとても気になる
シドニー・ポラック。演技もやるんだなー。と思ったが、特に印象に残ったのが、アイズ・ワイド・シャット。キューブリックの映画に出るんだー、と…。しかもフツーに演技していた。
@Jessica_NMT キューブリック映画大好きっす
21世紀、博士の異常な愛情辺り最高す
原作の影響なのか、監督本人の力なのかわからんけど、キューブリックが撮る映画って狂気を描写するの上手いんだね(時計じかけのオレンジ途中までとこれしか見たことないからあれだけれども)















































