ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画記憶改竄の話し、シャイニングのプレミアム公開にだけあったシーンとかを持ち出すと話しがブレる。キューブリックは伝わっていないだけで他の作品でも公開後の編集やってたかもしれないし。
ちなみにピアニカの奏法は父のクラリネットの影響。父はジョージ・ルイスが心の師匠。60年代に来日したルイスの楽屋に押しかけ直伝してもった話しは父から聴いた。ニューオーリンズのルイスのバンドはドラムをこなした映画監督キューブリックと共演も。ナイスのSF趣味はそんな線もつながる・・。
西洋の映画ば神様ば、キューブリック、フェリーニ、ベルイマンばあげたが、ブニュエルばどうしよう。
あくまで独断と偏見てばことで。
キューバ危機の2年後にキューブリックは「博士の異常な愛情」というコメディ映画の傑作を出した。人工衛星打ち上げと、ICBMは同一技術であるというメタ認知をコメディにできるような国だったら、政府やNHKがこんなにテンパることもないだろう。吉本の笑いの絶望的な狭さと表裏一体の問題だ。
@Pentapon2022 昔、おすすめされてみたことがありました、"2001年宇宙の旅"(S・キューブリック監督)と双璧の映画って教わりました。ひとりでじっくりみてみたい!
ドクタースリープをボロクソに言うやつ
キューブリック版のシャイニングしか見ていなくて
原作小説のシャイニングを読んでいないだけ説
事前準備して見る映画であんなオモロいもん
一生のうち一回巡り会えるかどうかやで
小銭払うと全部観れると言う映像系サブスクの映画レビュー、たぶんテレビで週末に映画をよく見てた程度の知識でSF語るからキューブリックの2001年を至高としてそこから思考停止してる。考えることをしないSF考証やめてほしい。
ABEMAドラマ「君が好き」
尾上寛之さんの役は、
『キューブリック・ダイニング』の店長。
映画監督の夢を追いかける熱血人。
みんなを巻き込んで映画制作に全力を注ぐ。
#キミスキ #君が好き #ABEMA
キューブリックの映画って観たことないな
@sib_com ちなみにバッファローと通じる空気があるロリータもおすすめ 今確認したらこれキューブリック映画だった 時計仕掛け苦手だけど、こっちはかなり違う感じだと思う
映画好きだけどキューブリックは私には早い...まだまだで恥ずかしい
西洋の映画の神ばそれぞれ誰にも真似できない作品ば持っててキューブリックはフルメタルジャケットーラストの行進のミッキーマウスの歌ば歌うシーンば誰にも真似できないーそしてベルイマンは叫びとささやきなのな。敢えて代表作からちと離れた作品ば選んだ。
4. ロッタちゃん はじめてのおつかい
スウェーデンのちょっとだけ昔の映画!
ロッタちゃんが可愛いのなんの!
ずっと微笑ましいし景色やファブリックを眺めているだけで幸せになりますね……ノスタルジー
今日は作曲家ジョルジ・リゲティの100歳の誕生日。ここにキューブリック監督の不朽の名作映画「2001年宇宙の旅」にも使用されたアカペラ合唱作品「ルクス・エテルナ」のリンクを貼っておきます。哲学に興味ある方は🇩🇪哲学者ポッパー著「時計と雲について」など読むと良いかと。
@Tori_Corleone 映画の神様でもそんなことがあるんですね。因みに西洋の映画の神様は、キューブリック、フェリーニ、ベルイマンだとこの前ツィートしました。
演出~と言っときながら、構図といえばピーター・グリーナウェイのような話の筋より観念的なアート系実験映画も嫌いじゃない。英国式庭園殺人事件、コックと泥棒~辺りはまだわかりやすい方だし。構図のタグでシンメ=キューブリックばっかりは寂しくもある。ZOOとかいい線いってるけどね。グロいが。
先生の趣味が結構渋好みというか単館系とかもバリバリ見る人で、高校生に博士の異常な愛情とかのビデオ貸してきましたね。なんのこっちゃやったわ。あとその時は理解できなかったけど、2001年宇宙の旅は今ではすごい好きな映画だなあ。キューブリック好き。
テスト勉強からの逃避で徹夜で映画を見てしまった。前々から見ようと思っていた時計じかけのオレンジ。かな〜り胸糞悪かったけど、人間の暴力性や本質をとても芸術的に表現していて目が離せなかった。流石キューブリック。
『2001年宇宙の旅』
淀川長治さんが「キューブリックの方は、もう、映画、映画、映画で酔っ払おうとしてる。そういう幼稚さがある」と言われたのを思い出しました
文学や哲学や絵画に近づきすぎると、不思議なことに映画に魅力がなくなる
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ブリック
友成純一・著『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』
ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録…
タランティーノの嫌いな映画、初っ端からキューブリックの「時計仕掛けのオレンジ」とヒッチコックの「めまい」で凄いな。どれだけ歴史的名作と言われても個人的に嫌いなモンは嫌いという事だね
トレンドのキューブリックがデュエマと映画の話題でごちゃ混ぜになってる
ドライアイで眼科行ったら、眼底検査受けた。目閉じないようにしっかり開かされ眼球をぐるぐるする。キューブリックの映画でまぶた固定したシーンが浮かんできて半笑い。診察前に待合室で読んでたもんで。結果網膜に穴があるそうで 軽い手術となり。
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ブリック
いやぁ~キューブリック、いい映画撮りますねぇ~。
「時計じかけのオレンジ」
キューブリックぽくもあり、ただキューブリックなのかな?とも思えたり(主に暴力表現部分)
なかなかに「ショック」を受ける映画だった💦
若いうちに見てたら、どこかを「歪め」られかねない程のショックだったろう…
この後味の悪さ残る感じ。久しぶり
小原さん脚本の映画
を、なっちゃんと観に行きました‼︎
どう展開していくのか見入ってしまったし、あのラストで私は「面白っ‼︎」と心のなかでツッコむ。
私には、キューブリック作品のテイストを感じてとても好みでした。
小原さん素晴らしい‼︎
色々聞きたいです。
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ブリック
でも好きな映画監督キューブリックって言われたらその人のこと殴らなきゃいけないって大学で習ったから、着たらあぶない😾🫵
@shinnoshukepug 映画休暇、いい休暇の使い方ですよね🥹
私も元々中学からカルト映画探求を始めて、キューブリックとホドロフスキーで映画の良さに目覚めた口です😄
カルト映画は、一番サツゲキが上映してくれてると思うので(なんせ柿落としがアングスト)、私はサツゲキをホーム映画館としています🥰
宇宙ステーションのシーンに青きドナウを持ってくるキューブリックの才能。
ステーションとシャトルのワルツ。
1968年の映画「2001年宇宙の旅」
CGのない時代にこの映像を撮影したダグラストランブルも天才。
人類が月面に着陸するよりも前なんだよね。
遅くなりました。
ゲームはあまりしないので、海外の映画の影響が強いかと思います。最も強く影響を受けたのは、キューブリックの「シャイニング」ですね。
自分の時代の仰木監督と中西太氏や。敵ながら巨人の藤田監督や。で、キューブリックなりの映画監督。個性的で。魅力的な大人世界を見せてくれた気分。今の時代。いい大人像も消失しがちなのかも。あって堺雅人氏や大沢たかお氏なり。でも若者的ですよねぇ?なぜダメになったのか。お酒煙草ロックなり?
キューブリック映画は難解なの多いけど、時計じかけのオレンジは割と分かりやすい方だから好き
毎週日曜はキューブリック作品を観ていっているような気がします。こうなったら遺作のアイズ・ワイド・シャットまで観ようかな?
そして次に観るのが『ロリータ』というこれはこれで
観ていてキツそうな映画な印象ですね。
→音がない宇宙空間で繰り広げられる.
このシーンにBGMをつけなかったキューブリック監督は凄いと思う.
この映画は私に本当のの恐怖と絶望を植えつけた唯一の作品だと思う.
同じことを思っている人は少なくないはず…
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ブリック
片山杜秀氏は本作が「映画ファンがリゲティを聴くきっかけになった」とおっしゃっていますが、逆にクラファンがキューブリックを知るきっかけになったとも言えます。映画では加工されてしまった『アヴァンチュール』のオリジナル版も紹介。
@godrillazo キューブリックの映画ではシャイニングと並んで好きですね😃
え、そうなんだ。
だとしたら、キューブリックがキューブリック色になるのはある意味当然だとして(それも凄いこと)、スピルバーグの映画がすべからくスピルバーグ色になるのは凄いな。
キューブリックは間違いなく「映画(製作)ヲタ」です。『スター・ウォーズ』を観たキューブリックはこんなことを言っています。
「『アメリカン・グラフィティ』と『スター・ウォーズ』は非常にいい映画だったので、私は彼(ルーカス)がなぜもう映画監督をしたくないのか、理解することができない」
キューブリックは最初ワーグナーの「ヴェーゼンドンク歌曲集」のこの曲を使おうとしたけど、美しすぎるのでリゲティに替えたそう。この曲だったら映画の場面の印象は全然違った。
なぜかノットが今日明日のマーラー6の頭に演奏するリゲティのムジカ・リチェルカータ2番。この曲はキューブリックの「アイズ・ワイド・シャット」で何度も使われてるので映画が頭に浮かんでしまう
今更初見映画シリーズ「シャイニング」
母が綺麗、息子も美少年で、なんで父がジャックニコルソン(失礼)と思って観ていたら、中盤から なるほどの超名演。よく分からない点があってもキューブリックの美しい画とカメラワークでずっと観ていらる。考察を読んだらドラマ版も観たくなりました。
鑑賞。キューブリックのEyes Wide Shutが大好きでTARの監督トッド・フィールドはEWSのピアノ弾きの役者なんですよね。EWSの仮面の女の声もケイト・ブランシェットがやったんだとか。という事で16年ぶりのトッドさんの映画観たのですが僕には難解でした。前作Little Children の方が共感
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ブリック
@mackychan17 私も好きでしたが、オスカー向きの映画ではないな、とも思いました。というかスコセッシのような監督はキューブリックやアルトマンと同じでずっとオスカーを取らない方がむしろいい、と思ってましたね🤗
↑あ、川内さんが『グーニーズ』に衝撃を受けて短い映画をつくられた話は、子ども時代のエピソードとしてブックスキューブリックのトークでききました。今回上映された映画『目の見えない白鳥さん、アートを見にいく』のことではありません。紛らわしいツイートでごめんなさい💦
Billlie - GingaMingaYo (the strange world) - Japanese ver. - (Music Video) @YouTubeより 一年前に観たMVが日本語化される際に映像も大きく変わっていた。目につくのは映画の引用が無くなったこと(対称性を持った構図にキューブリックぽさは残ってるけど)。
大学同期の映画好きって、口を開けば『ショーシャンク』とか『フォレストガンプ』だった。誰もキューブリックとかアントニオーニは教えてくれなかったんだよなぁ。
タルコフスキーとかキューブリックとかの映画に出てきそうな…












































