ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
キューブリックの映画みたい。かっこいい(掃除はたいへんかもしれない)。
学生時代のある日。
ちょうど都内各地の映画館でキューブリック作品をリバイバルしてるので、この3作を一日で全部観るを敢行しようと意気込んで出掛けたものの一本目のシャイニングでメンタルをかなり削られ時計じかけのオレンジまでで断念した記憶が。
今舞ちゃんが見るべき映画2本
「2001年宇宙の旅」と「時計じかけのオレンジ」
両方ともキューブリック監督なせいか
前者では一度も描かれなかった地球の様子を描いたのが、後者だと言われている
舞ちゃん
空ばかり見上げてると、足元じゃ大変ことになってるよ
明日その結果が出そうだが
キューブリック映画のギャグ担当だったテリー・サザーンの企画だ。
このSAC教育映画、当時は秘密扱いになってたようですが、キューブリックはこれを見てたんじゃないか?と思いたくなるくらい、これと比べるとあの映画は良く出来てますよね。
@fal_tex 色々調べてやっとなるほど…ってなりました!w
台詞も説明も少ない中、これだけの映像美と哲学的なテーマを見せつけてくるキューブリック監督やばし…って感じですね😇😇
このすんごい映像を是非映画館で見たかった…
どうもこの5人が特に好きな映画監督なようです。C イーストウッドも S キューブリックも好きなんですけどね。
スピルバーグは逆光の魔術師である事をご存知だろうか?エンターテイメント性が強調されるが、撮影技術の視点からは作家特有の表現も多い。
映画は主に照明技術を活かせる為に、写真技術と同じではないが、逆光映像の質は抜きん出ている。
キューブリックは写真家出身故に写真照明技術が多い。
映画は、キューブリック監督、トム・クルーズ×ニコール・キッドマンの「アイズ ワイド シャット」🎭 何度観ても面白い…
ショスタコーヴィチや、リゲティの音楽がシーンをとても引き立たせています!✨
作曲家の高橋と文化史研究家の田口が語る夢奇譚。作業のお共に是非☕️
【キューブリック語録095】ただ言えることは、力強いプロット、面白い登場人物、映画的発展の可能性、役者にとって感情表現する好機会、主題の思想を正直で知的に示すことができるような要素の大部分を備えていない物語は、多分選ばないということだ。
キューブリック好きな方!
ぜひ行ってみて...!素敵なの。
なんと...「2001年宇宙の旅」のモノリスがテーマのお店🫧青学裏。
美味しくてお洒落なお店を探してるのよ〜!映画と食事を楽しみたい...🕊️って時におすすめ。
味は当然。見た目も素敵。
映画好きな方はぜひ♡
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ブリック
確かにキューブリック版シャイニングは原作とはまったく別物だけど映画は映画で好き
ニュースの内容にはコメントしないけど、写真の部屋がキューブリックの映画に出てきそうで面白い。
何度もこのドキュメンタリーを見返してまう。それくらいにキューブリックの映画と彼自身が魅力的だから
今更ドクタースリープを観たんですけど、あれは映画版シャイニングの続編というよりダークタワートリロジー(と勝手に呼んでいる)の作品の一つって感じでした。キューブリック的作風を期待してた人間からしたら評価は低いだろうけど俺は好き。
ブリックは本当にミシェルから信頼されていたのだな、というのも強く感じるのだけれど、映画作中だと唐突なようにも感じられるブリックの「私は女性を愛しません」と小説版でのミシェルが施設を脱出するために使った”手段”を思うと、そこまで信頼されたのもブリックだからこそだったんだなと思う
『エヴリシング・エヴリウェア・オールアットワンス』観た。凄い映画だった。映画全般からパロディしまくっているが、特にキューブリック強火たんで『時計仕掛けのオレンジ』や『2001年宇宙の旅』のオマージュ、パロディがあった。
@toga_uma 黒澤とキューブリックは映画バカを遙かに超えた映画キチ
【キューブリック語録066】メインタイトルのことは全然気にかけていない。とても凝っていて感心したものもあるが、凝ったメインタイトルは製作費の無駄遣いに過ぎず、その映画を損なうものだと思う。映画の最初のショットは、観客が席についてから最も興味深いものであるべきだということだ。
@rio0328 アジア系の〜と評価多いですが、
自分の印象は強烈にキューブリックの「時計じかけのオレンジ」や「2001年〜」なんです。
精神世界とマルチバース、52年前の映画の仕掛けの強烈さと同じ「シビレ」を' に感じています。失礼
原作とかドラマとかは、家族愛が壊れていく悲しさみたいなものの話なんだけど、映画版(キューブリックのほう)は全く家族愛があるように見えないw
映画シャイニングのほうは、わざと謎めいたまま想像をかきたてる系の怖さだと思う 怖い&独特の世界があるのは映画のほう
ドラマ(キングが作り直した方)は、キューブリックの映画に比べると多分、取っ付きやすくて感情移入できる その分、怖さとか独特の空気はなく、「普通」に思えるかも
無い訳ないんだよ。
キューブリック監督"時計仕掛けのオレンジ"('71)(①②)
Aを抜かした表記でも発音はほぼ同じ。
知ってる人は😏
存在しない物なら昔から同じ名前で何度も語られる事はないだろう🤔
③④は最近の映画,PV
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ブリック
あー
今、無性に映画観たい
キューブリックの
博士の異常な愛情
@inu_book キューブリックの映画は観たけど、衝撃だったなぁ。
姉が好きでDVDがあるんだよね。
その後、原作があるのを知った。
いぬちゃんの読了見てると映画に近い感じだなぁ🤔
まあわたしは実際のところ映画の「面白さ」としてはシャイニングはかなり低いと思ってるんだけど、巧みなモンタージュと、挟まれる絵の鮮烈さが実にキューブリック味を感じるからたまに見るって感じかなあ
キューブリックの映画って本当にいい意味で話が入ってこなくて、数分に一度挿入される奇跡みたいな絵を見て10年ノックアウトされるみたいな監督なんだよなあ
わたしにとっては(あくまで私には)溝口に近い
昔、大学の生協で何も知らずに彼女の本を立ち読みし、キューブリックの『フルメタル・ジャケット』をこき下ろす文章に本気でかなりむかついた覚えがあり、というかだからこそ彼女の名前を覚えたのだが、今にして思えば、その評は大枠正しかった。でも、なんで評論家が主人公の映画を最後に撮るんかねぇ
サンダー戦を前にOKCで1日オフだったネッツの選手たち、特に行く所なくて暇よねって思ってたら夜はブリックタウンで映画行ってたのね。
不屈のサバイバルを続けたふたりの魂の邂逅=映画「眩暈 VERTIGO」はゴダール、フェリーニ、キューブリック、ブニュエル各映画賞2022年制覇しています。ほか40冠、37賞。
@theater_enya 明日も14時より上映
紹介👇
チケット👇
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ブリック
109の全席プレミアシートで最低4500円からの映画館、今流行りの映画を流すのではなく、貴族趣味的なもう今や作ることがありえないような映画を流して欲しいよね。ヴィスコンティの『山猫』とかキューブリックの『バリー・リンドン』とか
高校生息子と古い映画を一緒に見る。娘にはなかったことで楽しい。最近見たのは↓
シックス・センス
羊たちの沈黙
禁じられた遊び
カッコーの巣の上で
キューブリックいろいろ
@MaiMai20201003 @GyTOGf3RTanlp98 まるでキューブリックのアイズ ワイド シャットに描かれてる支配者層の秘密の乱交儀式みたいやね 映画はまだ観てないけれど
私の周囲でも映画作ってる人がいるけど、できるだけ本編で説明してくれと言ってます。「いや、これには裏の設定があって」そんなん要らんのよ。お前はキューブリックか全盛期のファイナルファンタジーか。そこまでの熱量持ったファンがいない段階から裏設定に走るべきじゃない。
デヴィッド・リンチはキューブリック、ヒッチコック、フェリーニ、ゴダール、タチなど、さまざまな映画監督からの影響を語っていますが、正直いちばん影響を受けている映画は『恐怖の足跡』と『オズの魔法使』の二本じゃないかと思います
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ブリック
第2クライマックス、溝呂木博士(天本英世)がボスの殺し屋組織・世界人口調節審議会のアジトに、とうとう乗り込んだ桔梗信二(仲代達矢) キューブリック映画みたいな精神病院アジト。第二次大戦時引きずる陰謀に、妙に【まるっとした】ブラックユーモアが敷き詰められてるシニカルな娯楽映画。
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ブリック
(フェイブルマンズ観てないけど)スピルバーグ監督、生み出した映画芸術の独創性はさることながら、自分が語るテーマは借り物だと思っている節はあるんじゃねえかな、だからキューブリックに大してめちゃくちゃ見上げている部分があるよね、みたいな話を『レディプレイヤー1』の時にしたな。
@RFDsin20220112 1968年公開、アーサー・C・クラークの原作を基に、S・キューブリックが映像化したSF映画の金字塔。だそうです。
自分は、封切り当時(55年前)に数回、映画館に通った記憶があります。※同時公開は猿の惑星。
時計じかけのオレンジと同じ監督だとは違いますが、映像美や音楽は素晴らしいと思う。
🎬おませなツインキー(1969)
かわいすぎた。。これぞロリータ映画という感じで、キューブリックの「ロリータ」と、キャリーマリガン主演の「17歳の肖像」ミックスしたかのような映画だった💛
60年代イギリスのプレップスタイルかわいすぎたよ🇬🇧
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ブリック
映画『ファブリックの女王』オフィシャル・サイト
キューブリックから依頼があった際にレオーネが勝手に断ってしまい、引き受けられなかったこと(しかも「時計じかけ」!)。モリコーネ音楽のキューブリック映画も観たかったが、それが生まれていたらトルナトーレとの映画はもしかして生まれなかったかもしれないと思うと巡り合わせは不思議だ
昨夜は、ちょっとぶっ飛んだ感じの映画が観たい!タランティーノ作品が観たい!と思ってパルプフィクション観ようと思ったんですが自分が入ってるサブスクには無く、
じゃあキューブリックにするか…と時計じかけのオレンジを観たんですが、ぶっ飛び方の種類がちょっと違いました_(:3 」∠)_
「ナポレオン」未完
S•キューブリックが長年の資料収集、文献調査、ロケハン、歴史調査に基づき映画化を構想していたが、莫大な予算と映画「ワーテルロー」が大コケし、ナポレオンものはヒットしないとワーナーが二の足踏んで企画は頓挫。そして歴史大作を作ったのが「バリー•リンドン」
ガチでこれな。お互いキューブリックが好きっての知ることはないやろけど、知ったらこの映画の方がいいだろうが!!!ってなりそうでバカおもろい













































