ブリック 映画 最新情報まとめ
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【宇宙?】55年前の今日、1968年4月6日、アメリカでスタンリー・キューブリック監督映画『2001年宇宙の旅』が公開されました(日本では5日後の4月11日)。脚本はキューブリックとアーサー.C.クラークの共同執筆です。…2001年...もう22年も前ですよ…。
あとは王道だけどヌーヴェルヴァーグに代表されるようなフランス映画とかキューブリックとか視覚的な部分に刺激を受けてよく見たな
わざと不快なデザインをっていうのはよく使う技で、以下の絵も、非対称で不安定なレイアウトと指定しています。臨場感が増して不気味さが減る。
対称の安定したレイアウトにしちゃうとキューブリックの映画みたいになって逆に見てて不安になる。人間って面白い。
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ブリック
@3dd9048019034e3 ボクは映画にわかだから今回は戦場のメリークリスマスみるのだ
名前だけは知ってたからこの機会に見ておくのだ
キューブリックもいくつかは見たことあるのだ
リドリー・スコットの『デュエリスト/決闘者』は『バリー・リンドン』の影響下にある作品。なので、こうしてキューブリックの未完成プロジェクトだったナポレオン映画をやるのは創造の因果を覚える。そもそも『バリー・リンドン』は、ナポレオン映画のアイデアを一部転用した企画でもあるのだから。
@wrx17384563 私は醜形恐怖持ちの元教師、性格は寂しがり屋の甘えたがりですが意見ははっきり言うタイプです。趣味は映画鑑賞、読書です。映画はキューブリック、ゴダール作品、本はフランス文学が好きです。どこか自分と世界に諦めを感じているあまり可愛くない女です(note参照です)。興味を持って頂き嬉しいです☺️
これはでも人によるきがする、映画監督でもキューブリックとかヒッチコックの逸話が有名だけど、ぎゃくにスタッフや演者に優しいことを自分で公言してる押井守みたいな人もいるしね
キューブリックはその問いを投げるだけ投げて答えを出してないような映画なので、その答えは見る人によって本当に変わるんだろうなーってのが感想
俺は、なんか可哀想だけどまあ信賞必罰だよなとも思ったし、かといってこれが許容される社会は嫌だなみたいな感想になったかなあ,つまりわからん
元カメラマンのキューブリックと、元々俳優が本職のイーストウッド。監督になる前のバックボーンで映画に対する美意識や考え方がここまで変わるってのは面白いな。
個人的には時計じかけのオレンジが1番好き。
(と言いつつ、まだキューブリック映画は2001年宇宙の旅とフルメタル・ジャケットと時計じかけのオレンジしか見れていない)
でも2001年宇宙の旅、キューブリックのセンスじゃなかったらグーで殴られる映画構成してると思うよ?グーで
私も大好きな映画「キングスマン」主演タロン・エガートンの日本公開,日本語発音表記が間違いであり、本当は"エジャートン"が正しいと、今更判明。
だから!翻訳作業は下請けの下請けに投げないで、きちんと連携と共有ぐらいしろと!×キューブリック⇒○クーブリックの過去から学べと、あれほど!!
学生当時は大学の専攻がら、俺の大好きなハリウッドのウェルメイド超大作映画を頭ごなしにバカにしてくるシネフィル気取りの同級生に対して憎悪に近いレベルの反抗心があったので「キューブリックなんぞ絶対に観るか!語るか!!」と意地になっててチャンスを逃し続けて中年になってしまったのだ。
@hitasuraeiga 予告編を見た時はキューブリック的な左右対称に近い構図が多くやはり映像派の監督だなと思いました。
私にとっては最高の映画でした。「自分が見たいライダーはこれじゃない」という人は自分で映画でも同人誌でも作ればいいんです(老害オタク並感)。私は消費者であるだけのオタクは評価してないので。
@A_T_Max 私には面白かったので勧めます。ヒロインが素敵で本来映画とはこれだけで合格のはず。面白いかどうかは劇場で見た後お前が決めろ!というスタンスです。
絵面の美しさは特撮のフォーマットを死守しながらキューブリック的な左右対称的構図が多いのも最高で現代邦画でもトップクラスだと思いました。
@Tori_Corleone キューブリックの話しは本当に楽しい
以前から思っていたけど
彼はどんな芸術家なんだろう
岡本太郎の言葉に…
ゴッホの絵は美しい
しかしきれいではない
ピカソの絵は美しい
しかし決してきれいではない
きれい=表面的美意識
美しい=内面的美意識
私は彼は美しい映画を作れる
天才の芸術家と思う。
映画メモ:トニー・ジエラ監督『キューブリックに魅せられた男』(2017)新進気鋭の英国人役者だったレオン・ヴィタリが、スタンリー・キューブリックの助手となり不眠不休で働く日々をプレイバック。「なんでもやる」ほぼ奉仕。デジタル化、4K化にも貢献。作品の価値を今に伝えた大功労者。
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ブリック
キューブリックの映画にもあったな。あれも作品のうちなんだろう
殺しを呼ぶ卵 最長版
観てきましたっ
音楽最高!アヴァンギャルドサウンド
早速サントラCDを買おうと思ったのですが既に廃盤 中古も無し オーマイ‥
映画自体は色々やろうと詰め込まれて これまたアヴァンギャルド
サスペンスというよりもSF寄り
キューブリック風でもあるかな
動物のシーンはキツイ
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ブリック
このPVだけで映画一本分の満足感があります。
この時期の定期
桜の季節
フジファブリック
ら描き出される家族のスガタは、実はドクター・スリープに直結するものではないか
キューブリック版にその要素があったことを否定しないけど
テレビ版から見えてくるのは、キング氏の本来企図したものが映画版では全くかけ離れていること、トニーの姿は具現化されて初めて意味がわかる、ということかな
映画監督作風にワールドカップを撮ってみた
AI編
アンダーソン、リドスコ、子コッポラ、黒澤、ベイ、ヒッチコック、キューブリック辺りはいい線いってますね
特にブレードランナー・フルメタルジャケット感は◎
ダメなのはタランティーノですね
血を出してればいいってもんじゃないです
@saya__tkhs あ、キューブリック監督の方の映画でお願いします!!!
Day24:映画館で見たかった映画
「時計じかけのオレンジ」
キューブリック作品は全て映画館で見たかったけどこれは別格。(シャイニングと2001年は機会があって見れた)
多分今だったら上映禁止になっててもおかしくないくらい過激でぶっ飛んだ作品。
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ブリック
@wni_live その他。
木星です。
キューブリック監督の映画「2001年宇宙の旅」、小松左京の小説「さよならジュピター」、ホルストの組曲「惑星」の中で一番メロディが好きな「木星」と、強く印象に残る作品に取り上げられています。
#本日のアンケート
#あやち元気かな
サブスク時代にありがたいのは、キューブリックやゴダールやフェリーニや小津安二郎といった、所謂芸術系映画にも気軽に触れることが出来ると言うところ。
小津安二郎やゴダール、マジですげえぇ!!って気が付くことの出来る環境を作り出すところまでが難しい。
パラレルワールド
平行なタイムライン
時に交錯(交差)したい時は ?
鬼才
スタンリー・キューブリック監督
「パルプ・フィクション」
(フィクション映画)
並列処理
マルチスレッド
クラスタリング
@avael_loo スティーヴンキングは前作のシャイニングを酷評していました。
原作を読んでみれば云わんとする事は理解出来ますが、私としてはキューブリックの映画もコレはコレとして大好きです。
キューブリック作品の中では、「ホラー映画」という意匠をワンクッション置いたのが奏功してかえって審美的な面白味を前面に出すことに成功した一作と言うこともできるし、また逆に、ストーリーの大筋はいかにもホラー映画らしく陳腐に感じてしまうこともある。
トイレって人間の素が出る一番の場所だと思っているから、ある意味それを『見たい』という気持ちは当たり前…なのだろうか
キューブリックも、トイレを映画で映すのは人間性を見せる為、みたいな事を言っていた様な
キューブリックが「2001年宇宙の旅」制作にあたってフィルムを数本駄目にするほど繰り返し観たと言われるカナダの科学映画「Universe」(1960)
普通のドキュメンタリーとは違った映画だったね。
デヴィッド・ボウイは素材が多いし、そのどれもが美しくカッコいいから、静止画でも動画でもアートになる。
そこにキューブリック映画や無声映画(月世界旅行とか)がコラージュされていて、他の芸術作品がボウイの世界観をさらに引き立てていた。
今更観る名作映画シリーズ、今回は「2001年宇宙の旅 」です。大体こんな感じカナ?と思っていた予想を180度裏切られたうえもの凄いものを見せられるハメになり今非常に混乱しています。訳わかんネェ…訳わかんネェけどめちゃくちゃ美しかったよ…キューブリックって感じ…
咄嗟のアドリブに極端に弱いというかその時の頭の回転の遅さにのみ唯一苛々を感じる、昨日はまじでろくでもない映画を引いたから(netflixの奴で)今日はキューブリックの「博士の異常な愛情」をみようと思う実は観た事なくてパラパラやった新書に出て来たからて理由で、その前に少し寝てチョコ買い行こ
Alex North 映画「スパルタカス」 Main Title from SPARTACUS @YouTubeより
オーストラリア・バレエ『スパルタクス』の衣装、美術は、キューブリックの映画に近い。ソビエト時代にはバレエ衣装にも制約はあったのだろうか?(露出度云々)
映画『海獣の子供』★★★★4.0点。 これ、キューブリックレベルの作品。凄すぎて一般向きではない。普通にジブリみたいなアニメと思って家族で行った客…
リゲティもこの映画だったか。
リゲティの音楽と微妙に歪んだ廊下と双子の姉妹、そしてビジョン。
鏡の効果的な使い方。
未知のものを果てしなく未知に
恐ろしいものを果てしなく恐ろしく
クソ男を果てしなくクソ男に
軍隊の恐ろしさを果てしなく恐ろしく
キューブリックって人は、
嫌われてたろうな。
御神体と思われてたモノの正体がスーパーコンピューターだった!とか、人間の頭脳から悪意だけを抽出して生み出された存在が闇の組織の黒幕だった!とか、手塚漫画・キューブリック映画・石ノ森特撮みたいなのオチ好きなんだよ。
フランク・オーシャンが『Boys Don't Cry』で発表した好きな曲50曲+好きな映画100本! ジミヘンからザ・キュアー、キューブリックからホドロフスキーなど (2016/08/24) 中村明美の「ニューヨーク通信」 |音楽情報サイト
親が大好きだったので子供の頃からめちゃくちゃ映画見させられてたから多分同年代の倍くらいは見てると思うんだけど、映画の話する時にあんまり見ない人にはララランドだったりハリーポッターが好きですって言ってガチで好きそうな人にはとりあえずキューブリックの作品上げておけば大体なんとかなる
@nanakamado_anno キューブリックが、ご存命中は自分の映画のキャラクター商品的なものに一切許可を降ろさない人だったそうなので、フィギュアとか少ないんですよね
お亡くなりになってから2001年関係のプラモとかフィギュアとか時計じかけのオレンジのフィギュアなんかも出始めているので、ジャックもそのうち出るかも
ロボコップのベアブリックが発売スタート!
▪︎ BE@RBRICK ROBOCOP MURPHY HEAD Ver. 100% & 400%
数量限定なのでお早めに💨
マイベスト・アイドル
・ベストオブベスト→
ジョンレノン
・作詞作曲家
レノン・マッカートニー
・男性歌手→
エルビスプレスリー
・女性歌手→
シルビーバルタン
・映画監督→
キューブリック
・映画男優→
アルパチーノ
・映画女優→
ジュリーアンドリュース
キューブリック作品のなかでもトップ3で好きな映画。
なーんで好きなのかはいまだに言語化できてない。
けど好き。
キューブリックの「シャイニング」て映画史に残る名作の筈・・とアマプラで見たらとんでもない駄作、ホラーらしいがJ・ニコルソンの最期のキメ顔なんて爆笑してしまった、ちむどんどんの方が怖い。リゲティとか安っぽいし、評価すべきは当時最先端だったというステディカムだけ、原作者の怒りを共有。
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ブリック















































