ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
このGWは妻と、チャップリン映画を4本も劇場で観ることができて倖せだった。次はキューブリックとビートルズ映画を劇場で鑑賞したいものだ(キューブリックはともかく、ビートルズ映画に妻をつきあわせるのは問題かな)。
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ブリック
シュニッツラー『夢小説 闇への逃亡 他一篇』読了
キューブリックの アイズワイドシャットを見て気になったので読んでみた やはり映画は上手いこと引き伸ばして脚色されていてキューブリックの天才さが伺える 結婚している人やある程度安定している人でないと分からないたまに襲い来る不安、→
キューブリックの『2001年宇宙の旅』を事前知識なしでみたのだが、宇宙系SFだと思ってたけど、途中からSFホラーに変わったわ
怖さ感じた
ただ、1968年にこの世界観を確立したキューブリックはマジで天才とも思った。
なお難解な映画でもあった
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ラヴクラフト、ウェルズ、ディック、ファスビンダー、リンチ、キューブリック、タルコフスキー、ザ・フォール、ブライアン・イーノなどの鋭い考察
マーク・フィッシャー(著)五井健太郎(訳)
『奇妙なものとぞっとするもの──小説・映画・音楽、文化論集』
突然何かの大作映画の音楽が流れだしてきたけど色んな大作映画の場面を当てて見て何の映画の音楽だったか全くわからずキューブリックでも無ければ黒澤明でもない…誰だ?って事になり軽く脳が活性化されたところでゴッドファーザーpartⅡのドンを殺すシーンで流れる音楽だと言う事に気付き目覚
180秒考えるまでキューブリックが大好きなこと忘れてたな(キューブリックという概念は認知はして、映画が凄まじいのも把握して、認識はあるけど自分の感情が抜け落ちてた)
『アイズ・ワイド・シャット』(スタンリー・キューブリック) 1999年
公開当時は巨匠キューブリックの遺作、しかもハリウッドスター主演の18禁映画、という事で話題を呼んだ本作。見たら思いのほか地味な小品だった。冷んやりした映像は良いなと思いつつ、正直ちょっと肩透かしな印象だった。
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ブリック
『ガーディアンズ•オブ•ギャラクシーVOLUME 3』スター•ウォーズやキューブリック、ジョン•カーペンターといったSF映画への目配せは間違いないとして、『燃えよドラゴン』や『犬神家の一族』へのオマージュを感じたのは多分考え過ぎだとは思っている。
数日前にTwitterで知ったキューブリック絶賛と噂の「ザ・バニシング -消失-」を観たのだけど、既視感しかなく観終わって、調べてみたら私がウン十年前に観て今でも怖いなぁと思ってる映画がそのリメイクだったと知って本当に驚愕。
今日、キューブリックの『バリーリンドン』をDVD上映したのだが、子供2号3号から不評を買ってしまった。前回は『風と共に去りぬ』で、このときも大変不評だった。「パパはクズが主人公の映画が好きなの?」とまで言われた。
意識したことなかったが、俺、クズ人格の主人公の映画、好きだわ(笑)。
黒澤明の話とキューブリック映画の特殊メイクの話をして酒を飲んでいた
ディズニー映画で一番好きな映画はWALL-Eだったけど、
キューブリックの「2001年宇宙の旅」を見てから「WALL-E」を見返すと、また違った楽しみ方がができるな
【 特選予告編327 】 大脱走
史実を基にしたポール・ブリックヒルの同名小説を、スティーブ・マックィーン、チャールズ・ブロンソン、ジェームズ・コバーンらオールスターキャストで映画化した戦争ドラマ。
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ブリック
フルメタル・ジャケット スタンリー・キューブリック監督・共同脚本・製作
製作を一人で担当してるってことは、全額キューブリックが集めて、誰にも邪魔されない映画を作ったということ。前半では海兵隊訓練所で新兵が受ける過酷な訓練、後半では彼らのベトナムでの戦争が描かれる。Wikipedia参照
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ブリック
キューブリックの『2001年宇宙の旅』におけるHAL9000の「反乱」は、「殺意」のようなものが感じられて、それがとてもサスペンスフルだったのだけど、あれは「危機管理能力」なんだろうな。
ボーマン船長に解体されながら、「デイジー、デイジー……」と歌うところ、この映画で一番好きなシーン。
もっとクラシック音楽を聴いて。その分真っ向臭くてかなわんと言わんばかりに。カラスちゃん鳴く。これでウザい。でも黒い怪しい音楽代わりのカラスちゃんの鳴き声。じゃあ闇性音楽減らして。恐い映画で恐い思いして。トレの元気増なり。今キューブリックの映画とプレミアムシアター消しちゃった。
映画って前後の文脈は観る人だけが持っているべきで、単体としてはそれ一つでコース料理が成立する至高の一皿作るってのがメインだと思う。キューブリックもティムバートンもクリストファーノーランも黒澤明もその類のはず。
キューブリックの遺作···?これが?という感じのダルい映画だった。観てる間ずっとビル(もしくは妻のアリス)に対して「お前は何がしてえんだよ!!!」って思ってたな。
粗筋としては夫婦生活に倦怠感がある妻アリスの浮気願望?を告白されたのにショックを受けた夫ビルが
キューブリック作品でどれが一番好きかて言って2001年は別格としてー確かにすごい映画史を覆したがちょっと冗長なのなーやはりフルメタルジャケットではないかと。ラストシーンの行軍しながら歌う歌とかーあえて言わない。ネタバレ?前半の徐々に人間性を失っていく兵隊たちて最高じゃん!て。
仮面舞踏会の歴史調べないといけなくなった。
キューブリックにあるよ。
らせん構造もキューブリックのホラー映画にあるよ。シャイニング。表現としては建物の昔の記憶だけど、この世界にある現象で解釈するも憑依とか現世とかそんな感じ。
109シネマズ新宿のラウンジ、席確保が大変だな…。オープンすぐのGWだし映画も満席だから仕方ないかね。
キューブリック風席はやはり空いてない。座りたかったな。
@daichaaandao キューブリックで映画を観るきっかけになる人は少なかったと思います。
70年代初期から映画を観るきっかけは圧倒的に猿の惑星とジョーズだったと思います。
@syakariko キューブリックは映画史においても見ておく価値は充分あるかと思います!撮影技術に関しては教科書みたいな感じもあります!
これを見たら次はガタカなんかもおすすめです!
映画「博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか」
キューブリックの名作ブラック・コメディ。ピーター・セラーズの一人三役も素晴らしいが、このヒリヒリする黒い笑いはまったく古びていないどころか極めて今日的。
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ブリック
@hime_ll2q_ カルトはいいですよね!!キューブリックの映画もぶっ飛んでますね!!時計仕掛けのオレンジとかフルメタルジャケット、博士の異常な愛情とか。
キューブリックのシャイニングがそうであったように映画化なんて原作者を激怒させる位で丁度良いと思ってる人間にそんな事言ったって「そーだよねー原作で白人だったら白人を配役しなきゃだよねーキャラクター性なんて白人という表層にしか宿らないもんねー」とはならないのである
@kitagamitakako2 @akagamisp 彼は、この発言を冗談と言っていました。
といっても、私もNASA月面歩きは信じていませんが、キューブリックも信じていなかったんでしょう。
彼の映画はブラックユーモアに溢れています。
そういえば店長(55歳)と古典SF映画の話で盛り上がった。好きな映画監督訊いたら、キューブリックとデヴィット・リンチとか言っててわろた ホドロフスキーの話もできるし、良い趣味してるな。
キューブリックを賛美し続けるか、そこから抜け出せるかは、映画ファンにとって大きな分かれ道だよ…「あ、見えてねぇんだな」というのがわかるすごいリトマス試験紙なので。
キューブリックのシャイニングは作ってる間にだんだんタイトルが似てる「たたり(原題The Haunting)」のリメイクになっていく監督の狂気の方が原作に近いというメタ作品だから映画単体だけ見てもなんで振ったネタを放り投げた?ってなるやつだからね
「2人(マシュー・モディーンとトッド・フィールド)が異口同音に語ったのは『キューブリックの独善的な演出は地獄のようだった』ということと、『だからこそ、あんなに凄い映画を作り出せる』ということ。とにかく、映画好きにはたまりません!」
すごい!
キューブリックの『博士の異常な愛情』、目黒シネマでやる!
なかなか映画館で上映されなくて、少し前に、新宿でやったときは駆けつけた・・・
@tamiki これは笑える
俺は敢えて映画の話題を振って、同じ映画好きとして他に観てきた作家はいるか?と遠回しに振ったのに
マウント合戦としか捉えられない可哀想なお方
ならばキューブリックとかリドリー・スコットの名前にしといた方が良かったのかな
ノーランなんてダンケルクみたいな駄作もあるのに
@dvcrooz なので昔の映画はあの時代だからこそ作られたものがあまりにも多いですよね…
キューブリック監督なんかもシャイニングの撮影時にわざとNGを出し続けキャスト達が本当に発狂したからこそあれだけ狂気的な演技が撮れたそうです。
狂わせたくてわざと狂わせたわけですが、今でいう精神的虐待ですよね。
とある映画監督の名前をど忘れ
↓
小一時間悩む
↓
悩んでる間中キューブリックにインターセプトされっぱなし
↓
ヒッチコックでした
深読みさせよう語らせようとする映画も多い。解読で終わる虚しさ。
を観ると、モノリスやスターチャイルドについて語りたくなる。
けど、バレエをうっとり眺めるように本作を観ても、ちゃんと意味が腑に落ちる。
的確な映画言語を操るキューブリックの凄さ。
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ブリック
鬼才スタンリー・キューブリック監督の貴重な未公開音声を発掘。初期から遺作までの名シーンを選抜。皮肉とユーモアにあふれた映画論を徹底的に語る。ドキュメンタリー『キューブリックが語るキューブリック』がNHK BS1でアンコール放送決定。4月24日(月)放送。
映画『キューブリックが語るキューブリック』★★★3.5点。 スタンリー・キューブリック監督の肉声が聴ける貴重なドキュメンタリー。各作品のモチーフ…
映画『キューブリックが語るキューブリック』が観たい。FilmarksにClip!
キューブリックの『バリーリンドン』を観る。
美しい絵画のような映像。流れる音楽。衣装。
「美しい者も醜い者も 今は同じ
すべてあの世」
The Beauty Of Barry Lyndon @YouTubeより
映画『キューブリックが語るキューブリック』が観たい。FilmarksにClip!
『シャイニング』(スタンリー・キューブリック) 1980年
巨匠キューブリックによるホラー映画の名作。タイトルを耳にしただけで、斧を手にしたジャック、包丁を手に怯えまくるウェンディ、ダニー少年の三輪車の走行と双子の幽霊、タイプライター、REDRUM、といった名場面の数々が瞬時に思い浮かぶ。
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ブリック
@792b0e201490432 キューブリックは 映画館で見るために映画を作ってたんですからね。
テレビで見られたら嫌だと思ったんじゃないでしょうか。
キューブリックの映画全部
📸 BS世界のドキュメンタリー 選「キューブリックが語るキューブリック」
📺BS1 ⏰[2023年04月24日(月) 13:00~13:50] 50分
“鬼才”スタンリー・キューブリック監督の未公開音声を発掘。初期から遺作までの名シーンを選抜。“完璧主義者”で皮肉とユーモアにあふれた映画論を徹底的に語る。
【本日4月24日午後1:00放送』鬼才スタンリー・キューブリック監督の貴重な未公開音声を発掘。初期から遺作までの名シーンを選抜。“完璧主義者”で皮肉とユーモアにあふれた映画論を徹底的に語る。ドキュメンタリー『キューブリックが語るキューブリック』がNHK BSで再放送決定
@makikoaoisakura 『たけくらべ』きちんと読ませていただきます
ただ僕はいつもキューブリックのことを考えていて恋愛みたいな状態です
彼の映画のツイートだったら5分で書ける
というか映画の全シーンは頭に入っていてセリフも暗記している
キューブリックは誰の真似もしなかったところが生きる目標になっています
3日前は、西部劇見たで
昨日はいろいろ予定あって時間なかったけど、今日もキューブリックの映画1本見よう思っている
エンドロールの続き
下高井戸シネマ
ずっと観たかった映画
インド版ニューシネマパラダイスと言われてる作品
歴代のインド映画やキューブリック、タルコフスキー他偉大な監督たちのリスペクトを感じた良い映画でした
田舎で娯楽が無く悪い事もするけど明るくイキイキとした子供達が可愛い
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ブリック















































