ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
カイザーソゼが何か分からなくて、昔その呼び方で揶揄われても意味が分からなかったのだが、今わかった。…なるほど確かにカイザーソゼ。笑。今のところお気に入りの映画はパルプフィクション。…NOPEは兄妹ものの映画だったなあ。…キューブリックは芸術家。…映画ありすぎる。。
そして、
次に、
理想は加害者の精神的ケアかな!?
無理かな??、、
無理だろうね
きっとキューブリックの映画みたいになる
映画の前売り券特典がベアブリックやキューブリックだった頃って今思えば天国だったなぁ。(遠い目)
途中から(ドラゴンボールエボリューションの頃には)サイズが100%から小さく50%になっちゃったんだよね……。
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ブリック
『エンドロールのつづき』ではシネフィルなパン・ナリン監督がリスペクトする先達の映画人の名前を次々と上げていく。キューブリックやタルコフスキーらに並び日本からは黒澤明、小津安二郎と並び勅使河原宏が。『砂の女』など実験的な名作を遺しながら今ではほぼ忘れ去られており...。
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ブリック
多種多様な映画知識を身につけたいと思い、黒澤明やキューブリック、ヒッチコック等の名だたる名作を見続けた結果、最終的にB級パニック映画に戻っちまった。
やっぱり人食ってなんぼよ。
使ってみたい
側面はファブリックをインモールドしてるのかな
映画鑑賞で使いたい!立体音響で没入感満載のワイヤレスヘッドホン「YH-L700A」
…… 余 談 ……
🎶 今日は 定期検診日なので 早起きした🤭 時間があったのです 久し振りに『2001年宇宙の旅』のサウンドトラックを聴いている🎵
😵 さすが 巨匠 S・キューブリックの選曲だけあって 音楽だけで 映画の名画面が甦ってくる👏
🙏 皆様にも是非1度は聴いて頂きたいものである😃✌️
⤵️⤵️
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ブリック
キューブリックの映画が嫌いなのは、主人公(父親)の悩みを、突き放して馬鹿にしていることですね。
下積みの長かった作家であるスティーブン・キングにとっては切実なキャラクターの筈で、キングがキューブリックの映画版を貶したのは、それもあると思います。
「庵野が撮ってるからこの映画は素晴らしい」「キューブリックだから素晴らしい」
そんなことないからな
『2001年 宇宙の旅』
ついについにのキューブリック。
思ってたより内容わかるやん思ってたら
最後見事に置いてかれた。全然分からん笑
だけど画が強すぎて観てられる。
音ないシーン多いのに
"静かな映画"っていう感覚が見終わった後まるでないのがすごい。かなり好き。
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ブリック
A Clockwork Orange Ode To Joy YouTube
ウェンディ・カルロスの「第九」! マルコム・マクダウェルはこの映画の撮影で失明しかけて、キューブリックを今でも呪っているらしい。
有名な都市伝説(陰謀論)としては「アポロ11号は月に行っておらず、あれはNASAの捏造である」というものがありますが、実は本当に捏造なんですよ
NASAはその映像を作成する為に映画監督のSキューブリックに依頼をしましたが、その出来栄えにブチ切れた監督が月面で撮影し仕上げたのがあの有名な捏造映
ギャラリーのなかには、映画のモチーフに登場したあのモノリスをそのままアートにした作品も含まれます。思えば映画のラストに登場する光の洪水のシーンは、まさに元祖ジェネラティブアートですね。いまだにインスピレーションを与えるキューブリックのすごみを感じます。
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ブリック
キューブリック映画で一番好きなの2001年宇宙の旅かバリー・リンドンだけどどっちもクソ長いし退屈なシーンがクソ長い
キューブリックは2001年宇宙の旅で映画に変革をもたらし次の時代への流れを産み出したけど、それはキューブリックにとって次の時代に飲み込まれることも意味していたはず。
あそこでキューブリックが2001年宇宙の旅を作っていなかったらその後の彼の作品、彼の精神は今の歴史と同じであったか否か。
@i_mugimugi_love キューブリックさんの映画見たことない?
『オブリビオン』にはある場面でアンドリュー・ワイエスの『クリスティーナの世界』が登場するんだけど、これは『2001年宇宙の旅』原作で宇宙飛行士ボーマンがたどり着くホテルの部屋に飾ってある2枚の絵画のうちの1枚なんだそうだ(キューブリックの映画版には未登場)。他にも過去の名作への参照が。
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ブリック
@canonawa 原作も読まれると面白いですよ☝️
キューブリックの映画が小説的なんですが、キングの原作は派手で映像的です🤔
どっちも怖いです😅
今夜もなんとかを飲み超アルカトル高まりトルチョックしてハラショーな夜を満喫するメニューだ…
↑
これはキューブリックがそれでも解りやすく砕いて台本にした映画の台詞…小説はもっと意味不明
「突撃」57年。よく観ると小隊での
偽報告書、上官クラスでの軍の腐敗とつまりフランス軍全体を告発する
凄い反戦映画である。ラストの軍人達の合唱も良い。キュ一ブリックの
初期の間違いなく傑作である。
@Nicholson_movie 色々と強烈な映画ですよね・・・。キューブリック監督の個性をすごく感じました👀
【キューブリック語録097】叙述的な対称性は、意識的に構想の一部と言うよりも、主に物語を語る必要から派生した。映画を作る時に通る芸術的な過程とは、計画を実行するのと同じくらい発見をするという問題だ。
劇場版『必殺!III 裏か表か』は粗い点はあるが、必殺シリーズの作風を工藤栄一監督の作風が追い抜いて、完全に越えてしまっているからものすごい。たぶん工藤監督の特徴であるロングの美しい構図もバンバン出てくる。これはアート映画で、キューブリックやタルコフスキーを観てるような感覚になる。
劇場版『仕事人III 裏か表か』は粗い点はあるが、必殺シリーズの作風を工藤栄一監督の作風が追い抜いて、完全に越えてしまっているからものすごい。たぶん工藤監督の特徴であるロングの美しい構図もバンバン出てくる。これはアート映画で、キューブリックやタルコフスキーを観てるような感覚になる。
@lnukakenai なんとかしてよ!!グレイヴザラー、おれの乏しい映画経験だと、こんなにぜんぶ面白いのは前期(『サイン』までの)シャマランと後期(博士の〜以降フルメタルジャケットまで)キューブリックだけだぞ!!
映画見てきた。イングマール・ベルイマン『ファニーとアレクサンデル』。5時間11分!!絶対に映画館じゃないと最後まで見れないと思って、気合入れて見てきた。いやすごい。これ、キューブリックのシャイニングじゃん。ベルイマンは作品によってはホラーっぽいと思ってたけど。最後の映画は幽霊映画だ
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ブリック
シャイニングのスティーブン・キングが作ったほうの映画版観た。小説の映画化だね。キューブリックの方はだいぶ変えてるけど。
六本松の方に行くときにはブックスキューブリック赤坂店や徘徊堂さん、吾輩堂さん、実際はどこも近くないからひたすら本を買うのはがまんの日々😂近くにある本屋さんでは緊急時以外買わない。大切なお金、助けてくれた本や映画に返すような気持ちがあるのかなあ?本屋さん、図書館、映画館、レンタル
キューブリックとノーランの作家性の違いなのか?はたまた、AIは「恐いもの」から「いいやつで友達にもなれる」というイメージに方向転換しようとしている映画界の陰謀だろうか?w
@PzKmpYokoyanyan キューブリックの良チョイス
悪を詰め込んだ映画やんw
@alone_5719 時計仕掛けのオレンジの人‥‥。
こんなにキューブリックの映画見続けたら頭おかしなるで‥‥。
ブリックホールへ。第7回愛の映画祭で、片袖の魚を鑑賞しました。
性的少数者の生きづらさが描写され、まわりの力もかりて自分でのりこえていく力強さが伝わってきました。
明日もあるので、ぜひお出かけください。
一回観たときは、わからなくて
でも映画館で観て、
面白いと感じた時の感動は、格別。
フェリーニの「8 1/2」と、
キューブリックの「2001年宇宙の旅」がその体験
イーノ&キューブリックの映画一回は見てみたかった
初めまして。ツイート始めました。準備&情報不足で急きょ企画を変更しました。申し訳ありません。
まずは映画、スタンリー
キューブリック監督の「時計じかけのオレンジ」
不良少年にひどい映像を見せ続けて更正させようと
するが結局元に戻るという
ストーリーです。映像も
音楽も秀逸でオススメです
@PG_kamiya キューブリック監督映画で神谷さんが一番面白いと感じた作品はなんですか?
@kobe_kohbe そうだったのかー!この映画はキューブリックの中でもかなり好きだね。みんなで見れる映画かも。音楽もよいし。
@take___five @kitchomP 「再び領域侵犯があれば絶対に生かして返さない殺意」…なんか既視感あると思ったらキューブリック監督映画「時計仕掛けのオレンジ」の後半部?
「エンドロールのつづき」観た。「インド版ニュー・シネマ・パラダイス」と言われるのもわかる映画の映画で、リュミエール兄弟やキューブリックなど先人へのオマージュが散りばめられた(特にフィルム上映の)映画愛溢れる一作。お伽噺的な雰囲気と過酷な現実の落とし方が素敵なラスト。パンフが良い!
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ブリック
林瑞絵さん評
「リュミエール」はフランス語で「光」の意。映画の生みの親の名が「リュミエール兄弟」だったのは、偶然にして必然だろうか
本作の冒頭にはリュミエール兄弟やキューブリックら、偉大な先人への謝意が入る。欧米で活躍するインド人パン・ナリン監督が描くのは
キューブリックの作品を意識したのかなあ、かなりいい雰囲気のSF映画。この手のモノは好きだ。
@YIVaABOUQT0zq6s @YouTube 無茶苦茶、深い映画です。最初に観た後、1年間は再度観る気にならず、その後数回観てようやく理解しました。
キューブリックが今の時代に生きていたら、絶対また名作を撮ると思います。そのくらい今の時代は異様というか、特殊。
[博士の異常な愛情]
[2001年宇宙の旅]
[時計じかけのオレンジ]
[シャイニング]
[FULL METAL JACKET]
天才監督の全盛期の作品、マジで半端ないわ。
スタンリー.キューブリック監督。
映画史に足跡を残す最高の映画監督
シャイニングって他のキューブリックの作品と比べたらやけに説明じみてるよなー。映画の中でだいたいの答え合わせができるというか。ホラー映画だから?
映画鑑賞『ロリータ』
キューブリック作品。小児愛、偏執狂、現実。おっさん主人公が半端なく気持ち悪いが各登場人物味があって良い、物語も骨格がある。ロリータよりマダムに魅力を感じたので自分はロリコンでないことが証明されましたん
映画「時計じかけのオレンジ」を鑑賞。鬼才キューブリックの作品なれど食わず嫌いで今日まで観ずにきたが、感想を言うとすれば食わず嫌いのままでよかった気もする。
佐藤千亜妃の新譜がとても良い
個人的には「Can't Dance」「Eyes Wide Shut」が特に良い
後者はキューブリックの遺作のタイトルと同じである
因みに映画の方は個人的にはしんどかった笑
尚、楽曲との関連性は不明である
以下感想
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ブリック
@pd_gorilla たしかにベトナム戦争の映画ってプラトーンで言うところのエリアス派とバーンズ派に分かれる感じだけど
どう考えてもフルメタルジャケットはバーンズ派の行き過ぎたグループ派の、その中の頂点だと思うのだが
今はキューブリックよりオリバー・ストーンかな
というか今は戦争映画から距離を取ってる















































