ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画監督作風にワールドカップを撮ってみた
AI編
アンダーソン、リドスコ、子コッポラ、黒澤、ベイ、ヒッチコック、キューブリック辺りはいい線いってますね
特にブレードランナー・フルメタルジャケット感は◎
ダメなのはタランティーノですね
血を出してればいいってもんじゃないです
@saya__tkhs あ、キューブリック監督の方の映画でお願いします!!!
Day24:映画館で見たかった映画
「時計じかけのオレンジ」
キューブリック作品は全て映画館で見たかったけどこれは別格。(シャイニングと2001年は機会があって見れた)
多分今だったら上映禁止になっててもおかしくないくらい過激でぶっ飛んだ作品。
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ブリック
@wni_live その他。
木星です。
キューブリック監督の映画「2001年宇宙の旅」、小松左京の小説「さよならジュピター」、ホルストの組曲「惑星」の中で一番メロディが好きな「木星」と、強く印象に残る作品に取り上げられています。
#本日のアンケート
#あやち元気かな
サブスク時代にありがたいのは、キューブリックやゴダールやフェリーニや小津安二郎といった、所謂芸術系映画にも気軽に触れることが出来ると言うところ。
小津安二郎やゴダール、マジですげえぇ!!って気が付くことの出来る環境を作り出すところまでが難しい。
パラレルワールド
平行なタイムライン
時に交錯(交差)したい時は ?
鬼才
スタンリー・キューブリック監督
「パルプ・フィクション」
(フィクション映画)
並列処理
マルチスレッド
クラスタリング
@avael_loo スティーヴンキングは前作のシャイニングを酷評していました。
原作を読んでみれば云わんとする事は理解出来ますが、私としてはキューブリックの映画もコレはコレとして大好きです。
キューブリック作品の中では、「ホラー映画」という意匠をワンクッション置いたのが奏功してかえって審美的な面白味を前面に出すことに成功した一作と言うこともできるし、また逆に、ストーリーの大筋はいかにもホラー映画らしく陳腐に感じてしまうこともある。
トイレって人間の素が出る一番の場所だと思っているから、ある意味それを『見たい』という気持ちは当たり前…なのだろうか
キューブリックも、トイレを映画で映すのは人間性を見せる為、みたいな事を言っていた様な
キューブリックが「2001年宇宙の旅」制作にあたってフィルムを数本駄目にするほど繰り返し観たと言われるカナダの科学映画「Universe」(1960)
普通のドキュメンタリーとは違った映画だったね。
デヴィッド・ボウイは素材が多いし、そのどれもが美しくカッコいいから、静止画でも動画でもアートになる。
そこにキューブリック映画や無声映画(月世界旅行とか)がコラージュされていて、他の芸術作品がボウイの世界観をさらに引き立てていた。
今更観る名作映画シリーズ、今回は「2001年宇宙の旅 」です。大体こんな感じカナ?と思っていた予想を180度裏切られたうえもの凄いものを見せられるハメになり今非常に混乱しています。訳わかんネェ…訳わかんネェけどめちゃくちゃ美しかったよ…キューブリックって感じ…
咄嗟のアドリブに極端に弱いというかその時の頭の回転の遅さにのみ唯一苛々を感じる、昨日はまじでろくでもない映画を引いたから(netflixの奴で)今日はキューブリックの「博士の異常な愛情」をみようと思う実は観た事なくてパラパラやった新書に出て来たからて理由で、その前に少し寝てチョコ買い行こ
Alex North 映画「スパルタカス」 Main Title from SPARTACUS @YouTubeより
オーストラリア・バレエ『スパルタクス』の衣装、美術は、キューブリックの映画に近い。ソビエト時代にはバレエ衣装にも制約はあったのだろうか?(露出度云々)
映画『海獣の子供』★★★★4.0点。 これ、キューブリックレベルの作品。凄すぎて一般向きではない。普通にジブリみたいなアニメと思って家族で行った客…
リゲティもこの映画だったか。
リゲティの音楽と微妙に歪んだ廊下と双子の姉妹、そしてビジョン。
鏡の効果的な使い方。
未知のものを果てしなく未知に
恐ろしいものを果てしなく恐ろしく
クソ男を果てしなくクソ男に
軍隊の恐ろしさを果てしなく恐ろしく
キューブリックって人は、
嫌われてたろうな。
御神体と思われてたモノの正体がスーパーコンピューターだった!とか、人間の頭脳から悪意だけを抽出して生み出された存在が闇の組織の黒幕だった!とか、手塚漫画・キューブリック映画・石ノ森特撮みたいなのオチ好きなんだよ。
フランク・オーシャンが『Boys Don't Cry』で発表した好きな曲50曲+好きな映画100本! ジミヘンからザ・キュアー、キューブリックからホドロフスキーなど (2016/08/24) 中村明美の「ニューヨーク通信」 |音楽情報サイト
親が大好きだったので子供の頃からめちゃくちゃ映画見させられてたから多分同年代の倍くらいは見てると思うんだけど、映画の話する時にあんまり見ない人にはララランドだったりハリーポッターが好きですって言ってガチで好きそうな人にはとりあえずキューブリックの作品上げておけば大体なんとかなる
@nanakamado_anno キューブリックが、ご存命中は自分の映画のキャラクター商品的なものに一切許可を降ろさない人だったそうなので、フィギュアとか少ないんですよね
お亡くなりになってから2001年関係のプラモとかフィギュアとか時計じかけのオレンジのフィギュアなんかも出始めているので、ジャックもそのうち出るかも
ロボコップのベアブリックが発売スタート!
▪︎ BE@RBRICK ROBOCOP MURPHY HEAD Ver. 100% & 400%
数量限定なのでお早めに💨
マイベスト・アイドル
・ベストオブベスト→
ジョンレノン
・作詞作曲家
レノン・マッカートニー
・男性歌手→
エルビスプレスリー
・女性歌手→
シルビーバルタン
・映画監督→
キューブリック
・映画男優→
アルパチーノ
・映画女優→
ジュリーアンドリュース
キューブリック作品のなかでもトップ3で好きな映画。
なーんで好きなのかはいまだに言語化できてない。
けど好き。
キューブリックの「シャイニング」て映画史に残る名作の筈・・とアマプラで見たらとんでもない駄作、ホラーらしいがJ・ニコルソンの最期のキメ顔なんて爆笑してしまった、ちむどんどんの方が怖い。リゲティとか安っぽいし、評価すべきは当時最先端だったというステディカムだけ、原作者の怒りを共有。
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ブリック
キューブリックの映画みたい。かっこいい(掃除はたいへんかもしれない)。
学生時代のある日。
ちょうど都内各地の映画館でキューブリック作品をリバイバルしてるので、この3作を一日で全部観るを敢行しようと意気込んで出掛けたものの一本目のシャイニングでメンタルをかなり削られ時計じかけのオレンジまでで断念した記憶が。
今舞ちゃんが見るべき映画2本
「2001年宇宙の旅」と「時計じかけのオレンジ」
両方ともキューブリック監督なせいか
前者では一度も描かれなかった地球の様子を描いたのが、後者だと言われている
舞ちゃん
空ばかり見上げてると、足元じゃ大変ことになってるよ
明日その結果が出そうだが
キューブリック映画のギャグ担当だったテリー・サザーンの企画だ。
このSAC教育映画、当時は秘密扱いになってたようですが、キューブリックはこれを見てたんじゃないか?と思いたくなるくらい、これと比べるとあの映画は良く出来てますよね。
@fal_tex 色々調べてやっとなるほど…ってなりました!w
台詞も説明も少ない中、これだけの映像美と哲学的なテーマを見せつけてくるキューブリック監督やばし…って感じですね😇😇
このすんごい映像を是非映画館で見たかった…
どうもこの5人が特に好きな映画監督なようです。C イーストウッドも S キューブリックも好きなんですけどね。
スピルバーグは逆光の魔術師である事をご存知だろうか?エンターテイメント性が強調されるが、撮影技術の視点からは作家特有の表現も多い。
映画は主に照明技術を活かせる為に、写真技術と同じではないが、逆光映像の質は抜きん出ている。
キューブリックは写真家出身故に写真照明技術が多い。
映画は、キューブリック監督、トム・クルーズ×ニコール・キッドマンの「アイズ ワイド シャット」🎭 何度観ても面白い…
ショスタコーヴィチや、リゲティの音楽がシーンをとても引き立たせています!✨
作曲家の高橋と文化史研究家の田口が語る夢奇譚。作業のお共に是非☕️
【キューブリック語録095】ただ言えることは、力強いプロット、面白い登場人物、映画的発展の可能性、役者にとって感情表現する好機会、主題の思想を正直で知的に示すことができるような要素の大部分を備えていない物語は、多分選ばないということだ。
キューブリック好きな方!
ぜひ行ってみて...!素敵なの。
なんと...「2001年宇宙の旅」のモノリスがテーマのお店🫧青学裏。
美味しくてお洒落なお店を探してるのよ〜!映画と食事を楽しみたい...🕊️って時におすすめ。
味は当然。見た目も素敵。
映画好きな方はぜひ♡
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ブリック
確かにキューブリック版シャイニングは原作とはまったく別物だけど映画は映画で好き
ニュースの内容にはコメントしないけど、写真の部屋がキューブリックの映画に出てきそうで面白い。
何度もこのドキュメンタリーを見返してまう。それくらいにキューブリックの映画と彼自身が魅力的だから
今更ドクタースリープを観たんですけど、あれは映画版シャイニングの続編というよりダークタワートリロジー(と勝手に呼んでいる)の作品の一つって感じでした。キューブリック的作風を期待してた人間からしたら評価は低いだろうけど俺は好き。
ブリックは本当にミシェルから信頼されていたのだな、というのも強く感じるのだけれど、映画作中だと唐突なようにも感じられるブリックの「私は女性を愛しません」と小説版でのミシェルが施設を脱出するために使った”手段”を思うと、そこまで信頼されたのもブリックだからこそだったんだなと思う
『エヴリシング・エヴリウェア・オールアットワンス』観た。凄い映画だった。映画全般からパロディしまくっているが、特にキューブリック強火たんで『時計仕掛けのオレンジ』や『2001年宇宙の旅』のオマージュ、パロディがあった。
@toga_uma 黒澤とキューブリックは映画バカを遙かに超えた映画キチ
【キューブリック語録066】メインタイトルのことは全然気にかけていない。とても凝っていて感心したものもあるが、凝ったメインタイトルは製作費の無駄遣いに過ぎず、その映画を損なうものだと思う。映画の最初のショットは、観客が席についてから最も興味深いものであるべきだということだ。
@rio0328 アジア系の〜と評価多いですが、
自分の印象は強烈にキューブリックの「時計じかけのオレンジ」や「2001年〜」なんです。
精神世界とマルチバース、52年前の映画の仕掛けの強烈さと同じ「シビレ」を' に感じています。失礼
原作とかドラマとかは、家族愛が壊れていく悲しさみたいなものの話なんだけど、映画版(キューブリックのほう)は全く家族愛があるように見えないw
映画シャイニングのほうは、わざと謎めいたまま想像をかきたてる系の怖さだと思う 怖い&独特の世界があるのは映画のほう
ドラマ(キングが作り直した方)は、キューブリックの映画に比べると多分、取っ付きやすくて感情移入できる その分、怖さとか独特の空気はなく、「普通」に思えるかも














































