ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
それはやめてくれよ
あなたとキューブリックじゃ資質から何から全く違うって自分でもわかっているだろうに。
(とか言って実現したらそれなりに面白いスピルバーグ映画が出来そうなのも嫌だ)
「シャイニング」も根底には家族愛が丁寧に仕込んであって、原作のラストはほろりと来ます。映画版は監督のキューブリックが徹底して映像美にこだわったので、キングとバチバチにぶつかったんだろな
#シャインニング
もはやホラー映画を超えた何か。
個性の塊、ニコルソンとキューブリックの組み合わせでよく完成したなと感謝せずにはいられない。
中でもニコルソンの何故そこで笑う?何故舌を出す?という顔芸に目が釘付け。
これはキューブリックに本当に狂わされてます、間違いありません。
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ブリック
あと、こないだ夫がキューブリックのDVD-BOX買ってて、やだ、あたしは絶対観ない‼️ 時計じかけのオレンジはトラウマ映画なんだよ💢これもレイプシーンが…高1のときに観た…忘れもしない池袋の文芸坐だ。
キューブリック監督の映画は話の展開とはまた別のところにあるんだろうなあ だからそういう並列の仕方をするのは間違いにも等しいかもしれない......
キューブリックの映画「突撃」でも成田眼鏡の言説に連なる排除&統合の思考原理を持ち"自軍の兵の射殺は規律維持の為のカンフル剤だ"とか堂々と宣う将軍が出て来る、敵国に勝つ事以前の問題として人間の尊厳とはどこだ?という事を問う映画で全人類必見レベルではある完璧主義の画面作りも見応えある
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ブリック
やはり僕は情報量が多いものに惹かれるようだ😂
アニメならジョジョやエヴァ、攻殻機動隊
音楽ならDREAM THEATER
ドラマなら堤幸彦監督作品
映画ならキューブリック監督作品
小説なら村上春樹やドストエフスキー
「簡単に理解されてたまるか!」という気持ちが伝わってくるものが大好きだなぁ。
キューブリック、バンビの親にそんな感じなのに撮る映画あんなかんじなのおもろいな……ほか二人もだけど
@sAkUrA_mofumf ぬいちゃんと映画デート、いいですね💕
ベアブリックまでおめかしすごいです✨
これはスタンリー・キューブリック監督のホラー作品『シャイニング』(1980年) の一場面。テレビ画面に映し出されているのは『おもいでの夏』。ちょっと意外だが、鬼才キューブリックはこの映画が大好きだったそうだ。
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ブリック
グロ描写有りでの鬱映画はヴィンチェンゾ・ナタリ監督の「CUBE」キューブリック監督「時計じかけのオレンジ」
あと一番最初にウォシャウスキー姉妹の「マトリックス」観た時に軽く鬱入った…「え?こんな良い設定なのにこのオチ?」と
映画ツイート531
『インターステラー』
土星付近にある別の銀河系に繋がるワームホール。きっとキューブリック監督が『2001年宇宙の旅』で撮りたかった映像
壮大な宇宙の神秘、5次元のビジュアル、時空と次元を超えた愛情とコンタクト
難解だが絵とストーリーに惹き込むノーラン監督のセンスに脱帽
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ブリック
@kazrin_tw 私もキューブリック好き!とにかく緊張感。圧迫感。映画自体を好きになっても、監督を好きになることはあまりないんですが、キューブリック、ギレルモ、ピーターグリーナウェイは監督が好き(*ˊ꒳ˋ*)
映画は70mmシネラマ規格で制作された。元カメラマンで撮影技術に長けたキューブリックは映像表現にシネラマスクリーンでの上映効果を最大限に狙っていた。
当初予定の1966年から1年4か月遅れ、アポロ11号が月面着陸を果たす前年の1968年に公開された。
私が初めて観た時は、正直訳が分からず↓
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ブリック
執筆。人類の進化、科学技術、人工知能、地球外生命体の可能性などをテーマに、異星人のモノリスを発見した後、意思・感覚を持つコンピューターHAL9000と共に木星に向かう航海を描いた作品。
キューブリックは、従来の映画や物語の手法を避け、台詞はほとんど使わず、音楽だけのシークエンスがある↓
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ブリック
人生のベスト映画でショーシャンク出す人とはまあ別に仲良くやれる気がするけど、キューブリック作品出す人とだけはまじで分かり合えないと思ってる
2001宇宙の旅でしたね
あの...映画の技法的に見ると面白いですけど内容は後半訳分からんでした
キューブリックの作品的にはあまりおすすめしないかなぁ...まじで頭おかしくなりそうでした
これよりもわかりやすい時計じかけのオレンジの方が勧めるかなぁ個人的には
キューブリックはサイコパスとして描いているのではないですかね?
「自称作家の敗残者」を徹底的に見下した描き方をしていて、公開当時、不快感を持った。
原作にある「悲しみ」がないよね。
キューブリックが、こうした「社会的な負け犬」たちをどう見ているのかが、よく分かる映画だと思う。
ジャックニコルソンじゃなければ良かったという説があるぐらい。
映画としては面白いが、やはり「シャイニング」といえばキング版である。面白さをとったキューブリックと、整合性とオカルトと熱さをとったキングって感じ。
ヒグチユウコ展「Circus」@森アーツセンターギャラリー
待望の東京への帰還。人がずらっと並んでて、子供連れだと全く鑑賞できる感じではなかった、、
でも、たくさんの映画ポスターに、ファッションもファブリックも素敵だし、焼き物もいいし、トルソーも、、ある意味狂気を感じる素晴らしさ。。
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ブリック
@nonrale 若干ヒッチコックとかキューブリック味のあるクセ映画でしたね🤣
なんとか先生ですね❗️
原作したら若い頃メチャメチャ美人ですね😵✨
2も続編って感じではないと聞きましたが気になってます😆🎬
スティーブンキング原作の映画だと、シャイニングとショーシャンクが断然おもしろい。でもスティーブンキング本人がキューブリックのシャイニングが気に入らなくて、ドラマ版の監修やる話し好き。ドラマ版観ないけど、絶対。
キューブリックが何なのかもよくわかってない高校生か中学生のときに学校さぼって母と一緒に見に行ったの何だったんだ(母に聞いたら、映画のために学校をサボらせるなんてことはしないよ!とのことだったが、学校をサボらせてディズニーランドに連れて行ったことがあることは認めていた)
キューブリック何食ったらこんな映画作れるん。毎度置いてけぼり食らう。2001年宇宙の旅履修したけど前衛芸術であったということしか分からなかった。馬鹿なのでキューブリック作品は「映像キレー、音楽すごーぃ、なんかコワーイキャッキャ」位のことしか考えずに観てるわ
この言葉は、キューブリックがいかに「映画」というメディアが大好きで、信頼し、夢中になっていたかを端的に示すものとして、1998〜2002年まで運営していたホームページのトップに掲げさせていただいていました。
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ブリック
「ファブリック」
アマプラ見放題👁明日昼頃?には観れなくなっちゃう!ここちゃさんのお陰で滑り込みセーフ🏃観る人をかなり選ぶ映画だけどレトロでシュールで好きだった!A24ド◯態映画。デパートCM不気味で癖になる。劇中の洗濯機の説明を延々と聞いてるような(良い意味で)意識飛びそう作品でした
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ブリック
ホラー映画は、「ホラー」ってジャンルを片っ端から見るほど好きってわけでもないけど、
「シャイニングは怖そうだけどキューブリックだし見とくかー」みたいにして、たまに有名なやつを見たりします
恐怖やショックの表現はふつうに怖い
映画最近良かったので覚えてるのは水曜日が消えたと二重生活とボヘミアンラプソディあたり、昔からすきなのはメリーポピンズ(幼少期から字幕で繰り返し観てた)と2001年宇宙の旅(キューブリック好き)と時計じかけのオレンジ(変態)とアンダーグラウンド(ちょーマイナー)です
@AgataMeronpan シャイニングに関してはキューブリックと原作のスティーブンキングが喧嘩別れした有名なエピソードがあって、キューブリック版の映画が嫌なあまり、キング自らがリメイクしたんだよね。なので、ドクター・スリープはどちらかといえば、キング版のシャイニングの続編だね😇
(私はキング版は...笑)
映画『ファブリック』★★★★4.0点。
暴力とセックスシーンがふんだんに使われ、この映画のやばさをものがたる。
憎しみは憎しみを生むという描写と悪い事は全て返ってくると言った表現も見てとれた。
キューブリック監督の奇才っぷりが露骨に現れていた作品だった。
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ブリック
ビジュアル面でキューブリックに影響を与えた写真家で映画監督のウィリアムクラインが去年亡くなっていたのは今知った。96歳没RIP
ファブリック、尼プラ見放題は2/18までだったかな。
慌てて駆け込み鑑賞。アートっぽい雰囲気だけど、私は魔女映画の向きで楽しめました。この監督の『バーバリアン怪奇映画特殊音響効果製作所』面白かったならこれもいけるかと。
キューブリックの現金に体を張れ見た
古い映画だから普通の映画かと思ってたらちゃんとキューブリックしてたな
「シャイニング」を観ました。
原作がスティーブン・キングで監督がキューブリック。
私、前に原作の小説読んでるんですよね。
あー、これはキング怒るわー、って感じ。
原作はもっとじわじわじわじわ怖いし、REDRUMていうキーワードが映画でどうでもいい使われ方してたし。
@yamipanda01 キッチュでありつつスノッブな印象もあり……恐らくS.キューブリックのは観る世代や年代により印象が大きく変化するのが多いと思われます。
後続→
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ブリック
映画『佐々木、イン、マイマイン』のレビューを書きました!
キューブリックを制覇しようとしてる私ですが、やっぱり途中でこういう邦画挟んじゃう。
あとやはり私は一貫して画面構成が整えられた絵画的/写真的な監督が好きだ!キューブリックもそうだし、この映画にも一点透視図法のカットが多く使われていて私の趣味趣向わかりやすー!となった
ファブリック、真面目に観るとなにこれ?ってツッコミが追いつかないようなアート性の高い映画だったな…万人受けはしないだろうけど個人的にはめっちゃ好き
好きな映画14位
「フルメタルジャケット」
そもそも戦争映画、キューブリック大好きなのだが、そういう次元を超えたハートマン軍曹の暴れっぷりを見る映画、マックステンションで叩き込まれり軍隊調のしごきと罵声に酔いしれてしまう😂後半も反戦テーマある内容だがハートマン軍曹のせいで全部わすれた
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ブリック
キューブリックの諸作は「上から目線=神の視点」であることが肝要だった。それはキューブリックが、一作ごとに作り上げた「映画作家としてのイメージ」ありきで成り立った話法だった。
手本があるから似たような映像は素人にだって作れるが、同格の表現として胸を張る資格はフォロワーにはない。
映画版はキューブリックのオリジナル作品といっても良い
若い頃にテレビに出てた動画をYouTubeで見つけた。・・司会の緒川たまきさんに「キューブリックの映画に出てくる博士みたい」と言われ調子に乗ってる😎。
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ブリック
なんかキューブリックの映画に出てきそうというか、なんかお洒落な感じになってる














































