ブリック 映画 最新情報まとめ
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「エンドロールのつづき」観た。「インド版ニュー・シネマ・パラダイス」と言われるのもわかる映画の映画で、リュミエール兄弟やキューブリックなど先人へのオマージュが散りばめられた(特にフィルム上映の)映画愛溢れる一作。お伽噺的な雰囲気と過酷な現実の落とし方が素敵なラスト。パンフが良い!
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ブリック
林瑞絵さん評
「リュミエール」はフランス語で「光」の意。映画の生みの親の名が「リュミエール兄弟」だったのは、偶然にして必然だろうか
本作の冒頭にはリュミエール兄弟やキューブリックら、偉大な先人への謝意が入る。欧米で活躍するインド人パン・ナリン監督が描くのは
キューブリックの作品を意識したのかなあ、かなりいい雰囲気のSF映画。この手のモノは好きだ。
@YIVaABOUQT0zq6s @YouTube 無茶苦茶、深い映画です。最初に観た後、1年間は再度観る気にならず、その後数回観てようやく理解しました。
キューブリックが今の時代に生きていたら、絶対また名作を撮ると思います。そのくらい今の時代は異様というか、特殊。
[博士の異常な愛情]
[2001年宇宙の旅]
[時計じかけのオレンジ]
[シャイニング]
[FULL METAL JACKET]
天才監督の全盛期の作品、マジで半端ないわ。
スタンリー.キューブリック監督。
映画史に足跡を残す最高の映画監督
シャイニングって他のキューブリックの作品と比べたらやけに説明じみてるよなー。映画の中でだいたいの答え合わせができるというか。ホラー映画だから?
映画鑑賞『ロリータ』
キューブリック作品。小児愛、偏執狂、現実。おっさん主人公が半端なく気持ち悪いが各登場人物味があって良い、物語も骨格がある。ロリータよりマダムに魅力を感じたので自分はロリコンでないことが証明されましたん
映画「時計じかけのオレンジ」を鑑賞。鬼才キューブリックの作品なれど食わず嫌いで今日まで観ずにきたが、感想を言うとすれば食わず嫌いのままでよかった気もする。
佐藤千亜妃の新譜がとても良い
個人的には「Can't Dance」「Eyes Wide Shut」が特に良い
後者はキューブリックの遺作のタイトルと同じである
因みに映画の方は個人的にはしんどかった笑
尚、楽曲との関連性は不明である
以下感想
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ブリック
@pd_gorilla たしかにベトナム戦争の映画ってプラトーンで言うところのエリアス派とバーンズ派に分かれる感じだけど
どう考えてもフルメタルジャケットはバーンズ派の行き過ぎたグループ派の、その中の頂点だと思うのだが
今はキューブリックよりオリバー・ストーンかな
というか今は戦争映画から距離を取ってる
キューブリックがアドバイザーで入ってたみたいだけど、CGとか現代的なSFXなしでああいう未来的な表現できるのつよい
ストーリーは今なら割とあるあるだけど、40年以上前のオリジナル映画って考えたら結構革新的だったんじゃないかなって思うんだけど🤔
キューブリックに、こんな作品があったんだね。ロリータ、とにかく魅力的な女の子だったな。
あと、あのハンバートハンバートの由来はこの映画のこのオッサンからだったんだ!
キューブリックってもしかして滅茶苦茶映画上手い?
フジファブリック『打上げ花火』『サボテンレコード』に近い感性の作品があれば教えてください。映画や漫画で。
「ザ・バニシング-消失-」
キューブリックが最も恐ろしいと絶賛した映画。恐ろしすぎる映画だった。
物語は淡々と進んでいき、派手なことは一切起こらない。
だが、派手なグロ描写など映像的に観る恐怖よりも、もっと心の深いところに恐怖を植え付けられる感覚。
この映画に絶対共感してはならない。
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ブリック
スタッフに『真の映画愛』がないとダメな版権なんだよ チェンソーマンは。
ドゥニ・ヴィルヌーヴ
「ボーダーライン」
キューブリック
「2001年宇宙の旅」
ヒッチコック
「サイコ」
ポン・ジュノ
「殺人の追憶」
NWレフン
「ドライヴ」
チェンソーマンに合いそうなサスペンスいくらでもあるだろ。
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ブリック
@rootport BGM戦術的のみならず戦略的効を考えて使うのが良いです。古い映画は音楽かけっぱなしだったり、新作でもうるさいのがある。ズーム。香港、マカロニウエスタン型ズームとキューブリック・ズームはまた違う。「突撃」のラストや「バリー・リンドン」のズームは臭みがない。ストップモーションとズーム!
@Nuggets85527221 そうなんですよ、キューブリックらしいです。
フィールド作品のフォントに関してはW・アレンの模倣だと思います。フィールドは俳優時代にアレンとキューブリックの映画に出ていて、2人を尊敬しているそうですね。THE ENDと出すのはキューブリック、フォントに関してはアレンの影響でしょう🤗
「エンドロールの続き」よい邦訳だなと思った。原題はLast Film Show 単純に最終回のイメージだったけど、最後のフィルムが見せたモノの意なら、原題もダブルミーニングでよいなと思う。小津や、キューブリックと映画の楽しいと子供のかわいい‼️が詰まった映画でした。
『ドクター・スリープ』がアマプラで観られるようになっていたので何となく見始めたら意外にも面白かった。終盤、オーバールックホテルに舞台を移してからはキューブリック版『シャイニング』の意匠を用いた小憎い演出も良かった。あのキングがこの映画化には文句付けてなかったのも成る程という感。
モリコーネ、見ると音楽が映画そのものの空気を画面以上に支配することがはっきりわかるんだけど、時計仕掛けのオレンジの話も出てきた。キューブリックと言えば、エイドリアン・ラインのロリータ。あれもモリコーネの音楽がなければ全く似ても似つかない印象の映画になってたと思う。
アルファベータ時代に作った
第三帝国と音楽家たち
フリッツ・ラング または伯林聖林
キューブリック映画の音楽的世界
の著者、訳者、ベルリン在住の
明石政紀さんが、昨年秋に亡くなられ、昨日は「送る会」がありました。
独特の視点と文体の書き手で、まだまだ書いてほしい人でした。残念。
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ブリック
映画は面白くなかったので褒めていません。
土曜日記 朝からコミュ発生(P4G攻略)キューブリックの「バリー・リンドン」を見る(映画) - 夜は終わらない
@to_moraken 読むのが苦手なんですが、一気に読めました。感染対策が暴力って、その通りだと思います。
あと、この知念氏の本のタイトルは今日はじめて知ったのですが、キューブリック映画『時計仕掛けのオレンジ』と似てますね、偶然かな?笑
映画の後はヤマシロヤさんに、妹に頼まれたベアブリックを買いに🧸
せっかくなのでガチャも1回回してみた(笑)
このシリーズの中では一番かわいいと思ってたうさぎを一発でゲット。満足✨
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ブリック
いやでも面白かった 面白かったですなんか、変で 実際現代人にはcure for wellnessが必要だよ サナトリウムの取り方とかちょっとキューブリックっぽいのも良かったですよね てかいいなデイン・デハーンとミア・ゴスのファン 自分が好きな俳優をあんな感じで撮ってる映画絶対観たいもん
この件は「表現の自由ど真ん中」と言うわけでもなく、要するに軍の協力を得たりしないで勝手に映画を作ればいいだけ。キューブリックの「博士の異常な愛情」「フルメタルジャケット」も軍の協力無しで作っている。しかし予算面やリアリティ追求などで誘惑は多いだろう。
@AlbertGalera 表題 アマルコルド 【私は 思い出す ––】という意味だそうです。キューブリックは凄者でしたが フェリーニも御とか殿とか 先ず巻頭詞を 着けたくなる映画作家で 御座います。
@Tori_Corleone 初めてキューブリックの写真を見た時、あの鋭い目がフェリーニの目にそっくりで正直どっきとしました
81/2の1/2はロッセリーニの戦火のかなたの一部を脚本監督をしたからだがこの戦火の…の映画がイタリア人を描いている
原題はpaisan=パイザンで
イタリア系アメリカ兵が母国の人への親しみの言葉です
ミストは後味が悪すぎる
グリーンマイルは長すぎる
シャイニングはキューブリック色が濃すぎ
ITは前後編2本
キングのデビュー作でもあるし不可思議なホラー要素がほとんど出揃っててと登場する不良達への報復するスカっと感(カタルシス)が気持ちいいので
Sキング映画初心者にはキャリーがおぬぬめ
映画界に詳しく無さすぎて申し訳ないが、「シャイニング」もキューブリック作だったのか!!! 我は今、確かにキューブリックにハマりかけてるのかもしれない、、。音楽の使い方が上手いのだ。
知らなかったけどセルジオ・レオーネとは小学校時代のクラスメイトだったんだね
キューブリックが「時計仕掛けのオレンジ」の音楽をモリコーネに頼みたくてレオーネに連絡したら、レオーネの映画にとりかかってるから無理だと断った話
ドクター・スリープ シャイニングの映画が好きやし結構楽しめた ユアン・マクレガーが好きなのもあるが、キューブリックのつくったビジュアルがそのまま使われてるのもファンムービー的で楽しい 継承の話になってるのも最近の作品っぽくて好印象
この映画すごかったなー。キューブリックの凄みを実感した
現金に体を張れ、はレザボアドッグスやパルプフィクションでタランティーノ監督が使った手法(時系列をバラバラにしていろんな人物の視点から物語を描く)の先駆け的な映画。
なんと1950年代にその手法を確立している。
キューブリック恐るべし。
とはいえ順風満帆とは言えず、映画音楽家になる前もなってからも紆余曲折、作風の変転あり。名声を得たら得たでまた大変だ。
キューブリックと仕事してたら二人でチェスを指したかな。
ただ私は過去のイタリア映画はほとんど見てないので未見の作品多数……💦
「ミッション」も見てなくて反省である。
@teafortwo24 15コ上の姉は アンソニー・パアキンスがいいと昔言っていた 他の映画はダメだが「静かなる男」のジョン・ウェインとか J・P・ベルモントが良い 映画はやはり監督でしょう なんたってゴダール タルコフスキー キューブリック アントニオーニなんかがイイ
『モリコーネ 映画が恋した音楽家』アカデミー賞に関する話では「真剣に考えるな」と誰かが彼にいうべきだっただろう。スコセッシ、ヒッチコック、キューブリックといった巨匠もオスカーを彼らの最高傑作で獲っているわけではない。真の才能に関しては「功労賞」的な受賞になるのが現実なのだから。
明日はキューブリックかスピルバーグの映画でも見るかな…
名作の匂いが嗅ぎたくなる時期ってあるでな…
@UqfhHwcatXdnVRj キューブリック映画良いですよね😊
同じ監督の映画でフルメタルジャケットって有名な映画があるけど“スタンリー”・キューブリックなので軍人さんについての解像度は爆あがりしますね…いうてベトナム戦の時代の話なのでかなり古い米軍のイメージですけど…
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ブリック
ネメシスの使者
(著)
わたしにとってネメシスとの出会いは映画「スナッチ」のブリックトップのセリフからです。そこでの意味は正当な復讐者でしたね。本来は復讐ではなく義憤の意味だそうです。
本の内容は当然ネメシスについての話でした。
2023. 9
あとキューブリック映画の狂ったキャラだいたいなれる
〈テレビ映画館〉
TVK、テレ玉、千葉テレのシブイ作品セレクト。当時は居住地域以外のUHF波を受信するのは大変困難でやっと受信出来てもノイズだらけ。そんな映像を必死になって観たものです。朝や夕方の時間に当たり前のようにキューブリック作品が放映されているのもゼイタクですね。
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ブリック
昨晩『ドクター・スリープ』を『シャイニング』40年後続編だというので観たら、これキング原作があるとはいえ『シャイニング』続編にしないでよかったと思った。少なくとも映画『シャイニング』続編にはしない方がよかった。だってキューブリック作と全くテイスト違うんだもの
















































