ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
最後にJohnnyと名付けヴィンディケーターに装着すると周囲にいるモブを無差別で攻撃するようになります。トラップとかに使えたらいいんですけど・・・
ちなみにJohnnyは映画シャイニングに出てくるこのシーンが由来。キューブリックはこの2秒のシーンを撮るのに2週間かけたそう。どおりで顔が怖い訳だw
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ブリック
@Chisaka_Kyoji 映画監督の黒澤(Kurosawa)は海外では昔は「キューロサワ」と呼ばれてたそうですが最近は「クロサワ」となってきて日本では「Kubrick」が昔は「クブリック」(私はその時代は知りません)だったそうですが、最近は「キューブリック」が一般化して来て、名前の母国語発音準拠という流れがあるようです
最低条件として、前作(キューブリック版)シャイニングを観るのは必須。
ある程度オカルトやスピリチュアルをかじっていると内容がスッと入ってくる。
幽体離脱とかやったことある人はより怖さが解る。
一般映画・ホラー映画ともに一定数踏んでないと逆に怖くないかも。
受け手への要求レベルは高い。
映画好きな人全員がスピルバーグとキューブリック好きなわけではない…みたいなニュアンス。マーベルは好きだけどディズニーは憎い、にも似てる
今夜は英国アシッドフォーク SUNFOREST の唯一作(69年)を聴く。
男1女2のトリオで、英国らしく古楽やバロック音楽の要素も含んだ、そこに幻想的アシッド風味を加えた楽曲がとても印象的。実は彼らの曲、S•キューブリック監督の映画「時計仕掛けのオレンジ」で使われていて、そちらで有名かもですね。
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ブリック
中3の頃猛烈にハマって見まくってたんだけど、今見てもキューブリック映画まじでおもしれー!☜10年周期で中二病が来る
キューブリック映画の言葉の豊かさ。
言葉で映画を作る様はさながら映画界のシェイクスピアとでも言おうか。
キューブリック映画は二本しか見たことないけどどちらも緊張感とテンポと音楽が好きなので他のも見てみようかな
あと『アリス』も観た ストップモーション好きにたまらない映画だった 食べ物とそれ以外の境が曖昧なのでめちゃくちゃ不快な人もいそう…
いやまだ熱いトタン屋根の猫は観てないんだ、でもブリック役って映画版のポールニューマンがやってた役よな???
インターステラー、インセプションすごいですよね
インターステラー見たら2001年宇宙の旅見たくなって見ちゃいましたね
キューブリックと宇宙について精密な監修つけてましたね
全人類が今こそ見るべき最高の映画○○を熱弁(前編) @xanametaverse
映画なう!
131 ★★★★
深い。この映画内容だけではなく、サブカル全般に関わっている。坂本龍一、アスカ・マツミヤ、MITSUKI等の音楽人に加え、小津安二郎、岩井俊二、キューブリック、タルコフスキー等。知らないと理解できないかも。コゴナダ監督、ちょっと目が離せないな。
DVD観賞。ポランスキー監督ものではレアな作品なのかなぁ。
映画としてはイマイチなような気もしますが、キューブリック作品と被る画が多数あるのがとても興味深く、それだけでも観て良かったです。
The Tenant (Roman Polanski, 1976) - Trailer
「ファブリックの女王」、マリメッコとアルミ・ラティアに興味があって見てみたが、いい映画だった。1940年代〜70年代のラティアの半生をメイクも美術も衣装も現代のまま、時代考証を捨象して撮っている。そうすることで、物理的な現実より内面的な概念がより浮き上がる作りになっている。
A24はまたまた意味深な、しかも相当難解な映画を作ってきた。映像構成と音バランス、音楽の使い方の秀逸さは明らかにキューブリックの「シャイニング」オマージュで惹き込まれるけど不可解な展開は解釈の領域を軽々と越える、公開初日は満席だったのに今日は空席多いのも納得
自分の音楽鑑賞が凄いとしてもだ。タランティーノやキューブリックの映画㋾観ればやねぇ。映像でも一種の物語性や意味性なりでも高級性を得られるんよ。こっちは音楽の意味とかほとんど理解してねぇーやw。それの何がそんなに贅沢なんかねw。
あーしもキューブリックの映画好き。
生きてる間にキューブリック映画がパブリックドメイン化すると思ったらワクワクするよな
どうやって遊ぼう
@shuwest うーん、でもあの状況だと難しいと思います。キューブリックよりもむしろ映画音楽家への依頼をゴリ押ししたMGMの方が罪深いと思いますね。
単細胞なのでキューブリック映画の良さが分からんし、とりあえず「クリスマスはセッッッしろよ」っていうメッセージ映画だとしか思ってない()
U-NEXTで「キューブリックに愛された男」観賞。
イタリア人のレーサー志望の男性がひょんな事から天才映画監督に気に入られ、運転手を皮切りに身の回りの世話、果ては彼がいない時は撮影がストップするほど頼られる30年。
後半は泣きっぱなしでした。
人生だなあ…
サイコーです!!
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ブリック
言わずと知れたキューブリックの遺作で賛否両論あるみたいですが、僕は超好きだった。愛の映画だった。
@takeuchitsukune あざます!
キューブリックは駄作ってほとんど聞かないですもんね✨
タケウチさんて確か以前この映画を絶賛してたと思うのですが勘違いしていたらごめんなさい🙇🏻♀️
クラシック好きのアンチヒーロー、
アレックスが印象的で暴力にみちた映画
キューブリックの描く純粋な悪:(
ベンジーが 時計じかけのレモン って曲をプロデュースしてたような…
@drfrogger @nobinobilee 因みにお聞きしたいんですが。それを注射すると、性欲が全くなくなるんですかあ〜?!それとも、性欲が湧くと、キューブリックの映画「時計仕掛けのオレンジ」の主人公みたいに暴力的思考が出ると、不愉快になり吐き気をも様子みたいな。
@makotosuke0708 『モリコーネ 映画が恋した音楽家』(21)によるとキューブリックは、音楽をエンニオ・モリコーネに依頼。契約の関係でモリコーネは、仕事を断らされる。「唯一後悔が残る」と話す。
『2001年宇宙の旅』
キューブリック作品の大半は見ていて苦しくなったり早く決着がついて欲しいと感じるものだが、これは逆にいつまでもこの世界に浸っていたくなる。視覚的快感に心が震える映画。
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ブリック
映画でも、例えばキューブリックの傑作「シャイニング」を今見ても冗長に感じる人は少なくないと思うのよ。年々演出の時間対娯楽効率が良くなってる
自分にとってですすとはADVゲーのノリで脚本を書いてるようにしか思えず、セリフのさっと見流し見が出来ない分、時間効率が最悪で苦痛だった
この映画の「怖い」ってホラー映画特有の血が出たり、びっくりさせられる表現によるものじゃないの。
キューブリックが随所に散りばめた”細かい違和感”によってサブリミナル的に恐怖を植え付けられるの。無意識に脳に恐怖を与えてくるの。そんなホラー映画他にないじゃない。だから怖いの。まじ怖い。
ちょっとみかけたので…自分好きな映画はぶっちぎり「ブレードランナー」で次は「薔薇の名前」「His Master's Voice」(レムの天の声原作:未DVD化)「ベルリン天使の詩」「裸のランチ」あとキューブリックはどれも好き、って感じですね…。
スタンリー•キューブリック監督に捧げた映画賞STANLEY FILM AWARDSの長編最高賞とベスト監督賞をFOREST ISLANDが受賞の報。
ISLAND kubric
@nawokikarasawa 失礼します。原作の2001年の小説では真空下で色々起きてて船長ギリギリの賭けに勝って生き延びてます。映画はキューブリックの表現もしくは省略かと。(映像美的に原作のエピソードは省略、簡略化されていますので)
@teteunu まあ私もコレはキューブリックだし面白いんでしょうねモチロンと思って観たら最強むなくそ映画でしたよね、観るんじゃなかったと思った乙女の頃。
キャシアン・アンドーは音楽といい画面構成といいキューブリックをなんとなく思い起こす。インターステラーとか。
SWの所謂「光線銃がビュンビュンしてる」感が薄いので、社会派映画好きな人にもお勧め。
こないだ知人にオススメの映画を訊かれたんですけど、もうこれ私何が好きであろうと流れ的にCUBE挙げなきゃいけないヤツですよね。本当は2001年宇宙の旅とか好きなんですけどね。あぁでもアレ監督キューブリックだ(解決)
チェンソーマンの映画パロのやつ、キューブリック監督だったらこんなやり方はしないよなと思う
@ShiinaKirika キューブリック映画は?あれも人を選ぶけど名作は名作だし。
兎に角、次回作は時計じかけのオレンジみたいな映画になります。凄く70年代っぽいのをやりたいです。アルトマン、ペキンパー、キューブリックみたいなの。チェンソーマンには勝てないけど。
ドクタースリープ、キングの映画作品としては楽しかったな。都市伝説に地域色が出るところが好きなのでメタ楽しい。
キューブリックは原作汲んでるかどうかとはまぁ別枠で好きです。
2001年の良さは世界観の狭さをカバーできてたところ
キューブリック映画ってロケ地や場面転換が少なくてそれに主人公が不幸だったり悪人だったりしたから街1番の悪って聞くとショボく感じてたけど主人公デイブは正義として描かれていて街1番の正義って聞くと頼もしく感じるみたいなところ
『キューブリックに愛された男』のドキュメンタリー映画を観たんやが、完璧主義者のメモ魔&指示魔っぷりが凄いな。こりゃ本人も周囲の人間も寿命が縮みそう。でも「『時計じかけ〜』のチ◯ポ」をタクシー配送した縁から人生が変わった(変えられた)ってのも面白い話よねぇ。
『キューブリックに愛された男』のドキュメンタリー映画を観たんやが、完璧主義者のメモ魔&指示魔っぷりが凄いな。こりゃ本人も周囲の人間も寿命が縮みそう。しかし「『時計じかけ〜』のチ◯ポ」をタクシー配送した縁から人生が変わる(変えられる)ってのも面白い話よねぇ。
・・・しかし映画監督たち、キューブリック好きすぎ。
@pro1900 キューブリックの映画は劇場で観たいですよね
キューブリック監督は闇側だったと思っていますが、「時計仕掛けのオレンジ」にはMKウルトラが出てくるし、「Eyes Wide Shut」はまさに暴露映画。
公開前に亡くなったのは、覚悟ができていたと推測。
「2001年宇宙の旅」も「ローズマリーの赤ちゃん」も今なら理解できるかも。
どこかで見られるかな?
シャイニング
1980年に制作されたホラー映画。スティーヴン・キング原作の同名小説をキューブリックが映画化した。キューブリック作品は1957年『突撃』など早くから移動撮影で知られていたが、本作では開発されたばかりの「ステディカム」を導入。用法は効果的でこの撮影装置の知名度を飛躍的に高めた
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ブリック
@ZRofqAD7jySPmsd 分かります。キューブリック監督の映画は本当に惹きつけられますよね。
左右対称美も本当に映像として好きですし、魅力がたくさんありますよね…。
今ちょっとだけ
「キューブリックに愛された男」というドキュメンタリー映画を見始めた。
かのスタンリー・キューブリックに長年仕えた私設運転手であり友人のエミリオ・アレッサンドロのインタビュー映画。
鬼才、天才の呼び声が高い有名監督の実像が実に興味深く語られている。















































