ブリック 映画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
いま映画オマージュ収納ボックスの情報見てチェのイメージが最悪になりました😩キューブリックファンだからほんま萎えた
キューブリックの「アイズ ワイド シャット」は巨匠の映画としては魅力に欠けますが、ロードムービーとして観返すと、そこそこ面白いです。
ワルツ2番はショスタコーヴィチにしては分かりやすい旋律。フォローしているバイオリニストさんからの映像🎻
Goodnight🌙🌃
@f7zBydEr4cpw73X キューブリックって、メッセージはないですよ。この映画だと、軍事教練は如何に人間性を奪うものかを正直に写実しているだけです。人間性を奪われたものは奪った相手を射殺して、自分を取り戻す為に自分をシュートするしかない。大元が写真家だから、被写体としてしか役者を見ていない。
@marumixi 正直難解なキューブリック作品の中でもよくわからない映画でした(苦笑)
シーン毎では見ごたえあるんですが、作品を通して何が言いたいのか全く理解できないんですよね。
上2個だけ先に目に入ってキューブリック縛りかと思ったら違ったけど、OPみたいに作者の好きな映画詰め合わせてるんかな
キューブリックの映画にありそうな時計がいっぱいあり 良い
『バリー・リンドン』を国立スカラ座でご覧になったのですね。それは羨ましい。『バリー・リンドン』は劇場鑑賞できておりません。あの見事な作品、キューブリックならではの贅沢極まりない映画ですよね。
チェンソーマンの映画オマージュ最高
時計じかけのオレンジ、シャイニング、キル・ビル、ジュラシックパークやんけ
映画好きにはたまらんすね
俺キューブリックとタランティーノめっちゃ好きなんだ
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ブリック
デンジとアキはキューブリック監督映画なのにパワーはタランティーノ作なんや
キューブリックでは、好きな部類の映画。彼の戦争場面の迫力が、前面にプッシュされている。恐らく当時の時代考証を研究したのであろう、リアルな合戦。そして、蠟燭だけで撮られた場面の女優の美しさは、筆舌に尽くし難い。後半、バリーの悲劇がシニカルに語られる場面こそ、この監督の独擅場である。
チェンソーマン色んな映画オマージュしてるけどおいぃ…キューブリックの作品もオマージュしてるじゃん最高
キューブリック版シャイニングはホラー映画としての完成度が高いし面白いんだけど、「シャイニング」では無いっていうか
@ryosan_go ホコサキさん
こんにちは😃❣️
じわじわとくる恐怖感が
キューブリック
映画🎬なのでしょうか。
にゃるーら、なんでキューブリックの話してるの
にゃるーらも、映画の話したかったの
突然のシンクロに驚くなどした
にゃるら、ありがとう
とりあえず早速。。
リヴァーの作品が見たくて『プライベートマイアイダホ』を見たよ!
なんだかキューブリックのようなちょっと変わった撮り方をしていた印象。脚本が弱いけど、何よりもリヴァーとキアヌがかっこいいの!!🥺
俳優見たさに見るならおすすめの映画でした!
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ブリック
@kamipapa_ro S・キューブリックの映画みたいw
なんならBertieがThe Crown出てるのみて、ネトフリ出るならMatilda映画版に出てよー!て思ったよ!Laurenもさー!
Ms.Honeyといえば、リバティの過去ファブリックのあのワンピースにピンクのカーディガンなのよー!(しかも、リバティ社はMatildaWEの為にあの生地を特注で作ってるはず)
DAY2 自分の名前の最初の文字から始まる映画
01年スピルバーグ監督『A.I.』。人間らしいとは、愛とはなにか考えさせられる作品。
原案のキューブリックが監督してたらどうなってたろうか。
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ブリック
フルメタル・ジャケット 見た
スタンリー・キューブリック監督によるブラックユーモアとカオスが混じった戦争映画
個人的にはキューブリック監督作品の中でもトップクラスで好きです
序盤からテンポよく物語が進み、後半の戦争での悲壮感がすごく英雄譚で終わらないのがよかったです
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ブリック
@Kiehl1102 めっちゃわかる!、
レオンいいな、、
僕はキューブリックの映画好きで時計じかけのオレンジとか何度も見たな、、
『時計じかけのオレンジ』の音楽をキューブリックから依頼されたのはモリコーネでした
2月公開のドキュメンタリー『モリコーネ 映画が恋した音楽家』で、このエピソードが語られています
@kei_hikawa @trivia_hour 映画ロリータ を観た友人たちは、全然、ロリータじゃない!と憤慨していました😅笑笑
あれでは普通に大人の女の子だ!
キューブリック、わかってないなぁ💢
おそらく、具体的な性行為の対象になるかならぬかが線引きか。
彼らにとって、大人の女の子には、夢もロマンもファンタジーも無いのでしょう
@dokodemoikiru そういえば、今回の映像プロモーションはスタンリーキューブリックの映像を題材にしたものでした。キューブリックの一連の映画での衣装は、炎のランナーなども後に手がけたミレーナカノネロというデザイナーさんが担当していて特徴的です。
キューブリック見た後の充足感ありすぎて
映画もう作る必要なくない? とか暴言を吐く
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ブリック
ダイ・ハードとかバックトゥザフューチャーみたいな誰もが知ってる作品で脚本術や伏線、考察についてを語った方が感心されるし映像研究部っぽいと感じて今に至る
キューブリック趣味はキューブリック趣味で置いておいて、好きな映画はバックトゥザフューチャーだよって答えるくらいにはなった
ワタシはキング原作とキューブリックworldは全くの別物と解釈しており、下世話な映画評は一切キングの物語と別次元のレベルと考える。
ボイラー爆発によるホテル消滅直前、父親と息子の痛まし過ぎる別離の瞬間を描写するキングの活字を読めば解るかと。
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@YouTubeより
ちなみに私が今自主制作映画をやりたい!やりたい!つってるのもキューブリックが自主制作映画から始まったからなんだよな
まあキューブリックはハリウッド的な大衆娯楽じゃなくて藝術的な映画なので一般には受け入れづらいところはある作品だが
クラシックの効果的な活用、シンメトリを使った空間表現、間の取り方やカメラワークによる心理描写
この辺りが圧倒的に優れている
映画、シャイニング(キューブリック監督節)よりドクタースリープ(原作者キング節)の方が好きて感じだから原作も読もうかなと思う
ドクタースリープ
シャイニングを終わらせられなかったキューブリックの映画作品を継いでスティーブンキングが気に入らない部分に蛇足足したような作品なんだろうけどキャラを使い潰してる感じなのはちょいと好きではなかった
序盤の映画版から伸ばしたような演出は良かったしホテルはまじでファン
『シャイニング』は本当に良いよね!!🙌
一番好きなホラー映画です😌
キューブリック監督は神✨
キューブリックの映画はやっぱりなんか合わんなぁ。
時計じかけのオレンジもバージェスの小説版は大好きなのに、映画になるとなんか違うのよねー。
誰か楽しみ方を教えてほしい。
映像研究部はタランティーノに憧れてるイキった奴とかアメコミ好きとか色々いるけど総じて特撮、黒澤明、ホラー、アニメ映画以外の邦画についてはあまり語られないしその時点でお察しじゃん
映画つっても幅広いわけでアメコミもタランティーノも私は意外に範囲外だったりはする
私はキューブリック系
@KubrickBlogjp いやこれは短いですが、なかなか衝撃的な映像でした。実際はベクロ付けてわざわざ床を歩いたりはしなかったのですが、もしそれやるとこの人も映画のように歩いたと思いまずが、それをやると全く映画と同じ動きが出来たということに驚嘆しました。まさしくキューブリックは未来を見てましたね。
ドクタースリープはシャイニングを「継承の物語」として再定義してちゃんとキューブリック版のストーリーを活かしつつ全くジャンルの異なった映画を撮るっていうめちゃくちゃ高度な事してる。
考察や感想も一つの例えで当時も今もいいものはいい♪映画『11:14』も一緒に観るとより面白いし、フジファブリック『ペダル』とユニコーン『自転車泥棒』もあわせて聴くとより「いいものはいい」が自分の内で勝手に輝かせあう♪皆がいる星、皆がいた星、映画の星、音楽の星、おにぎりの星、毛布の星♪
落ち込んでいるときにはキューブリックかウェス·アンダーソンの映画が効く。脅迫的シンメトリー。
キューブリックが各ジャンルの映画を一作限定で作って、それぞれが人生の無意味さについて説いてるの めちゃ美しいな
@princess8first キューブリック。
映画館でリアルタイムで見ました。実は最後のシーンが1番怖かった。
三輪車のシーンとババァの裸のシーン(当然濃いモザイクありました)は強烈でした。
@jctakashi キューブリックは天才だったと思います
やっぱり映画のあのビジュアルがあってこそのこの作品
アレックスの見た目がとにかくカッコイイですし、その後の世の中の色々なキャラにも真似されてたりしますよね
下だけつけまつげ付けてたりとか
興味深い試みですね。
拝見すると、音楽が饒舌で悪目立ちしています。
当時の批評家や観客には、こちらの方が受け容れたかもしれません。
でも、すぐに忘れ去られる映画になったのではと想像します。キューブリックが音や音楽などの音響に卓越していたことが、反証的に立証されています。
@norider1965 キューブリックに魅了されて、人生を捧げきった専属アシスタント、レオンのドキュメンタリー映画が悲惨でしたね…。
ただ、もう人生を無駄にする寸前で、大逆転(?)が起こるという。
キューブリックの死後、彼を詳しく知るのはレオンしかいないから引っ張りだこに
「キューブリックに魅せられた男」
暫く言ってなかった気がするから言っておくと、俺はキューブリックの映画が大体好きくない映画好きです。
ところで、この話題の発祥地と思われるところの指す映画ってどのへんなんだろう?黒澤、小津、溝口?キューブリック?チャップリン?トリュフォー?ゴダール?
人によってラインナップは違う気もするし、ちょっと聞いてみたい気がしなくもない。
「娯楽性」と言うのは確かに曖昧な指標だが、それこそ著名な映画監督で言えばキューブリックの代表作なんかは「娯楽性」が希薄だなと
@realAlmondfish キューブリックにまともな映画 一本もないからね。でもその中でも時計仕掛けは一番いかれている(泣)
キューブリックもスピルバーグもコッポラもスコセッシもジャッキーも黒澤も深作も小津も全く見てないのにいっぱしの映画好きを名乗るのは頭がおかしい人です病気です対処は簡単もう映画好きを名乗らないかここに挙げた監督の映画(他の監督のも)地道に見てけばいいだけそもそもおまいら映画見てなさ過ぎ
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ブリック
@FxAsN1cozCOnk1i もちろんそういうものはありますけどね。観ていなくても知っていてくれた方が会話が弾むものは。でも、そんな常識も人によって違いますからね。キューブリックは押さえていて当然なのか?そもそもクブリックと書いてこそ真の映画好きなのか?とか笑
@realAlmondfish でもSWに関して言えば、最初からよくある昔話の王道を目指して作ってるんですよね。
SWの新しさはそういう展開とは違う部分にあるのであって、わかる人にしかわからない。ある意味キューブリックよりずっと通好みな映画だと思います。
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ブリック












































