ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@FlatEarth_TW 月面着陸映画を撮影したのはキューブリックだっけ?
キューブリックのシャイニングも、のちにホラー映画で使われまくった演出がたっぷり出てきて安いホラーみたいに錯覚してしまうが、そうじゃなく、その演出をキューブリックが開発して、のちのホラー監督がマネしまくっているのだ。
キューブリックの「ロリータ」。
映画の中は全編モノクロなのにポスターの印象が強過ぎて「劇中でロリータがかけていた赤いサングラスが印象的だった」と書いた評論家がいたらしい。
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ブリック
@po_poko17 面白いですね🤣。ちなみに、キューブリックのシャイニングかと思うのですが、個人的にはメチャクチャ好きな映画です。天才がホラー撮ったらこうなった的な名作ですね😌
キツイ質問
映画観賞学科の偏差値が60だったらキューブリックで50だったらチャプリン。最初だからなあ。
映画だと『あの美しくてグラマラスなエリザベス・テイラーに対して冷たいなんてあいつは…(略)』という「絵的説得力」があると言えばある。終始松葉杖をついて不自由そうに動くブリック(ニューマン)の"不自由"は足だけではない、って暗喩もあるかもしれない。昔だから全てがオブラート包みなんだよな〜
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ブリック
映画そこそこ見る奴ならキューブリックやぞ!とか金字塔やぞ!とかツッコミが巻き起こるから確かに畑が違う人との会話って難しいよねみたいなことをね、話した…
『時計仕掛けのオレンジ』
問題児アレックスは裏切られ投獄された末洗脳のような新療法を受けることとなる…😱
始まりから終わりまでとにかく狂っていて不快!だが緻密で計算された映像と独特のオシャレな配色やBGMに引き込まれキューブリックの隙のない映画世界から抜け出せなくなっていった秀作✨
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ブリック
洋画に疎い私だけど、キューブリックの映画は地味によく見てる気がする。特にこれ一本!というのはないけど、どれも全然違った印象を受ける作品ばかりなんだよね。
シャイニング、拷問。寝落ちかけの身に単調な構図の映像と大音量の不協和音で構成されたサントラはキツすぎた……映画の展開はかなり面白かったし余韻と考察余地の素晴らしさはキューブリック作品ならでは
【押井守が高校生だった1968年から始まる、極私的映画史50年。「1年に1本のみ」という縛りで選ばれた、50本の映画解析。キューブリック、タランティーノ、ポン・ジュノからデル・トロまで押井守の映画半世紀! 】
押井守の映画50年50本 (立東舎)
映画いろいろ見始めた時期はヒッチコックとキューブリック、60年代70年代ニューシネマ、その辺に出てきたコッポラ、スピルバーグ、ルーカス、スコセッシあたりの作品を中心に見てた
@tsubame71 あとはね、Street of Fireと、The Clush(キューブリックじゃない方)かな。Street of Fireは日活無国籍映画っぽい作品で、随所にカッコよさが散りばめられていて、もうほんと飽きない。十回でも連続で見れるw
ドクタースリープ見終わった
続編と聞いてワクワクして観たけど最初はなんのこっちゃっわからん展開多かったけど
キューブリックと原作を両方リスペクトした映画だったんだなと途中で把握
ホラーだと思ってたけど超能力バトルが展開されて困惑したけどこれはこれで面白かった
@karhedail どんな映画見たらいいかわかんない時は好きだった映画の監督から探すのでいいかもなぁ
ヒッチコック、キューブリック作品色々見てみるっ😆✨
@rootport 2001年やね
原作者が「あああ、もういいから俺が作る」
と続編2010年作ったら、出来が――
キューブリックに映画で喧嘩売ってもな――
キューブリック「2001年宇宙の旅」再観。
1968年でこれはすごいよね。
どうやって撮影したんだろ!の連続。
デヴィッド・ボウイもこれを観てspace oddityを作ってようやくヒットさせたので、この映画がなかったら彼の音楽人生もどうなったのかってくらい。
眠くなるけど、観たことない人は一度は観てね
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ブリック
実は『エイリアン』も『SW』もイギリスのスタジオで撮影されてます。キューブリックの映画も殆どイギリスで撮影。『ザ・コミットメンツ』はアイルランドのソウルバンドを描いた傑作。音楽映画、ミュージカルの秀作も多数。カンバーバッチ がブレイクしたミステリー『シャーロック』
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ブリック
世界のドキュメンタリー、キューブリックが語るキューブリック。
歴史物について。
リアルな雰囲気をつくるのが出発点。
昔から歴史物の映画の照明はウソくさいと思っていた。
これだよ!これ!
キューブリックの歴史物作品観たことないけど、観たくなった。
英語が分からない子供の頃は「シャイニング」って怖い言葉なんだと刷り込まれた映画…キューブリックがホラーの部分を強く表現しているのでひたすら原始的恐怖…大きくなって原作を読んだら「輝くもの」というタイトルだと分かって、ファンタジー要素も強く救いがあったので良かった…どちらも名作です
スピルバーグの「A.i.」を観た。
ずいぶん甘口だったが、まあ、よくできた映画ではあったと思う。
キューブリックだったらどんな映画を作っただろう。
オールディスの原作「スーパートイズ」は読んでいたはずだが、内容は思い出せない。
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ブリック
BSのキューブリックのドキュメンタリーよかった。
キューブリックの映画とか観ると複数の人が同じ1つの物を見ても形や感触その時の風景すべて違うみたいな…なんか変な感覚私だけww
世界のドキュメンタリー
BS松竹東急S.ルメット「未知への飛行」「博士の異常な愛情」と同時期に製作されたため、ワリを喰った映画。共にキューバ危機を経験した後の冷戦下核兵器の恐怖を題材としているが、キューブリックのようなブッ飛んだブラックコメディーではなく、米空軍高官が悪夢に悩まされる場面で始まる、―
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ブリック
📸 BS世界のドキュメンタリー 選「キューブリックが語るキューブリック」
📺BS1 ⏰[2022年10月24日(月) 15:00~15:50] 50分
“鬼才”スタンリー・キューブリック監督の未公開音声を発掘。初期から遺作までの名シーンを選抜。“完璧主義者”で皮肉とユーモアにあふれた映画論を徹底的に語る。
メンタルやらかす前って映画をそこそこに好きだったのです。好きな監督は言わずもがなキューブリックとリンチというベタまんまのです。といいつつアランパーカーもめっちゃ好きだったのよ。また集中して映画鑑賞できる日が来たらいいなあ。。。
🇺🇸関心番組ー24(月)15:00~NHKBS1ーBS世界のドキュメンタリー選「キューブリックが語るキューブリック」ー“鬼才”スタンリー・キューブリック監督の未公開音声を発掘。初期から遺作までの名シーンを選抜。“完璧主義者”で皮肉とユーモアにあふれた映画論を徹底的に語る。続く…
特別ストーリーがめちゃくちゃ好きとかいいわけでもないのに繰り返し見ちゃう映画ってなんなんだろうな
アイズワイドシャットほんとに終わった瞬間「え?」って声出たけど映像が良過ぎた、キューブリック感じた
未見のキューブリック映画を一気見しようという試みで『フルメタル・ジャケット』『ロリータ』『バリー・リンドン』『アイズ・ワイド・シャット』観た。評判イマイチだけど『アイズ・ワイド・シャット』がめちゃくちゃ良かったなぁ
1964年 独断で選ぶ外国映画ベスト10
鑑賞本数29
「質屋」
街の片隅の質屋で起こる様々な出来事
「シェルブールの雨傘」
全篇歌詞の異色ミュージカル
甘美な主題曲が悲劇を盛り上げる
「博士の異常な愛情」
ソ連に核爆弾を打ち込んだ気が狂った将軍
キューブリックの描く強烈な皮肉
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ブリック
@503b_tm そうだったんですか!!!!フジファブリックがまた取り上げられるの嬉しい😭いい曲はいつまでも残るんですね…朝井リョウ先生の作品は映画しか見たこと無いですけどぴったりだなと思いました✌️✌️
@hphpojisan 確かにあの世代の監督達(キューブリックさえ)はGFすごい意識してますよね、ビジュアル的に完璧過ぎですもんねGF…
スカフェも米移民系ヒップホップ界隈では神映画扱いらしいので(シネフィルにとってのGFみたいな)、デパ監督はコッポラとは違う方向性の美学を打ち立てたんだなと思います
キューブリック、この4年後に2001年公開しててすごい。4年であれ作るんかー。
1968年は「猿の惑星」「2001年宇宙の旅」2本の猿映画の金字塔が公開されて猿映画元年である。(しかも申年だそうだ)
時計仕掛けのオレンジを見た
もっと早くに見ておけば良かったなぁ
終始クソ野郎な主人公で暴力的な映画だけど、キューブリックの映画は見れば見るほどユーモアが身に付くので楽しい
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ブリック
映画『現金に体を張れ』★★★3.5点。 これキューブリックなんだ。
知らずに見てしまったな。まあ見ただけでは気がつかなかったということなのだけれど…
@tt23836148 そうそう、そういうところです なんか昔からあの映画苦手なんですよねー キューブリックは好きなんですけど
@tsukinoza SF映画にクラシック音楽を使うのはキューブリックが
2001年で始めたトレンドかもしれません。時計じかけは作曲家ウェンディー・カルロス氏のサントラも忘れられません。
キューブリックの映画は娯楽作としてもどれを見ても面白いところがすごいなと。
@atsuji_yamamoto SF映画『博士の異常な愛情』でも、キューブリック監督が、「シリアスに核戦争を描こうとするほどコメディになっていく」と言っていましたね。
それこそキューブリックじゃないけど博物館のジオラマ (借り物) が勝手に動き出すのを待つ (映画は待てるけど…待てない) というか。ラライン映画の光は誰がどこで撮影してもララインの (チリの自然/人工) 光で、ボクシング・デーの月明かりが挑戦かな。
シンメトリーな構図多用してる映画に遭遇すると「キューブリックか!?好き!!」ってなるアホです
時計じかけのオレンジはマジで気持ち悪かった。キューブリック監督の狂気を感じる映画。
@1110Cinemad キューブリックの映画に親子愛みたいなものは期待しませんので🤣ある意味開き直ったのは立派ですけどねw
ただあの映画、あんまり怖くないとは思います🤣
本日のオレ投票
① 完成度で圧倒
②僅差 選択 ヒールでジャンプ高っ
③ 今日1。キューブリック映画かと思た
④ 爺さんの切れ味w KDのベースソロかっこよ
⑤ 遂に投票出来た嬉しい
⑥ に投票。バトルズは前出レジットの影響で印象↓損
書評・シャイニング(上・下)
スティーブン・キング著
キューブリックの映画版をキングは酷評した、と言う話が定説になってますが実は当時のキングのインタビューでは映画への高い評価と、大きな不満両方の複雑な心境を語っていた!ってのが正しいんですね😁
その不満が何なのか?と言うのは原作↓
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ブリック
好きな映画をきかれて『時計じかけのオレンジ』と答えたら『時計じかけの摩天楼(コナン)』と混同されるって事件が全国で年間100件ぐらい起きてると思うのだが、逆のパターン(コナンの方を指したのにキューブリックの方だと受け取られる)もあるのだろうか
@0qSqo 親が原作を読んでてそう聞いてます!キューブリック版は設定も少しずつ違うみたいですね。1度読んでみたい…
そうなんですか?!親子の情愛、映画じゃ全然ですね😂
時計じかけのオレンジ
なぜキューブリック映画はこれほどまでに人々を魅了し続けるのか。時計じかけのオレンジを軸にしてキューブリック映画の魅力を語っています!
箸休め程度にご覧下さい!
#時計じかけのオレンジ
#スタンリー・キューブリック
















































