ブリック 映画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@JPkadzu キューブリックの異常性というのはそこなんです。映像よりも監督の狂気が滲み出てます。私この手の映画観ますが、嫌いです。
@natz_voiceterra Makuakeで出てたこういう商品なんですけど、曰く「コンサートホール、映画館、音楽室などに使われる厚手のカーテン生地の間に高重量遮音材と32T吸音材を挿入し防音ファブリックを作」ったものだそうです。
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ブリック
@MatteAzure へー。略語はまっどなんですね、キューブリックの映画 博士の異常な愛情見てわかってはいたんですがドンガメさんにクソリプ送りたくなって我慢できませんでしたwwwwww
@taro_hatsukoi うんうん
あと、同時期に公開された(マイナーだけど)ハンバーガーヒルもエグかった…
戦争映画に限ると、プラトーンとかライアンとかあったけど、ブラックホークダウンが出るまではキューブリックのを超える映画なかったね
@39hina 映画館そのものを無くすだから数は沢山ありそうだけどねw
今使ってる合皮は座面がもうポロポロ零れてくるから完全にダメになったら私もファブリックかな...
@fujimaru79catsk キューブリックだけではないんですが、さすがに1流の映画監督は主だった名作はちゃんと観てますね🤗
@Tori_Corleone キューブリック自身「オリジナリティに拘り過ぎるべきではない」と言っているので、色々なイメージの引用はあると思う。例えば「フルメタル・ジャケット」では戦前の日本映画「上海陸戦隊」によく似たシチュエーションで「タラワの戦い」のモーパック・フィルムそっくりの演出がある。良い感じです。
『2001年宇宙の旅』
これが次点。
podが放り出されるシーンとか、3体くらい出れなくなるシーンで無音なのが逆に怖すぎ。
って、みんなキューブリックじゃん(笑)
そもそもほんとに苦手なジャンルの映画は観ないからさ
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ブリック
あと映画版観て?🤔になった人は続編である「2010」を絶対観るべき、スターチャイルドへの進化やHAL9000の暴走へのしっかりとしたアンサーがありかつラストで感極まって泣かせられた最高の続編なので観て…監督キューブリックじゃないし続編?と訝しまないで観て…評価されないのはおかしい
キューブリックの人となりを知らないし原作読んでないからわからんけどキングの原作通りにやらなかったのはそのまま映画にすることのグロさを分かっていたからだなと思った
キューブリックの映画はきっと二十一世紀の今も、まず間違いなく退屈だ
@DG7qq0S343KT2zG ほんとだ、半世紀前の映画がこんなところに… キューブリックもびっくりだろうな
@fruker_aime 原作読んだことないや
キューブリックの映画は観たけど…
どんなふうにその言葉が日本語訳で表現されてるのか気になるな
S・キューブリックの幻の長編映画デビュー作『恐怖と欲望』を初めて観た。
後の『突撃』『博士の異常な愛情』『フルメタルジャケット』で顕著なキューブリックの軍隊嫌い感と、戦争の狂気を馬鹿馬鹿しく描くのはこの頃から一貫していたんだな。
時代的にも、ひょっとして後の戦争狂気物映画の走り?
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ブリック
@Tori_Corleone さすがキューブリックですね…
監督の仕事を他の人はなんと思っているのかと…
それ以前に妻をあんな悲惨なことになり辛かったでしょうね
昨年映画『エルヴィス』で映像でテート事件がチラッとでたが
アメリカの歴史事件であるが風化してはいけないと感じた。
@ahab20220905 いえいえ、私の理解も怪しいものですが😅少なくとも、この最後の象徴的なやり取りの自分的な解釈は今のところ上記に述べたものになります。是非是非。キューブリックの映画の中でも特に観る価値のある作品だと思います☺️
@tabeteasobu ウオオオオ天然キューブリックですか!?
キューブリックっていう一点透視図法をめっちゃ使う天才監督がいて、1枚目の画像はその人が撮った2001年宇宙の旅って映画のワンシーンです!宇宙規模の話+一点透視図法だからこれを連想したんだと思います。
天才監督と同じ感覚ですごいです!
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ブリック
スタンリー•キューブリック
-バリー•リンドン-
国立映画アーカイブ
35mmフィルム上映
貴重な機会だから行こうか迷ってる.
-バリー•リンドン-は
芸術性だけでなく
作品性も高いから
-シャイニング-の150分は見られても
-バリー•リンドン-の180分を
劇場で見る自信がない.
映画「時計じかけのオレンジ」の映画音楽をスタンリー・キューブリックがエンニオ・モリコーネに依頼していたが、キューブリックの勘違いで実現しなかったことをモリコーネが一番悔しがっていたって?それは素晴らしいが、確かにキューブリックの勘違いには違いない。
@tLSEy4GFQQ0Zahf わかる。
スピルバーグテイストのせいでいい感じになって逆に中途半端なんだよね。
もちろんスピルバーグだとみんな楽しめるし、キューブリックだと2001年宇宙の旅が好きな人たちが喜ぶ映画になってたろうねw
だがしかし、私の一番好きな映画はキューブリックの「シャイニング」なのである
他に好きな映画。キューブリックの時計仕掛けのオレンジ。見たことないって?見てみな、飛ぶぞ。
スノッブなので高尚な(あるいはそう見える)趣味嗜好を持つ人に対する嫉妬がすごい
子守唄がわりにビートルズ聴いて育った奴はムカつくし「好きな映画○作」とかでキューブリック挙げる奴のこともしゃらくせえなと思ってる
なお後者はこれからの耳毛に当てはまることになります
キューブリック監督のトリッキーな感性が極まった、非常に特異なベトナム戦争映画。好き好みは別れるかもしれないけど傑作映画だと思います。
【めりプラくりプラ】
-灯火/Partition-
12.9inchの"灯火"は
ロウソクの火だけで撮られた
キューブリックの映画みたい.
クリスマスをこの曲で解釈する
インスピレーションは
Plastic Treeと自分のシナプス.
フルメタルジャケットといえばキューブリックの映画の話ばかりで、ちゃんと原作小説も読みなさいよ!!
…と思ったんだが、日本では絶版になってんじゃん……あらーー…
無音について語る
キューブリックの映画の話も
HAL9000を語るmiletさん✨
@0_kozu0 sachiさん映画お好きなんですね!!
僕はアマプラでキューブリック映画が復活してたのでその辺を見ようとして孤独のグルメに至ってます...w
キューブリックには、完璧主義者としての逸話や、突き放す様なドライで独特な作り方も相まって芸術系統の監督なイメージがあったけど、作品を見ていくうちに意外と娯楽映画監督でもあったのだなぁと思えるようになった
ジャンル問わずの姿勢な巨匠監督という事では、ロバート・ワイズと双璧
キューブリック流の難関突破法は、20歳位の頃から映画を製作するコストを詳細に計算し、映画をいくらで売れば食っていけるか算出し、希望的観測を排除し全力で計画どうりに実行すると言うもの。
DB:多分映画のせいでキューブリック家には脅迫とかがあったと思う。だから彼はその後迅速に映画を取り下げたんだろうね。
−−あの映画に関する論争はあなたにとって魅力的でしたか?
DB:いや、当時はそうした物議を醸す映画がたくさん公開されていたからね。(続)
画像は1973年。Tシャツに注目。
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ブリック
@Trauriger_So ⑤ 映画の画面構成としてはキューブリックが好きですね。幾何学的な感じや対称的な構図が好きです。”Eyes Wide Shut”も好きです。『ペルソナ』を大昔ちょこっと観てベルイマンも気になっています。”Trainspotting ”やユアン・マクレガー経由でダニー・ボイルにも興味が😍
→
たしか原作者のスティーブン・キングは、キューブリック監督の『シャイニング』は大嫌いだったんじゃなかったけ⁇
僕は原作知らないので嫌いじゃないけど、キューブリック監督の映画版よりスティーブン・キングがやり直したテレビ版の方が面白かったような記憶が。。
キューブリックの映画のとおりに。
キューブリックの映画全部、『アカルイミライ』『回路』『CURE』『マウスオブマッドネス』『地獄の黙示録』『ミツバチのささやき』『マルホランドドライブ』『裸のランチ』『ラスベガスをぶっとばせ』『サンタサングレ』
『三つ数えろ』
キューブリックの映画はどこを切り取っても絵になるって言われてたけど、マジでそう。映画はエンタメだけど、映像と音楽があってこそ。ストーリーだけだったら、本で良い。それを映像化するのが映画監督の仕事。だから、私はキューブリックの凄さがわからん人とは映画の話し絶対しないって決めてる。
難解映画とはこのこと
初見は内容理解よりキューブリックというアーティストの芸術作品だと思ってみた方がいいね
@oni_no_ikepon あ、そういう感じなのですね!てっきりコミュ力を試されるのだと思ってました。笑
段々と狂っていく描写がいいですよね、キューブリック作品の中でも特に好きな映画です。
@alice_ideologie 映画にそんなに興味がもっておられないということはわかっていますが、スタンリー・キューブリックの作品を思い出しました。登場人物がみんな人形化されています。何しろ感情を持っていません。突き放された冷たい目で虫けらのように人間を観察をしている。キューブリックにとって人間は無機物なのです
本日はキューブリック『アイズ・ワイド・シャット』。なぜこれがAmazonから薦められたのか分からなかったが、クリスマス映画だった。裏路地に入り込むからには道に迷ったり寒さで野垂れ死んだりという可能性を覚悟すべきで、そうでなければ退屈と凡庸とを受け入れなければならない。













































