ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
キューブリックの映画に出る夢を見る。近未来もの。あっしはパワードスーツに乗って悪と戦う!
でものちにあの映画はなかったことにしてくれとお蔵入りされる夢。
本作とほぼ同時期に公開されたシドニー・ルメットの『未知への飛行』とプロットがそっくりなためキューブリックは盗作を疑い裁判を起こしたが和解したそうな。どちらも傑作映画に違いないが、いまのご時世で観ると今度こそこれらが描く事態が現実になるんじゃないかとめちゃくちゃ怖く感じる。
シロウ、今lainとかLSD、今敏とかキューブリックの映画、さよならを教えて(プレイ動画でしか知りません)、白昼の幻想みたいなサイケ全開の作品に没頭したい時期が来ています
@zvf05243 すみませ〜ん!
大変失礼しました。誠に恐縮です。
既にご覧になられたでしょうが、『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』 #ガーナポスター はキューブリックが煮られる映画の様でビックリでしたw
https://t.co/JfZ5UWkSz8
ロシアの巨大原発攻撃は、キューブリックの名作映画「博士の異常な愛情」を想起させる https://t.co/92kHgamMAd この一線を越えたら人類が滅びかねない危険な賭だ。そして日本の海岸線には、同様の危険の塊が、数十カ所露出し格好の攻撃対象となり得ることを、肝に銘じて置かねばならない。 https://t.co/AQwRm2ef8K
赤いドレスが死を招く映画ファブリックをやっと観れたんですけど、始終カオスでなかなか面白かった。謎を謎のまま残して終わっていくしドレスはドレスで例のジーンズみたいな殺し方かと思いきや…だったので静かに流れていく作品だったかも。マネキンは怖い。 https://t.co/gWOtei5n6o
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ブリック
ハチャトゥリアンのバレエが1954年作曲で、1956年初演、キューブリックの映画は1960年なんですね。意外に同じような時期。
@ReutersJapan プーチンは先日 キューブリックの博士の異常な愛情 の映画を見たんじゃなかったですか?そんな 記憶が有りますが、彼は仮想現実と現実の境が曖昧になっているんじゃないでしょうか?!
久々に映画鑑賞。今夜は気になってたA24の映画「ファブリック」。デイヴィッド・リンチ好きなんやろな〜〜この監督。ってかんじの演出。呪いの赤いドレスを巡る話なんだけど、ストーリーの整合性より映像や演出を優先したかんじが、思ってた通りのB級カルトムービーだった。久しぶりにこういうの観た
@HALIMranu この映画を見た後、「レッドラム、レッドラム・・・」をみんな口ずさんでいた記憶が。キューブリックの?
たぶんそのへんのカメラマンよりは上手いもんな(キューブリック監督が映画監督になったのと同じ理由)
現実がキューブリックの映画みたいになってきてて笑えないわ
(今日帰ったら久しぶりに見ようっと
@UbFaW4ZUB8FoKMu 誰か忘れましたが有名な作曲家に、この映画用の音楽を頼んでたのに、キューブリックがクラッシックの名曲に変えたと何かで読んだ記憶が有ります😅
@keiichiroshibuy
口も塞いどかないと
でも独身は目は開けとくべきらしい
eyes wide open ?
しないといけないらしいですよ
キューブリック映画の元ネタって聞いた
(うちラジオ日経出れそうやんwトレパクすんなよオッチャン、わしもネットで見たんやが) https://t.co/StFnqSxKQu
長年観たい観たいと思っていたキューブリックの「時計じかけのオレンジ」を漸く鑑賞
いやはや、因果応報というか救いがないというか…。面白いんだけど心は結構しんどくなる映画でした。むーん。
「シャイニング」以外のキューブリック映画群がまさにこれ
#面白くないけど好きな映画
キューブリック版『シャイニング』は極めて「男側の物語」だったことを示唆する内容。翻ってキングが理知的なフェミニストなことが理解できる。『ドクター・スリープ』はそんなキングの悔しさを回収する映画だったのだなと。どうでしょう。 https://t.co/rAowib02fR
キューブリック見ると洗脳される感じが嫌
絵作りがうますぎる
でもあのウサギの映画とかもトラウマなったしな
ドニーダーコ
メメントも気持ち悪くて手にメモとかできなる https://t.co/9892SLeh4O
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ブリック
わたしの好きな映画の台詞
「これは喜ぶべきことです!ラジオが音楽をやっている。だから核戦争の必要はないでしょう。」
(キューブリック『博士の異常な愛情』1964)
壁にかけてたBE@RBRICK(ベアブリック)に、酔っ払った先輩が突っ込んで
吹っ飛んでバラバラになったので、
また入れ直した。
パズルみたいで楽しい。
本当は映画シリーズ🎬で一枚統一したいなぁ。
実は一個人キャラ?が紛れ込んでるwww
#ベアブリック https://t.co/BsczJBciCQ
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ブリック
@masaharu19759 キューブリック監督は自作の映画を海外でやる場合は、翻訳を提出させるそうですね。それを英訳して変な訳をしてないかチェックするのだそうです。「フルメタルジャケット」ではそれでいい加減な翻訳してた字幕の翻訳担当が変更になったそうです。
@Toshio_093 確かに傍観的になっちゃうよね…すごいわかる。だから好きな映画って感じじゃないんだよねー。キューブリックは2001年とシャイニングの方が好き
#面白くないけど好きな映画
このタグ、悲しい・悲惨な名作をあげる人もいれば、なぜかハマるB級映画など、解釈が分かれて面白い😄
私は
・藁の盾
・ファブリックの女王
・365日のシンプルライフ
・AI
・Der Untergang
・山羊と男と男と壁と
・ナイトウォッチ
・スターゲイト
・イーオン・フラック
@MasutakaS 最初観た時思ってたホラーと違って戸惑った思い出。パロディ、考察、キューブリック監督のこだわり含めて面白い映画なんですけどね。
面白くない映画、まあギリアムやらキューブリックやらジャームッシュやら、わかる〜デッドドントダイ好きだよ。つまんなかったけど。
キューブリックの『博士の異常な愛情』は核のスイッチを押せる立場の人間が狂人だったら核抑止なんて意味をなさずあっさりと人類は滅亡するというブラックコメディだが現実はとっくの昔にこの映画をフィクションだと笑えない世界になってたという.... https://t.co/hX3r1tHplV
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ブリック
プーチン認知症説・・もし核発射!って言われたら、はいはい〜ボタン押しましたよ〜っていってキューブリック映画の映像を見せてあとは猫でもなでてもらえば。。父が認知症になって興奮したときそうしてました。
まえ映画監督のオリバーストーンが
プーチンに密着取材かなんかしてキューブリックの映画博士の異常な愛情を観せるドキュメント番組やってたね
オリバーストーン凄いな..
タイトル
博士の異常な愛情
または私はいかにして心配するのをやめて水爆を愛するようになったのか https://t.co/5W88rmP6tO
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ブリック
プーチン大統領を見ていると、キューブリックの奇作「ある博士の異常な愛情」をどうしても思い出してしまいます。
21世紀になって、ついに現実の方が映画に追いついてしまいましたね。
@ReutersJapan キューブリック監督の博士の異常な愛情みたいに、ロシアが世界を巻き込んで自滅しようとしてんのか、、、
現実のロシアは映画の中より狂ってるが。
何事も詰まらない所を探すより「面白がり方」を見出そうとした方が良い。
キューブリックとサメ映画、両方楽しめた方が人生は豊かになる(ならない)
映画「博士の異常な愛情」を思い出している。一人の狂人によって核戦争が勃発してしまうキューブリックのブラック・コメディ。ああ、やだなぁ。
コメディアンの大統領の国の戦争がきっかけになって、最後にアルツハイマー老人が大統領をつとめる世界最大の核保有国なところが、老人のうっかりミスで核のボタンを押して世界終了、みたいなブラックユーモア映画を「博士の異常な愛情」のノリでキューブリックに撮ってもらいたかった。
「人類の起源、篠田健一著」読了。
人類の歴史に関し、時間軸、空間軸の双方で網羅的かつ最新の内容がギッシリ詰め込まれた一冊。DNA考古学による解析結果が淡々と語られるだけなのに、キューブリックの映画でも観ているような意識の拡張を感じた。
https://t.co/zCvJULsH9f
キューブリックの続き。
失念したが、ある学者か作家だかが、「映画監督はだれそれとキューブリックの二人だけいればいい」とほざいてた。
もちろんご自由な発言を。ただ、自分の阿呆さを宣言してるって気づかないほどの思い上がりと無知、鑑識眼のなさ。
話はここから。こればっかり。
原作者バージェスが描いた最終章は色々な行き違いもあり映画にはならなかった。映画は最終章の前で終わっている。後から原作を読んで驚いた、映画のラストが至高だと私は思ってる。キューブリック監督らしい気がする。 https://t.co/H0ORRKIN8k
「#フルメタル・ジャケット」です
S.キューブリック監督の映画で
前半は海兵隊訓練所で新兵が受ける過酷な訓練
後半は彼らのベトナムでの行動が描かれてます
前半の見所はハートマン軍曹の辛すぎる訓練で
精神が病んでしまいます
ラストの敵の狙撃兵にもビックリしますよね😆
#映画好きと繋がりたい https://t.co/99kUx9zite
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ブリック
太古から殺し合いを続ける人類。
本質的に人類は何も進化していない。
キューブリック監督の映画『2001年宇宙の旅』を思い出す。
あのモノリスが出現するかも……
#ロシア #ウクライナ侵攻 #プーチンは殺人鬼
博士の異常な愛情を作る際、キューブリックが相互確証破壊という狂った考え方を映画にするなら、もはやコメディにするしかないと思ったのは有名な話
核を持ってないからダメなんだって狂人の理論に乗るなんて反対
軍や核を持たない俺たちの国が、世界の困ってる人たちをどう救えるか皆で考える事が大切
キューブリックの『博士の異常な愛情』見てる人ならお分かりかと思うが、「キエフ首相」が登場するのよねあの映画。ソ連の核ミサイルはウクライナから飛んでくること、あの当時の合衆国市民には常識だった。それぐらい(ソビエト連邦内部の一地域として)の土地と見られてきた事実はある。
@Fluffy_Vtuber バリー・リンドンは黒澤明監督も絶賛の完璧映画ですね。黒澤明監督は、バリー・リンドンを見て、キューブリックに、お褒めのお手紙を書いたそうです(^^)
日本人で自主制作映画を撮るなら、まずはそのこびりついた「ホームビデオ感」「教習所の教則dvd感」をどうにかするところから始めるべきだと思うし、そうやってしか成功の道はないとも思う。そしてこの課題に対しては、キューブリックに全ての解答がある。
日本人で自主制作映画を作るなら、まずはそのこびりついた「ホームビデオ感」「教習所の教則dvd感」をどうにかするところから始めるべきだと思うし、そうやってしか成功の道はないとも思う。そしてこの課題に対しては、キューブリックに全ての解答がある。
好きな映画監督はハネケとキューブリック、好きな作家はエウリネクとブルガーコフ、といってときめいてくれる人がこの世界にはどのくらいいるのだろう
@tomafilm_ 批評家や監督が選ぶ映画ランキングだと、SFは2001年で、コメディは博士の異常な愛情で、歴史映画はバリー・リンドンでした。コメディはそもそもほとんどランキングに入ってなかったり、いろいろ不満はありますが。
ジャンル映画のベスト10にキューブリック作品が入っていても、疑問は抱きませんね。
SF映画の最高傑作は「2001年宇宙の旅」で、ホラー映画の最高傑作は「シャイニング」で、戦争映画の最高傑作は「突撃」で、コメディ映画の最高傑作は「博士の異常な愛情」で、ってなりうるのがキューブリックの凄いところ。
@kemedine キューブリックの映画「Dr.strangelove」を
見ると少し分かります。
つまり「ヒャッハー」な感じ













































