ブリック 最新情報まとめ
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森山未來1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドクタースリープの何が凄いかって原作のファンの期待に応えつつキューブリックにも最大限のリスペクトを払ってる所で、そのバランス感覚は本当に凄いし、シャイニングの続編として完璧なストーリーラインなんだよ。
雰囲気は『ぼくの伯父さん』などジャックタチ作品を連想させるのにキューブリックの映画みたいなダークさをしっかり醸し出してくる。
人の動かし方に関して所々テオアンゲロプロスっぽいのも不思議。下の画像とか特にそう。このシーン一番エゲツなくてミッドサマーかよって思った。
どういうジャンル?
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ブリック
ハッピーくじ ベアブリック スパイダーマン各種お持ち込みいただきました。
特賞の400%に目が行きがちですが、100%サイズの方にはスカーレットスパイダーやスパイダーマン2099などコミックの方で人気のキャラ達が多数ラインナップされてますよ。
ますますスパイダーバース続編が楽しみになりますね。
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ブリック
考察や感想も一つの例えで当時も今もいいものはいい♪映画『11:14』も一緒に観るとより面白いし、フジファブリック『ペダル』とユニコーン『自転車泥棒』もあわせて聴くとより「いいものはいい」が自分の内で勝手に輝かせあう♪皆がいる星、皆がいた星、映画の星、音楽の星、おにぎりの星、毛布の星♪
落ち込んでいるときにはキューブリックかウェス·アンダーソンの映画が効く。脅迫的シンメトリー。
キューブリックが各ジャンルの映画を一作限定で作って、それぞれが人生の無意味さについて説いてるの めちゃ美しいな
@kakapo_research 他にも数々の逸話があるよ。
○SF作品と言えばクラシック音楽、というイメージは本作が定着させた。
○当時、地球を宇宙から観た人は誰もいなかったため、想像で作った、実際より青白いのはそのため。
○原作小説では土星だが、キューブリックが納得するのをうまく作れず、やむなく木星に変更。
【キューブリック語録042】私は手持ち撮影をするのが好きだ。時には手持ち撮影でしか得られない効果というものがあるし、また時には狭い空間の中や障害物を超えて動くのに他の方法がないので、手持ちにすることがある。
『スパルタカス』
とても古いから普段語らない
監督:キューブリック
脚本:ダルトン・トランボ
主演:大魔神
リドリースコット監督が『グラディエーター』制作時、参考にした作品なのでキャラ被りまくり
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ブリック
@princess8first キューブリック。
映画館でリアルタイムで見ました。実は最後のシーンが1番怖かった。
三輪車のシーンとババァの裸のシーン(当然濃いモザイクありました)は強烈でした。
@nobu59695735 @ELZg8tHaJmBcCHc いいえ。(^-^)
南極大陸には謎がある、というか、秘密が隠蔽されているとわたしも確信している。
アポロ月面着陸はキューブリックが監督した NASA の壮大なでっちあげドラマであると確信している。
人間はバンアレン帯の外に出れば死ぬと確信している。
@jctakashi キューブリックは天才だったと思います
やっぱり映画のあのビジュアルがあってこそのこの作品
アレックスの見た目がとにかくカッコイイですし、その後の世の中の色々なキャラにも真似されてたりしますよね
下だけつけまつげ付けてたりとか
興味深い試みですね。
拝見すると、音楽が饒舌で悪目立ちしています。
当時の批評家や観客には、こちらの方が受け容れたかもしれません。
でも、すぐに忘れ去られる映画になったのではと想像します。キューブリックが音や音楽などの音響に卓越していたことが、反証的に立証されています。
プロが選ぶ、この演技がすごい!⑩
フジファブリック『夜明けのBEAT』
このMVを初めて観た時、森山未來さんがすごすぎて、震えました。
もがくように、逃げるように、戦うように、しかし、弱々しい一つの個体であり、走る走る走る。
踊りであり演技である。心震えますよ。
ところどころキューブリックみたいな一点透視方で撮影するの怖いからやめて。
@jc92gromtoday まぁ世界観や大筋はキューブリック版もドラマ版も似ているのでキューブリック版見てみて、興味湧いたら原作やドラマに手を出してみる、と言うのがしっくりくる気がします。
@norider1965 キューブリックに魅了されて、人生を捧げきった専属アシスタント、レオンのドキュメンタリー映画が悲惨でしたね…。
ただ、もう人生を無駄にする寸前で、大逆転(?)が起こるという。
キューブリックの死後、彼を詳しく知るのはレオンしかいないから引っ張りだこに
「キューブリックに魅せられた男」
シャイニングの続編映画あったのか。
原作忠実版?それともキューブリック版の続編なの?
と思ったら、アマプラにあったわw
シャイニングの続編映画あったのか。
原作忠実版?それともキューブリック版の続編なの?
【キューブリック語録016】私がいなければ、何一つ編集されることはない。各フレームに印をつけ、各断片を選び、私がまさにやりたいやりかたで全てを行なっている。脚本を書くこと、撮影、そして編集は、監督が映画を作るためにやらねばならないことだ。
暫く言ってなかった気がするから言っておくと、俺はキューブリックの映画が大体好きくない映画好きです。
ところで、この話題の発祥地と思われるところの指す映画ってどのへんなんだろう?黒澤、小津、溝口?キューブリック?チャップリン?トリュフォー?ゴダール?
人によってラインナップは違う気もするし、ちょっと聞いてみたい気がしなくもない。
時計じかけのオレンジはすごくいいです
キューブリック作品だとフルメタル・ジャケットやシャイニング、博士の異常な愛情などもおすすめです
「娯楽性」と言うのは確かに曖昧な指標だが、それこそ著名な映画監督で言えばキューブリックの代表作なんかは「娯楽性」が希薄だなと
@realAlmondfish キューブリックにまともな映画 一本もないからね。でもその中でも時計仕掛けは一番いかれている(泣)
キューブリックもスピルバーグもコッポラもスコセッシもジャッキーも黒澤も深作も小津も全く見てないのにいっぱしの映画好きを名乗るのは頭がおかしい人です病気です対処は簡単もう映画好きを名乗らないかここに挙げた監督の映画(他の監督のも)地道に見てけばいいだけそもそもおまいら映画見てなさ過ぎ
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ブリック
@Douglas1980s キューブリック作品は恥ずかしながらシャイと博士と2001とオレンジとフルメタの5本をぐるぐる見回して他の作品はなぜか手をつけなかったんですよねぇ。それでいざ見ようと検索しても近くのツタヤにもゲオにも置いてなくてU-Nextにしかないのが…😭
@FxAsN1cozCOnk1i もちろんそういうものはありますけどね。観ていなくても知っていてくれた方が会話が弾むものは。でも、そんな常識も人によって違いますからね。キューブリックは押さえていて当然なのか?そもそもクブリックと書いてこそ真の映画好きなのか?とか笑
@realAlmondfish でもSWに関して言えば、最初からよくある昔話の王道を目指して作ってるんですよね。
SWの新しさはそういう展開とは違う部分にあるのであって、わかる人にしかわからない。ある意味キューブリックよりずっと通好みな映画だと思います。
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ブリック
どの映画を観てようが観ていなかろうがそれは個人の自由だが、芸術大学の映画学科の学生がキューブリックの存在を知らないと聞いた時にはさすがに引いた
※キューブリック作品を観たことがないのではなく、キューブリックの存在自体を知らない
それは【結果的に】、そういう面も持ち得る多面的で奥深い作品群となった、というほうが、個人的には、しっくりくるなと思っています。キューブリックご本人が、どのような気持ちや態度だったかは分かりませんけど。【芸術家】としてはリアリストに寄る比重が強く、肩書としては、やっぱり、
殺人でも、不貞行為でも、描き方によっては芸術として昇華されるという。その描き方(テーマの扱い方)、そしてまなざしが大事なんですけどね。で、キューブリックは、そういう手つき(芸術に仕上げようという)がない、というのが私見です。たぶん芸術映画監督と思われているような気がしますけど。
キューブリックに関しては、個別の作品それぞれの感想というよりも、全作品に共通して感じることがあって、改めて2001年を観ると、これ以降の作品にあるものが、すべて入ってるなとは思いました。それは、氏の、人間に対する考え方ですね。
キューブリックの映画いままで有名なのを3本観たけど好きじゃなかった…
@wadasannmovie 巨匠といえどキューブリックに興味ない人もいるし、『シャイニング』は失敗作、ミュージカル映画嫌いは少なくない。この3本を知らない、見てない、興味ない映画ファンってかなりいると思いますが?
あなたの価値基準、尺度ではこれを知らない人を映画ファンとして認めないのですか?
『シャイニング』
芸術とエンターテイメントの両立。
映像は美しく、かつ、人間の心の動きも3流のエンタメ作品のようにハリボテじみていないのに、退屈することもない。
キューブリック映画の中では特別好きな方というわけではないけれど、たまに見る。あまり怖くない。BGMで無理矢理怖くしてる感じ。
・メジロドーベルさん
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・クラシック(オーケストラ)
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・ダジャレ
・なぞなぞ
・
10代の時はホラーやゾンビ物の映画・ゲームだったりキューブリックに凝っていた。そういう時代がある。
私が初めてキューブリック作品みた時もこういうことだったのかも…
ドクター・スリープとてもよかったのでシャイニングしか観てなかったら観て欲しいな…
キューブリック版とキングの原作との箸渡しが成されていて、えれえ作品だなと思いましたよ…
超能力とか悪霊とかの超自然的なものを曖昧にしか描かなかったせいで、(人によって)そういったものが作中に存在してないようにも捉えることができるし、その解釈でいくと、キューブリックが見せたかったであろう人間ドラマも途端にチープに見えてくる
ホラーも能力ものも向いてない監督だと思う
スティーブン・キングって人間の善性を描く作家と解釈してるんだけど、キューブリック版シャイニングは飲んだくれDVダメ親父が閉鎖空間で執筆が上手くいかず狂ってしまっただけ(≒作中に悪霊なんて存在しない)のようにも見えてしまうから、ジャックがただの悪役で痛快に倒された粗悪なドラマに見える
ドクター・スリープ最高だった
前作キューブリック版の説明不足で消化不良な部分を補完しながら原作に沿ってシャイニング(能力)を主題に、超能力もののセオリーを抑え、キューブリックとキングの作品両方を大事にしながら前作オマージュ/ファンサも余念がなく続編としての完成度が非常に高かった
ドクター・スリープ見た気になってたが見てなくてびっくりしながら夜中に見た。シャイニングの続編だ。子供のキツイシーンもあったがシャイニングの続編として楽しめた。
シャイニングとは比べない。やはりキューブリックは凄い。
興行的に大コケしたというのもまったくよくわかるけど やっぱキューブリック作品はいいよなあと思ってしまった ここまで金かけてビジュアルに凝りまくった中世ヨーロッパの成金のおっさんの映画なんてないよ
@Zke9A 志村さんは、オイラの村のお隣、富士吉田市のご出身です。富士吉田市の夕方のチャイムは、「若者のすべて」です。
フジファブリックのファンの方にとっては、聖地巡礼の場所となっております😊
スタンリー・キューブリック「博士の異常な愛情(以下略)」(映画)
ブラックコメディ、というには皮肉が効きすぎててあんまり笑えないが、他作品にも通じるキューブリックの狂気はすでに十分発揮されている。毎回違う作品を作る、と評されるキューブリックだが、「人の狂気」は一貫してることがわかる。
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